閼伽出甕【第11版】 古代史(上古)

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


旧版同ジャンル(重複あり)
古代
第3版(1996.09.08)
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  1. 日本神話 『神話への門』神々の略系図(民俗・古代) [00-04-22]
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  12. http://village.infoweb.ne.jp/~fwhi8016/kodai.htm 『歴史をつくったおんなたち』古代〜平安時代(古代・中古) [00-04-21]
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  20. http://village.infoweb.ne.jp/~fwnn7507/wissenshaft/cmprtivling2.htm 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第壱話 比較言語学入門「ドナー・カード(臓器提供意志表示カード)は仏教の教えを説いたものである?!」(古代) [00-07-13]
  21. 卑弥呼(=ヒミホ?)の呼に関する試論 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第一部 名探偵登場 (森博達先生之快刀乱麻的名推理)/1 前回までのあらすじ/2 国語学史上の難問/3 犯人の残した手がかり/4 すべての謎は解けた !(古代) [00-07-13]
  22. 森教授の事件簿part II(卑弥呼の謎) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第二部 森教授の事件簿 PartII/1 古代史永遠の謎へ(「魏志倭人伝」の分析)/2 「卑弥呼」は本当に「ヒミコ」か?/3 魏志倭人伝の日本語に関する森説のまとめ(古代) [00-07-13]
  23. 卑弥呼(=pimiho)のhoに関する試論(page3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第三部 卑弥呼の謎/1 卑弥呼の意味について(従来説の再検討)/2 H音の謎/3 "ho" 韓国語起源王号説の提案/蛇足/参考文献(古代) [00-07-13]
  24. ムー大陸とヘソ 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:ムー大陸のヘソはどこにあったか?/1. はじめに /2. ムー大陸の所在位置とムー語の分布について/3.「ヘソ」の分布/4.比較言語学の限界(超古代・古代) [00-07-13]
  25. ムー語と日本語(1) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /1 前書きと過去の定説の超スピード解説(超古代・古代) [00-07-13]
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  27. ムー語と日本語(3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /3 「真っ黒」はフィリピン語?(ポリワーノフの大胆発想)(超古代・古代) [00-07-13]
  28. ムー語と日本語(3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /4 村山七郎による原始日本語の復元(超古代・古代) [00-07-13]
  29. 「砂の器」と本居宣長の「発見」と比較言語学 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第参話 日本語起源論(その2)松本清張の「砂の器」と本居宣長の「発見」と「アルタイ言語学」の関係/1 はじめに/2 本居宣長の「発見」(古代) [00-07-13]
  30. 「砂の器」と本居宣長の「発見」と比較言語学 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第参話 日本語起源論(その2)松本清張の「砂の器」と本居宣長の「発見」と「アルタイ言語学」の関係/3 「日本語アルタイ起源説」の簡単解説/4 宣長の「発見」の再発見(明治から大正時代)/5 古代日本語における「母音調和現象」の発見/6 あとがきと次回の予告(古代) [00-07-13]
  31. 学問の部屋 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:内容紹介(古代) [00-07-13]
  32. 飛鳥・奈良期1〜蘇我氏登場 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  33. 飛鳥・奈良期2〜王権の安定化 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  34. 飛鳥・奈良期3〜日出づる処の天子 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  35. 飛鳥・奈良期4〜皇位継承権争奪戦〜乙巳の変前夜 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  36. 飛鳥・白鳳・奈良時代TopPage 『Hysterical Historicism』飛鳥・白鳳・奈良時代 目次(古代) [00-04-21]
  37. 古代1〜神話の時代 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  38. 古代2〜中国冊封体制下の倭国 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  39. 古代3〜倭の五王と継体天皇 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  40. 古代4〜王位継承 『Hysterical Historicism』(古代) [00-04-21]
  41. 古代TopPage 『Hysterical Historicism』古代 目次(古代) [00-04-21]
  42. 「日本書紀の謎を解くー述作者は誰か」から、 『HOKUGO山人のページ』月譚「遠景」00/01/09(古代) [00-07-13]
  43. 自称:大和のアマチュア考古学者 『大和のアマチュア考古学者』目次(古代) [00-06-22]
  44. http://vvv.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/7126/asuka.html 『大和のアマチュア考古学者』明日香の小字 “この資料は、飛鳥神奈備と推古天皇から天武天皇の宮都を研究される方に情報を提供する目的で作成しています。掲載の大字の順序は、推古天皇が即位したと言われている大字「豊浦」を基点としました。”(古代・奈良県) [00-06-22]
  45. umayado 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:聖徳太子とはなにか(古代) [00-07-14]
  46. 邪馬台国通説紹介 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 2 通説紹介。そして傾向と対策(邪馬台国) [00-07-14]
  47. 邪馬台国 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 1 まずは「魏志・倭人伝」紹介(邪馬台国) [00-07-14]
  48. 「魏志・倭人伝」とは何か 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 6 「魏志・倭人伝」とは何か(邪馬台国) [00-07-14]
  49. 卑弥呼とアマテラス 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 3 卑弥呼はアマテラス?(邪馬台国) [00-07-14]
  50. yamatai4 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 4 伊都国とは何か(邪馬台国) [00-07-14]
  51. http://web2.kiwi-us.com/~i-hitosi/rekisi/yamatai5.htm 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 5 三角縁神獣鏡とは何か(邪馬台国) [00-07-14]
  52. 蝦夷の館 “このページは、虐げられた古代東北地方の民、蝦夷(エミシ)をこよなく愛し、蝦夷(エゾ)地に住んでいる作者が独自の調査にもとずき、東北、北海道の旅情報を提供し、同時に様々な Web 上の実験をして、遊んでしまおうというぺージです。”(古代・中古・中世・民俗) [00-02-03]
  53. リンク 『蝦夷の館』リンクの部屋 東北関係/北海道関係/その他の友好リンク(古代・中古・中世・民俗・リンク集) [00-02-03]
  54. 古墳誰時ホームページ 『古墳誰時ホームページ』古代史の本流を探る 表紙(古代・超古代) [00-04-26]
