[PR]結婚の悩みって多いょ!占う?:よく当たる願いが叶う占いって評判ダョ♪
(NetscapeNavigator3.0以降を対象に作成されています)
以下に掲げるホームページの多くは、作者から紹介の承諾を得ていません。 これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとインターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくものです。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しないでください。
また、リンク先ページの内容については、こちらではお答えできませんので、直接そのページの作者へお問い合わせください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
〜www.j*
- 縄文学研究室//トピックス 『縄文学研究室』11月13日(月) 発掘捏造事件について(修正版)《発掘と考古学》《今回の事件が投げかけたもの》緊急リンク(11月7日〜)/11月3日(金) 釈迦堂遺跡博物館/10月8日(日) 縄文後晩期の華と中期の大集落(旧石器・縄文) [00-11-18]
- 縄文学研究室//Webサイトガイド//岩宿文化 岩宿文化関係(旧石器・リンク集) [00-11-21]
- 河北新報ニュース 35万年前の石器埋納跡発見 秩父・長尾根遺跡 2000年07月11日火曜日:約三十五万年前の石器が出土した埼玉県秩父市郊外の長尾根遺跡を調査していた埼玉県教育委員会は十一日、同遺跡で同年代の石器を埋めた跡の埋納遺構二カ所を新たに発見したと発表した。埋納遺構は原人が土中に丸い穴を掘って複数の石器を保管していた場所と考えられ、約六十万年より以前とみられる上高森遺跡(宮城県)、約五十万年前の小鹿坂遺跡(秩父市)などに次ぎ国内三番目の古さという。(旧石器・埼玉県) [00-11-07]
- 河北新報ニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡 2000年11月05日日曜日:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった。おわびの言葉も見つからない」と事実関係を認めた。(旧石器・宮城県) [00-11-07]
- 河北新報ニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡 2000年11月06日月曜日:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった。おわびの言葉も見つからない」と事実関係を認めた。(旧石器・宮城県) [00-11-07]
- http://members.tripod.co.jp/gokurakutonbo8/sub201.htm 『吾輩は兎』ゴッドハンドが嘘であったとは − − −ご主人様は虚脱状態であった。(2000/11/5)/嘗て、仙台に住んでいた頃、上高森遺跡(宮城県築館町)から、60万年前の石器の発見があり北京原人と同世代の時代の日本にも、原人がいたのかとの強烈な印象を受け、考古学への興味を掻き立てられてきた。特に、東北旧石器文化研究所と藤村氏の活躍は、目を見張るものがあった。今朝の毎日の報道で、それが一挙に崩れようとしている。(旧石器・宮城県) [00-11-21]
- LYCOSニュース / トピックス / 古代史ねつ造問題 『毎日新聞』『時事通信』(旧石器) [00-11-24]
- 上高森遺跡−日本最古の石器− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●上高森遺跡−日本最古の石器−(古史古伝・旧石器) [00-11-24]
- 上高森遺跡−日本最古の石器−追加資料 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●上高森遺跡−日本最古の石器−追加資料(古史古伝・旧石器) [00-11-24]
- 小鹿坂遺跡−世界最古の建物跡− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●小鹿坂遺跡−世界最古の建物跡−(古史古伝・旧石器) [00-11-24]
- 藤村新一のねつ造事件 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●藤村新一のねつ造事件(旧石器) [00-11-24]
- 真書と思われる参考例 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例/「東北旧石器文化研究所」による旧石器ねつ造(古史古伝・旧石器・宮城県) [00-11-24]
- 岩泉町ひょうたん穴洞穴 『岩手考古学会』ひようたん穴第6次発掘調査の成果について ひょうたん穴遺跡調査団(2000年5月6日現在):はじめに/遺跡の位置と立地/今年度の調査成果(旧石器・岩手県) [00-11-21]
- ひょうたん穴遺跡現地説明会資料 『岩手考古学会』ひょうたん穴第5次発掘調査現地説明会資料 ひょうたん穴遺跡調査団(1999年5月8日現在):はじめに/遺跡の位置と立地/これまでの調査経過と成果/第5次調査の成果(旧石器・岩手県) [00-11-21]
- 「前期旧石器」時代研究批判 『黒潮圏の考古学』宮城県の旧石器及び「前期旧石器」時代研究批判『人類学雑誌94-3』1986,pp.325−361.:小田静夫・C. T. キーリ(旧石器・宮城県) [00-11-18]
- 黒潮圏・はじめに 『黒潮圏の考古学』(旧石器) [00-11-18]
- 黒潮圏の考古学 『黒潮圏の考古学』目次/“本サイトは、主に黒潮海域(黒潮圏と呼ぶ)における先史人の拡散、移動経路など、つまり「新・海上の道」とも呼べる日本人の原郷に関する「南方ル−ト」の復元を目標とする”(旧石器) [00-11-18]
