[PR]恋愛の心理は夢の中にあった:クチコミで話題の夢診断で運が上昇!
(aka-de-mika)
閼伽出甕【第5版】 近 世 |
(NetscapeNavigator2.02I[JA]を対象に作成されています)
以下に掲げるホームページの多くは、紹介の承諾を作者から得ていません。
これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、
リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという
思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとイン
ターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくもので
す。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しない
でください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、
インプレス、1996年9月1日発行、p289)
- tabibito guide歴史の旅人たち 最北の地にロマンを託して訪れた旅人たち(間宮林蔵/松浦武四郎/宮沢賢治)(近世〜近代・北海道稚内市) [97-04-21]
- 幕末千夜一夜..Bakumatsu story(近世〜近代) [97-04-16]
- ●北前船(近世) [97-04-11]
- 近江商人(近世) [97-04-11]
- 歴史説明和人/安東氏/蝦夷交易/コシャマインの戦い/シャクシャインの戦い/場所請負制度/江戸商人の台頭/ゴローニン(近世・北海道) [97-04-11]
- 高田屋嘉兵衛(近世) [97-04-11]
- 様似山道1799年、徳川幕府によって完成(近世・北海道) [97-04-19]
- 旧余市福原漁場(近世〜近代・北海道余市町) [97-04-21]
- 法輪寺の天井絵文久3(1863)年建立(近世・北海道泊村) [97-04-21]
- 茅沼炭鉱跡(近世〜近代・北海道泊村) [97-04-21]
- ローカルなおはなし茶の湯には「池田炭」(近世〜・兵庫県川西市) [97-05-06]
- 熱田・宮宿周辺目次 宿は、桑名に渡る船着き場と佐屋街道の分岐点だったことから東海道随一 のにぎわいを見せていたといわれる。(近世・愛知県) [97-04-28]
- HTML 文書千鳥塚 芭蕉の句碑としては全国で最も古く、芭蕉の生前に建てられた唯一のものである。(近世・愛知県) [97-04-28]
- 宮の渡し宮の渡しと常夜燈(近世・愛知県) [97-04-28]
- 塩付街道(塩の道)名古屋市南区に残る塩の道(近世・愛知県) [97-04-28]
- 一里塚笠寺観音近くの旧東海道沿いに笠寺一里塚がある。(近世・愛知県) [97-04-28]
- 旧東海道(扉)名古屋市南部に残る旧東海道(近世・愛知県) [97-04-28]
- 間宮林蔵の世界へようこそ(近世) [97-04-14]
- kaiky100間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 1 調査の概要 [97-04-18]
- kaiky200間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 2 調査の成果 [97-04-18]
- kaiky300間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 2−1 ニブヒ族の過去、現在、未来 [97-04-18]
- kaiky400間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 3 間宮海峡の状況 [97-04-18]
- kaiky500間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 4 現在のサハリン州の状況 [97-04-18]
- karafuto宗谷岬に立つ間宮林蔵の立像/宗谷小学校の皆さん/稚内北星学園短期大学経営情報学科(近世・北海道) [97-04-18]
- kenkyu間宮林蔵に関する研究者のご紹介(近世) [97-04-17]
- kinenkan●間宮林蔵記念館 [97-04-15]
- link間宮林蔵に関係するWWWサーバ/地域・個人のWWWサーバ/ホームページの検索(リンク集) [97-04-17]
- log98.htm皆さんから寄せられたメッセージ(近世) [97-04-16]