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  56. 古代史の夜明け 『古墳誰時ホームページ』古墳の被葬者と編年の体系 目次(古墳・古代) [00-04-26][01-05-22]
  57. china 『suchowan's Home Page』中国の暦について まえおき/参考文献/文献の矛盾/年初/皇帝の呼び方/当て字/暦法に関して/四分暦/平朔平気法/定朔平気法/定朔定気法/朔閏表一覧/異同(古代・中国・民俗) [99-08-03]
  58. サイトマップ 『大伴家持の世界』(万葉集・古代) [00-05-05]
  59.       IRON ROAD『丹後の国 古代 鉄の王国』天女の通った道は鉄の道「羽衣伝説」(民俗・古代・京都府) [00-06-24]
  60. 7世紀 畿内王権 蝦夷征伐の兵器庫 「 『IRON ROAD』7世紀 畿内王権の蝦夷征伐の兵器庫 「行方製鉄」遺跡を訪ねる 福島県原町市 金沢製鉄遺跡(古代・中古・福島県) [00-06-23]
  61.           ヒタカミ「日高見(北上)」の鬼伝説 『IRON ROAD』ヒタカミ「日高見(北上)」の鬼 蝦夷(エミシ)の雄アテルイ 佐藤清忠氏著「ヒタカミの鬼 −アテルイと田村麻呂」より 抜粋(古代・中古) [00-06-23]
  62.            伯耆 溝口の鬼伝説 IRON ROAD『山陰 古代鉄の王国 -伯耆の国-』溝口の鬼伝説 と 伯耆の国の製鉄地帯 −日本最古の鬼伝説から−/孝霊天皇 鬼伝説(古代・民俗学・鳥取県) [00-06-24]
  63. http://www.asahi-net.or.jp/~zp4m-nkns/susa.htm 『IRON ROAD』出雲と朝鮮・新羅との関係 −日本誕生とたたら 歴史雑感−(古代) [00-06-26]
  64.        『スサノオノミコト』伝承  西暦1〜2世紀頃の日本 ―「日本書紀」より− IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』日本書紀伝承による1〜2世紀頃の日本/日本書紀・後漢書 倭伝 の伝承記述/やまたの大蛇退治と草薙の剣 ―― 日本書紀の伝承/スサノオ伝説と奥出雲(古代・民俗) [00-06-22]
  65. 無題 標準ページ 『IRON ROAD』日本誕生とたたら 歴史雑感 目次(古代) [00-06-26]
  66. 8世紀 蝦夷と戦った畿内王権の前線基地 『IRON ROAD』多賀城遺跡(古代・宮城県) [00-06-24]
  67.    IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』丹後国の重要性(弥生・古墳・古代) [00-06-23]
  68.    IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』弥栄町 遠所製鉄遺跡 丹後の国 古代初の大規模製鉄コンビナート(弥生・古墳・古代・京都府) [00-06-23]
  69.    IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』遠所遺跡の製鉄炉と丹後の国製鉄炉の変遷 日本最初の大規模一貫製鉄コンビナート(古墳・古代・京都府) [00-06-23]
  70. 芦屋廃寺続 『Webマガジン 遺跡情報ピット』芦屋廃寺遺跡(第62地点)発掘調査(古代・兵庫県) [00-05-05]
  71. 万葉余聞  神域 ・神々の世界 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第九〜十回(古代・民俗) [00-02-03]
  72. 万葉余聞 第十一回 神域其の三、十二回 其の四  『遺跡情報ピット』万葉余聞 第十一〜十二回(古代・民俗) [00-02-03]
  73. 万葉余聞第十三回 神域 其の五 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第十三回(古代・民俗) [00-02-03]
  74. http://www.bsb.ne.jp/~hisatu/rink.htm 『日田、歴史の散歩道』(邪馬台国・リンク集) [00-06-28]
  75. http://www.bsb.ne.jp/~hisatu/seki.htm 『日田、歴史の散歩道』「いま、なぜ日田なのか」 関裕二(古代) [00-06-28]
  76. http://www.bsb.ne.jp/~sasaki/rinku.html 『水と女王の都 ひた』(古代・リンク集) [00-06-26]
  77. http://www.bsb.ne.jp/~sasaki/top.htm 『水と女王の都 ひた』日田が日向の地である理由(古代) [00-06-26]
  78. 鴫沢遊人の古代史推理・邪馬台国への道 『鴫沢遊人の古代史推理』表紙(邪馬台国) [00-07-21]
  79. 銅鐸の分布 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [00-07-21]
  80. 銅剣・銅戈・銅矛 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [00-07-21]
  81. 銅鏡の分布 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [00-07-21]
  82. 榎説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  83. 古田説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [00-07-21]
  84. 魏志倭人伝1 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [00-07-21]
  85. 魏志倭人伝2 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [00-07-21]
  86. 魏志倭人伝3 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [00-07-21]
  87. 魏志倭人伝4 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [00-07-21]
  88. 魏志倭人伝の概略 『鴫沢遊人の古代史推理』魏志倭人伝の概略(行程と国々の概要)1.行程・比定地・戸数/2.官名の比較/3.略年表(邪馬台国) [00-07-21]
  89. 邪馬台国比定地 『鴫沢遊人の古代史推理』主な邪馬台国比定地(邪馬台国) [00-07-21]
  90. 邪馬台国への道 『鴫沢遊人の古代史推理』第1章 はじめに/第2章 帯方郡〜狗邪韓国/第3章 狗邪韓国〜伊都国/第4章 伊都国〜邪馬台国/第5章 邪馬臺国と邪馬壹国/第6章 投馬国と狗奴国/第7章 倭の情勢/第8章 おわりに(邪馬台国) [00-07-21]
  91. Contents 『鴫沢遊人の古代史推理』目次(邪馬台国) [00-07-21]
  92. 卑弥呼の鏡 『鴫沢遊人の古代史推理』卑弥呼の鏡について(邪馬台国) [00-07-21]
  93. 笠井説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  94. 畿内説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  95. 古墳の変遷 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [00-07-21]
  96. 高地性集落 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [00-07-21]
  97. 行程比較 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  98. 21カ国 『鴫沢遊人の古代史推理』邪馬壹国の旁国・21カ国の比定(邪馬台国) [00-07-21]
  99. 九州説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  100. リンク 『鴫沢遊人の古代史推理』邪馬台国関連のリンク集(邪馬台国・リンク集) [00-07-21]
  101. MAP1 『鴫沢遊人の古代史推理』第2章 帯方郡〜狗邪韓国 MAP(邪馬台国) [00-07-21]
  102. MAP2 『鴫沢遊人の古代史推理』第3章 狗邪韓国〜伊都国 MAP(邪馬台国) [00-07-21]
  103. MAP3 『鴫沢遊人の古代史推理』第4章 伊都国〜邪馬台国 MAP(邪馬台国) [00-07-21]
  104. MAP4 『鴫沢遊人の古代史推理』第6章 投馬国と狗奴国/第7章 倭の情勢 MAP(邪馬台国) [00-07-21]
  105. 志田説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  106. 鴫沢説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  107. 富来説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [00-07-21]
  108. 日本書紀の謎を解く 『しのごの's Trash Room』●BOOKSのゴミ箱:結構マジメな本●「日本書紀の謎を解く」(森博達、中公新書、\780)(古代) [00-07-13]