- 黒潮圏・海上の道の始まり 『黒潮圏の考古学』海上の道の始まり 海洋航海民の誕生/海を渡った旧石器人(神津島産黒曜石の交易、南方型旧石器文化、不定形剥片石器文化、沖縄の化石人類)(旧石器) [00-11-18]
- 黒曜石研究の動向 『黒潮圏の考古学』黒曜石研究の動向 小田静夫:1 黒曜石とは/2 黒曜石研究の歴史/3 各地の黒曜石産地と石器利用の現状/4 黒曜石分析(組織)の現状/5 おわりに/(引用・参考文献)(旧石器・縄文) [00-11-18]
- 旧石器時代の磨製石斧 『黒潮圏の考古学』 旧石器時代の磨製石斧 小田静夫:研究史/石斧の観察/時期(年代)/分布/意義/(文献)(旧石器) [00-11-18]
- 黒潮圏周辺の先史文化編年 『黒潮圏の考古学』過去100万年に遡る周辺地域の先史文化編年を試みる(旧石器・縄文) [00-11-18]
- hiwa 『石器の考古学』石亭秘話 目次(旧石器・縄文) [00-11-17]
- home 『石器の考古学』表紙(旧石器・縄文) [00-11-17]
- 埋蔵文化財研究業務 株式会社アルカ:会社紹介 『石器の考古学』目次(旧石器・縄文) [00-11-17]
- sekitei3.html 『石器の考古学』石亭秘話(2000.7.22) 第4回 角張淳一 前期・中期旧石器発見物語は現代のおとぎ話か:はじめに/学史的にみた三位一体の手続きの正当性/前期・中期旧石器発見物語の三位一体構造の内容の検討/個人の不思議な発見物語/発掘調査による不思議な石器の出土状況/発掘調査による不思議な石器の発見者/前期・中期旧石器の製作技術の検討/補足;石器製作技法と押圧剥離について/今後の前期・中期旧石器研究にむけて/引用・参考文献/資料:過去1年間の『前期旧石器』発見(旧石器) [00-11-17]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>「最古の石器」自分で埋めた 「旧石器の第一人者」藤村氏認める:70万年前までさかのぼる前期旧石器文化が日本に存在したことを裏付ける遺跡として、世界的にも注目されている宮城県築館(つきだて)町の上高森(かみたかもり)遺跡の発掘調査団長を務める民間研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副理事長(50)は5日記者会見し、自ら収集した石器計61点を10月下旬、遺跡内の土中に埋めて新発見と偽っていたことを認めた。(旧石器・考古学・宮城県) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>よりすごい発見を、とプレッシャー 藤村氏らが記者会見(旧石器・考古学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>揺らぐ「歴史」への信頼 日本史教科書見直しも(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付夕刊から>行政側に「おわび旅」 民間研究団体理事長ら:宮城県築館町の上高森遺跡などで調査団長を務めた民間研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副理事長(50)=5日付で除名=が石器の発掘をねつ造していた問題で、同研究所の鎌田俊昭理事長と梶原洋・東北福祉大教授は6日、築館町や山形県尾花沢市など藤村氏がかかわった遺跡のある関係者に経緯を説明しに出向いた。/藤村新一氏が携わった主な遺跡(旧石器・宮城県) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月7日付朝刊から>学界、信頼回復へ動く 個人プレーの「宝探し」反省:東北旧石器文化研究所の副理事長だった藤村新一氏によるねつ造問題では、背景に学界の閉鎖性や発掘手法の問題点を指摘する声があがっている。この批判に、考古学界も信頼回復へ向け、幅広い検証の仕組みをつくろうと動き始めた。/◆藤村新一元副理事長が発掘に携わった主な遺跡(旧石器・考古学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>教科書訂正「困った」 どれがねつ造?どこまで真実? 立たぬ方針、迫る期限:旧石器の発掘ねつ造問題で、教科書の記述を直すかどうか、出版社が頭を抱えている。現在使われている高校の日本史教科書(9社26種類)のうち、6社の11種類に上高森遺跡(宮城県築館町)に関する記述があり、1社の3種類は、地図にこの遺跡の場所を記している。(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>遺跡の再調査を宮城県に要請 旧石器文化研究所理事長(旧石器・宮城県) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>私の見方 マスコミにも責任 学芸部・宮代栄一(旧石器・考古学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>新分野「焦り」見抜けず:考古学会を揺るがせ、自治体、教科書業界にも大きな影響を与えたねつ造は、どんな状況で起きたのか。