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(aka-de-mika)
閼伽出甕【第6版】 古代
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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
| 特集 |
万葉集 1997.12.25 353件 |
邪馬台国 1997.12.25 203件 |
- SAIOU斎王一覧 伝説の時代/飛鳥時代/奈良時代/平安時代/鎌倉時代/南北朝(古代・中古・中世) [97-09-13]
- SAIOU悲しき斎王 斎王は未婚・・・/斎王一覧をみる(古代・中古・中世) [97-09-13]
- bungei文藝編集局 作家と関わる日々(古代) [97-08-04]
- Nihon-Bungaku日本文学等テキストファイル◎古典(古代) [97-08-23]
- 蘭の本箱蘭の本箱 「隼別(はやふさわけ)王子の叛乱」 田辺聖子著 中公文庫(古代・書評) [97-09-02]
- 水垣リンクリンク集 古代史(リンク集) [97-07-28]
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link鴫沢 遊人 の ホームページ LINK to(古代・リンク集) [97-09-24] [99-01-12]
- denshou.html磐井の乱 畿内勢力と筑、豊、火の関係(古代) [97-08-28]
- hajime.html磐井の乱 はじめに(古代) [97-08-28]
- honkyo.html磐井の乱 筑紫君の本拠とその勢力(古代) [97-08-28]
- index.html磐井の乱 磐井の乱の舞台(古代) [97-08-28]
- kiji.html磐井の乱 年表(古代) [97-08-28]
- seikaku.html磐井の乱 磐井の反乱の歴史的性格(古代) [97-08-28]
- ennoozunu.htm役の小角(えんのおずぬ)7世紀の仙人で役の行者、賀茂役君(かものえのきみ)、役優婆塞(えんのうばそく、出家せず仏門に入った男子)などと呼ばれる。(古代) [97-10-01]
- Table No.2表2 中国日食記事(『中国古代の天文記録の検証』斉藤国治他著、雄山閣による。) [97-08-27]
- Study for a Solar Eclipse古代日食に関する考察 Syoh Kittaka(古代) [97-08-27]
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient History:Mononobeホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史:物部氏(古代・リンク集) [97-09-12]
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:Literature:Traditional Literatureホーム:芸術と人文:人文:文学:伝統文学(古代・中古・中世・リンク集) [97-09-12]
- yakimono.htm焼き物の歴史「火炎伝承」 焼きもの事始め 焼き物ショートショート「白瓷幻想」/焼き物の秘法と緑の喪失!(古代・中古) [97-09-20]
- 【三国志 歴史紀行】(中国・古代) [97-08-12]
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アイヌ語参考文献リスト日本古代史とアイヌ語(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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天疎向津媛命日本古代史とアイヌ語 あめさかる・むかひつ・ひめのみこと(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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あられふる鹿島日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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景行紀の蝦夷景行紀に登場する、先住民らしき人達のリスト(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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天の羽羽矢日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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日本古代史とアイヌ語・目次 [97-07-01] [05-08-07]
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日本古代史とアイヌ語目次(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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日本古代史とアイヌ語・目次(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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石切神社祭神は長髓彦?日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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神・前置詞としての日本古代史とアイヌ語(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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耳垂の話日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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巻頭言日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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アイヌ語地名・序日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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倭迹迹日百襲姫の周辺日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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アイヌ語参考文献リスト日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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主要・関連アイヌ語リスト日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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赤衾伊農意保須美比古佐倭気命日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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天疎向津媛命日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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荒ぶる神日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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母音使用頻度の推移日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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参考文献日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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景行紀の蝦夷日本古代史とアイヌ語 