  109. 地震噴火事例 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」7-9世紀に起こった地震噴火の表(中古・古代) [00-04-26]
  110. 稲荷山の鉄剣 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「稲荷山の鉄剣と榛名山の噴火」(古墳・古代・考古学) [00-04-26]
  111. Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「稲荷山の鉄剣と榛名山の噴火」稲荷山金錯銘鉄剣全文(古墳・古代・テキスト) [00-04-26]
  112. http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/11.htm 『出雲から世界へ』古代出雲関連リンク(民俗・古代・リンク集・島根県) [99-07-29]
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  132. EST 日本神話資料庫 『EST Museum』日本の神の名の事典 目次(古代・民俗) [00-02-24]
  133. EST 参考文献&愛読書 『EST Museum』(古代・民俗) [00-02-24]
  134. 総社市 桃太郎伝説 桃太郎の鬼退治で知られる「桃太郎伝説」、このおとぎ話のベースになっているのは「温羅伝説」といわれている。桃太郎が吉備津彦命で、鬼は温羅。伝説上、吉備津彦命は悪行を重ねる温羅から吉備の国を守った英雄として描かれている。(古代・民俗) [00-02-21]
  135. 総社市 新説・温羅伝説 「桃太郎伝説」では“悪者”として描かれている温羅。しかしながら「温羅を中心に勢力を増す吉備国の存在を恐れ、これを征服するために大和朝廷が吉備津彦命を派遣した」と見方を変えてみると、どうだろう。吉備の国を守るため、“侵略者”である吉備津彦命に敢然と立ち向かった温羅の、知られざるもう一つの顔が見えてくる。(古代・民俗) [00-02-21]
  136. 神奈備にようこそ index 『神奈備にようこそ』目次(古代・神社) [00-04-27]
  137. kmlist 『神奈備にようこそ』フレーム版(古代・神社) [00-04-28]
  138. 神奈備にようこそリンク集 link 『神奈備にようこそ』リンク先 古代史と神社(古代・神社・リンク集) [00-04-27]
  139. 徐福渡来伝承とリンク秀 jofuku 『神奈備にようこそ』徐福渡来伝承の地の紹介サイトへのリンク集(民俗学・古代・リンク集) [00-04-27]
  140. 最近読んだ本 『しゅいぐーの最近ダメっぽいページ』たわごとのページ:最近読んだ本:日本書紀の謎を解く〜述作者はだれか〜/他(古代) [00-07-13]
  141. 飛鳥京跡苑池遺構 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥京跡苑池遺構発見! I.はじめに、II.調査の概要、III.まとめ/写真:島状石積みと石造物、石造物からは水が流されている、他(古代・奈良県) [00-04-18]
  142. 新着情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:「富本銭」発見! 国内最古の貨幣か?(古代・奈良県) [00-04-18]
  143. 唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』表紙(弥生・古墳・古代・奈良県) [00-04-18]
  144. キトラ古墳 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:明日香キトラ古墳から極彩色の壁画!(古墳・古代・奈良県) [00-04-18]
  145. 百済大寺 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:百済大寺か? 一辺30mの基壇跡確認(古代・奈良県) [00-04-18]
  146. 歴史関係情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:目次(古墳・古代・奈良県) [00-04-18]
  147. 新着情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥 酒船石遺跡 亀の形の石造物 発見!/酒船石遺跡 第12次調査(1.はじめに、2.主な遺構、3.まとめ)/写真:遺跡全景、石造物、他(古代・奈良県) [00-04-18]
  148. 最古天皇文字 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:最古の「天皇」の文字発見!(古代・奈良県) [00-04-18]
  149. 狂心の渠 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥で運河跡出土 狂心の渠?(古代・奈良県) [00-04-18]
  150. 池の建物に華麗な装飾 奈良新聞 2000年4月14日 奈良市法華寺町、平城宮跡に隣接する法華寺阿弥陀浄土院推定地から極楽浄土の世界を立体的に表現した奈良時代後期の最古の浄土庭園跡が見つかり、13日、奈良国立文化財研究所平城宮発掘調査部が発表した。(古代・奈良県) [00-04-15]
  151. 酒船石遺跡発掘成果を語る 奈良新聞 2000年4月17日 亀形石造物などが見つかった明日香村岡、酒船石遺跡の石敷き遺構の発掘成果についてのシンポジウム(同村教委・同村観光開発公社・飛鳥保存財団共催)が16日、同村川原の中央公民館で開かれ、古代史ファンなど約200人が参加した。(古代・奈良県) [00-04-18]
  152. 話題の明日香 大にぎわい 奈良新聞 2000年5月4日 ゴールデンウイークの後半が3日始まり、県内の行楽地は全国から訪れた観光客でにぎわった。明日香村も石舞台古墳のほか、近くで亀形石造物が見つかったことで再び脚光を浴びている酒船石や飛鳥寺など村内の観光スポットを、レンタサイクルでめぐる観光客やリュックサック姿のハイカーでにぎわった。(古代・奈良県) [00-05-07]
  153. 三段築成の方形墳 奈良新聞 2000年5月11日 長大な羨(せん)道を持つ横口式石槨(せっかく)が見つかった高取町寺崎の白壁塚古墳(7世紀中ごろ)が、大規模な造成による三段築成の方形墳だったことが分かり、調査した高取町教委が10日、発表した。同古墳周辺は万葉集で越智野と歌われ、7世紀中ごろには陵墓地だった。/河上邦彦県立橿原考古学研究所調査研究部長(考古学)の話(古墳・古代・奈良県) [00-05-12]
  154. 平城京跡から出土の木製品 奈良新聞 2000年5月20日 奈良市教委が行った平城京跡の発掘調査で、仏像をまねて彫ったとみられる人形(ひとがた)の木製品が見つかった。奈良時代の庶民信仰の様子はほとんど分かっておらず、仏像崇拝が庶民の間にも浸透していたことをうかがわせる資料として注目されている。木製品は高さ19.9センチ、幅3.1センチ、厚さ1.9センチ。材質はヒノキで、顔や腕などが立体的に彫られている。右腕をくの字に曲げているほか、胴部の衣にヒダ状の彫り込みがあり、仏像として作られた可能性が強いという。(古代・奈良県) [00-05-23]
  155. 亀形石の隣に湧水施設 奈良新聞 2000年5月25日 飛鳥時代の女帝・斉明天皇(594〜661年)が造営したとされる明日香村岡の酒船石遺跡の石敷き遺構で、亀形石造物などの導水施設のすぐ南側にある水源地の上に石組みの湧水(ゆうすい)施設が新たに見つかり、調査した明日香村教委が24日、発表した。(古代・奈良県) [00-05-26]
  156. 一連の構造明らかに 奈良新聞 2000年5月25日 明日香村岡の酒船石遺跡の石敷き遺構で新たに見つかった湧(ゆう)水施設は、水源からの水を取水塔の取水口から木樋などを使って小判形石造物に落とし、突起した穴から亀形石造物の鼻へと流れ、甲羅部分の水槽にたまるという一連の構造を明らかにした。また、周辺に敷かれた小石の層からは平安時代の銅銭「饒益神宝(にょうやくしんぽう)」(859年初鋳)が出土。9世紀後半に周辺が改修されていたことが分かった。(古代・中古・奈良県) [00-05-26]
  157. 「猿石」昔は赤かった? 奈良新聞 2000年5月26日 明日香村平田にある吉備姫王(きびつひめおおきみ)の桧隈(ひのくま)墓の墓前に並んでいる石造物「猿石」の4体のうち1体が、本来は赤く彩られていた可能性が高いことが25日までに、宮内庁の調査で分かった。分析結果から、赤色物質の主成分はカルシウムで、赤色顔料は特定できなかったが若干の鉄が検出され、ベンガラの可能性もあるとしている。(古代・奈良県) [00-05-27]
  158. 東大寺の前身「金鐘寺」跡か 奈良新聞 2000年6月8日 世界文化遺産に登録されている東大寺(奈良市雑司町)の境内北東部の若草山山ろくで、同寺創建期(740年代)以前の8世紀前期のかわらの破片が多数見つかっていたことが、7日分かった。東大寺の名称は、文献上747年に初見。大仏殿を中心に大規模な寺院造営が進められた。それ以前、周辺には聖武天皇が亡き皇太子の供養のため728年に建立した金鐘寺や、光明皇后発願の福寿寺があったとされるが、場所は分かっていない。(古代・寺院・奈良県) [00-06-09]
  159. 有力氏族4代の墓か 奈良新聞 2000年6月20日 当麻町竹内にある三ツ塚古墳群(6世紀末から7世紀)で横穴式石室を伴う方墳や円墳のほか小石室など計30基以上の古墳が見つかり、調査した県立橿原考古学研究所が19日、発表した。(古墳・古代・奈良県) [00-06-21]
