閼伽出甕【第12版】 その他歴史学

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


旧版同ジャンル(重複あり)
歴史関連
第1版(1996.08.13)
67件
日本史関連
第2版(1996.08.13)
104件
歴史学全般
第3版(1996.09.08)
120件
歴史学全般
第4版【追補】(1996.12.21)
37件
歴史学全般
第5版(1997.06.22)
104件
歴史学
第6版(1997.12.25)
267件
部落差別
第6版(1997.12.25)
170件
通史および歴史学全般
第7版(1998.10.29)
180件
通史および歴史学全般
第8版(1999.04.28)
95件
通史および歴史学全般
第9版(1999.07.20)
32件
その他歴史学
第10版(2000.04.14)
200件
その他歴史学
第11版(2000.07.22)
107件

  1. 解放令 解放令 明治4(1871)年8月28日(新暦:1871年10月12日)付 太政官布告(部落差別・近代) [00-08-25]
  2. 同和対策事業特別措置法施行令 (部落差別・現代) [00-08-25]
  3. 同和対策事業特別措置法 (部落差別・現代) [00-08-25]
  4. 地域改善対策特別措置法施行令 (部落差別・現代) [00-08-25]
  5. 地域改善対策特別措置法 (部落差別・現代) [00-08-25]
  6. リンク集 『考古学通信』(考古学・歴史学・リンク集) [00-11-07]
  7. http://members.tripod.co.jp/gokurakutonbo8/sub1.htm 『吾輩は兎』遺跡探訪:目次(考古学・歴史学) [00-11-21]
  8. 法政大学大原社研_大原デジタルライブラリー(法政大学大原社会問題研究所電子図書館・資料館)[目次] (歴史学・近代・現代・テキスト) [00-08-25]
  9. 法政大学大原社会問題研究所OISR.ORG_Home (歴史学・近代・現代) [00-08-25]
  10. 法政大学大原社会問題研究所 社会・労働関係論文データベース (歴史学・近代・現代) [00-08-25]
  11. 『大原社会問題研究所雑誌』書評欄オンライン版総目次 (歴史学・近代・現代) [00-08-25]
  12. データ・ファイル:戦後50年のの労働問題 (歴史学・現代) [00-08-25]
  13. Web南日本 ニュースサーチ 『南日本新聞』記事検索フォーム(考古学・歴史学・民俗学) [00-11-18]
  14. 史料調査が望まれる日本の噴火事例 小山真人(静岡大学教育学部総合科学教室)『日本火山学会史料火山学WGニュースレター』早川由紀夫(群馬大学教育学部)(歴史学) [00-09-12]
  15. 歴史時代の噴火を地質学的に検証する 小山真人(静岡大学教育学部総合科学教室)『日本火山学会史料火山学WGニュースレター』井村隆介(地質調査所環境地質部)(歴史学) [00-09-12]
  16. 秋田の星の民俗 『秋田の星の民俗』目次(民俗学・歴史学・秋田県) [00-10-31]
  17. http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/calendar.htm 『秋田の星の民俗』秋田の暦 平成時代/明治時代/江戸時代/奈良・平安時代/古墳時代/縄文時代(通史・考古学・民俗学・秋田県) [00-10-31]
  18. Aurora 秋田の星の民俗 『秋田の星の民俗』あきたオーロラ物語 1.はじめに/2.オーロラとは/3.オーロラの古記録/4.秋田の古記録にあらわれたオーロラ/5.秋田市上空で撮影されたオーロラ/6.秋田の夜光の怪異/7.日本人が見た初めての南極のオーロラ/8.現代になって国内で観測されたオーロラ/9.オーロラの古記録の意義/10.オーロラ観測の現況と2000年の黒点周期の極大化の問題/参考文献(通史) [00-11-02]
  19. 検索の紹介 京都大学ホームページの検索について(歴史学・考古学・民俗学) [00-09-18]
  20. http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai13.htm 『渡来人研究』渡来人研究と現代社会(歴史学・古代) [00-08-15]
  21. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>揺らぐ「歴史」への信頼 日本史教科書見直しも(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
  22. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>教科書訂正「困った」 どれがねつ造?どこまで真実? 立たぬ方針、迫る期限:旧石器の発掘ねつ造問題で、教科書の記述を直すかどうか、出版社が頭を抱えている。現在使われている高校の日本史教科書(9社26種類)のうち、6社の11種類に上高森遺跡(宮城県築館町)に関する記述があり、1社の3種類は、地図にこの遺跡の場所を記している。(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