日本書紀に出てくる熊襲、土蜘蛛、蝦夷などと呼ばれる人達の名前に興味がありますので、先ず景行紀に登場する、先住民らしき人達のリストから:(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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天の羽羽矢日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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速日考日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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伊那・伊奈・いな・否?日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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日本古代史とアイヌ語・目次(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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石切神社祭神は長髓彦?日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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神武紀31年・国状の描写日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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私註・神武紀・彦火火出見日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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私註・神武紀・賊の名前と地名(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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縄文語?のお遊び日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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kaganabe.htm日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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神・前置詞としての日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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カヤナルミ考日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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欠史時代の皇妃たち日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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日本最北の延喜式内社日本古代史とアイヌ語 氷上神社(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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日本最北の延喜式内社日本古代史とアイヌ語 理訓許段神社(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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国造本紀国造リスト 原表(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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国造・表2国造リスト 天皇代の順にソートしたもの(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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国造・表3国造リスト 天皇の代毎に任命された国造の数とその累計(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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国造・表4国造リスト 属性による分類(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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クレフシ山日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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耳垂の話日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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根の国日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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ニニギ考日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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野々地名日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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大山祇神日本古代史とアイヌ語 大山祇神の子孫(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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大山祇神日本古代史とアイヌ語 大山祇神の子孫(古代) [97-09-04] [05-08-07]