  160. 風水思想示す地形 奈良新聞 2000年6月20日 当麻町竹内で見つかった三ツ塚古墳群は、丘陵の中腹にあり、北側を背にして南方へ開けるようにして立地。眼下には川が流れており、墓域全体が風水思想に基づいて造られていることも特徴。/削り取った尾根が墳丘の背後で衝立(ついたて)の役目を果たし、斜面を削って設けた平地に古墳を築造。南方の前面の谷には熊谷川が流れる。こうした地形は「四神相応の地」として風水の理にかなったもの。この地理条件は7世紀以降の古墳に多く、大陸からもたらされた道教の風水思想に基づいている。(古墳・古代・奈良県) [00-06-21]
  161. 内部は比較的安定 奈良新聞 2000年7月11日 国史跡「藤ノ木古墳」(斑鳩町法隆寺西)の保存整備について話し合う斑鳩町長の諮問機関「史跡藤ノ木古墳整備検討委員会」(委員長、樋口隆康・県立橿原考古学研究所長)が10日、斑鳩町法隆寺西の同町役場で開かれ、町が昨年度実施した石室の写真測量調査と石室現状調査(石室破損調査)の結果が報告された。(古墳・古代・奈良県) [00-07-13]
  162. 電称倭国伝 古代史の真相を求めて『電称倭国伝』表紙(古代) [00-05-02]
  163. 参考文献 『電称倭国伝』(古代) [00-06-21]
  164. 筑紫伝説(目次) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説 目次(古代) [00-06-21]
  165. 神功伝説 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-21]
  166. 神功伝説(出発1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  167. 神功伝説(出発2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  168. 神功伝説(往路) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  169. 神功伝説(復路1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  170. 神功伝説(復路2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  171. 神功伝説(復路3) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  172. 神功伝説(豊浦へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  173. 神功伝説(宇佐へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  174. 神功伝説(都へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [00-06-23]
  175. 筑紫王朝(目次) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝 目次(古代) [00-06-21]
  176. 筑紫王朝(開府1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(古代) [00-06-21]
  177. 筑紫王朝(開府2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(古代) [00-06-23]
  178. 倭国年表 『電称倭国伝』(古代) [00-06-21]
  179. 用語・資料(1) 『電称倭国伝』(古代) [00-06-21]
  180. 用語・資料(2) 『電称倭国伝』(古代) [00-06-21]
  181. 資料館 『電称倭国伝』(古代・資料館) [00-06-21]
  182. リンクページ 『電称倭国伝』関連サイト(古代・リンク集) [00-06-21]
  183. 邪馬壹国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  184. 水行陸行 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  185. 末廬国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  186. 伊都国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  187. 奴国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  188. 不弥国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  189. 投馬国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [00-06-23]
  190. 神話の郷高千穂歴史散策記 『先端文科探検隊』第201号室  神話の郷高千穂歴史散策記 1.神話に語られる日本の源流/2.二つの高千穂/3.高千穂町を歩く/4.高千穂町説の補強/5.高千穂神楽について/《探検後記》(民俗・古代・宮崎県) [00-02-03]
  191. http://www.oitaweb.ne.jp/hp/vivaldi/r-201.htm 『先端文科探検隊』第201号室 神話の郷高千穂歴史散策記 扉(民俗・古代・宮崎県) [00-02-03]
  192. BOOK chase[ 日本書紀の謎を解く ] ジャンル:歴史ノンフィクション・古典・語学(評者:脇道夫)/著者:森博達/出版社:中央公論新社/《カッコ付きではあるが、面白い本だ。百人一首のなぞ解きに似たスリルを感じた》【満足度評価】★★★★(古代) [00-07-14]
  193. 産能大学出版部 新刊案内 NO.1 安本美典著『最新「邪馬台国」論争』97年1月刊 /邪馬台国研究の第一人者で、鋭い洞察力と説得力ある論理的展開で多数のファンをもつ著者の会心作。(邪馬台国・古代) [00-06-22]
  194. 日本史の森(古代-幕末) 超古代 『人文科学とインターネット』(古代・リンク集) [00-04-20]
  195. 世界史の森(西洋) 超古代文明 『人文科学とインターネット』(古代・超古代・リンク集) [00-04-20]
  196. 日本文化の森-時代文化1 『人文科学とインターネット』(古代・中古・リンク集) [00-04-20]
  197. 日本文化の森-時代文化2 『人文科学とインターネット』(古代・中古・リンク集) [00-04-20]
  198. 酒船石遺跡 『明日香村ホームページ』(古代・奈良県) [00-05-02]
  199. http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kames-1.html 『明日香村ホームページ』酒船石遺跡(古代・奈良県) [00-05-02]
  200. http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kames2.html 『明日香村ホームページ』酒船石遺跡(古代・奈良県) [00-05-02]
  201. Literature_Kansei_1 『官制大観』全般/史料・資料(古代・中古) [00-05-04]
  202. http://www.sol.dti.ne.jp/~hiromi/kansei/03_nara/readme.txt 『官制大観』■ 『現代語訳「養老令」(汎用テキスト版)』について(古代) [00-05-04]
  203. KanseiTaikan_RitsuRyo_Dict 『官制大観』律令頻出難語小辞典(古代・中古) [00-05-04]
  204. http://www.sol.dti.ne.jp/~hiromi/kansei/03_nara/yoroidx.txt 『官制大観』■ 現代語訳「養老令」全三十編 令条全索引(古代) [00-05-04]
  205. KanseiTaikan_RitsuRyo_Unit 『官制大観』養老期の度量衡(古代) [00-05-04]
  206. KanseiTaikan_Yoro_TextIndex 『官制大観』現代語訳「養老令」全三十編(汎用テキスト版) 目次(古代) [00-05-04]
  207. KanseiTaikan_Contents 『官制大観』官制大観総目次(古代・中古) [00-05-04]
  208. KanseiTaikan_Index 『官制大観』表紙(古代・中古) [00-05-04]
  209. 東方書店[『東方』書評] [ 書評 ]  森博達著『日本書紀の謎を解く』中公新書 新書判 242頁 780円(税別) われ蘭台令史たらんとす 水谷誠(創価大学)(古代) [00-07-13]
  210. 古代中国と倭族 黄河・長江文明を検証する 鳥越憲三郎著 中央公論新社(中公新書1517)(古代・民俗) [00-01-31]
  211. 琉球神話と古代ヤマト文学 永藤靖著 三弥井書店:琉球の祭、神話・説話から、記紀神話・「風土記」「万葉集」等に視線を向け、古代ヤマト文学が、歴史の中で亡失したものを見出し、古代文学の本質を明らかにする。(民俗・古代・沖縄県) [00-03-19]