  23. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>「調査中」のお断り掲げる 東北歴史博物館(考古学・歴史学・資料館・宮城県) [00-11-18]
  24. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>「今後の調査待つ」 歴史書刊行の講談社(考古学・歴史学) [00-11-18]
  25. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>「考古学が危ない」上:■人類学から 「砂上の楼閣」、一度ご破算に 国立科学博物館名誉研究員 山口敏さん(聞き手 学芸部・中村 俊介)/■歴史学から 「古さ」競う危うさ反省を 日本史研究者 網野善彦さん(聞き手 学芸部・渡辺延志)/「兄弟分野」の声も聞かねば(考古学・歴史学) [00-11-18]
  26. 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>山川出版社、高校の教科書を訂正へ(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
  27. Hayakawa Home Page (J) - Gunma University 『群馬大学教育学部早川研究室』表紙 “早川研究室では,地質学と火山学をおもに研究しています.”(考古学・歴史学) [00-09-12]
  28. http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/1M/kyushu.html 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 九州(考古学・歴史学) [00-09-12]
  29. http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/1M/nkanto.html 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 北関東(考古学・歴史学) [00-11-17]
  30. http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/ejapan 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 日本データ(考古学・歴史学) [00-09-12]
  31. http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/ekyushu 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 九州データ(考古学・歴史学) [00-09-12]
  32. One Million-Year Tephra Catalog 『群馬大学教育学部早川研究室』目次 テフラの暦年代(考古学・歴史学) [00-09-12]
  33. 日本のテフラの時空間分布図 『群馬大学教育学部早川研究室』目次/表(考古学・歴史学) [00-09-12]
  34. Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 引用文献(考古学・歴史学) [00-09-12]
  35. Fieldguide to Volcanoes 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 目次(考古学・歴史学) [00-09-12]
  36. 引用文献 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 引用文献(考古学・歴史学) [00-09-12]
  37. 火山の噴火史 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 目次(考古学・歴史学) [00-09-12]
  38. 火山学専門用語 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 火山学専門用語(考古学・歴史学) [00-09-12]
  39. 日本考古学・歴史・古代文字 『阿蘇ネットワーククラブ』日本の地質時代・考古学・歴史(考古学・通史) [00-11-21]
  40. 現代書館 『現代書館』表紙(歴史学・民俗学) [00-09-09]
  41. 歴史・民俗一覧 『現代書館』(歴史学・民俗学) [00-09-09]
  42. form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 1.なぜ、歴史か(歴史学・通史) [00-11-21]
  43. form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 19.日本仏教の特色(仏教・通史) [00-11-21]
  44. http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001108/0032.200011083506.html 『北海道新聞』歴史教科書*戦争わい曲を憂慮する(2000年11月8日):二〇〇二年度から使われる中学校の歴史教科書の記述で、「侵略」や「従軍慰安婦」などの言葉が大幅に消えそうだ。日中戦争の南京大虐殺や「三光作戦」、朝鮮の三・一独立運動の記述も減るおそれがある。(歴史学・現代) [00-11-10]