- log99皆さんから寄せられたメッセージ (96/10/27-97/02/03)(近世) [97-04-16]
- logr99林蔵に関する情報交換 (96/10/27より)(近世) [97-04-16]
- nenpyo間宮林蔵年表(近世) [97-04-17]
- psetumei間宮林蔵の肖像/林蔵の生家/林蔵の墓石/立身窟/東京にある林蔵の墓石(近世) [97-04-16]
- rindex間宮林蔵(近世) [97-04-16]
- rinzo間宮林蔵(1780-1844)(近世) [97-04-16]
- rtakeshi竹島事件(近世) [97-04-16]
- 瑠璃が浜変遷日本最古の海水浴場(尾張知多郡名所図絵より 潮湯治の図 江戸時代 天保15年甲辰2月/明治25年頃/昭和29年頃 海水浴場/昭和30年頃/昭和35年頃/昭和36年頃/平成7年頃)(近世〜現代・愛知県) [97-04-27]
- 4/28 Fukui◆横井小楠の書簡や掛け軸など50点出展 福井市(近世・福井県) [97-05-01]
- 4/30 Shiga◆彦根城博物館が7代藩主直惟の墨絵を購入 ほか3点も(近世・滋賀県) [97-05-01]
- 5/12 Aichi◆江戸の儒学者・細井平洲の研究拠点に 東海市(近世・愛知県) [97-05-16]
- 5/14 Shiga◆「水口の歴史」講座の受講生募ってます 水口で17日から開催(近世・滋賀県) [97-05-16]
- 5/16 Shiga◆井伊直忠氏の能装束コレクションを展示 彦根城博物館は二十三日から、テーマ展「厚板(あついた)−井伊家伝来能装束から−」を開く。彦根市長だった故井伊直愛氏の父の十五代直忠氏が集めた二百数十点の能コレクションの一部。六月十七日まで。(近世〜・滋賀県) [97-05-24]
- 5/29 Mie◆旧家・森本薫さん寄贈の資料展示始まる 鳥羽の海の博物館 鳥羽市浦村町の海の博物館は、地元の旧家から、江戸から明治時代にかけての古文書、民俗資料の寄贈を受け、主要資料の展示を始めた。展示物の中には、江戸時代後期の医学書や薬箱があり、当時の地元の医療を知る貴重な資料と関心を集めている。(近世〜近代・三重県) [97-06-01]
- 6/5 Mie◆賀茂真淵との「万葉集問目」など展示 松阪市殿町の本居宣長記念館で、夏の企画展「宣長への手紙」が、このほど始まった。今回は宣長の時代、今にも増して重要な情報交換手段だった手紙に焦点を当て、宣長が師と仰いだ賀茂真淵と交わした「万葉集問目(もんもく)」などの国指定重要文化財十四点を含む計七十九点を展示した。(近世・三重県) [97-06-06]
- 6/9 Gifu◆江戸時代後期の乳がん手術絵図を初公開 江戸時代後期から明治にかけて、旧羽栗郡不破一色村(現在の羽島市正木町)で乳がんの手術などに取り組んだ医師・不破為信則明(ふわ・いしんのりあき)、惟治(これはる)親子の残した手術絵図、医療器具などが、岐阜市薮田南の県医師会館で公開される。(近世〜・岐阜県) [97-06-12]
- 6/10 Fukui◆収蔵スペース5倍、資料増加に対応 福井市郷土歴史博物館基本設計 福井市、宝永三丁目に移転新築する市郷土歴史博物館の基本設計を発表した。足羽山にある現在の博物館に比べ、収蔵スペースを五倍、全体の延べ床面積を四倍に拡大。将来の資料増に対応できるようにするほか、江戸時代の福井藩主・松平家の資料を集めた展示室を新設する。(近世・福井県) [97-06-12]
- 三条市のみどころ良寛の道 十字街頭乞食了 十字街頭食を乞い了り八幡宮辺方徘回 八幡宮辺方に徘回す児童相見共相語 児童相見て共に相語る去年痴僧今又来 去年の痴僧今又来る この乞食の詩は、三条の鎮守八幡宮の界わいで詠まれたものです。 良寛さまは、しばしば三条を訪れ、数多くの思い出を残しており、 没後160年にあたる今日でも三条の良寛さまとして市民に親しまれています。(近世・新潟県) [97-05-12]
- Old town街道 塩尻は、江戸と京都を結ぶ中山道(なかせんどう)、洗馬(せば)から善光寺に行く北国西街道脇往還(善光寺道)、塩尻から三河へと続く三州街道(伊那街道)などと、それぞれの街道が交差する重要なポイントとして栄えた街です。(近世・長野県) [97-05-09]
- Old town■本山宿 木曽路の入口、松本平の出口として栄えた本山宿。(近世・長野県) [97-05-09]
- Old town■洗馬宿 宿場の北端に「右中山道、左北国脇往還善光寺道」と記された道標が立ち、二つの街道の分岐点として栄えた洗馬宿。中山道には、江戸の板橋宿とここ洗馬宿に、荷物貫目改所(にもつかんもくあらためしょ)が置かれ、公用通行者の荷物の重量超過を調べました。(近世・長野県) [97-05-09]