(仙台支局・赤田康和、地域報道部)●土の色――「信頼」疑念かき消す●資金難――脚光浴びていないと●酸性土――地層年代、頼り/上高森遺跡第6次調査の旧石器発掘の経過(旧石器・考古学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>山川出版社、高校の教科書を訂正へ(旧石器・考古学・歴史学) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>藤村氏関与、宮城で151遺跡(旧石器・宮城県) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>「考古学が危ない」下 先史考古学者・竹岡俊樹さんに聞く/●「世界の常識」基準に検証を(旧石器) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年11月11日付朝刊から>藤村氏発掘関与は33カ所 文化庁が発表:旧石器の発掘ねつ造問題で文化庁は10日、東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長が調査にかかわった遺跡は9都道県の186カ所にのぼると発表した。全都道府県の教育委員会を通じて調べた。うち発掘に加わった遺跡は8都道県の33カ所、現地を表面から観察する「踏査」に加わった遺跡は8道県の153カ所としている。/◆上高森遺跡の石器、埋めたのは65点と訂正/◆多摩NT遺跡の検証チームを東京都が発足へ(旧石器) [00-11-20]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月15日付朝刊から>藤村氏関与の19遺跡 再調査のめど立たず 指針作りに着手(旧石器・宮城県) [00-11-18]
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年11月18日付朝刊から>藤村氏発掘の遺跡 20カ所中、報告書なし9カ所:旧石器発掘のねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の藤村新一元副理事長が発掘にかかわり、昨年までに調査を終えた遺跡20カ所のうち9カ所で速報にあたる概要報告書が作られていないことが17日、文化庁の調査でわかった。いずれも正規の調査報告書も刊行されていない。(旧石器) [00-11-20]
- 「Web Guide 秩父」 小鹿坂遺跡 ■「小鹿坂遺跡」から日本最古の生活遺構群発見 秩父市:秩父郊外の尾田蒔(おだまき)丘陵にある、「小鹿坂(おがさか)遺跡」から、日本最古(約50万年前・前期旧石器時代)の生活遺構2か所と石器埋納遺構3か所が発見されました。(埼玉県教育委員会が2月21日に発表)(旧石器・埼玉県) [00-11-13]
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』1999/10/30 日本最古?の 石器が出土 宮城・上高森遺跡 尖頭器など25点 60万年前より古い地層:国内の旧石器時代の研究成果を紹介する国際シンポジウム「世界から見た日本列島の前期・中期旧石器研究」が二十九日、仙台市で開かれ、東北旧石器文化研究所などが、国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で六十万年前の地層よりさらに最大約三メートル下の古い地層から石器を見つけたことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [00-11-24]
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/06 調査団長の藤村氏が旧石器発掘ねつ造 「国内最古」上高森遺跡 北海道の遺跡でも『埋めた』と告白:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。(旧石器・宮城県) [00-11-24]
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/09 発掘ねつ造 他にない 藤村氏、旧石器研理事長に:宮城県・上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は八日、宮城県庁で記者会見し、藤村新一・前副理事長が鎌田理事長にあらためて問題の二カ所以外のねつ造疑惑を否定したことを明らかにした。(旧石器) [00-11-24]
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/19 旧石器ねつ造 83年の発掘にも不審点 宮城・別の遺跡 藤村氏だけが成果:宮城県・上高森遺跡などで出土品ねつ造問題を起こした東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が、前・中期旧石器時代の調査研究が本格化したばかりの一九八三年、宮城県大和町の中峰C遺跡で一人のときだけ重要な石器発見を繰り返し、遺跡の時代をさかのぼらせる端緒をつくっていたことが十八日、関係者の話などで分かった。(旧石器・宮城県) [00-11-24]
- Chichibu: 石器フォーラム 定例記者会見 秩父市制施行50周年記念 「前期旧石器フォーラム」−秩父原人 その時代と生活−(旧石器・埼玉県) [00-11-13]
- これまでの企画展等 『地底の森ミュージアム』(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 地底の森ミュージアム 『地底の森ミュージアム』表紙(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』常設展示 目次(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:2.地層断面“地下5mにもおよぶ富沢遺跡の地層断面をそのままはぎ取ったものを展示しています。”(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:3.たき火のあとと石器(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:4.