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巻頭言日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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アイヌ語地名のQ&A日本古代史とアイヌ語(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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狭霧考日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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兄多毛比命大伴の武日のことか? 『国造本紀』(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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丹後風土記残欠日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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十六島日本古代史とアイヌ語 ウップルイ(古代) [97-08-19] [05-08-07]
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ウツシコメ「遷狛」とは?(古代) [97-11-12] [05-08-07]
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アイヌ語地名・序日本古代史とアイヌ語 [97-07-01] [05-08-07]
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倭迹迹日百襲姫の周辺日本古代史とアイヌ語(古代) [97-09-04] [05-08-07]
- Mr.Maeda's Page古代史と私 前田正夫(古代) [97-09-10]
- Mr.Maeda's Page古代史について・外野席の一ファンから 前田正夫(古代) [97-09-10]
- ジャンル別クイズ:古事記 正解と解説(古代) [97-09-26]
- 北魏書東夷伝注釈★『北魏書』は北朝の内で鮮卑族が打ち立てた北魏の正史であり、北齊の魏收が五五一〜五五四年に編纂したものである。巻百は東夷伝にあたり、高句麗伝と百済伝が中心でありるが、勿吉、失韋、などの北方民族の貴重な記録もある。高句麗伝は歴史、風俗、外交の各部門の記録が整然と配列されている。(古代) [97-10-02]
- Hisashi Inoue's Home page(Books)佐治芳彦『日本国成立の謎』日本文芸社(にちぶん文庫):我々の祖先はどこから来たのか、「国譲り」と「天孫降臨」をめぐる謎から始まり、白村江の敗戦処理までの歴史を見ながら、学校教育の歴史の時間に習うものとは違った歴史論を展開します。(古代・書評) [97-09-01]
- reference book時の足跡 参考文献(古代) [97-08-27]
- tokinoasiato時の足跡 日本人の原風景を求めて(古代) [97-08-27]
- LINK1時の足跡 関連テーマのホームページ(古代・リンク集) [97-08-27]
- Table時の足跡 年表(592〜806年)(古代・中古) [97-08-27]
- Profile時の足跡 自己紹介のページ(古代) [97-08-27]
- ANCIENT CHARCTER BOOKS古代文字の本 アジア系文字(古代) [97-12-03]
- ANCIENT CHARCTER BOOKS古代文字の本 エジプト文字(古代) [97-12-03]
- ANCIENT CHARCTER BOOKS古代文字の本 ギリシャ系文字(古代) [97-12-03]
- ANCIENT CHARCTER BOOKS古代文字の本 楔形文字(古代) [97-12-03]
- ANCIENT CHARCTER BOOKS古代文字の本 マヤ文字(古代) [97-12-03]
- ANCIENT MAYA MONTH古代マヤ文明(古代) [97-12-04]
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日本の歴史リンク集時代別 飛鳥・奈良時代 人物/事件/文化(古代・リンク集) [97-11-19] [98-12-11]
- KAWADE Books宇治市教育委員会編『継体王朝の謎 うばわれた王権』河出書房新社(古墳時代6世紀前半の政治史を考える上で不可避な継体大王の実像を追う。出自の謎や磐井の乱・朝鮮半島情勢との関係など、多面的に議論を展開した宇治市制40周年記念シンポジウム記録。)(古代) [97-08-28]
- KAWADE Books山中裕/森田悌編『論争・日本古代史』河出書房新社(「日本」とは何か。古代史学上の論争を通じて家族、制度、天皇の根源 を問う気鋭の歴史学者達による論文集。「大化改新」から「大嘗祭」まで。)(古代) [97-08-29]
- KAWADE Books小椋一葉著『伝承が語る古代史(2) 天翔る白鳥ヤマトタケル』河出書房新社(古代の架空の人物とみられていたヤマトタケルの実在を、東征の行程を丹念にたどり伝承を分析、再構成して証明する。伝承の調査による記紀神話批判第2弾。)(古代) [97-08-29]
- KAWADE Books小椋一葉著『伝承が語る古代史(1) 消された覇王 伝承が語るスサノオとニギハヤヒ』河出書房新社(記紀の中で、アマテラス一族のトリックスターに位置づけられているスサノオとその子ニギハヤヒは、二世紀に実在した巨大な王朝の覇王だった!伝承が語る古代史その第一弾。)(古代) [97-08-29]
- KAWADE Books金達寿著『渡来人と渡来文化』河出書房新社(古代朝鮮半島からの渡来人がもたらした文化は日本文化のもとになった。20年におよぶ日本のなかの朝鮮文化遺跡探索が生んだ数々の発見にもとづく古代史、古代日本朝鮮関係史への問題提起。)(古代) [97-08-29]
- KAWADE Books長山泰孝著『世相の古代史 史料が語る古代の哀歓』河出書房新社(犯罪、戦乱、自然災害、異常現象、怪異譚、町の美談などなど、奈良・平安時代の人びとの暮らしと出来事、庶民の息づかいまでを三面記事ふうに綴ったユニークな書下ろし社会史。)(古代・中古) [97-08-29]
- 天理図書館善本叢書02史籍 第27巻 日本書紀纂疏 日本書紀抄/古来、神典の随一とされた日本書紀神代巻を、中世を通じて第一等の学識である一条禅閣兼良と、それにやや後れて、一世の大儒と仰がれた清原宣賢とが注釈した両書を収めて一巻とした。(古代) [97-09-01]
- 天理図書館善本叢書02史籍 第41巻 先代旧事本紀/古字の伝本の少ない事は紀記・拾遺にも勝って、新校国史大系に採る所も江戸時代の写本である。今ここに初めて全巻を影印に付する兼永本は、多年ト部吉田家の宝庫に秘襲され来たって、近時まで学界に公開された事のないもの。大永元・二年の書写にかかり、抜群の古本である。(古代・神道) [97-09-01]
- nejibana捩(ねじ)花(古代) [97-07-10]
- Manyo-kana万葉仮名(まんようがな)(古代) [97-07-10]
- お気に入りのページ¶仏教伝来¶日本史上において、最初に仏教伝来の年次に関して議論が巻き起こったのは、千二百年前の弘仁年間(810〜824)であった。それは、最澄による大乗戒壇設立に関して、南都の僧綱・護命と最澄の間に起こった。(古代・中古・仏教) [97-08-28]
- お気に入りのページ¢大化の改新¢坂本太郎説/井上光貞説/門脇禎ニ説(古代) [97-08-28]
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『記紀』の琴−日本琴學思想史−伏見靖(古代) [97-09-10] [98-12-11]
- kodai.htmlみんなでつくる歴史人物事典 古代日本の人物(古代) [97-09-24]
- インターネット・アドレスリスト日本の歴史1 古代〜平安時代・民話と伝承(古代・超古代 、縄文・弥生時代時代 、奈良・平安時代 、特集/歴史資料・文献 、民話と伝説の世界 )(リンク集) [97-07-28]
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Kodaishi no nazo須藤良吉 古代史の謎 日本民族列島漂着考 宝文堂(古代) [97-09-17][98-08-19]
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Koukuri History金達寿・久野健・斉藤忠・李進煕 古代の高句麗と日本 韓国文化院監修 学生社(古代) [97-09-17][98-08-19]