  45. リンク集 『風俗博物館』(歴史学・リンク集) [00-08-11]
  46. 河北新報ニュース 日本史教科書見直しも 上高森遺跡記述の6社 2000年11月07日火曜日:高校日本史の教科書に、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造の舞台になった宮城県の上高森遺跡の記述があった問題で、出版社六社が七日までに記述のチェックや、差し替えを含めた対応の検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-08]
  47. 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 文化庁、9都道県で調査 2000年11月07日火曜日:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)=5日付で除名=が宮城県築館町の上高森遺跡などで石器発掘の事実をねつ造していた問題で、文化庁は6日、同研究所がかかわった9都道県での遺跡発掘について教育委員会を通じて調査することを決めた。東京国立博物館が同遺跡の石器展示取りやめを決定、自治体でも関連イベントや展示見直しの動きが広がった。/◎教科書14種類に「上高森」の記述 高校の日本史(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-08]
  48. 天神祭史 年表 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [00-11-02]
  49. 天満宮の成立 御霊・崇り神から天神様へ 『天神祭とだんじり』(民間信仰・通史) [00-11-02]
  50. 天神祭の構造 鉾流しと船渡御とウルトラマンと 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [00-11-02]
  51. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]教科書、書き換えも 「日本最古」と記述:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長による石器ねつ造が発覚した宮城県築館町の上高森遺跡は現在、高校教科書の日本通史を扱う「日本史B」19種類のうち10種類に、日本最古の石器の発掘場所として登場している。(旧石器・考古学・歴史学・宮城県) [00-11-07]
  52. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年1月7日]実教出版が教科書訂正を申請へ 他社も検討:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の「旧石器発掘ねつ造」問題で、高校の歴史教科書を発行している実教出版(本社・東京)は6日、ねつ造の舞台となった宮城県・上高森遺跡の記述がある教科書の訂正を文部省に申請する方向で検討を始めた。/三省堂【澤 圭一郎】(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-08]
  53. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]教育現場も混乱 新説反映、裏目に 入試への影響も心配:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡を舞台にした東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の旧石器ねつ造問題は、学校など教育現場に大きな混乱を招いている。上高森遺跡が日本最古の遺跡として教科書に書かれていることから、授業で問題点を取り上げる高校も出始めたほか、入試への影響を懸念する声も上がっており、波紋はさらに広がりそうだ。(歴史学・現代) [00-11-08]
  54. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月10日]高校日本史教科書の記述見直しを決定 山川出版社:歴史教科書などを発行している山川出版社(本社・東京都千代田区)は10日までに、旧石器発掘ねつ造問題に関連して、高校の日本史教科書の記述を見直すことを決めた。執筆者と協議して、記述の削除などを検討するという。(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-13]
  55. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月18日]教科書会社 訂正申請決断する会社が出始める:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の遺跡ねつ造問題で、舞台となった上高森遺跡(宮城県)の記述のある日本史教科書を発行する教科書会社が、来年4月から供給する教科書について、文部省への訂正申請を決め始めた。山川出版社(東京都千代田区)が訂正を決め、インターネットのホームページで告知したほか、実教出版(同)も執筆者を集めた会議で訂正や削除を決めた。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-20]