- Old town■塩尻宿 中山道の中でも最も旅篭の多い宿場として栄えた塩尻宿。これは塩尻峠、善知鳥(うとう)峠の入り口に位置し、三州街道などいくつかの道に通じていて、泊り客が多かったためとも思われます。(近世・長野県) [97-05-09]
-
県博物館で新収集品展塙保己一の「蛍蝿抄」「紫裾濃威腹巻」など貴重な資料16点展示 大宮市高鼻町の県立博物館は、昨年度収集した資料を展示した「新収集品展」を開催している。(近世・埼玉県) [97-05-24] [98-12-05]
- 発掘作業の成果東京都立向丘高校ホームページ(近世・東京都) [97-04-11]
- Hakodate History函館の歴史ガイド(近世〜・北海道) [97-04-15]
- daisen大山みち(近世・民俗・岡山県加茂川町) [97-05-05]
- 観光地案内 五稜郭編(近世〜近代・北海道) [97-04-22]
- hukutagyouzaisho福田行在所・鬼頭勘兵衛宅宮田用水(萱津用水、通称を勘兵衛用水)(近世・愛知県愛知郡八田村) [97-04-25]
- miyatayousui宮田用水(萱津用水、通称を勘兵衛用水)(近世・愛知県) [97-04-25]
- oboegaki干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.1(近世・愛知県) [97-04-25]
- oboegaki2干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.2(近世・愛知県) [97-04-25]
- oboegaki3干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.3(近世・愛知県) [97-04-25]
- oboegaki3干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.4(近世・愛知県) [97-04-25]
- teibou/chikutei福田新田開発の方法(近世・愛知県) [97-04-25]
- kitokageyosi鬼頭景義(近世・愛知県) [97-04-25]
- koukaizu宝歴12年(1761)航海図(近世・愛知県) [97-04-25]
- sindenkaihatuzu新田開発図/新田開発年表(近世・愛知県) [97-04-25]
-
松川弁之助、喜三郎(近世) [97-04-11] [99-01-28]
-
五稜郭の建物(一部)(近世・北海道) [97-04-11] [99-01-28]
-
中島登(近世〜近代) [97-04-11] [99-01-28]
-
五稜郭建造 年表(近世〜・北海道) [97-04-11] [99-01-28]
-
全国に関係する五稜郭工事●工事に関係した人々(近世〜) [97-04-11] [99-01-28]
-
主なアイヌ絵(近世・北海道) [97-04-11] [99-01-28]
-
蠣崎波響(近世・北海道) [97-04-11] [99-01-28]
-
初代渡辺熊四郎(近世〜近代) [97-04-11] [99-01-28]
-
池田の和歌・俳諧池田市立歴史民俗資料館(大阪府) [97-04-11] [99-01-28]
-
和歌・俳諧の隆盛と全盛池田市立歴史民俗資料館(近世・大阪府) [97-04-11] [99-01-28]
-
歴史民俗data get(近世) [97-04-11] [99-01-28]
- ima.html国重要文化財 高橋家住宅 高橋家は、代々『理右衛門』を名乗った黒石藩御用達の商家の家柄です。 主に米穀を扱い、屋号は『米屋』を名乗っていました。(近世・青森県) [97-06-04]
- Ryohma Cornerふりーじゃき龍馬(近世・高知県) [97-05-05]
- Kyoto Shimbun Topics街道の歴史伝える資料を一堂に 山東町に「中山道柏原宿歴史館」来春オープン(近世〜・滋賀県山東町) [97-05-01]
