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以下に掲げるホームページの多くは、作者から紹介の承諾を得ていません。 これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとインターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくものです。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しないでください。
また、リンク先ページの内容については、こちらではお答えできませんので、直接そのページの作者へお問い合わせください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
旧版同ジャンル(重複あり)
年中行事関連 第3版(1996.09.08) 28件 |
年中行事 第4版(1996.10.25) 134件 |
年中行事 第4版【追補】(1996.12.21) 64件 |
年中行事 第5版(1997.06.22) 259件 |
伝統行事 第6版(1997.12.25) 379件 |
伝統行事 第7版(1998.10.04) 227件 |
伝統行事 第8版(1999.04.28) 122件 |
伝統行事 第9版(1999.07.20) 37件 |
伝統行事 第10版(2000.04.14) 64件 |
伝統行事 第11版(2000.07.22) 16件 |
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/tchokai.htm 『秋田の星の民俗』鳥海町の民俗と星 タラノキのゴンキョウ(1月6日に家の前に立てる若木を切ってくる、そして1月11日に玄関の左右に立て並べる)/星祭り(1月17日夜;1月17日、5月17日、9月17日、12月17日と4回繰り返す家もあった)/マタギのお守り/新年の餅/伊勢暦/おわりに(伝統行事・民間信仰・秋田県) [00-10-31]
- 河北新報ニュース 天焦がす鎮魂の炎 須賀川松明あかし 2000年11月12日日曜日:日本三大火祭りの須賀川松明(たいまつ)あかしが11日夜、須賀川市の翠ケ丘公園でクライマックスを迎えた。天正17年(1589年)、仙台藩の伊達政宗に滅ぼされた二階堂氏の家臣の霊を慰める鎮魂の奇祭。(伝統行事・宮城県) [00-11-15]
- 天神祭 参考文献表 『天神祭とだんじり』(伝統行事・神社) [00-11-02]
- 珍祭「へとまと」考 『天神祭とだんじり』「へとまと」祭り(五島列島の小正月行事)(伝統行事・長崎県) [00-11-02]
- 天神祭とだんじり 『天神祭とだんじり』目次(伝統行事・大阪府) [00-11-02]
- 天神祭史 年表 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [00-11-02]
- 天神祭 日程表(1993年) 『天神祭とだんじり』(伝統行事・大阪府) [00-11-02]
- 天神祭の構造 鉾流しと船渡御とウルトラマンと 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [00-11-02]
- 茅の輪くぐって無病息災 奈良新聞 2000年8月1日 夏の無病息災を祈る「おんぱら祭」が31日、桜井市三輪の大神神社(木山照道宮司)の摂社、綱越神社で行われ、大勢の参拝者らでにぎわった。半年間に身についた罪とけがれをはらい、夏の無病息災と延命長寿を祈る祭。(伝統行事・奈良県) [00-08-02]
- さっぱり大仏さま 奈良新聞 2000年8月8日 奈良市雑司町、東大寺(新藤晋海別当)の大仏殿で7日、本尊の盧舎那仏(るしゃなぶつ=大仏)に積もった1年間のほこりを払う「お身ぬぐい」が行われた。(伝統行事・奈良県) [00-08-10]
- 息災願い勇壮「ほうらんや」 奈良新聞 2000年8月16日 豊作と無病息災を願う勇壮な火祭り「ほうらんや」(県無形民俗文化財)が15日、橿原市東坊城町の春日神社と八幡神社で行われた。300年ほど前に始まったと伝えられる伝統行事。(伝統行事・奈良県) [00-08-18]