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Syoku-Nihongi-3平城京朝廷の蝦夷政策メモ(古代・エミシ) [97-09-17][98-08-19]
- 木屋の資料館indexいにしえの 岩村 木屋の資料館 ◆資料室ご案内◆恵那・遠山の岩村城・苗木城 散歩/これより北、木曽路 馬籠・妻籠の旅/神話から歴史へ謎の倭、にぎはやひ資料集(古代・中世・近世) [97-09-01]
- 木屋の資料館3倭・にぎはやひ神話から歴史への架け橋 3.1●徐市データベース/3.2●饒速日データベース/3.3●昔脱解データベース/3.4●陳寿データベース(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3倭・にぎはやひ3index神話から歴史へ 倭・にぎはやひ (古代) [97-09-01]
- 木屋資料館3.1徐福(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.11中国古代の姓(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.12中原と倭(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.13越の秘密(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.2にぎはやひ(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.21古代日本(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3.21a古代九州(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3.22蝦夷(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3.231龍宮乙姫(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3.23t高木の神(古代) [97-09-01]
- 木屋の資料館3.2a饒速日(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.2b三輪(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.3昔脱解(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.31淮伯(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.32(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.33三韓成立(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.3a高・句麗(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.3b扶余・百済(古代) [97-09-17]
- 木屋の資料館3.4徐福(古代) [97-09-17]
- 神武天皇吉祥寺村立雑学大学 今日の雑学大学は影山星二さんの古代史「神武天皇」でした。影山さんは、一昨年に当大学で講座を持たれた早稲田大学前総長 小山宙丸先生の勉強グループの一員で、古代史をテーマとしてライフワークを続けておられます。(古代・神話) [97-08-18]
- 日本建国史研究天皇紀 目次(古代) [97-09-10]
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− はじめに●正しい日本の歴史を●建国記念日○建国記念日(紀元節)制定の経過参考(古代) [97-09-10]
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− なぜに正史が2つか(古事記・日本書紀)●2つの正史・古事記・日本書紀●「天孫降臨」は持統天皇のシナリオ●藤原不比等の野望(古代) [97-09-10]
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 日本古代史をとく鍵(神社伝承学)●古事記・日本書紀は信用出来ない●抹殺された二神社の古文書●神社が語るもうひとつの古代史(古代) [97-09-10]
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 栄光の出雲王朝●日本を二分する天皇家と出雲王朝・天皇家の奇妙な習慣・饒速日尊こそ大和朝廷の始祖●日本武尊の正体●聖徳太子は蘇我馬子である(古代) [97-09-10]
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 天皇陵を発掘せよ●天皇陵は神聖にして侵すべからず●宮内庁への天皇陵発掘調査要求(古代) [97-09-10]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成『憲法十七条』(古代) [97-11-12]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成国土統一と朝鮮出兵(古代) [97-11-12]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成聖徳太子(古代) [97-11-12]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成蘇我・物部の対立(古代) [97-11-12]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成天智天皇(古代) [97-11-12]
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成任那の滅亡(古代) [97-11-12]
- angle読売新聞夕刊連載「古代のアングル」古代のアングル(古代) [97-10-21]
- Ancient Entrance茨木高芳 Home Page 古代史のおはなし… 古代史がすき/大和路の風景/出雲路紀行/こんなものみつけた(古代) [97-09-12]
- 4837-00.htm失われた九州王朝 /天皇家以前の古代史(古代) [97-11-12]
- 第5回文化講座奈良大学 「倭・大和」の考古学 水野正好(古代) [97-09-26]
- 第5回文化講座奈良大学 国家珍宝帳と大唐西域記 井上薫(古代) [97-09-26]
- 第5回文化講座奈良大学 「国見歌」をめぐって 本田義寿(古代) [97-09-26]
- 第8回文化講座奈良大学 開元通宝と和同開珎 水野柳太郎(古代) [97-09-26]
- 第8回文化講座奈良大学 中国文学のなかのシルクロード 大西晴隆(古代) [97-09-26]
- 第8回文化講座奈良大学 塑像東伝と天平佛 井上正(古代) [97-09-26]
- 第8回文化講座奈良大学 雅楽風土記(4) 敦煌琵琶譜と唐代音楽 笠置侃一(古代) [97-09-26]
- 第11回奈良大学文化講座 神話伝承からみた三種神器 松前健(古代) [97-09-26]
- 『教訓抄』奈良大学文化講座 天武天皇−日本神話の組み立ての面から− 松前健(古代) [97-09-26]
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 行基と霊木化現仏(れいぼくけげんぶつ) 井上正(仏教・古代) [97-09-26]
- 第17回文化講座奈良大学 お役人のご出張 水野柳太郎(古代) [97-09-26]
- fn38.html●テーマ●古代日本仏教における韓国仏教の役割●発表者●洪潤植 1。序言/2。百済仏教と日本初伝仏教の展開/3。新羅仏教と聖徳太子の日本仏教/4。韓国仏教の受容基盤と日本仏教/5。結語(古代・仏教) [97-12-08]
- fn38w.html発表者紹介 洪潤植 大韓民国 東国大学校歴史教育科教授(古代・仏教) [97-12-08]
- jobun.html洪潤植「古代日本仏教における韓国仏教の役割」序言(古代・仏教) [97-12-08]
- PIPE MUSEUM SAIMEI斉明天皇(594-661)(古代) [97-11-12]
- PIPE MUSEUM TENJI天智天皇(626-671)(古代) [97-11-12]