よみがえる2万年前のある日“発掘調査結果から、2万年前の富沢でのできごとを復元映画にしました。”(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:5.よみがえる氷河期の森(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:1.遺跡展示 保存処理された樹根/発掘風景(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 地底の森ミュージアム On the Net メニュー 『地底の森ミュージアム』“富沢遺跡の2万年前の人類の生活跡と森林跡を発掘したままの状態で保存・公開。最新の研究・発掘情報に基づいた企画展や体験学習を行う旧石器時代のテーマミュージアムです。”(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 地底の森ミュージアムとは/利用案内 『地底の森ミュージアム』(旧石器・資料館・宮城県) [00-11-06]
- 出土した中期旧石器 『新十津川』総進不動坂遺跡第2次発掘調査概要報告:写真 出土した中期旧石器/サイドスクレイパー/縦長剥片/台形の剥片の一側縁に微細剥離痕を有する石器(使用痕を有する石器)(旧石器・北海道) [00-11-09]
- 総進不動坂遺跡について 『新十津川』総進不動坂遺跡:札幌国際大学、新十津川町教育委員会 中期旧石器の発見(1998年7月3日〜6日、これまで未発見の北海道における中期旧石器時代の遺跡を探すべく、札幌国際大学(長崎潤一)、東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭、藤村新一)、東北福祉大学(梶原 洋)による合同分布調査が行われた。この結果、新十津川町総進において4点の石器(斜軸尖頭器など)をローム層の露頭から断面採集し、北海道において初めて中期旧石器時代の遺跡が確認された。)/旧石器時代とは/旧石器時代の3区分(旧石器・北海道) [00-11-09]
- 総進不動坂遺跡について 『新十津川』総進不動坂遺跡:旧石器時代の気候と陸橋/出土した石器/斜軸尖頭器とは/総進不動坂遺跡発見の意義(旧石器・北海道) [00-11-09]
- 総進不動坂遺跡 第2次発掘調査概要報告 『新十津川』総進不動坂遺跡:北海道樺戸郡新十津川町 総進不動坂遺跡調査団 1999年8月19日 昨年度の総進不動坂遺跡第1次調査までの経緯/第2次発掘調査調査員:札幌国際大学 長崎潤一助教授、東北福祉大学 梶原 洋教授、東北旧石器文化研究所 藤村新一副所長/第2次調査の成果/まとめ/今後の計画(旧石器・北海道) [00-11-09]
- 出土した前期旧石器 『新十津川』総進不動坂遺跡第2次発掘調査概要報告:写真 出土した前期旧石器/両面加工小形尖頭器/両面加工で、ドリル状の尖頭部を持つ石器/一側縁の両面に加工したスクレイパー(旧石器・北海道) [00-11-09]
- 水と緑のシンフォニー・岩手県岩泉町のホームページ ひょうたん穴遺跡 日本最古の人類化石骨発見に期待/第5次調査概要(旧石器・岩手県) [00-11-18]
- TE5 『群馬大学教育学部早川研究室』水鉛谷TE5(370.0ka)海洋同位体ステージ11(旧石器) [00-11-17]
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 1.12 姶良丹沢火山灰(考古学・旧石器) [00-09-12]
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』旧石器発掘ねつ造スキャンダルと日本の中期更新世火山灰層序(旧石器・考古学) [00-11-17]
- 小鹿坂遺跡 『群馬大学教育学部早川研究室』秩父の小鹿坂遺跡 2000.2.26現地見学会(旧石器・埼玉県) [00-11-17]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月6日(月)のニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が五日、記者会見し「自分で穴を掘り、石器を埋めた」と発掘をねつ造していたことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [00-11-08]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月6日(月)のニュース 石器の発掘ねつ造、県内にも衝撃:「神の手」と呼ばれた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長の旧石器発掘ねつ造発覚に、県内の文化財発掘関係者は大きなショックを受けている。藤村氏が手がけた安達町の「一斗内松葉山(いっとうちまつばやま)遺跡」は、日本最古級と評価され、来年三月からは研究所の新たな調査が予定されていた。(旧石器・福島県) [00-11-08]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月7日(火)のニュース ねつ造問題で理事長謝罪 旧石器文化研、築館町に:宮城県の上高森遺跡(築館町)の石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所(同県多賀城市)の鎌田俊昭理事長は六日、築館町役場を訪れ、同遺跡の調査団長を務めた藤村新一・研究所前副理事長のねつ造について経過を説明、謝罪した。築館町は一九九八年から毎年、研究所に発掘調査の助成金五十万円を支給。今年は今月十日が支払い期限だが当面、支給を差し止めるという。