  56. Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月23日]実教出版が教科書記述の訂正申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の発掘ねつ造問題で、高校の日本史教科書を発行している実教出版(東京都千代田区)は22日、ねつ造の舞台となった宮城県の上高森遺跡についての記述削除を決め、文部省に訂正を申請した。ねつ造問題で教科書記述の訂正が申請されたのは初めて。同省が認めれば、来年4月から使われる教科書から記述が消えることになり、ねつ造問題は歴史教科書を書き変える事態に発展した。(旧石器・歴史学) [00-11-26]
  57. 情報検索サービス 『新潟県立歴史博物館』“新潟県立歴史博物館の収蔵資料(実物資料、複製資料など)、新潟県内の指定文化財(国、県、市町村指定)、日本国内及び新潟県内の主な遺跡の検索を行うことができます。”(考古学・歴史学・民俗学) [00-08-14]
  58. 文献紹介 『新潟県立歴史博物館』“新潟の歴史や,歴史・民俗・考古学などに関する興味深い文献を紹介します。”(考古学・歴史学・民俗学・新潟県) [00-08-14]
  59. 館蔵品 『新潟県立歴史博物館』館蔵品紹介 目次(考古学・歴史学・民俗学・新潟県) [00-08-14]
  60. 新潟県立歴史博物館 『新潟県立歴史博物館』表紙(考古学・歴史学・民俗学・資料館・新潟県) [00-08-14]
  61. 新潟県内の遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:目次(考古学・歴史学) [00-08-14]
  62. Household Industries Home Page!! 『Household Industries Home Page!!』目次(歴史学) [00-08-25]
  63. 天変地異年表凡例及び史料 『Household Industries Home Page!!』藤牧祐生(通史) [00-09-12]
  64. 歴代一覧 『Household Industries Home Page!!』フレーム版(歴史学・通史) [00-08-25]
  65. 史料所蔵施設データ集 『Household Industries Home Page!!』(歴史学・資料館・テキスト・リンク集) [00-08-25]
  66. 日本史研究参考基礎史料索引 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  67. 日本史研究参考基礎史料一覧 『Household Industries Home Page!!』目次(歴史学) [00-08-25]
  68. 史料リスト・史料集、古文書集−その他− 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  69. 史料リスト・史料集、古文書集−家わけ− 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  70. 史料リスト・史料集、古文書集 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  71. 史料リスト・史料集、古文書集−都道府県別史料集− 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  72. 史料リスト・古文書集、史料集 『Household Industries Home Page!!』古文書集、史料集細別フロント・ページ(歴史学) [00-08-25]
  73. 史料リスト・古文書集、史料集 『Household Industries Home Page!!』群書類従(1〜15部(全29部))(歴史学) [00-08-25]
  74. 史料リスト・古文書集、史料集 『Household Industries Home Page!!』群書類従(16〜29部(全29部))(歴史学) [00-08-25]
  75. 史料リスト・古文書集、史料集−主要史料集収録史料目録− 『Household Industries Home Page!!』古文書集、史料集細別フロント・ページ−主要史料集収録史料目録−(歴史学) [00-08-25]
  76. 史料リスト・史料集、古文書集−テーマ別− 『Household Industries Home Page!!』(歴史学) [00-08-25]
  77. http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/SceneList.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ  〜人類の設計図〜シーンリスト(縄文・弥生・アイヌ・通史) [00-07-30]
  78. http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/TvTop_1.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ  〜人類の設計図〜表紙(縄文・弥生・アイヌ・通史) [00-07-30]