- PIPE MUSEUM TOKEI水時計遺跡(水落遺跡)の銅管(古代) [97-11-12]
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(594-700)(古代) [97-08-27]
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(701-800)(古代) [97-08-27]
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(801-900)(中古) [97-08-27]
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 一、史記と三国志(1)版本の誤記入(2)儒教的価値観(3)呼称の漢字/三五暦記(古代) [97-11-13]
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 二、三国史記 三国史記と中国の史書/三国志の記述(古代) [97-11-13]
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 三、記紀の編者たち 古事記/日本書紀(1)新羅に強い怨念をもつ男。(2)正直ではあるが愚鈍な老人。(3)比較的正常な男。(4)「小賢しい悪党」/建国の兄弟の東征・オオタラシ(景行)の態襲征討・ヤマトタケル命の西征、東征(古代) [97-11-13]
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 四、記紀の歴史改ざん 記紀誕生の時代背景/歴史改ざんの内容/古事記の記述 [序文]、[上巻](神話)・イザナギとイザナミ(天地関闢)・天照と大国主(国譲り)・二二ギの命、[中巻]・神武天皇・二代目から九代目・崇神天皇・垂仁天皇・景行天皇・倭建命・仲哀天皇・神功皇后・応神天皇、【下巻】・常陸国風土記・播磨国風土記・出雲国風土記・九州の風土記(古代) [97-11-13]
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 三、いわゆる任郡の滅亡 ヤマト・伽耶連合成立の基盤(古代) [97-11-21]
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 ニ、倭(ワ)の誕生 遼河のほとりの倭(イ)国/倭国の極南海の倭奴国/倭(ワ・九州)の誕生/漢書地理志の記述/「委(イ)を(ワ)とは呼ばない」(古代) [97-11-21]
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 一、大和、河内の弥生文化 ●大和、河内の有力氏族…物部氏●大和、河内の遺跡…唐古・鍵遺跡など●大和の神社…石上神宮/東征の記述の修正(古代) [97-11-21]
- 沖縄からのもう一つの声沖縄の状況から/インターネット批評/古代史関連/自己紹介関連(古代) [97-08-30]
- 日本書紀の讖緯説が問いかける二つの問題■日本は百済の植民地だったのか■宇宙のサイクルは千三百二十年■百済を後継することが「天命」であった■誰が目眩ましを考案したのか(古代) [97-08-30]
- 「日本古代史」への問いかけエッセイ:沖縄が「日本古代史」に問いかけるもの(古代) [97-08-30]
- 倭国1古代日本国家への考察 その1■目的■「日本」なる客観的な地域は存在しない■「日本文化」は「日本(国家)」の代用にはならない■「国家」の視点に立たねばならない■国家は史書と関係し、史書はその意図から問われる■日本古代史の原点は天武帝王朝である■「国家」は外交文書のなかで比較検討されうる(古代) [97-08-30]
- 倭国2古代日本国家への考察 その2■「魏志倭人伝」は、「魏書」の世界観の表明である■「会稽の東冶の東」に「日本」はない■「魏書」は分割された「中国」における優位を表明する■本論の主要仮説としての古代倭寇(古代) [97-08-30]
- 倭国3 古代日本国家への考察 その3■歴史時代3区分説の愚かさ■古代東アジア世界における封建制度の意味■中国システムの構造は商社に比喩される■漢時代の本社的機能の衰退■支社としての「倭奴国」■九州王朝説は再考されるか?(古代) [97-08-30]
- 倭国5 古代日本国家への考察 その5■「倭国」は国家としては古代には存在しない■「倭」の空間と日本列島は重ならない ■「倭」の空間は海で分断されない■「倭」の空間が意味するものはなにか■「倭人」は「人間」ではない(古代) [97-08-30]
- 倭国6古代日本国家への考察 その6■「古代朝鮮」は存在しない■朝鮮から見る古代倭寇の原像■「広開土王碑」が示すものは倭の海外進攻ではない■鮮卑国家と高句麗の対立■倭と鮮卑との連携プレー■「倭の五王」の時代の国家的性格(古代) [97-08-30]
- 倭国7古代日本国家への考察 その7(最終)■倭人と倭族の違い■倭人と鮮卑の関係■倭国の北方的性格■倭国の海洋的広がり■倭国の意味としての隋崩壊■倭国に先行する琉球国の意味■書紀の推古紀は史書として使えない■結語(古代) [97-08-30]
- rune.htmlルーン文字とは ルーン文字とは古代ゲルマン人の間で、3世紀頃から使われた文字です。(古代) [97-08-20]
- gimon.htm史学への疑問(古代) [97-09-11]
- syoutokutaisi.htm聖徳太子(古代) [97-09-10]
- 掲載日1994年01月12日[特集記事]新さが歴史発見 (2)女性が君臨した古代九州■南方文化の影響■儀式演出に織物=試論 推論= 高島忠平(県文化財課長)(古代) [97-08-05]
- Sankei-news96.12.06 ニヤ遺跡の彩色壁画公表 日中共同調査隊 王族?の男女ミイラも ニヤ遺跡の寺院跡から見つかった壁画(日中共同ニヤ遺跡調査隊提供) 中国・新疆ウイグル自治区のニヤ遺跡を発掘調査していた日中共同ニヤ遺跡学術調査隊(小島康誉・日本側隊長)は五日、一九八八(昭和六十三)年から今年までの調査結果を中間発表し、当時の中国文化の影響を受けた彩色壁画や王族とみられる男女のミイラの写真などを公表した。(シルクロード・古代) [97-09-06]
- sukune.htm竹内宿裲(たけのうちのすくね) 成務(せいむ)天皇により、日本最初の大臣(おおおみ)に任じられた政治家で、以降、仲哀、神功皇后、応神、仁徳と五人のにつかえた。(古代) [97-08-17]
- Yamato Takeru No Mikoto倭建命(ヤマトタケルノミコト)(古代) [97-08-19]
- 遥かなる長安福岡市博物館 福岡市博物館・陝西歴史博物館友好館提携5周年記念 遥かなる長安 金銀器と建築装飾展 -唐朝文化の輝きをもとめて-展示期間:1996年10月23日(水)〜11月24日(日)展示会場:特別展示室 A・B(古代) [97-08-08]
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名香・黄熟香など72件[正倉院展]宮内庁正倉院事務所と奈良国立博物館は8月25日、第49回正倉院展を10月25日から11月10日までの17日間、奈良市登大路町の同博物館で開催すると発表した。(古代・中古・中世) [97-09-04] [00-03-13]
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入館者10万人突破[正倉院展]奈良国立博物館(奈良市登大路町)で開催中の第49回正倉院展の入館者が10月6日、10万人を突破した。昨年と同じ開幕から13日目で記録した。(古代・中古・中世) [97-11-29] [00-03-13]
- Ruins of Mizuki link水城リンク(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-19]
- Ruins of Mizuki水城跡(水城の堤防)(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-19]
- Ruins of Mizuki Sturucture水城跡 構造(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-19]
- Time table年表 飛鳥時代(古代) [97-08-05]
- Time table年表 古墳時代(古代) [97-08-05]