(旧石器・宮城県) [00-11-08]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月8日(水)のニュース 石器ねつ造で梶原教授、安達町長に謝罪:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の石器ねつ造問題で、藤村氏と長年、遺跡の共同発掘調査などをしてきた東北福祉大の梶原洋教授は七日、一人で安達町教委を訪れ、応対した菅沢伝良町長らに信頼を失ったことについて謝罪するとともに、あらためて同町の一斗内松葉山遺跡の調査継続に協力を依頼した。(旧石器・福島県) [00-11-09]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月9日(木)のニュース 藤村氏が出土品を私物化 文化財保護法違反の疑いも:宮城県上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の前副理事長、藤村新一氏(50)が、発掘した出土品を無断で自宅に持ち帰っていたとみられることが八日、関係者の話で分かった。日本考古学協会の甘粕健会長は「個人として持っていることはおかしい。アマチュア研究者は基本的にコレクターで、今回は彼らの悪い面が出た」と指摘している。(旧石器・考古学) [00-11-10]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月10日(金)のニュース 「ねつ造考えにくい」と遺跡発掘の東北大教授:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の石器ねつ造問題で、藤村氏とともに遺跡調査にかかわった柳田俊雄東北大教授は九日、二本松市教委などを訪れ事情説明した。藤村氏が石器を発見した県内五つの遺跡について「(藤村氏が)ねつ造したとは考えにくい。学術的にも矛盾はない」と強調した。訪問したのは、原セ笠張遺跡と箕輪宮坂遺跡(二本松)、大平遺跡(西郷)、上野出島遺跡(東)のある各教委と県教委。いずれの遺跡も柳田教授が藤村氏とともに調査したり、石器を発見した。(旧石器・福島県) [00-11-13]
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月12日(日)のニュース 秩父で旧石器フォーラム 考古学研究者が調査報告:前期旧石器時代を専門にする国内の考古学研究者約十人が一般向けに調査結果を報告する「前期旧石器フォーラム」が十一日、埼玉県秩父市で開かれた。同市には、旧石器遺跡の出土品をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が発掘を手掛けた小鹿坂遺跡と長尾根遺跡があるため、考古学ファンの関心は高い。このフォーラムでは当初、藤村前副理事長の基調報告も予定されていたが、ねつ造問題が発覚して急きょ取りやめになった。(旧石器・埼玉県) [00-11-13]
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [2]日本古代史を考える:その1 ◆旧石器時代・縄文時代の遺跡◆縄文時代の生活◆日本人は どこからきたか?(旧石器・縄文) [00-11-21]
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [2]日本古代史を考える:その2 ◆1997年に発掘・発見された主要な遺跡(旧石器・縄文) [00-11-21]
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 2.日本前史(旧石器) [00-11-21]
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 3.いつ日本人は生まれたか(旧石器) [00-11-21]
- http://www.gondo.com/cnn/news/000521-1.htm 『New Carthago City 』INN Head Line News 技術立国日本:宮城県上高森遺跡 INN特派員:ハンニバル43世 2000年5月21日(旧石器) [00-11-20]
- http://www.gondo.com/cnn/news/001106-1.htm 『New Carthago City 』INN Head Line News 上高森遺跡でねつ造発覚:INNニュースファイル000521-1 技術立国日本の中で取り上げた、宮城県上高森遺跡で発見された約50万年前の旧石器時代の石器遺構が、ねつ造で有る可能性が高くなった。ここでお詫びとともに記事内容の一部(上高森に関する部分)を撤回いたします。 INN特派員:ハンニバル43世 2000年11月6日(旧石器) [00-11-20]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011051788.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 調査団長が宮城・上高森遺跡の発掘ねつ造、新十津川の発掘も:約六十万年以上前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。また道内の前期旧石器時代の遺跡とされる空知管内新十津川町の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡で、八月下旬から九月上旬の調査で約二十万年前のものとして見つかった石器二十九点についても、自分で石器を持って行き「全部、自分で埋めた」と告白した。/【総進不動坂遺跡】(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011051799.