  79. http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/index.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ  〜人類の設計図〜フレーム版 表紙(縄文・弥生・アイヌ・通史) [00-07-30]
  80. (10) 人類集団におけるABO式血液型遺伝子の変異 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(通史) [00-08-16]
  81. (10) 人類集団におけるABO式血液型遺伝子の変異 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(通史) [00-08-16]
  82. Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 遺伝情報分析研究室:(4) 集団間の移住が遺伝距離に与える効果についての考察(通史・アイヌ) [00-08-16]
  83. Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 遺伝情報分析研究室:(5) 「東アジア・ヒト遺伝情報データベース」の構築と公開(通史) [00-08-15]
  84. 人類遺伝研究部門 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要:(12) 台湾先住民集団におけるADA多型:等電点電気泳動法による新たなADA変異型の同定(通史・台湾) [00-08-16]
  85. NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)教科書会社各社、見直しへ対応急ぐ:高校生向けの教科書に上高森遺跡に関する記述を取り上げている教科書会社は前代未聞の事態に頭を抱えている。/三省堂、実教出版、山川出版社(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-08]
  86. みやぎの文化財 『みやぎの文化財』目次(考古学・歴史学・民俗学・宮城県) [00-11-18]
  87. みやぎの文化財 目次(歴史学・考古学・宮城県) [00-09-28]
  88. http://www.pref.miyagi.jp/bunkazai/PAGE13.html 『みやぎの文化財』平成10年度の発掘調査情報 伊達政宗三男宗清の居城!?==大和町 下草古城本丸跡/丸木舟発見!? 市川橋遺跡/板碑100基!?==河北町 海蔵庵板碑群/大きな竪穴住居跡発見!?==高清水町 経ヶ崎遺跡/火災にあった竪穴住居跡==宮崎町 壇の越遺跡(歴史学・考古学・宮城県) [00-09-28]
  89. 宮城県の埋蔵文化財 『みやぎの文化財』 目次(歴史学・考古学・宮城県) [00-09-28]
  90. http://www.raijin.com/db/ ■ 上毛新聞Webデータベース ■“上毛新聞社では、主要記事約30万件(1990年〜1999年)を記事データベースとして蓄積しています。2000年からは新たに強力なデータベースエンジン「メディアリッチ」(富士通)を導入、掲載記事のほとんどを蓄積できるようになりました。 これを機に、読者およびraijin.comをご利用の皆さんに、上毛新聞の記事をインターネットから検索していただけるよう、「上毛新聞Webデータベース」を開設いたしました。”(歴史学・考古学・民俗学) [00-11-10]
  91. http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-54.htm 『レルネット』投稿論文 お水取り(修二会)の舞台、すなわち東大寺二月堂の半歴史的考察 00年03月08日 萬遜樹/▼「雑密」としての天平仏教▼山に棲む神と藤原氏▼修二会の創始者 実忠和尚▼良弁と金鐘寺▼東大寺上院という待遇▼十一面観音悔過から修二会へ▼二月堂の建築---平安時代▼二月堂の建築---鎌倉時代▼昔もいまもシルクロードの果ての国▼神仏習合としての、あるいはニッポン教行事としての修二会▼修二会とは何か(通史・伝統行事・奈良県) [00-08-06]
  92. 日本史教科書見直しも 上高森遺跡記述の6社 『埼玉新聞』(2000年11月7日 掲載)高校日本史の教科書に、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造の舞台になった宮城県の上高森遺跡の記述があった問題で、出版社六社が七日までに記述のチェックや、差し替えを含めた対応の検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-10]
  93. Sankei-news 『産経新聞』2000.11.06■発掘ねつ造問題 ひろがる波紋 宮城・上高森遺跡 観光資源に打撃 国体「採火地」再検討も 日本史教科書 記述見直しも:宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長だった東北旧石器文化研究所元副理事長の藤村新一氏(五〇)=除名処分=が自分で埋めた石器を発見したようにねつ造していた問題は、関係者に困惑と波紋を広げている。遺跡の町としてPRしてきた地元の築館町は、「観光資源に」と期待していただけに、ショックは隠せない。一方、教科書会社は、関連部分の記述見直しの検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学・宮城県) [00-11-07]