- Time table年表 奈良時代(古代) [97-08-05]
- rerink.htm日本歴史リンク集 古代(古代・弥生・古墳) [97-09-11]
- 私のホームページ天照大御神と卑弥呼の章(古代) [97-09-10]
- 私のホームページ倭の五王の章(古代) [97-09-10]
- 私のホームページ神武から崇神の章(古代) [97-09-10]
- 私のホームページ邪馬台国/五王/神武から開化までの9人の天皇の謎/天照大御神と須佐の男の命の神話の核となった歴史的事実の存在の有無 目次(古代) [97-09-10]
- 私のホームページ古事記と日本書紀の章(古代) [97-09-20]
- FURUTA KENKYU NENPU古田武彦研究年譜(古代) [97-08-17]
- SIN KODAIGAKU HOME PAGE新・古代学の扉 目次(古代) [97-08-17]
- すべての歴史学者に捧ぐ白樺シンポジウム すべての歴史学者に捧ぐ 政・[心宗]・満の法則 古田武彦 はじめに/問題の提起/倭国と日本(古代) [97-08-17]
- THE TRUTH OF DESCENT FROM HEAVEN天孫降臨の真実 日本語解説(古代) [97-08-17]
- THE TRUTH OF DESCENT FROM HEAVEN J天孫降臨の真実 史料 古事記の天孫降臨/吉武高木遺跡/吉武高木遺跡 大型建物跡/古代史をゆるがす 真実への7つの鍵 古田武彦 原書房 ◆宮殿群跡の発見と耶馬一国◆1 雀居遺跡と女王国の証明<略>、2 吉武高木遺跡と宮殿群跡(「不弥国」の証明<略>、架空の「早良王」)、3 九州王朝の源流(一変した出土品、日光東照東照宮の三五○年、ニニギノミコトの陸墓)/神武歌謡は生き返った 古田武彦と古代史を研究する会編 新泉社 筑紫の日向、「高千穂」のありか、『日本書紀』の事例、「天孫降臨地」はどこか(古代) [97-08-17]
- 「ヒノモト」情報について日本のはじまり<注>(3)「ヒノモト」情報について(古代) [97-08-17]
- 「ヒノモト」情報について2日本のはじまり<注>(4)「ヒノモト」情報について2(古代) [97-08-17]
- 新唐書と旧唐書について日本のはじまり<注>(7)新唐書と旧唐書について(古代) [97-08-17]
- 「日本」の由来について日本のはじまり<注>(8)「日本」の由来について(古代) [97-08-17]
- 索引案内古田武彦著作索引 この古田武彦著作索引は、愛知県瀬戸市の林研心氏が作成された古田氏の著作の目次を集めた索引です。古田氏の著書を調べる時の目安として、検索する為に提供して頂きました。従いそれ以外の利用を禁止致します。データファイル(165KB)そのものは、compact.proで圧縮し、BinHexファイルで提供しています。(古代) [97-08-17]
- 著者目録古田武彦 著作目録(古代) [97-08-17]
- 盗まれた神話−記・紀の秘密− 古田武彦著(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 倭人も太平洋を渡った−コロンブス以前のアメリカ発見−C・L・ライリー他編著・古田武彦訳著 八幡書店(古代・縄文) [97-08-17]
- 古代史を疑う古田武彦著 駸々堂(古代) [97-08-17]
- 古代の霧の中から−出雲王朝から九州王朝へ− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 古代は沈黙せず古田武彦著 駸々堂(古代) [97-08-17]
- 古代王権と氏族−古代史論集2− 鶴岡静夫編・古田武彦、鶴岡静夫、井上辰雄、佐藤治郎、川岸宏教、岡田芳朗著 名著出版(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 聖徳太子論争−市民の古代 別巻1− 市民の古代研究会編・古田武彦、家永三郎著 新泉社(古代) [97-08-17]
- 「君が代」は九州王朝の讃歌−市民の古代 別巻2− 古田武彦著 新泉社(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 倭国の源流と九州王朝シンポジウム 古田武彦編・古田武彦、中小路駿逸、藤田友治、丸山晋司著 新泉社(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 「君が代」、うずまく源流−市民の古代 別巻3− 古田武彦、灰塚照明、古賀達也、藤田友治著 新泉社(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 九州王朝の歴史学−多元的世界への出発− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 神武歌謡は生きかえった−古代史の新局面− 安納定雄、古川智洋、原田実編・古田武彦、大越邦生、谷本茂、吉田尭躬、竹由侑子、香川正、高亀盛雄著 (古代・超古代) [97-08-17]
- 古代史をひらく−独創の13の扉− 古田武彦著 原書房(古代) [97-08-17]
- 天皇陵を発掘せよ−大古墳の研究はなぜ必要か− 古田武彦、石部正志、藤田友治、李鐘恒、耿鉄華著 三一新書(古代) [97-08-17]
- 法隆寺論争−市民の古代 別巻4− 古田武彦、家永三郎著 新泉社(古代) [97-08-17]
- 開かれた多元史観の道古田武彦と古代史を研究する会編・古田武彦他著(古代) [97-08-17]
- 日本書紀を批判する−記紀成立の真相− 古田武彦、渋谷雅男著 新泉社(古代) [97-08-17]
- 古田古代史学の諸相(雑誌)季節第12号(雑誌) 季節編集委員会編・古田武彦他著 エステル出版会(古代・九州王朝・超古代) [97-08-17]
- 多元的古代の成立「下」−邪馬壹国の展開− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 古代は輝いていた2−日本列島の大王たち− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・九州王朝) [97-08-17]
- 古代は輝いていた3−法隆寺の中の九州王朝− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・九州王朝) [97-08-17]
- MATTER OF ENGLISH AND JAPAN 史料 古事記の天孫降臨/吉武高木遺跡/吉武高木遺跡 大型建物跡/古代史をゆるがす 真実への7つの鍵 古田武彦 原書房 ◆宮殿群跡の発見と耶馬一国◆1 雀居遺跡と女王国の証明<略>、2 吉武高木遺跡と宮殿群跡(「不弥国」の証明<略>、架空の「早良王」)、3 九州王朝の源流(一変した出土品、日光東照東照宮の三五○年、ニニギノミコトの陸墓)/神武歌謡は生き返った 古田武彦と古代史を研究する会編 新泉社 筑紫の日向、「高千穂」のありか、『日本書紀』の事例、「天孫降臨地」はどこか(古代) [97-08-17]
- REKISI LINKS歴史探訪(リンクの夕べ) 日本 古代史・考古学(古代・考古学・リンク集) [97-08-17]
- REKISHI MANGEKYO歴史万華鏡 目次(古代) [97-08-17]
- ZINMU SINRYAKU1 J神武という男 ー弥生の侵略者の生と死ー 横田幸男 第1章 神武という男について(1 神武という男/2 大阪湾と河内平野の戦闘の記録/3 侵略の論理と倫理)(古代・神話・民俗) [97-08-17]
- Japanese History東大工学部附属原子力工学研究施設・岡研・越塚誠一 (Seiichi KOSHIZUKA) 歴史(弥生時代、古墳時代) 古田武彦「失われた九州王朝」朝日文庫/松本清張「邪馬台国」講談社文庫/小椋一葉「消された覇王」河出書房新社/江上波夫「騎馬民族国家」中公新書/木の年輪による正確な年代考証について/茨城県について/天皇陵と呼ばれるものについて/任那問題/弥生時代、古墳時代について(古代) [97-10-01]
- 古典かなの知識と読みかた駒井鵞静著 東京美術:かなの歴史と読み方がわかる一冊。(古代・中古) [97-09-10]
- 97025901瀬戸谷晧ほか共著『アメノヒボコ 古代但馬の交流人』神戸新聞総合出版センター(古代) [97-06-28]
- 97026367志村史夫著『古代日本の超技術 あっと驚くご先祖様の智恵』講談社(古代) [97-06-28]
- 97026518吉田孝著『日本の誕生』岩波書店(古代) [97-06-28]