- Kyoto Shimbun Topics延宝、元禄年間、大津の絵図みつかる 広大な加賀藩屋敷 市内の旧家から2点(近世・滋賀県大津市) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics竜馬ら四天王の像が完成 幕末志士の魂 感じて 木屋町・土佐藩邸跡(近世・京都市中京区木屋町通蛸薬師下ル) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics高瀬川の史跡 "今昔"マップを作製 京都洛中RC 江戸期の風情いっぱい(近世・京都市) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics芭蕉の高弟 尚白の家くっきり 大津の旧家から当時の住宅地図 間口20メートルの豪邸(近世・滋賀県大津市) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics完全東海道五十三次ガイド 最寄り駅、名物、宿…街道の情報満載(近世) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics知恩院大鐘楼 重文に 文化財保護審 登録文化財 楽々荘(亀岡)丸八百貨店(朽木村)(近世・京都市東山区) [97-04-11]
- Kyoto Shimbun Topics江戸末期の日記発見 彦根 藩士の暮らしぶり つぶさに 厳しい門限や酒宴(近世・滋賀県彦根市) [97-04-11]
- Daigaku Toshokan Kokai Jigyo幕末・明治期古写真等資料展〜忘れられた日本の風景、風俗〜(近世〜近代) [97-05-01]
- NDL Gallery国立国会図書館 NDLぎゃらりー 第1回(平成8年8月8日) 江戸後期の図譜類 [97-04-11]
- 新選組(近世) [97-04-11]
- 苫小牧市・八王子千人同心像寛政12年(1800年)に北辺の警備と開拓のため、50人 の八王子千人隊士が未開の勇払原野に移住、自然と闘い鍬(くわ)をふるい、苫小牧開拓の第一歩を築きました。(近世・北海道苫小牧市) [97-04-30]
- Shiroishi City伊達政宗の懐刀:片倉小十郎景綱の築いた城下町「白石市」(しろいしし)(近世・宮城県) [97-05-08]
- 柳生の里 (近世・奈良県) [97-06-09]
- SAGA☆ 肥前国産物図考(捕鯨の図) 肥前国の中でも唐津領内の主要生業のみを描写し解説した折本形式の図録で、全8帖からなる。中でも、4帖目の「小児の弄鯨一件の巻」は全長12m余からなる圧巻で、捕鯨にかかわる生業の一部始終、鯨体各部の利用方法、大漁踊にいたるまで詳細を極めている。(近世・佐賀県) [97-05-13]
- SAGA☆ 朝鮮通信使行列絵巻 江戸時代、朝鮮国から平和と友好の使節「朝鮮通信使」が来日し、徳川幕府や沿道の各藩の盛大な歓迎を受けました。その行列の様子が色彩豊かに描かれています。(近世・佐賀県) [97-05-13]
- SAGA☆ 染付鷺文三脚付台鉢(鍋島藩窯) 鍋島藩窯。佐賀県。17世紀末。卓抜した意匠、完璧な技術、大ぶりな作行において、鍋島の代表的なものの1つである。染付による1色であるが、鷺を白く塗り残すことによって、白をもう1つの色として演出している。(近世) [97-05-13]
- SAGA☆ 染付唐獅子文大鉢 有田焼。佐賀県。1630〜1640年代口縁部を鍔縁に作り、高台部が小さく、典型的な初期の大鉢見込の構図は天に月がのぞき、地に走る獅子を描くが、特徴は右の獅子を天から舞い降りるように配していることである。円形画面を自由奔放に使い、躍動感あふれる獅子を描き出した大作。(近世) [97-05-13]
- SAGA☆ 黒釉龍文甘酒半胴甕 薩摩焼。鹿児島県。17世紀後半。甘酒を貯蔵するための甕。広い口の上端は平たく、側面には溝をつける。頸は垂直に立ち、付根に陽刻線がめぐる。大きくふくらむ胴全体に一つの龍を貼りつける。(近世) [97-05-13]
- SAGA☆ 三彩胴締水指 上野焼。福岡県。19世紀中葉。筒型の胴の中央を巾広く帯状に引き締める。轆轤目があざやかに立った胴の上方の左右に、小さな環状の耳を縦にとりつけている。(近世) [97-05-13]
- SAGA☆ 色絵花鳥文皿(柿右衛門様式) 有田焼。佐賀県。17世紀末。典型的な柿右衛門様式の作品である。余白を生かした緊張感のある構図、太湖石に花鳥文という組み合わせ、口錆のある乳白色の素地に赤青緑黄の配色。これらが見事に調和し、1つの様式を作り上げている。(近世) [97-05-13]
- SAGA重要文化財佐賀城鯱の門及び続櫓(佐賀市城内2丁目) 佐賀城は、龍造寺氏の居城村中城を拡張して築かれたもので、慶長7年(1602)本丸の建築にはじまり、慶長10年まで10年の歳月を費やして完成した典型的な平城です。(近世) [97-05-13]