  94. 科学の森 科学史1 『自然科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [00-10-09]
  95. 年 表 「日本の科学技術史」年表 高分子科学技術史研究委員会 委員長 鶴田禎二(中世・近世・近代・現代・通史) [00-07-25]
  96. 東京国立博物館:目次 (考古学・歴史学・資料館) [00-11-21]
  97. 日本史研究最前線 現在、日本史の中になにがみえてきたか 吉村武彦編集/安田常雄編集 新人物往来社(別冊歴史読本46):最新の重要テーマを誰にでもわかるように解説。日本人の形成をめぐるモデル、国際環境からとらえた鎖国論など、「国民の歴史」とは異なる日本史像を最新の情報をもとに紹介する。(歴史学) [00-08-13]
  98. 部落解放・人権年鑑 1999年度版 部落解放・人権研究所編 部落解放・人権研究所/解放出版社(発売)(部落差別) [00-08-28]
  99. 志津の史跡と名所 まだ知らなかった志津! 宮武孝吉著 志津文庫:「志津にはなにもないでしょう。佐倉にはたくさんありますが」-はたしてそうでしょうか。佐倉市志津を丁寧に訪ね歩いて、魅力的な史跡、文化財の数々を紹介。(通史・千葉県) [00-09-06]
  100. 外国人来琉記 山口栄鉄編訳・解説 琉球新報社:世界が身近にあった沖縄。航海記が語る大琉球の姿。よみがえる交流の歴史。ここにあった日本の交流史の原点。沖縄の国際交流の歴史について、様々な文献を引用して解説する。(通史・沖縄県) [00-09-06]
  101. 天皇家歴史大事典 _ 新人物往来社(別冊歴史読本53号):第1代神武天皇から今上天皇まで、歴代の天皇と皇室全般についての事典。基礎知識、「三種の神器」解説、天皇の起源の解読、新たな天皇論など、幅広い分野から多角的に天皇家に迫る。(通史) [00-09-06]
  102. 部落史研究 4 弾左衛門体制と頭支配 全国部落史研究交流会編 全国部落史研究交流会/解放出版社(発売):近世関東における弾左衛門支配について、支配の特徴と概要、支配構造確認の方法、支配体制の展開、地域差などの問題に迫るため、部落内伝存史料を提示し、これまでの研究成果を紹介する。(部落差別・近世) [00-09-09]
  103. 日本王権論 網野善彦著/上野千鶴子著/宮田登著 春秋社:天皇制はいかなるものに支えられ、どのような機能を果たしてきたか。その特異性、存続の理由は何か。歴史学・民俗学・文化人類学の第一線の英知がぶつかりあい、日本精神史の深部を探る白熱の討論。88年刊の新装版。(歴史学・民俗学) [00-09-09]
  104. 東国の歴史と史跡 菊池山哉著 批評社:復刻 解説:田中紀子/山哉の生まれ故郷・武蔵府中の郷土研究を手がかりに武蔵六所明神、高幡不動堂の研究など、平安・鎌倉期から江戸期に至る歴史と史跡を、現地踏査と膨大な資料の緻密な分析を通して東国の歴史秘録を跡付ける。67年刊の復刻。(通史) [00-09-09]
  105. 肥後国誌 拾遺 高野和人編纂 青潮社:肥後の先人から語りつがれうけつがれた、歴史と地理の文化遺産。新発見の「肥後国史略総目次」をもとに、未発表の「雑著・追考・附録」などを拾集し、里俗・伝承・古城なども含める。(通史・熊本県) [00-09-18]
  106. 考古学による日本歴史 6 戦争 大塚初重ほか編集 雄山閣出版(考古学・歴史学) [00-09-18]
  107. 貨幣の中国古代史 山田勝芳著 朝日新聞社(朝日選書660):貨幣とはいつの時代も経済力・政治力・文化パワーを体現するもの。豊富な発掘情報をもとに、貨幣を通して読む中国古代通史。日本最古の貨幣「富本銭」の謎にも迫る。(通史・中国) [00-09-18]
  108. 文化の新しい歴史学 リン・ハント編/筒井清忠訳 岩波書店(岩波モダンクラシックス):文化史はアナール学派と英米の歴史家たちとの理論や方法の融合・葛藤の中で花開いた。フーコー、デーヴィスらの先駆的モデルを検討し、祭典・書物・身体・視覚芸術等へのアプローチを盛り込んだ文化史ガイド。93年刊の再刊。(歴史学) [00-09-18]
  109. 天皇と藤原氏 藤原道長望月の歌を謳う 馬場朗著 三一書房:1300年にわたって日本の政治・宗教・文化・思想に影響を与えつづけた藤原氏の権力支配の研究。綿密な系図、年表、役職資料、グラフ等を添付。そのパワーポリティックスの謎と「天皇制」の成立を読む。(通史・中古) [00-09-25]
  110. 歴史「古道」を歩く 滅びゆく千国古道探索紀行 井口一幸著 彩流社:縄文時代から黒耀石、ヒスイ、塩を運んだ道、武田・上杉の争いの舞台となった城址、過疎化によって消えゆく村々。太古より信・越をむすんだ険しくも重要な千国古道を実際に歩き、その歴史を縦横に探索する。(通史) [00-09-25]
  111. 日本歴史大事典 2 こ〜て _ 小学館(歴史学) [00-10-01]
  112. 原始・古代の日本海文化 武光誠編/山岸良二編 同成社:近年の豊富な発掘資料などによりますます注目を集めるようになっている日本海沿岸地域は、どのような役割をもち、いかに機能していたのか。そうした観点から諸論考を結び合わせ、考古学・文献史学の両面からその文化に迫る。(考古学・歴史学) [00-10-16]
  113. 歴史と仏教の論集 日野照正博士頌寿記念論文集 日野照正編 自照社出版:日野照正の永年にわたる研究活動を記念して編まれた論文集。「摂津富田教行寺の開基に関する再吟味」ほか、真宗史、仏教史、水運史などの分野からの論文を収録する。(仏教・歴史学) [00-10-22]