  212. 長屋王家木簡の基礎的研究 森公章著 吉川弘文館:奈良国立文化財研究所で長屋王家木簡の整理・研究を担当した著者が、同木簡を素材に王家の家政機関、御田・御薗経営、具体的生活相等の問題を究明し、二条大路木簡にも論及。長屋王家木簡・王邸関連論文目録を付載する。(古代) [00-04-16]
  213. 古代日本の「地域王国」と「ヤマト王国」 下 門脇禎二著 学生社:地域王国「倭国」から統一王権「ヤマト王国」への変貌! 継体「大王」のヤマト入りは何を語り、磐井の乱の意味するものは何か。蘇我氏の起源の謎、ヤマトタケル伝説など、ヤマト朝廷による古代日本の統一の実態を解明する。(古代) [00-04-16]
  214. 古事記の表現論的研究 戸谷高明著 新典社(新典社研究叢書127):用字用語の表現、用字選択の意識、本文の固有文字、散文の比喩表現等、古事記の表現に関する基礎的な問題や、具体例に則した文字の用法について解説する。また、何らかの形で古事記の表現に関わる論文も収録。(古代) [00-04-16]
  215. 古代日本の文字世界 平川南編/稲岡耕二ほか著 大修館書店:発掘された文字たちは何を語るのか。卑弥呼の時代から万葉集まで、考古学・古代史・国語学・国文学の各分野の研究成果を駆使して、古代の文字世界を再現する。98年のシンポジウムをもとに構成。最新資料の図版を多数収録。(弥生・古墳・古代) [00-04-16]
  216. 西暦七年、九州で「やまと王朝」の成立 山名四郎著 文芸社:邪馬台国時代より、150年から250年ほど前の時代を取り上げ、「漢書」・「後漢書」・「三国史記」などの史書が述べる古代日本と日本の歴史学者がこれまで唱えてきた説を検証する。(古代) [00-04-16]
  217. 人麻呂の作歌活動 上野理(うえの・おさむ)著 汲古書院:柿本人麻呂は持統朝の新しい儀礼に合わせて讃歌や挽歌、物語歌を作った。それらの歌はどのような状況と手法によるものなのか。宴と狩の歌、女歌などの項目ごとに分析する。(古代・万葉集) [00-04-23]
  218. 日本史から見た日本人 古代編 「日本らしさ」の源流 渡部昇一(わたなべ・しょういち)著 祥伝社(祥伝社黄金文庫)(古代) [00-04-23]
  219. 珍説・奇説の邪馬台国 岩田一平(いわた・いっぺい)著 講談社(The_new_fifties_黄金の濡れ落葉講座):相次ぐ新発見で、いまや大和説が本命視される邪馬台国論争。だが本当にそうなのか。70にもおよぶ候補地のなかで、とりわけユニークな説を実地検証する。古代史最大の謎にとりつかれた研究者たちの知的冒険の旅。(邪馬台国) [00-04-23]
  220. 国史大系 第1巻上 日本書紀 黒板勝美(くろいた・かつみ)編輯 国史大系編修会編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [00-04-23]
  221. 国史大系 第10巻 日本紀略 黒板勝美(くろいた・かつみ)編輯 吉川弘文館(古代・中古・テキスト) [00-04-23]
  222. 日本書紀年代論 石川雄治(いしかわ・ゆうじ)著 文芸社:邪馬台国所在の解明に魏志倭人伝を探ると、そこから新たに沸いてきた日本書紀内容の真偽。果たして古代日本にいったい何があったのか。日本書紀改竄の真相と邪馬台国の謎に迫る。(古代・邪馬台国) [00-04-23]
  223. 日本古代神祇事典 吉田和典編・著 中日出版社:神名、神社名、人名、氏族名など、日本古代の神祇に関連する事項を、「古事記」「日本書紀」などの古典8種から約1万件取り上げて、五十音順に配列した事典。(神道・古代) [00-05-02]
  224. 日本語誕生論 大津栄一郎著 きんのくわがた社:原初日本語から大和言葉、現代日本語へと発生、成熟、変化を遂げる「日本語」の成立過程を、大胆な仮説を元に推理。鋭い言語感覚と独自の視点から挑む日本語誕生の秘密。(古代) [00-05-02]
  225. 日韓古代宮都の研究 亀田博著 学生社:発掘調査の成果によって、飛鳥時代の宮都と高句麗・百済・新羅の都城を明らかにし、その比較研究を試みたもの。飛鳥京跡の復元や中国都城の影響、朝鮮半島の都城の区画・地割りなどを検討する。(古代) [00-05-02]
  226. 日本古代の表記と文体 沖森卓也著 吉川弘文館:国語学上の精緻な論証を基礎に、木簡等の新たな文字資料の適切な読解を提示。また古事記・万葉集などの分析を通して日本語表記の詳細な変遷を跡付けるなど、古代資料の位置づけを考える指針を与える論考。(古代) [00-05-02]
  227. 日本古代治水史の研究 亀田隆之著 吉川弘文館(日本史学研究叢書):律令国家による地方政治が転換を要求される時期に焦点を当てて治水問題を考察。河川の堤防修理工事等を通し、中央派遣諸使の特徴や地方国司の治水事業の実態を解明。治水史にみられる中央と地方の政治的均衡を描く。(古代) [00-05-02]
  228. 新邪馬台国論 女王の都は二カ所あった 大和岩雄著 大和書房:「卑弥呼は邪馬台国の女王である」と教科書にまで書かれる通説の誤りを指摘し、「魏志倭人伝」に記された真実を読む。果てしない邪馬台国論争に、いま終止符を打つ。(古代・邪馬台国) [00-05-14]
  229. 中国古代の殉葬習俗 “人間犠牲”(人牲・人殉)の研究 黄展岳著/宇都木章監訳/佐藤三千夫訳 第一書房(Academic_series_new_Asia33):中国古代には、人を犠牲として天地祖先を祀り、権力者の墓には多くの殉葬者が埋められた。この残酷な実態を史料によって浮彫りにし、殷商時代を中心に、人間が犠牲となった人牲・人殉制の歴史的・社会的背景を考察する。(古代・民俗・中国) [00-05-14]
  230. 日本古代の駅伝と交通 森田悌著 岩田書院(古代史研究叢書1):律令制下の公的交通システムである駅伝制、駅路、古代東北地方、海外交渉といったテーマで、古代日本における交通に関わる問題について考察を行う。(古代) [00-05-14]
  231. 葛城と古代国家 門脇禎二著 講談社(講談社学術文庫1429)(古代) [00-05-14]
  232. セミナー万葉の歌人と作品 第4巻 大伴旅人・山上憶良:神野志隆光企画編集/坂本信幸企画編集 和泉書院(万葉集) [00-05-23]
  233. 四世紀の北部九州と近畿 佃収著 ストーク(古代史の復元4)/星雲社(発売):解明の進まないまま「謎の四世紀」と言われている四世紀の日本史は、古事記と日本書紀を照らし合わせ、ずれのあった年代を確定することにより見えてくる。「熊襲征伐」から「大和政権」までの激動の時代を掘り起こす。(古代) [00-05-23]
  234. 継体大王とその時代 枚方市文化財研究調査会編 和泉書院(和泉選書121):応神五世孫として河内・樟葉宮で即位したという謎多き大王「継体」に、考古学・文献史学の両面から迫る。枚方市文化財研究調査会設立二十周年記念講演会などの講演記録をまとめたもの。(古代) [00-05-23]
  235. 九州王朝の論理 「日出ずる処の天子」の地 古田武彦著/福永晋三著/古賀達也著 明石書店:中国の史書の認識から浮かび上がる日本国の姿、それらはすべて「九州」島を指し示している。王維の認識した「九州」、「続日本紀」に現れる「九国と九州」問題等、紙背に漂う真実を鋭く抽出し、「九州」を再認識する論集。(古代) [00-05-23]
  236. 村のなかの古代史 野田嶺志編 岩田書院:様々な角度、具体的なテーマから、村の中の古代史の多彩な実相とその総体を捉える。直接現地へ赴き、古代史の風景や環境などに触れた上で書かれた論文の数々を収録。(古代) [00-05-23]
  237. 邪馬台国の全貌 橋本彰著 文芸社:古事記や日本書紀の記録の中に、歴史的事実がしっかりと記されていた事が判って来た。邪馬台国王朝を支えてきた支配者達と、そうした人物の実像を解明し、謎の三世紀の全貌を明らかにする。(古代・邪馬台国) [00-05-23]
  238. 万葉集と古代史 直木孝次郎著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー94):万葉集は古代史の宝庫。有間皇子・額田王・大伴家持など、白鳳・天平時代の代表歌人たちの生き方や政治とのかかわりを追究。作者の心理まで立ち入り、日本書紀・続日本紀では窺えない歴史の一面を考察。(万葉集・古代) [00-05-30]
  239. 日本の古代道路を探す 律令国家のアウトバーン 中村太一著 平凡社(平凡社新書045)(古代) [00-05-30]
  240. 万葉集の形成 熊谷直春著 翰林書房:「万葉集は大伴家持によって20巻にまとめられた」とする通説を批判した中西進・山口博の議論を踏まえつつ、両者の説に批判を加えた上で、新しい「万葉集」形成史を提示する。(万葉集・古代) [00-05-30]
  241. 万葉のワールド 村松和夫著 六法出版社:「百枝槻・妻屋・欅」「鹿卜・亀卜について」「波波迦・上不見桜・桜皮」など、万葉集に関する小文32篇と、「「大石田」に行く」など、エッセイ6篇を収める。(万葉集・古代) [00-05-30]
  242. 万葉集を知る事典 桜井満監修/尾崎富義著/菊地義裕著/伊藤高雄著 東京堂出版:万葉の時代の社会や文化・風土、あるいは衣食住や生と死・信仰・年中行事など、万葉を読むための基礎知識について解説し、名歌鑑賞をふくめ400余首を紹介する。(万葉集) [00-06-04]
  243. 白川静著作集 4 甲骨文と殷史 白川静著 平凡社(古代・中国) [00-06-04]
  244. 星座で読み解く日本神話 勝俣隆著 大修館書店(あじあブックス023):古代の日本人はどのような宇宙観を持っていたのか。日本神話にも星や星座の記述があるという説について、一連の研究をまとめ一般向けにやさしく解説。(古代・民俗) [00-06-04]