- 阿礼祭・語り部祭り 奈良新聞 2000年8月17日 日本最古の歴史書「古事記」の語り部だった裨田阿礼(ひえだのあれ)の遺徳をしのぶ「阿礼祭」が16日、大和郡山市裨田町の売太(めた)神社で営まれた。阿礼祭は昭和5年、童話の大家である故久留武彦さんはじめ童話作家らが発案して始まり、今年が71回目。(伝統行事・奈良県) [00-08-18]
- ほら貝響く修験の山 奈良新聞 2000年8月28日 金峯山寺、聖護院、醍醐寺三宝院の修験三本山は27日、天川村洞川の山上ケ岳(1719メートル)山頂の大峯山寺で、役行者1300年大遠忌の合同大法要を行った。修験道の根本道場山上ケ岳で三本山がともに法要を営むのは初めて。(伝統行事・民間信仰・奈良県) [00-08-31]
- 勢子の妙技に大拍手 奈良新聞 2000年10月9日 古都奈良の秋の伝統行事「鹿の角きり」が8日、奈良市春日野町の奈良公園にある鹿苑(ろくえん)で始まった。鹿の角きりは、角鹿が町民に危害を与えたり、互いに突き合って死傷することが多かったため、約330年前に当時鹿の管理者だった興福寺が奈良奉行の立ち会いのもとで始めたと伝えられる。(伝統行事・奈良県) [00-10-12]
- 紅葉の下で蹴鞠祭 奈良新聞 2000年10月16日 桜井市多武峰の談山神社(川南勝宮司)で15日、恒例の蹴鞠(けまり)祭が行われた。中大兄皇子と藤原鎌足が談山神社で蹴鞠をしながら大化改新を企てたことに由来する祭り。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-19]
- たわわに実った稲穂を奉納 奈良新聞 2000年10月21日 桜井市三輪の大神神社で20日、神前に奉納する稲穂を刈り取る「神饌田抜穂(ぬきほ)祭」が営まれた。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 唐招提寺 晋山式 奈良新聞 2000年11月3日 律宗総本山・唐招提寺の第84世長老に就任した益田快範大僧正(77)の晋山式が2日、奈良市五条町の同寺で営まれ、開祖・鑑真和上の尊像に就任を奉告した。(寺院・伝統行事・奈良県) [00-11-05]
- 神 饌−神々との宴 奈良新聞[神饌]メニュー(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 往馬大社 奈良新聞 2000年10月18日 神々との宴 =1= 往馬大社 生駒市壱分町、往馬大社の秋祭りでの特別な神饌は、「火の御供(ごく)」と呼ばれる。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-19]
- 往馬大社 奈良新聞 2000年10月19日 神々との宴 =2= 門僕神社 曽爾村今井、門僕神社の秋祭りで見られる特別な神饌(しんせん)には、頭(頭がい骨)を意味する「頭甲(すこ)」の名称がある。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-19]
- 談山神社 奈良新聞 2000年10月22日 神々との宴 =3= 談山神社 見る人が「芸術的」と形容する桜井市多武峰、談山(たんざん)神社の特別な神饌(せん)「百味(ひゃくみ)の御食(おんじき)」。色彩、文様、形状のどれをとっても華麗というほかはない。秋祭りにあたる嘉吉(かきつ)祭で供えられるこの神饌は、神社にほど近い地元の13戸の人々によって守り継がれている。嘉吉祭は、室町時代、戦火を逃れて橘寺へ移っていた神霊が、嘉吉元(1441)年に戻ったことを祝って始まった。古くは200種近くあったとされる御食の食材だが、現在はギンナン、ブドウガキ、サトイモ、ピーマン、クリ、ナス、リンゴ、スダチなど35種ほどになっている。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 八幡神社 奈良新聞 2000年10月23日 神々との宴 =4= 八幡神社 奈良市東九条町の八幡(はちまん)神社の秋祭りを彩る神饌(せん)「花御供(ごく)」。