- 97027963横田健一編『日本書紀研究 第21冊』塙書房奈良県(古代) [97-07-05]
- 97028005松尾光著『古代の王朝と人物』笠間書院(古代) [97-07-05]
- 97028523小西正己著『秋津島の誕生 トンボに託した古代王権』朱鷺書房(古代) [97-07-12]
- 97028880岩田明著『日本人はどこから来たのか 古代日本に“海上の道”を通ってやって来た部族がいた!』騎虎書房(古代) [97-07-12]
- 97029596小林久三著『聖徳太子はどこから来たか 法隆寺、黒駒、七星剣が示す太子の正体』PHP研究所(古代) [97-07-20]
- 97029868山田宗睦著『日本書紀史注 巻第2』風人社(古代) [97-07-20]
- 97030116神野志隆光著 山口佳紀著『古事記注解 4 上巻その三』笠間書院(古代) [97-07-20]
- 97031597李成市著『東アジアの王権と交易 正倉院の宝物が来たもうひとつの道』青木書店(古代) [97-08-02]
- 97032635谷川道雄ほか編集『魏晋南北朝隋唐時代史の基本問題』汲古書院(古代) [97-08-02]
- 97032691水野祐著『水野祐著作集 8 通論日本古代史』早稲田大学出版部(古代) [97-08-02]
- 97033460下出積与著『日本古代の仏教と神祇』 吉川弘文館(古代) [97-08-09]
- 97033894直木孝次郎講話『古代史の真実を探究して 戦中・戦後の研究を振り返る』ブレーンセンター:歴史との出会い、古寺巡礼と法隆寺の研究、難波宮の発掘と保存、紀元節問題と教科書裁判、という4つのテーマに沿って開かれた講座を収録。(古代) [97-08-23]
- 97033901安達巌著『大和は出雲の後継である』新泉社:王権神授説の裏付けとなっている三種の神器の実体を明らかにし、大和王朝は出雲王朝の延長線上にあることを述べる。かつての出雲王朝の首都神原近辺から大量の銅剣と銅鐸が出土した謎についても言及した。(古代) [97-08-23]
- 97034271小川清彦著・斉藤国治編著『古天文・暦日の研究 天文学で解く歴史の謎』皓星社:潮汐の計算から「太平記」新田義貞の稲村ケ崎の故事の日時に異を唱えた初期論文、戦前すでに「日本書紀」の暦日の「正体」を明らかにした晩年の論文まで、天文学の方法を駆使して歴史の謎を説き明かす論文集。(古代・中古・中世) [97-08-23]
- 97035524井上香都羅著『銅鐸「祖霊祭器説」 古代の謎発見の旅』彩流社:古代の神山・祖霊信仰と銅鐸との関連を探る。(古代) [97-08-30]
- 97035817田中史生著『日本古代国家の民族支配と渡来人』校倉書房:日本古代の国家の民族支配と民族的展開の関わりを渡来人研究の視点から捉えた論考集。(古代) [97-08-30]
- 97036146竹田昌暉著『「神武」は呉からやって来た 刀と鏡が明かす日本建国の真実』徳間書店:「天孫降臨」は滅亡寸前の故国を逃れた呉軍の渡来だった。「三国志」の一行の記述から「記紀」が神話ではなく史実である事を読み解いた斬新かつ刺激的な日本建国史論。これまでの魏志倭人伝偏重の古代史を全面的に覆す。(古代) [97-09-06]
- 97036609斎藤忠著『秘められた日本古代史100の謎 間違いだらけの歴史教科書』青年書館:考古学を始め最新の学術的成果や実証主義的な説などの強力な反証に対して、教科書は全く言及せず、合理的な説明のつかない「定説」だけで、あたかも確定的に記述しているという重大な誤りを鋭く追究。(古代) [97-09-06]
- 97036738武光誠著『古代史大逆転 通説を疑う』PHP研究所:卑弥呼は魏の策士に暗殺された。蘇我氏を滅ぼした黒幕は秦氏だった…。文献史学の立場で正当とされる方法から、最新の情報と斬新な切り口で、古代史の常識を覆す。(古代) [97-09-06]
- 97037099武光誠著『古代史入門ハンドブック』雄山閣出版:研究史と研究の現状・論争点を示し、史料とその解説をつけて、研究のしかた・進めかたからレポートや卒論の書きかたにいたるまで、ていねいに解説した、入門者に最適の一冊。(古代) [97-09-13]
- 97038802星野良作著『壬申の乱研究の展開』吉川弘文館:日本古代の最大の内乱である壬申の乱。その開始から終結までの諸問題をわかりやすく整理する。なかでも乱の直接の原因と「不改常典」法の解釈問題を詳述し、近江朝廷の主・大友皇子の生涯を克明かつダイナミックに描く。(古代) [97-09-27]
- 97039055東野治之著『木簡が語る日本の古代』岩波書店:官庁の伝達や帳簿、貢進物の荷札として、奈良時代の役人たちが日々の仕事の中で書きつけた木簡から、彼らの働きぶりや古代人の日常生活が浮かび上がる。好評の歴史随筆に長屋王など最新史料を加えた再刊。(古代) [97-09-27]
- 97039169榊田望著『日本人の源流をさぐる 日本古代史の再構築』新泉社:日本人の歴史の古さを、日本人は知らなすぎる。今から五千年以上前に縄文人は北海道から鹿児島南西諸島まで住んでおり、日本列島全体がひとつの交易圏を形成していた。日本人のルーツを再検証する。(古代) [97-09-27]
- 97039511畑井弘著『古代倭王朝論 記紀伝承の虚実』三一書房:天皇家には、なぜ苗字がないのか? 仁徳以前の天皇は、なぜ100歳を超えているのか? 初めて証かされる記紀伝承のカラクリ。定説やタブーにとらわれない斬新な古代史論。(古代) [97-09-27]
- 97040511高見茂著『吉備真備 天平の光と影』山陽新聞社:吉備地方の豪族出身ながら、二度も唐へ派遣され、日中交流に大きく貢献した上、右大臣にまで昇りつめ、奈良朝の文化・政治史に燦然と輝く吉備真備。当時の状況を幅広くとらえ、その生涯を描く。(古代) [97-10-04]
- 97040532埴原和郎著『日本人の骨とルーツ』角川書店:アジア人の系譜をたどり、日本人のルーツに迫る「二重構造モデル」にそって、日本人の顔、エミシとハヤトの位置づけなどを平易に説明。古人骨や歯にもとづく自然人類学の視点から、日本人の起源に鋭く迫る科学エッセイ。(古代) [97-10-04]
- 97040765植垣節也校注・訳『新編日本古典文学全集 5 風土記』小学館(古代) [97-10-04]
- 97041804河野泰彦著『「国造」の研究 大和王権と地域首長との関係を中心に』日本図書刊行会 近代文芸社(発売):大和王権の地方組織の中に位置づけられる国造。その制度や多様な成立過程について、文献・史料、考古学、国家成立史の視点から追求する。(古代) [97-10-11]
- 97042012真弓常忠著『古代の鉄と神々』学生社:古代日本を解く鍵が神話や祭祀の中に隠された「鉄」の謎にあった。古代の鉄の原像を掘り起こし、稲作文化の視点でわからなかった古代日本の謎を解明する。(古代) [97-10-19]
- 97042521中川悠紀子ほか著『日本人の起源の謎 〈大いなる太古の日本の原風景〉を探究する!』日本文芸社(知の探究シリーズ) 監修:山口敏/私たちの遠い祖先はどこから来てこの列島に住みつき、どのようにして独自の文化を育んだのか。そして、いかにして「日本」は建国されたのか。日本人と日本文化、そして日本国の起源を探究する。(古代) [97-10-19]
- 97043024山崎仁礼男著『蘇我王国論』三一書房:歴史の改ざんは「書紀」という偽史作りでは終わらない。日本書紀に示された「天皇家一元」の歴史に対し、新視角から分析を試みる。(古代) [97-10-26]
- 97043511遠山美都男著『白村江 古代東アジア大戦の謎』講談社 講談社現代新書1379(古代) [97-10-26]
- 97045285林青梧著『阿倍仲麻呂の暗号』PHP研究所:遣唐使・阿倍仲麻呂の望郷歌として名高い「天の原ふりさけみれば…」には、日本へ向けた驚くべき通信が隠されていた。8世紀の日本、中国、朝鮮半島を巻きこんだ外交戦争の実態を明らかにし、天皇制成立の謎に迫る。(古代) [97-11-01]
- 聖徳恋歌 最高の人を求めて/副島羊吉郎著/東明社/聖徳太子をこの上なく尊崇する著者が、太子への憧れ、同じく聖徳太子を慕う友人たちのことを、心をこめて綴った書。(古代) [97-11-08]
- ワカタケル大王の秘密/石渡信一郎著/ 三一書房/ワカタケル大王を雄略天皇とする通説を根底から覆し、稲荷山鉄剣の秘密と、著者が主張する「ワカタケル大王=欽明天皇」説の全貌を明らかにする。(古代) [97-11-08]
- 高句麗・渤海を行く 歴史紀行/李進煕著/青丘文化社/東北アジアで強大な国造りに成功し、独自の文化を築き上げた高句麗と渤海。その古都や遺跡を訪ねて調査し、また歴史への感慨に浸った歴史紀行。(古代・中古) [97-11-08]