- SAGA特別名勝虹の松原(唐津市東唐津、鏡・東松浦郡浜玉町浜崎) この松原は、17世紀初め唐津藩初代藩主寺沢志摩守広高の時代、新田開発のため自然林に植林を加えたのが始めといわれ、藩政時代は「二里の松原」などと呼ばれました。(近世・佐賀県) [97-05-13]
- 唐津城秀吉の側近、唐津藩初代藩主寺沢志摩守広高が慶長7年から築城し15年に完成させた城です。(近世・佐賀県唐津市) [97-05-11]
- 唐津藩四百年豊臣秀吉と唐津/寺沢氏と唐津藩のはじまり/寺沢氏と唐津藩のはじまり/教育と文化/産業の発達/幕末と維新 絵図多数(近世・佐賀県唐津市) [97-05-11]
- 寺沢志摩守広高寺沢志摩守広高の墓/絵図(近世・佐賀県唐津市) [97-05-11]
- 肥後堀(近世・佐賀県唐津市) [97-05-11]
- キリシタン史跡キリシタン迫害の悲しい歴史を持つ不動山。この地はその折りに幼い子供たちの命を奪ったところで当時の悲惨な出来事を今に伝えています。(近世・佐賀県嬉野町) [97-05-13]
- WNN-C HOKKAIDO HOME PAGE(松前城)(近世・北海道) [97-04-22]
- NTT Muroranにしいぶり歴史再見 シリーズ2 有珠善光寺(伊達市有珠町) 徳川幕府が文化元(1804)年に建立した「蝦夷(えぞ)三官寺」の一つ。(近世・北海道) [97-04-22]
-
江戸時代ほうふつも橿原で「今井・町並み散歩」 かまど使いもちつきも 江戸時代の民家が多数残り、国の重要伝統的建造物群保存地区(町並み保存地区)に選定されている橿原市今井町で11日、町を知ってもらうイベント「今井・町並み散歩」(今井町町並み保存会主催)が催された。(近世・奈良県) [97-05-13] [00-03-13]
- Shimotsuke Rensai下野新聞・連載企画 託された広重 −馬頭町 夢の行方−(近世) [97-05-03]
- a_sato横浜英国領事館付通訳官アーネスト・サトウ『英国策論』(抄)(近世) [97-04-21]
- emperorアメリカ合衆国総領事 ハリスの日記 1858年2月17日(安政5年)の条(近世) [97-04-21]
- 創業天明二年 備前屋備前屋と伝馬宿 備前屋は天明二年(1782)に初代が岡崎宿伝馬町に菓子屋を始めたのが興りでご ざいます。以来、この地で菓子舗を営み現在で八代目となっております。 備前屋にとりまして、歴史ある岡崎の町は大変関りの大きい存在です。当舗の 代表銘菓「あわ雪」は三河地方では唯一全国的に名前を知られているお菓子でありますが、江戸時代東海道岡崎宿の名物として全国に名の知れていたあわ雪茶屋 の「あわ雪豆腐」が消え行くのを惜しんで当舗の三代目・藤右衛門が創作した菓子 と伝わっております。あわ雪に留まらず、その他にも岡崎の歴史を イメージした銘菓が備前屋には数多くございます。(左の印は徳川幕府が伝馬の 宿を指定する朱印状に押した駒牽朱印です。)(近世・愛知県岡崎市) [97-05-08]
- 《新選組百科事典・雪月花》小説や漫画ではなく、史実の新選組を知るためのページ(近世) [97-05-28]
- 地図《新選組百科事典・雪月花》サイトマップ(近世) [97-05-28]
- 97014302市古夏生編 鈴木健一編『江戸名所図会 別巻1 江戸切絵図集』筑摩書房(近世) [97-04-19]
- 97019512黒川道祐著『訓読雍州府志』立川美彦編 臨川書店(近世・京都府) [97-05-17]
- 97023907間宮士信ほか編『新編武蔵国風土記稿 多摩郡12巻』文献出版(近世) [97-06-14]
- 97024390市古夏生編 鈴木健一編『江戸名所図会 別巻2 江戸名所図会事典』筑摩書房(近世) [97-06-14]
- 97024443塩見鮮一郎著『弾左衛門の謎 歌舞伎・吉原・囲内』三一書房(近世) [97-06-14]
- 97024466嶋津与志著『琉球王国衰亡史』平凡社(近世) [97-06-14]
- Jyoyo News初の「まつり」開催 伊奈町の有志ら間宮林蔵の業績称える 完全復元「サンタン船」も登場 北海道側の協力得る(近世・茨城県) [97-05-24]
- 絵画(日本)48 狩野探幽「探幽縮図」(紙本墨画淡彩(巻子装)・日本・江戸時代(17世紀)) [97-01-25]
- KANKOU-4仙台藩白老元陣屋資料館(近世・北海道白老町) [97-04-14]