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 倭文神社 奈良新聞 2000年10月24日 神々との宴 =5= 倭文神社 奈良市西九条町、倭文(しずり)神社の秋祭り「蛇祭り」の神饌(しんせん)「人身御供(ひとみごく)」には言い伝えがある。その昔、村には、大蛇のいけにえとして毎年幼児を神前に捧げる風習があった。あるとき、いけにえの順番の巡ってきた家族に話を聞いた高僧(弘法大師とも、理源大師とも言われる)が、子どもの代わりに人身御供に。大蛇の体内に飲み込まれた高僧は、腹の中から大蛇を3つに切り裂いて退治したという。その後、神前には人の形に似せた神饌が供えられることになった。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 高山八幡宮 奈良新聞 2000年10月25日 神々との宴 =6= 高山八幡宮 生駒市高山町、高山八幡宮の秋祭りの神饌(しんせん)を目にするとき、神は大食漢だと思わずにはいられない。拝殿に準備された神饌の種類の豊富さには、だれもが圧倒される。八幡宮の宮座は、もともとは11座あったが、今では武士階級の座であった無足人座を含めて7座。このうち秋祭りには、無足人座を除く6座が携わっている。(伝統行事・神社・奈良県) [00-10-26]
- 太古の正月とハレの原風景--「暦」以前 『レルネット』投稿論文 太古の正月とハレの原風景--「暦」以前 萬遜樹/▼「日中習合」に被われた日本文化▼太古の時間は太陽と月が規定する▼正月、盆、月見▼死と再生、脱皮、そして成年式▼むすび。その後の正月(伝統行事) [00-08-14]
- 天神祭の構造:鉾流しと船渡御とウルトラマンと 『レルネット』投稿論文 天神祭の構造:鉾流しと船渡御とウルトラマンと 99.01.27 萬遜樹/★神は社にはいない★「鉾」を流す意味とは★本来の「祭り」の一日★祭りから「祭礼」へ★本宮とは「神遊び」である★「ウルトラマン」という物語★(伝統行事) [00-08-14]
- 東大寺二月堂「修二会」に隠された「日本」 『レルネット』投稿論文 東大寺二月堂「修二会」に隠された「日本」 99年 2月21日 萬遜樹/▼修二会とは何か▼東大寺修二会のあらまし▼修二会は「迎春=新年」の「祭り」である▼咒師の役割から芸能へ(伝統行事・奈良県) [00-08-11]
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-54.htm 『レルネット』投稿論文 お水取り(修二会)の舞台、すなわち東大寺二月堂の半歴史的考察 00年03月08日 萬遜樹/▼「雑密」としての天平仏教▼山に棲む神と藤原氏▼修二会の創始者 実忠和尚▼良弁と金鐘寺▼東大寺上院という待遇▼十一面観音悔過から修二会へ▼二月堂の建築---平安時代▼二月堂の建築---鎌倉時代▼昔もいまもシルクロードの果ての国▼神仏習合としての、あるいはニッポン教行事としての修二会▼修二会とは何か(通史・伝統行事・奈良県) [00-08-06]
- 「金谷もちつき踊り」行われる 東松山 『埼玉新聞』(2000年11月25日 掲載)東松山市上野本の氷川神社で23日、県指定無形文化財の「金谷もちつき踊り」が行われた。もちつき踊りは平安時代の武将、坂上田村麻呂が市内にある岩殿山に住む竜を退治したことに、村人が喜んで、踊りながらもちをついたのが始まりとされ、毎年11月に五穀豊じょうを祈って奉納されている。(伝統行事・神社・埼玉県) [00-11-30]
- 秩父夜祭まであと1週間 屋台組み立て進む 『埼玉新聞』(2000年11月27日 掲載)「京都の祇園祭」「飛騨の高山祭」とともに日本三大曳(ひき)山祭りの一つとして知られ、12月3日に最高潮を迎える秩父市番場町の秩父神社の例大祭「秩父夜祭」を前にして、祭りの呼び物の屋台と笠ほこの組み立て作業が26日、同市内の各屋台町会で行われた。(伝統行事・埼玉県) [00-11-30]
- YAMANO'S HOME PAGE : Giude of "NEBUTA" Festival 青森ねぶた(伝統行事・青森県) [00-10-14]
[第12版表紙]