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 遺跡保存計画は白紙に、地元・新十津川に衝撃:【新十津川、清水】空知管内新十津川町の「総進不動坂遺跡」で、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長が前期旧石器時代の石器の発掘をねつ造していたことは、同遺跡の保存の具体策を検討していた町教委や、地元の考古学愛好家グループなどに大きな衝撃を与えている。(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011061920.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 新十津川の遺跡発掘調査団代表「あってはならぬ行為」:東北旧石器文化研究所副理事長の藤村新一氏が、空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で石器発掘をねつ造した事態を受けて、同遺跡発掘調査団代表の札幌国際大の長崎潤一助教授は五日、札幌市清田区の同大で記者会見し、「決してあってはならない行為で残念だ」と述べ、近く藤村氏に事実確認をする考えを明らかにした。同大は十月二十八日に学内に博物館考古資料展示室をオープンさせ、今回問題になった総進不動坂遺跡の石器を展示したばかりだったが、発掘ねつ造がわかった五日、展示室から撤去した。(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011062004.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 遺跡発掘ねつ造、新十津川町が要覧などの扱い再検討:【新十津川】空知管内新十津川町の「総進不動坂遺跡」で、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長が前期旧石器時代の石器発掘をねつ造していたことが明らかになったため、同町は六日午前、町の第三セクターが運営する宿泊施設で展示していた藤村副理事長の写真パネル一枚を撤去したほか、同町の町勢要覧やホームページの扱いなどについて検討を始めた。(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011062039.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) ねつ造発覚で文化財認定の石器にも疑い、道教委は困惑:旧石器の発掘ねつ造が明らかになった空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡は、道教委が管理する道内の埋蔵文化財包蔵置の台帳にも記載されているうえ、昨年までに発掘された石器は文化財としての認定も終えていた。道教委は「台帳に記載されている遺跡の信ぴょう性に疑いが出てきたのは初めて。どう対処すればいいのか」と頭を痛めている。(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0022.200011062525.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 99年発掘分もねつ造否定の確証なし−札幌国際大・長崎助教授:空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で発覚した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器の発掘ねつ造問題で、発掘調査団代表の札幌国際大の長崎潤一助教授は六日、藤村氏がねつ造を否定している一九九九年発掘の石器について「疑いを持たれれば絶対なかったと反論できる確証はない」と語り、ねつ造を明確に否定できないとの認識を示した。今回の問題で、総進不動坂遺跡の考古学的価値が問われることは必至だ。(旧石器・考古学) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0032.200011072752.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 偽りの発掘*徹底的な洗い直し急務(11月7日)(旧石器・考古学) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0033.200011072767.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 旧石器ねつ造(11月7日)(旧石器・考古学・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001108/0022.200011073110.html 『北海道新聞』2000年11月8日(水) 石器ねつ造で長崎助教授が新十津川町に謝罪、町は調査継続了承:【新十津川】空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長が発掘石器をねつ造していた問題で、遺跡の合同調査団代表の長崎潤一札幌国際大助教授が七日、同町役場に安藤君明町長を訪ねて謝罪するとともに事情を説明し、安藤町長は調査続行を了承した。(旧石器・北海道) [00-11-08]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001111/0022.200011105625.html 『北海道新聞』“ねつ造研究者”新たに浦臼、北竜の2遺跡でも「石器発見」:藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、藤村氏が今年、空知管内浦臼町と北竜町の地層からも「石器を発見した」として、札幌国際大の長崎潤一助教授に報告していたことが十日、道教委の調べで分かった。