- 月照寺月照寺のおこり 初代 松平直政公と生母月照院(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 西洋化を手掛けた 十代 松平定安公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 文人殿様 二代 松平綱隆公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 開墾を奨励 三代 松平綱近公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 短命に終った 四代 松平吉透公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 外国船に悩まされる 五代 松平宣維公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 財政再建に功績 六代 松平宗衍公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 ひょうたん殿様 八代 松平齊恒公(近世・島根県) [97-06-03]
- 月照寺松江藩 藩主物語 鷹殿様 九代 松平齊貴公(近世・島根県) [97-06-03]
- Gotsu City Sightseeing浄光寺 ”妙好人善太郎翁”が住んだ家があります。善太郎翁は天明2年(1782)生まれ。(近世・島根県江津市) [97-06-03]
- report1-1.htm松江城 Q1.どうして松江にお城をつくったの?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report1-2.htm松江城 Q2.松江城はいつ頃どうやってつくったの?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report1-3.htm松江城 Q3.他の城と松江城のちがいはどんなとこ?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report1-4.htm松江城 Q4.歴代の城主はどんな人達なの?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report1k.htm松江今昔物語 松江大橋とどう行列(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2-1.htm松江城 Q1.本丸には天守閣の他に何があったの?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2-2.htm松江城 Q2.二の丸ではどんなものが発掘されたの?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2-3.htm松江城 Q3.石垣に何かしるしがあるけどなに?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2-4.htm松江城 Q4.天守閣の中に直政公の銅像が飾ってあるけど?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2-5.htm松江城 Q5.城山には椿の木が多いけどどうして?(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- report2k.htm松江今昔物語 京橋川界わい(近世〜・島根県松江市) [97-06-03]
- BUKE-YASHIKI武家屋敷(ぶけやしき) 江戸時代初期から、松江藩の600石程度の中級藩士が、屋敷替えによって入れ替わり住んだところです。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- MATSUE-JOU松江城(まつえじょう) 1611年堀尾吉晴の築城で、小高い丘を城地として周囲に内堀をめぐらした平山城の代表的なものです。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- KANGETSU-AN観月庵(普門院)(かんげつあん[ふもんいん]) 松江城の鬼門の祈祷所でありました、普門院境内にある三斎流の茶室です。不昧公の招きで 松江へ来ました荒井一掌の設計です。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- KANDEN-AN菅田庵(かんでんあん) 松江藩7代藩主治郷公(不昧)の設計で、家老有沢家の山荘につくられた茶室です。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- MEIMEI-AN明々庵(めいめいあん) 明々庵は茶人として知られる松江藩七代藩主松平不昧公の好みによって、松江市殿町の有澤家本邸に建てられ、不昧公もしばしば臨まれた席です。