  245. 日本人のルーツ 血液型・海流で探る 竹内均著 ニュートンプレス(ニュートンムック):『ニュートン』別冊/日本人はいつ、どこからやってきたのか。血液型が示す日本人の足跡、遺跡・遺物が語る日本人のルーツ、モンゴロイドの大移動などから日本人の起源を探る。『Newton』誌上に発表してきた文章をまとめる。(古代) [00-06-04]
  246. 飛鳥池遺跡 富本銭と白鳳文化 直木孝次郎編/鈴木重治編 ケイ・アイ・メディア:飛鳥寺東南に位置し、日本最古の銅銭「富本銭」が出土した飛鳥池遺跡。この遺跡保護の為に開催されたシンポジウムでの研究発表、飛鳥遺跡保存運動に携わる人々の活動を紹介し、この遺跡保存の意義を訴える。(古代・奈良県) [00-06-04]
  247. 那珂川と八溝の古代文化を歩く 八溝古代文化研究会編 随想舎:那珂川と八溝の山々に抱かれた、浪漫あふれる原始、古代の遺跡を巡る旅に役立つガイドブック。中流域の那珂川水系と、八溝山地の北半分の地域を対象に、主要な遺跡を紹介し、深く掘り下げた内容で解説する。(古代・考古学) [00-06-04]
  248. 古代王権と官僚制 仁藤敦史著 臨川書店:律令国家の歴史的性格を考察する諸論文を集成。天皇家をふくむ諸氏族・諸個人を越えた非人格的な共同機関の創設による、支配階級内部の矛盾解決を直接の契機として成立した「国家」機構のもつ意義の解明を目指す。(古代) [00-06-12]
  249. 古事記構造の研究 菅野雅雄著 おうふう:古事記について、系譜、説話、成立、構想といったテーマで研究を続けてきた著者が、構想解明の延長から、作品の「構造」に焦点を当てた論考を集成。作者、編述者の「構想」実現に向けた、作品の制作過程を究明する。(古代) [00-06-12]
  250. 柿本人麻呂《全》 橋本達雄編 笠間書院:日本の和歌文学の歴史のなかで、人としてのあり方や個々の作品に対する理解が深められてきた柿本人麻呂について、あらためて全作品を一望し、その上に立って人麻呂と王権、性、中国文学などの個別の問題を考察する。(万葉集) [00-06-12]
  251. 国史大系 第22巻 律 令義解 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [00-06-18]
  252. 三輪山の古代史 平林章仁著 白水社:三輪山は秀逸な神体山として、特に古代王権最大の信仰対象であった。三輪大神と皇女の神婚と彼女の不可解な死から筆を起こし、古墳等の問題から殉死・殉葬・人身御供へと論を展開し、古代人の内面の深奥を描き出す。(古代・奈良県) [00-06-18]
  253. 常陸国風土記をゆく 柴田弘武文/横村克宏写真 崙書房出版:東国を描いた最古の文献「常陸国風土記」には、古代東国人の歴史と生活が垣間見える。「常陸国風土記」の世界の風土を、現時点に立って紹介する。(古代) [00-06-18]
  254. 歴史捏造の歴史 2 デッチアゲの万世一系 鹿島昇著 新国民社(超古代・古代) [00-06-18]
  255. 7・8世紀の東アジア 東アジアにおける文化交流の再検討 村川行弘監修/大阪経済法科大学共編/北京大学考古学系共編 大阪経済法科大学出版部:中国北方地区の唐墓、韓国の寺院、50年間の中国渤海考古学の発見と研究、日本の終末期古墳など、7・8世紀の中国・朝鮮半島・渤海周辺・日本について研究する第5回東アジアシンポジウム歴史部会の内容をまとめたもの。(古代) [00-06-26]
  256. 上代の日本文学 多田一臣編著 放送大学教育振興会(放送大学教材)/日本放送出版協会(発売):上代文学の主要な作品、「万葉集」、「古事記」、「日本霊異記」等を読み説きながら、文学史的観点から、その展開を考察する、放送大学のテキスト。96年刊の新訂。(古代・中古) [00-06-26]
  257. 古代王権と難波・河内の豪族 前田晴人著 清文堂出版:難波・河内に本拠地を構えた古代氏族や豪族の実体、その由来や活動の歴史、難波・河内の開発事情、本地域に所縁のある神話と伝説などを、古代王権成立史との関連を絶えず考慮しながら論じる。(古代) [00-06-26]
  258. 上代語の表現と構文 佐佐木隆著 笠間書院:「万葉集」を主な資料として上代語の構文や表記に関わる諸問題について考究した、97年刊「上代語の構文と表記」99年刊「万葉集と上代語」の続編ともいう内容の三冊目の論文集。上代語の個々の具体的な表現について考察。(万葉集・古代) [00-06-26]
  259. 古代出雲大社の復元 失なわれたかたちを求めて 福山敏男監修/大林組プロジェクトチーム編 学生社:48メートルもの高さを誇った古代の出雲大社は、どのようにして建てられたのか。この大社を生んだ人々は何者か。古代建築物の復元を通してみた古代史像の真実。89年刊の増補版。(古代・島根県) [00-07-03]
  260. 天武天皇隠された正体 関裕二著 ベストセラーズ(ワニ文庫)(古代) [00-07-03]
  261. 創られた万葉の歌人-額田王- 梶川信行著 塙書房(はなわ新書077 美夫君志リブレ):我々が見ることのできる「美女」としての額田王の姿は、後世の人々によって創り出されたもの。本当の額田王とはどんな女性であったのか。事実に基づきながら、一人の歌人としての額田王を考える。(万葉集・古代) [00-07-03]
  262. 三角縁神獣鏡と卑弥呼の鏡 西川寿勝著 学生社:大陸から日本にもたらされた舶載鏡は楽浪郡で製作された?! 「宝飾鏡」を頂点とする鏡の格付けから卑弥呼の鏡と三角縁神獣鏡の謎に迫る。『日本考古学』8号掲載の論文に加筆、挿図を多用しわかりやすくする。(弥生・古墳・邪馬台国) [00-07-03]
  263. 春秋戦国秦漢時代出土文字資料の研究 江村治樹著 汲古書院(汲古叢書22):春秋・戦国時代の歴史研究の上で、出土文字資料の果たす役割は大きい。この出土文字資料をまず考古資料として扱い、考古学的に年代を確定しながら、文献史料からとは異なる新しい視角によって歴史を捉え直す試み。(考古学・古代・中国) [00-07-03]
  264. 太宰府は日本の首都だった 理化学と「証言」が明かす古代史 内倉武久著 ミネルヴァ書房(シリーズ〈古代史の探求〉4):九州の弥生、古墳時代は、近畿よりもはるかに古い。国際的な判定方法である放射性炭素による年代測定値と数々の史書の記述をもとに、古代史の常識を覆し、見直しを迫る。そこから出た結論は「太宰府に首都ありき」だった。(古代・福岡県) [00-07-10]
  265. 沖縄海底遺跡の謎 世界最古の巨石文明か!? 木村政昭著 第三文明社:地殻変動で沈んだ「幻の大陸」、沖縄海底に眠る「古代遺跡」…。自ら海底遺跡調査を敢行する海洋地質学者が明かす新事実。東シナ海を舞台とする異色のサイエンス・ノンフィクション。(超古代・古代) [00-07-10]
  266. 暦の漢字学 水上静夫著 雄山閣出版:「春」「夏」「秋」「冬」「閏」「旬」など、暦に使われている漢字の古いかたちを字形、字音、字義の面から分析し、古代中国の天文知識にも触れる。(民俗・古代・中国) [00-07-10]
  267. 日本書紀の基礎的研究 中村啓信著 高科書店:日本の正史である「日本書紀」が漢字・漢文で書かれたことを踏まえて、「日本書紀総索引」「校本日本書紀」などとの関わりの中で考えたことをまとめる。(古代) [00-07-10]
  268. 白川静著作集 6 神話と思想 白川静著 平凡社(古代・民俗・中国) [99-11-21]
  269. 大物主神伝承論 阿部真司著 翰林書房:古代大和最大の神・大物主神の原像から「古事記」「日本書紀」での役割までを苧環伝承、丹塗矢伝承、箸墓伝承、御諸山、三輪君、蛇神等の分析より明らかにする。(古代・民俗・奈良県) [99-12-07]
  270. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 飛鳥池遺跡 紹介:飛鳥池の埋め立てに伴い、1991年に調査を開始。その後、遺跡内に奈良県立万葉ミュージアムの建設が決まり、97年1月から大規模調査を再開した。これまでに「天皇」と墨書した最古の木簡や、金銀、ガラス製品、古代の貴金属工房のほか、近世の梵鐘(ぼんしょう)鋳造遺構も見つかっている。/富本銭:「天皇」と書かれた最古の木簡などが見つかった奈良県明日香村の飛鳥池遺跡(7世紀後半−8世紀初め)から「富本(ふほん)」の2文字が刻まれた銅銭が出土し、奈良国立文化財研究所は19日、「和同開珎(わどうかいちん)より四半世紀早く鋳造された日本最古の貨幣」と発表した。(古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  271. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 飛鳥池遺跡 最古の貨幣(富本銭)■和同開珎より丁寧■流通範囲は■価値はいくら■発行のねらい■「200年論争」に一石■平城京出土品と兄弟銭■栄原永遠男・大阪市立大教授(貨幣史)の話(古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  272. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 飛鳥池遺跡 発掘成果全容■字書木簡■天皇木簡■瓦■富本銭■鉄銅製品■金銀製品■ガラス玉、玉類/奈良国立文化財研究所の黒崎直・飛鳥藤原宮跡発掘調査部長の話(古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  273. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 飛鳥池遺跡 飛鳥工房(富本銭発見以前の記事)■奈良県明日香村/飛鳥池遺跡/金・銀製品出土■飛鳥池遺跡/ 古代の工業団地■奈良/飛鳥池遺跡/ 東南禅院の瓦窯跡出土(古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  274. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 ホケノ山古墳 紹介/奈良県桜井市箸中の纏向遺跡の一角にある全長80メートルの前方後円墳。邪馬台国の女王・卑弥呼の墓との説がある箸墓古墳の東約3百メートルの丘陵上にある。(邪馬台国・弥生・古墳・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  275. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 ホケノ山古墳 前方後円墳の原型/大塚初重・明治大名誉教授(考古学)の話(邪馬台国・弥生・古墳・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  276. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 ホケノ山古墳 「画文帯」は卑弥呼の鏡か(邪馬台国・弥生・古墳・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  277. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 ホケノ山古墳 石囲い木槨と遺物《画文帯神獣鏡》《周辺と邪馬台国》(邪馬台国・弥生・古墳・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  278. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 ホケノ山古墳 編集手帳:邪馬台国の所在地論争、再び/Q&A(邪馬台国・弥生・古墳・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  279. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良・桜井/吉備池廃寺 飛鳥期最大 東回廊跡が出土:わが国最古の国営寺院・百済大寺(くだらのおおでら)とされる奈良県桜井市吉備の吉備池廃寺(七世紀半ば)で、東回廊跡が初めて出土し、伽藍(がらん)の東西幅が、飛鳥時代の寺院では最大の百六十四メートルにのぼったと、奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部と市教委が九日、発表した。(2000/03/10)(古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  280. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良・明日香村岡/酒船石遺跡 埋め戻し始まる:亀形石造物を含む大規模石組み遺構が出土した奈良県明日香村岡の酒船石遺跡(七世紀中ごろ)で二十八日、遺構の埋め戻し作業が始まった。(2000/03/29)(古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  281. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 京都/長岡京跡 土器や木簡 大量出土 長岡京跡大規模離宮は「東院」:京都府向日、京都両市境にまたがる長岡京(七八四―七九四)跡の北端で発見された古代最大級の離宮跡から、「東院」と墨書された土器や、平安京遷都の年にあたる「延暦十三年(七九四)」と記された木簡などが大量に出土し、向日市埋蔵文化財センターなどは三十一日、「離宮は桓武天皇が遷都時に仮の内裏とした『東院』」と発表した。(2000/04/01)(古代・京都府) [00-06-24] [03-10-22]
  282. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良/平城京跡 最古の浄土庭園跡 平城京跡平等院より300年前:奈良市法華寺町の平城京跡で、国内最古の奈良時代(八世紀後半)の浄土庭園跡が出土したと、奈良国立文化財研究所が十三日発表した。阿弥陀如来を中心とした極楽浄土を表現したとみられ、現存最古の京都府宇治市の国宝・平等院鳳凰(ほうおう)堂(十一世紀半ば)を約三百年さかのぼる。(2000/04/14)(古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  283. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良・明日香村岡/酒船石遺跡近く 飛鳥の都に巨大塀 酒船石遺跡近く尾根沿いから柱列遺構:亀形石造物や石段などの複雑な遺構が見つかった酒船石遺跡(奈良県明日香村岡、七世紀中ごろ)近くにある丘陵上に、高さ四―五メートルもの巨大な塀の跡とみられる掘立柱列の遺構が尾根に沿って出土したことが十五日までにわかった。飛鳥時代のものと考えられるが、類例はなく、研究者は斉明天皇が造営したとされる同遺跡や最古の貨幣・富本銭が出土した飛鳥池遺跡など、飛鳥の重要施設を守る囲いだったのではと推測している。(2000/04/16)(古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  284. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良・明日香村岡/酒船石遺跡 飛鳥の「人工の泉」亀形石に注ぐ 酒船石遺跡水の祭祀ほうふつ:水をためて流す精巧な亀形や小判形石造物など飛鳥時代(七世紀中ごろ)の石組み遺構が出土した奈良県明日香村岡、酒船石(さかふねいし)遺跡で、新たに亀形などに水を供給していた湧水(ゆうすい)施設(人工の泉)が見つかったと、村教委が二十四日発表した。砂岩を「コ」の字形に積み、中央に取水塔を設けた例のない構造で、水は今も湧(わ)き出している。女帝・斉明天皇(在位六五五―六六一)が営んだ水の祭祀(さいし)をほうふつとさせ、飛鳥の発掘史上、重要な成果となっている。(2000/05/25)(古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  285. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良・桜井/箸墓遺跡 前方部ばち形と確定 箸墓遺跡最大幅147メートル、左右対称:卑弥呼の墓という説もある奈良県桜井市箸中の前方後円墳・箸墓古墳(三世紀後半、全長約二百八十メートル)の前方部の南西隣接地で、新たに墳丘の一部が見つかり、前方部の最大幅は現状よりさらに十七メートル広い百四十七メートルとなり、元は三味線のばちのような形に広がり、左右対称の墳形だったことがわかったと、同市教委が三十日発表した。これにより、定型化した最初の前方後円墳とされる箸墓古墳の形がほぼ確定し、各地の前方後円墳との比較研究が進むと期待される。(2000/05/31)(弥生・古墳・邪馬台国・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  286. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 現況・説明会情報 奈良/三ツ塚古墳群 風水思想の最古古墳群 三ツ塚古墳群33基、南向き丘陵斜面に:奈良県当麻町竹内の三ツ塚古墳群で、横穴式石室や小石室、木棺墓など終末期の様々な古墳(六世紀末―七世紀末)三十三基が出土し、調査した同県立橿原考古学研究所が十九日発表した。墳丘や石室の規模、埋葬方法などの変遷がたどれ、古墳の終えんを知る貴重な資料。(2000/06/20)(古墳・古代・奈良県) [00-06-24] [03-10-22]
  287. galleryサイバー古代 奈良・桜井市/纒向遺跡 箸墓近くに前方後円墳:奈良県桜井市箸中の纒向(まきむく)遺跡で、墳丘が削られ埋没していた古墳時代前期(四世紀後半)の古墳を同県立橿原考古学研究所が発掘、四日発表した。邪馬台国の女王・卑弥呼の墓説のある箸墓古墳(三世紀後半)のすぐ西側にあり、箸墓の被葬者一族の末えいが葬られた可能性が高い。/白石太一郎・国立歴史民俗博物館副館長(考古学)の話(2000/07/05)(古墳・邪馬台国・奈良県) [00-07-14] [03-10-22]
  288. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 全国主要遺跡・古墳情報 京都・山城/高麗寺跡 瓦窯 桓武帝の修理令裏付ける瓦窯:七世紀初めの飛鳥時代に創建され、わが国最古級の寺院として知られる京都府山城町上狛、国史跡・高麗(こま)寺跡近くで、奈良時代末期から平安時代初期(八世紀後半−九世紀初頭)の瓦窯(がよう)跡二基と多量の瓦(かわら)が出土し、同町教委が七日、発表した。同寺の屋根瓦をふき替えるための窯跡とみられ、長岡京に遷都した桓武天皇が七九一年(延暦十)、京都市以南の寺院の修理令を出したとする「続日本紀」の記述を裏付ける初の発見。/山中章・三重大教授(考古学)の話(99/07/08)(古代・中古・京都府) [00-06-26] [03-10-22]