北竜町での発見は、藤村氏がねつ造を認めている同管内新十津川町の総進不動坂遺跡の発掘調査期間中だった。長崎助教授は、新たに明るみに出た二カ所について「地層から年代特定ができず公表は控えていた」と説明しているが、藤村氏の石器発見の信ぴょう性をめぐり、さらに論議を呼びそうだ。(旧石器・北海道) [00-11-13]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001113/0022.200011137381.html 『北海道新聞』道教委、新十津川の総進不動坂遺跡など現地調査−ねつ造事件:藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、道教委は十三日、ねつ造が分かっている空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡と、藤村氏がかかわった道内の石器発見場所の現地調査を始めた。(旧石器・北海道) [00-11-15]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001114/0022.200011137814.html 『北海道新聞』「遺跡ねつ造」の判断は文化庁に委ねる方針−道教委:【浦臼】藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡と、同氏が調査にかかわった同管内北竜町と浦臼町の石器発見現場二カ所の現地調査を行った道教委は十三日、浦臼町で記者会見し、「独自調査は混乱の元になる可能性があり、やるつもりはない」と、真偽の判定や年代測定などは文化庁の判断を仰ぐ方針を示した。(旧石器・北海道) [00-11-15]
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001118/0022.200011180676.html 『北海道新聞』11月18日のニュース 藤村氏が発掘関与の18遺跡で報告書なし:旧石器遺跡の出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所と藤村新一・前副理事長(50)が発掘調査に関与した八都道県の三十三遺跡のうち、半数以上の十八遺跡で調査報告書が刊行されていないことが十七日、文化庁のまとめで分かった。(旧石器) [00-11-20]
- 福島民報ニュース 2000年2月22日(火) おもなニュース 【1】日本初の原人生活遺構 埼玉県秩父市の小鹿坂遺跡:埼玉県教育委員会は二十一日、約五十万年前の前期旧石器時代の地層にある同県秩父市田村の小鹿坂(おがさか)遺跡から、原人が生活に利用した建物の柱穴とみられる跡(生活遺構)二カ所と石器を埋めた跡(石器埋納遺構)一カ所、石器計三十個が見つかったと発表した。日本列島に原人がいたことを示す跡としては宮城県の上高森遺跡で六十万年前を大きくさかのぼる石器が見つかっているが、生活遺構の発見は初めて。(旧石器・埼玉県) [00-11-13]
- 福島民報ニュース 2000年3月26日(日) おもなニュース 【6】安達の一斗内松葉山遺跡本格発掘:日本最古級の旧石器時代の遺跡とされる安達町の一斗内松葉山遺跡で二十五日、本格的な発掘調査が始まった。「日本最古」を塗り替える地層や石器類が見つかる期待が高まっている。 一斗内松葉山遺跡では、日本考古学協会の藤村新一さん(宮城県富谷町)らが昨年十月に踏査し、五十八万年前から六十九万年前と推定される石器類を発見した。(旧石器・福島県) [00-11-13]
- 福島民報ニュース 2000年3月30日(木) おもなニュース 【2】国内最古か、石器新たに出土:国内最古級の旧石器時代の遺跡とされた安達町油井の一斗内松葉山(いっとうちまつばやま)遺跡で、地下約二メートルの地層から、物を削ったり切ったりする道具として作られた剥片(はくへん)など五点の石器を新たに出土した。発掘調査に当たっている調査団が二十九日、現地で記者会見し、明らかにした。(旧石器・福島県) [00-11-13]
- 福島民報ニュース 1999年12月15日(水) おもなニュース 【1】安達町で日本最古級の遺跡発見:旧石器時代の研究者として知られている日本考古学協会員の藤村新一氏(宮城県富谷町)、東北福祉大教授の梶原洋氏(仙台市)らのグループが安達町で日本最古級と推定される遺跡を発見したことが十四日までに分かった。(旧石器・福島県) [00-11-13]
- 福島民報ニュース 1999年12月18日(土) おもなニュース 【3】安達町で石器14点:安達町油井で見つかった日本最古級の旧石器遺跡についての記者発表は十七日、現地で行われた。露出した三つの火山灰層から動物の皮をなめしたりするのに使ったとみられるスクレイパー(削器)などの石器十四点が発見されたことが明らかになった。発見したのは、宮城県の研究者グループ・東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭所長)。(旧石器・福島県) [00-11-13]
- 岩手日報ニュース 2000年11月6日(月)ニュース 「発掘ねつ造」瓢箪穴遺跡の調査団長/岩泉町に衝撃 事実関係を確認へ(旧石器・岩手県) [00-11-09]
- 岩手日報ニュース 2000年11月7日(火)ニュース 岩泉町教委 瓢箪穴遺跡を再調査(旧石器・岩手県) [00-11-09]
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月 9日付朝刊一面掲載》アートの視点 石に洗練された造形(旧石器・縄文・岐阜県) [00-11-06]
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月16日付朝刊一面掲載》原人から新人へ 大海原≠ヨこぎ出す(旧石器・縄文) [00-11-06]
[第12版表紙]