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- MATSUE-OHASHI松江大橋(まつえおおはし)この橋には、人柱源助の哀話や、松江藩主5代宣維(のぶずみ)夫人・岩姫が京から土産として持参したといわれる擬宝珠の由来などの話が伝わっています。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- SHIOMINAWATE塩見縄手(しおみなわて) 武家屋敷の前にひろがる通りは塩見縄手と呼ばれ、初代出雲藩主堀尾吉晴が1607年(慶長12年)から1611年にかけて松江城築城の際に、城地の亀田山と北側の赤山の中間にあった宇賀山を掘削して、内堀とそれに並行する道路および侍屋敷を造成してできた城下町の通りです。(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- 松江郷土館春の特別展松江郷土館・春の特別展 歌仙絵と季節の飾り 三十六歌仙図額類数種は松江地方に伝わるもの、それに祝飾り、節句飾りなど季節飾りの道具約150点を展示します。(近世〜・島根県松江市) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News松江城の石垣修復(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News松江城の石垣 今ならごぼう積み工法が見られる!(近世・島根県松江市) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News歴史資料の寄付 「藩札」「古銭」など貴重な資料/松江藩藩札の変遷について(松江市誌による)(近世・島根県) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News先人の暮らし記録し郷土誌 宍道 古里の歴史、伝承を後世に 女夫岩保存活動にも言及(近世〜・島根県) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News松江神社の「板絵三十六歌仙図額」 市文化財に指定へ 保護審が答申 優美な彩り優れた書体 丁寧な仕上げ評価(近世・島根県) [97-06-03]
- web-sanin Local Hot News藩主ゆかりの甲冑浜田へ 家臣子孫が市に寄贈 保存状態良く貴重な品 江戸時代、譜代大名として179年間にわたり浜田藩主を務めた松平周防守(すおうのかみ)家ゆかりの甲冑(かっちゅう)=よろいとかぶと=1領が11日、浜田市に寄贈された。甲冑は周防守家の初代当主康親(やすちか、1521−1583年)の所用品。市教委は「浜田に深いかかわりを持つ周防守家ゆかりの貴重な遺品で、保存状態も良好。古美術品としての価値は一級」としている。(近世・島根県) [97-06-18]
- 十六割りの巻き倉敷市亀山(旧小字十六割り)(近世・岡山県) [97-04-10]
- 岡山市足守の杉原氏岡山市足守の杉原氏 足守藩主木下家と杉原一族(近世・岡山県) [97-04-10]
- 早島戸川家の話(近世・岡山県) [97-04-10]
- 戸川秀安の母戸川家の立志伝、秀安の母(近世・岡山県) [97-04-10]
- 熊野市と周辺の歴史江戸時代(17から19世紀) 慶長5年(1600)、関ヶ原の戦いの後は、和歌山に浅野幸長が入り紀伊の国を領しました。新宮には、浅野の家老で一族の浅野忠吉が入り熊野一帯を支配しました。忠吉は今の新宮城の場所に城を築きました。(近世・三重県) [97-05-11]
- 名所 その2風伝峠 天正、慶長の一揆勢 は、この峠を越えて新宮方面を攻めたのです。(近世・三重県) [97-05-11]
- 人々田庄太夫 江戸時代後期のひと。和歌山藩の御勘定組頭。木本及びその一帯を、和歌山領から新宮領へ組み替える計画があった。このとき これに反対する一揆が起きた。吉田はこの一揆をおさめるために派遣され、 結局、一揆の意向を受入て、組み替えを中止した。中止は当然藩の意向に反する ので吉田はその責任を取って切腹した。 木本神社 に吉田大明神があり吉田の徳を称えている。(近世・三重県) [97-05-11]
- moto-Jinya(Mashike-Town) 元陣屋(もとじんや・増毛町)(近世・北海道) [97-04-22]
第5版表紙へ戻る
旧版 公開版別目次へ戻る
旧版 ジャンル別目次へ戻る