  289. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 全国主要遺跡・古墳情報 京都・向日/長岡京跡 「物忌」の木簡 陰陽道の風習 8世紀から:京都府向日市の長岡京(七八四−七九四)の跡から、貴族が凶事を避けて家にこもる「物忌(ものいみ)」の様子を示す木簡が全国で初めて完全な形で出土し、同市埋蔵文化財センターが九日、発表した。「物忌」は、不安な夢などを見た時に陰陽(おんみょう)師に吉凶を占わせ、それに従って何日か邸宅にこもり、外部との交渉を絶つ風習。清少納言の「枕草子」など平安時代の文献に多く記されているが、資料としては木簡の断片が数例あるだけという。/山中章・三重大人文学部教授(考古学)の話(99/07/10)(古代・京都府) [00-06-26] [03-10-22]
  290. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 全国主要遺跡・古墳情報 奈良・明日香村/上5号墳 馬具1セットそろって出土:奈良県明日香村上(かむら)の古墳時代後期(六世紀後半)の上5号墳から、鞍(くら)金具や杏葉(ぎょうよう)など金銅装の馬具一セットが出土し、同県立橿原考古学研究所は二十四日から八月二十九日まで、同研究所付属博物館(同県橿原市畝傍町)の速報展で展示する。被葬者は古代の大豪族・蘇我氏に関係する渡来系氏族とみられている。/泉森皎・同博物館長の話(99/07/23)(古墳・古代・奈良県) [00-06-25] [03-10-22]
  291. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 全国主要遺跡・古墳情報 京都・長岡京/長岡京跡 長岡京の建設宿舎? 17棟の柱遺構出土全国から徴用31万人簡素な構造 井戸もなし:京都府長岡京市神足(こうたり)の長岡京跡から、整然と並んだ十七棟の掘っ立て柱建物の遺構が出土、二十六日、同市埋蔵文化財センターが発表した。/山中章・三重大人文学部教授(考古学)の話(99/08/27)(古代・京都府) [00-06-25] [03-10-22]
  292. http://www.ultra-k.com/kodai/jyo/old/tokusyu/tokusyu.html 『ULKAN』サイバー古代 特集・日本海鉄器ルート もう一つの邪馬台国時代/弥生時代の終幕とともに出現する前方後円墳。それは、初期ヤマト政権による首長ネットワークの存在を誇示しているかに見える。しかし、そこに至る歩みはよくわからない。弥生時代の「邪馬台国」の所在地論争が、畿内、あるいは九州と、瀬戸内地域を挟んで展開してきたせいもあろう。これに対し近年、日本海側から北近畿、琵琶湖周辺にかけての鉄器文化などの発掘成果に基づいて、瀬戸内ルートとは別の勢力地図が明らかになってきた。その一角、妻木晩田(むきばんだ)遺跡(鳥取県)をテーマにしたフォーラムが二十七日、大阪府豊中市・よみうり文化センターで開かれるのを前に、現地報告を交えながら、新しい視点からの初期ヤマト政権前夜を考える。解説委員・坪井恒彦(弥生・古墳・邪馬台国) [00-06-22] [03-10-22]
  293. http://www.ultra-k.com/kodai/jyo/old/tokusyu2/tokusyu2.html 『ULKAN』サイバー古代 斉明朝「石と水の都」をたどる 奈良・明日香村遺跡マップ 岡の酒船石/飛鳥京跡苑池遺構/後飛鳥岡本宮/平田キタガワ遺跡/水落遺跡/石神遺跡(古代・奈良県) [00-06-22] [03-10-22]
  294. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 キトラ古墳 紹介:高松塚古墳の南約1・5キロ。奈良県明日香村阿部山にある7世紀末―8世紀初めの古墳。2段築成の円墳で、直径は14・5メートルと高松塚より小ぶり。石室は2段目にある。「キトラ」の名は、所在地の小字「北浦」がなまった説や、玄武や白虎にちなんで「亀虎」と言い伝えられたとの説もある。(古墳・古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  295. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 キトラ古墳 調査:奈良県明日香村、キトラ古墳(7世紀末―8世紀初頭)の高感度カメラによる調査が6日再開され、石槨(せっかく)(石室)内の天井に「星宿(せいしゅく)」と呼ばれる星座群が描かれていたのをはじめ、西壁には四神の「白虎(びゃっこ)」、東壁には「青竜(せいりゅう)」の彩色壁画が新たに発見された。とくに星宿は、中国風の人物壁画で知られる高松塚古墳をしのいで、世界でも最高水準の精緻(せいち)な描写だった。今後、両古墳壁画の比較分析を通して、当時の中国や朝鮮半島などとの交流を解明する1級の資料となる、と期待される。 /キトラ古墳神獣図/キトラ・高松塚比較(古墳・古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  296. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 キトラ古墳 専門家の指摘・天文図解析:精緻(せいち)な天文図(星宿)や躍動感あふれる「白虎(びゃっこ)」像の存在が確認された奈良県明日香村阿部山、キトラ古墳(7世紀末―7世紀初め)の壁画を分析した美術史や考古学、天文学の専門家らの間で、「高松塚古墳に先行する時期のものである可能性が高い」との指摘が出ている。◆ 同古墳学術調査団の百橋明穂・神戸大教授(美術史)◆ 辰巳和弘・同志社大歴史資料館学芸員(古代学)◆ 天文図をビデオで検討した宮島一彦・同志社大助教授と嘉数次人・大阪市立科学館学芸員◆ 朝鮮半島の考古学に詳しい小笠原好彦・滋賀大教授(考古学)の話(古墳・古代・奈良県) [00-06-26] [03-10-22]
  297. galleryサイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 年表(縄文・弥生・古墳・古代) [00-06-22] [03-10-22]
  298. [Ultra Kansai] サイバー古代 『ULKAN』サイバー古代 遺跡/古墳 目次(縄文・弥生・古墳・古代) [00-06-22] [03-10-22]
  299. WR0321卑弥呼否邪馬台国女王?000104前田 『World Reader』卑弥呼が邪馬台国の女王でなかったとしたら?−わが国では、魏志倭人伝の読解は、邪馬台国の所在を巡る議論に傾斜して迷路に入り込んでしまったように思われる。当時のわが国の状況を知りうるこの貴重な資料を、もう一度新しい視点から冷静に読み直してみることが必要なのではないだろうか(2000/1/4)エッセイスト:前田正夫(邪馬台国) [00-06-22]
  300. WR0415日本書紀の執筆者000407前田 『World Reader』日本書紀の執筆者が分かった−ある研究に関する本を読んで、知的興奮を押さえきれないことがある。最近読んだ森博達(ひろみち)著「日本書紀の謎を解く」中公新書もそういう本だった。結論に至るまでの著者の綿密で精確な研究過程は実に見事で、真実が少しずつ明らかにされて行く経過は推理小説の謎解きのような息をのむ趣がある。この研究によって日本書紀成立の経緯がはじめて明らかになった(2000/4/7)エッセイスト:前田正夫(古代) [00-06-22]
  301. 卑弥呼はほんとうに邪馬台国の女王だったのか 『World Reader』「卑弥呼」を「邪馬台国の女王」とする倭人伝の解釈には錯誤があり、結果的に誤った解釈を広めているのではないかとの疑念は捨てきれない(1999/6/4)エッセイスト:前田正夫(邪馬台国) [00-06-22]
  302. 日本書紀の謎を解く 『wad's』読書メモ:日本書紀の謎を解く 述作者は誰か 森博達 / 中央公論社 / 99/10/25 ★★★★ 日本書紀の成立の過程をテキスト研究によって明らかにする(古代) [00-07-13]
  303. 貴種流離譚 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』貴種流離譚(きしゅりゅうりたん) 木更津をさまよった古代の貴族たち でも、なぜ、ここに来たの?/日本武尊/藤原鎌足/弘文天皇(大友皇子)/貞元親王(古代・中古・民俗・千葉県) [00-02-07]
  304. 日本武尊の足跡 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の地名説話 弟橘比売命の墓?骸(むくろ)が地名になった木更津市三黒地区/日本武尊を迎え撃った阿久留王/千葉県内の日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の足跡(島穴神社(千葉県市原市五井)祭神:志那都比古命、橘樹神社(千葉県茂原市本納)、走水神社(神奈川県横須賀市走水)、八剱八幡神社(木更津市))(古代・民俗・神社・千葉県) [00-02-03]
  305. 倭建命 『神々の宴』1 はじめに/2 熊曾征討/3 出雲建討伐/4 東国征討/5 国偲歌/6 白智鳥/7 むすび(民俗・古代) [00-02-03]
  306. 古事記神話 『神々の宴』天の岩戸開き(1 素戔鳴尊の暴挙、2 天の岩屋隠れ、3 神々の謀り、4 天の岩戸開き)/八岐大蛇退治(1 追放された素戔鳴尊、2 櫛名田比売命との出会い、3 八岐大蛇の正体、4 八岐大蛇退治の秘策、5 天叢雲剣の献上)(民俗・古代) [00-02-03]
  307. 歴史への招待 『小説と歴史への招待』目次(古代) [00-07-14]
  308. 歴史への招待 『小説と歴史への招待』邪馬台国はどこにあったか?〜女王卑弥呼と邪馬台国の謎〜(邪馬台国) [00-07-14]

[第11版表紙]