  114. 日本古代系譜様式論 義江明子著 吉川弘文館:系譜は形式に意味がある。系譜形態や系線・続柄表記を記号として読み、その変遷の時代背景、氏族意識・祖先観、性差を探る。系譜類型論を提起し、基層の親族原理として双系性・非血縁性を論じ、また王統譜にも解き及ぶ。(古代・歴史学) [00-10-30]
  115. 日本史事典 旺文社編 旺文社 奥付の書名:旺文社日本史事典/歴史学界の新しい研究成果および教科書の最新の内容、大学入試も完全カバー。図版、写真、資料、テーマ史など、新規項目を含めておよそ6800項目収録。78年刊に次ぐ3訂版。(歴史学) [00-11-05]
  116. 人が歴史とかかわる力 歴史教育を再考する 安達一紀著 教育史料出版会:意図的に歴史認識をミスリードしている「自由主義史観」「国民の歴史」という耳ざわりのよく単純な物語に若者を捕捉させないために歴史教育の持つ意味を根本から問い直し「歴史と関わる力」の育成を提言する。(歴史学) [00-11-05]
  117. 泡盛の考古学 小田静夫著 勉誠出版(勉誠新書5):東南アジアの南蛮酒と中国の白酒を起源に誕生し、琉球王国が産んだ銘酒「泡盛」。近世期、薩摩経由で江戸の将軍家に献上され、近代期には沖縄県人の移住・移民活動で大量に海を渡った泡盛の歴史を探る。(通史・民俗・沖縄県) [00-11-13]
  118. 日本歴史 上 白鳥庫吉原著 勉誠出版(勉誠文庫_昭和天皇の教科書) 復刻 解説:所功(歴史学) [00-11-20]
  119. 日本歴史 下 白鳥庫吉原著 勉誠出版(勉誠文庫_昭和天皇の教科書) 復刻 解説:所功(歴史学) [00-11-20]
  120. 史料にみる日本女性のあゆみ 総合女性史研究会編 吉川弘文館:女性は生きたあかしをどのように歴史に刻んできたのか。基本となる史料や見落とされてきた史料の読み方、新しい解釈、時代背景などをわかりやすく解説。歴史上の未知の女性たちと出会うための女性史史料集。(通史) [00-11-20]
  121. 社会史とは何か その方法と軌跡 ユルゲン・コッカ著/仲内英三訳/土井美徳訳 日本経済評論社:社会史とは歴史的現実の中で政治と経済のはざまに位置する部分学なのか、それとも歴史全体を考察する方法なのか。その概念、発展、方法、問題を精緻に辿り、近年の新展開を視る。(歴史学) [00-11-25]
  122. 高等学校日本史教科書をご使用いただいている先生と生徒さんへ 『山川出版社』山川出版社 平成12年11月15日:“2000年11月5日、上高森遺跡の発掘成果について疑念があるとの報道がありました。‥‥上高森遺跡の発掘成果による60万年にさかのぼる旧石器時代の遺跡という内容の記述は削除する方向で考えております。”(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-17]
  123. Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)旧石器発見ねつ造、研究者に失望と怒り:五日、記者会見して、石器発見が自作自演のねつ造だったことを認めた東北旧石器文化研究所の藤村新一・副理事長。“日本原人”の存在を印象づけたその実績が崩れ落ちたこの日、ともに発掘にあたった研究者の間からは、失望、そして憤りの声が漏れ、発掘調査を託してきた自治体の担当者の間には大きな困惑が広がった。◆「周囲の期待、圧力に」と謝罪の藤村氏◆藤村氏の講演を放送したNHKがおわび◆教科書に発掘記載、関連部分の記述見直しも◆「彼が掘れば必ず出る」…高い評判の藤村氏◆(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-07]
  124. Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月8日)発掘ねつ造で講談社「見解文」折り込み:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発見ねつ造問題に伴い、講談社は八日、先月下旬に刊行した「日本の歴史」シリーズの第一巻「縄文の生活誌」について、今月中に出る予定の重版に「見解文」の折り込みを添付することを決めた。(縄文・歴史学) [00-11-09]
  125. Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月23日)石器発掘ねつ造で文部省に教科書訂正を申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題で、教科書会社「実教出版」(東京都千代田区)は二十三日までに、同社の高校日本史教科書から、ねつ造が明らかになった宮城県の上高森遺跡に関する記述の削除を決め、文部省に訂正を申請した。この問題で教科書記述の訂正申請が行われたのは初めて。(旧石器・歴史学) [00-11-24]
  126. もう一つのヒロシマツアー 阪南中央病院労働組合 『建国記念の日』を問い、天皇制と部落差別を考えるフィールドワーク−−洞部落を訪ねる(2000年2月12日)(部落差別) [00-08-22]
  127. 追跡・歴史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:目次(歴史学) [00-11-07]

[第12版表紙]