- あじまさの島見ゆ 縄文幻視/丹野富雄著/南船北馬舎/アジアの古層をふりかえれ! 縄文異界の神々のメッセージから日本のスーパー古代を、そして、日本語のルーツをダイナミックにとらえなおす気鋭の力作。(古代・超古代) [97-11-08]
- 物語仲哀天皇 田中繁男著 展転社:古代日本の英雄、ヤマトタケルの第二子・仲哀天皇。彼の時代こそ、悠久二千年にわたり続いてきた皇統の、一つの画期である。仲哀天皇の波瀾に満ちた生涯を通じ、古代史を探索する。【著者紹介】1941年大阪府生まれ。京都大学文学部卒業。不動産賃貸業の傍ら、古代史関連の著作を執筆。著書に「一九九九年の式年祭」「日本武尊」がある。(古代) [97-11-15]
- 日本語と英語の起源 遺伝言語学から見た原インド・ヨーロッパ語根との比較 鳴海日出志著 北海道出版企画センター(発売):「日本語とインド・ヨーロッパ語」(鳴海日出志 1989年刊)の改題改訂/古日本語の語源と、英語を中心としたインドヨーロッパ祖語の推定語根1400語を照応させて、その関連を調べ、2つの言語が共通の祖々語に由来することを示す。「日本語とインド・ヨーロッパ語」を全面改訂。(古代) [97-11-15]
- 日本の国号 岩橋小弥太著 吉川弘文館:「日本」という国名の歴史については百科事典や歴史事典にも説明がない。日本・やまと・大八洲・倭など主要な呼称十余種を中心に、国号の起源・意味・由来を歴史・文学の両面から分かり易く解き明かす。【著者紹介】1885年生まれ。国学院大学国語漢文科卒業。東京大学資料編纂官、国学院大学教授、文化財専門調査委員等を務めた。著書に「花園天皇」「上代食貨制度の研究」など。1978年没。(古代) [97-11-22]
- 古代交通研究 第7号 古代交通研究会編集 古代交通研究会 八木書店(発売)(古代) [97-11-29]
- 新修国分寺の研究 第7巻 補遺 角田文衛編 吉川弘文館(古代) [97-11-29]
- 聖徳太子事典石田尚豊ほか編集 柏書房:聖徳太子と言えば知らぬ人もいない有名人。だが太子の実態を示す史料は極めて少ない。本書は考古学、仏教史、美術史、建築史などの成果を集大成し、日本政治史・日本思想史の原点とされる、太子の思想と実像を明らかにする。(古代・仏教) [97-11-29]
- 「日本書紀」と考古学中尾七平著 海鳥社:日本書紀は中国からの“独立”を図った天照大神をはるか神代の時代の人物とすることで、その歴史の実相を隠蔽した。独自の暦年代をもとに、日本書紀の記述と様々な考古学上の発掘成果との整合性を論証し、古代史像を捉え直す。(古代) [97-11-29]
- 古事記の暗号 神話が語る科学の夜明け 藤村由加著 新潮社:因幡の白兎や八岐大蛇の神話には、古代日本の政治理念・科学技術が「易経」をメタファーとして巧妙に埋め込まれていた。大陸の易の思想を日本国創世の物語としてどう展開しているか。神々の謎を解き明かす。(古代) [97-12-06]
- 古代史の謎知れば知るほど実業之日本社:監修 黛弘道/女王・卑弥呼とは誰か、騎馬民族は日本を征服したか、古代王朝交代はあったのか、厩戸王と聖徳太子は同一人物か、長屋王はなぜ罠にはまったか、最澄と空海はなぜ仲違いしたか等々、真実に迫る推理テーマ88。(古代) [97-12-06]
- 原日本考 古代日本と鉄の文化 正篇 福士幸次郎著 批評社 復刻/解説:礫川全次(古代) [97-12-06]
- 原日本考 古代日本と鉄の文化 続篇 福士幸次郎著 批評社 復刻/解説:礫川全次(古代) [97-12-06]
- 三国史記 完訳 金富軾著 金思〓(きん・しよう)訳 明石書店:「三国史記 上・下」(六興出版 1980 1981年刊)の合本/日本における「日本書紀」に対応する朝鮮三国時代の「三国史記」の日本語訳。訳者は長く日本でも教鞭をとった古典文学の先駆的研究者。再刊。(古代・朝鮮) [97-12-06]
- 三国遺事 完訳 一然著 金思〓(きん・しよう)訳 明石書店:六興出版 1980年刊の再刊/日本における「古事記」に対応する朝鮮三国時代の「三国遺事」の日本語訳。訳者は長く日本でも教鞭をとった古典文学の先駆的研究者。再刊。(古代・朝鮮) [97-12-06]
- 渡来人 尾張・美濃と渡来文化 森浩一編 門脇禎二編 大巧社:日本各地に色濃くのこる渡来文化の痕跡。その原郷としての朝鮮半島南部の最新の発掘成果をもとに、生活文化、ことばと文字、仏教文化、さまざまな技術の問題などを具体的に解明する。(古代) [97-12-06]
- 逆説の日本史 1 古代黎明編 井沢元彦著 小学館(小学館文庫)(古代) [97-12-13]
- 倭人のルーツと渤海沿岸 佃収著 ストーク(古代史の復元1) 星雲社(発売):1.弥生渡来人と「天孫降臨」 2.万里の長城と遼東 3.衛氏朝鮮と四郡の設置 4.遼東郡の変遷 5.古朝鮮の歴史 6.長城の遺跡 7.夫余と辰 8.倭人のルーツと渡来ルート(古代) [97-12-13]
- 漢書 1 帝紀 班固著 小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代) [97-12-13]
- 巫女王(みこのおう)斉明 小石房子著 作品社 即位の様子を唐人が窺い、鬼が葬儀を見送ったと「日本書紀」が書く、謎多き女帝。二度も王位を占めながらも、これまで語られることのなかった皇極・斉明の生涯から、その正体に迫る。(古代) [97-12-21]
- 古代史新聞 古代史縮刷版 古代史新聞編纂委員会編 日本文芸社:四大文明発祥から平安遷都まで、新聞形式の見出しと記事で伝える、世界と日本の古代史の出来事。同じ時代に世界各地で一体何が起こっていたのか一目瞭然、ユニークな歴史の縮刷版。(古代) [97-12-21]
- 聖徳太子未完の大王 遠山美都男著 日本放送出版協会(NHKライブラリー70):王位継承の最有力候補でありながら、ついに即位することがなかった厩戸皇子こと聖徳太子。数々の伝説を生み出している聖徳太子像の中から、虚構のベールを剥ぎ取り真の太子像を明らかにする。(古代) [97-12-21]
- 漢字文化の源流を探る 水上静夫著 大修館書店:一つの漢字にもほぼ三千年余の歴史の背景と蓄積がある。中国の最高の文化遺産の一つの漢字と、中国の古典の原流を訪ねて、漢字の発生から甲骨文字・金文や楷書に至るまでその諸相に触れる。(古代) [97-12-21]
- 聖徳太子と「日本書紀」の謎 実在しなかった太子 渡辺康則著 本の森出版センター コアラブックス(発売):日本史上最大のスターの一人、聖徳太子は実在しなかった。日本書紀に隠された史実の操作を考証し、抹殺された謎の王朝の存在を明らかにする。(古代) [97-12-21]
- 日本史/問題.1第1回 歴史認定試験 日本の原始・古代について述べた次の文を読み、下の問いに答えなさい。(古代) [97-07-23]
- Literature_Kansei官制大観 参考文献:官制 全般/制度/政治/社会/産業・経済/地方・荘園/その他(古代・中古) [97-08-05]
- KanseiTaikan_Index官制大観 総目次(古代・中古) [97-08-05]
- KanseiTaikan_Links官制大観 ブックマークより(古代・中古・リンク集) [97-08-05]
- KanseiTaikan_What'sNew官制大観 更新のお知らせ ( What's New )(古代・中古) [97-08-05]
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient Historyホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史(リンク集) [97-07-28]
- Link♪リンク♪ 斎宮関係 /古代日本 /古代ローマ (リンク集) [97-07-28]
- 日本古典文学ホームページ(古代・中古・中世・近世) [97-11-13]
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吉備の国歴史館吉備の国 紹介 司馬遼太郎著「歴史を紀行する」/小林惠子著 解読「謎の四世紀」文藝春秋刊/キム タルス著「日本古代史と朝鮮」講談社学術文庫702/森浩一著「日本古代史と朝鮮」/鳥越憲三郎著「吉備の古代王国」新人物往来社/真壁忠彦著 歴史読本 昭和五十四年五月号「吉備王国の消長」(古代) [97-09-06] [02-01-20]
- 布都の御霊の剱大和国山辺郡布留の高庭の石上神社 布都の御霊の剱というのは、スサノオがヤマタノオロチを退治した時に用いた父の形見である。そして、布都とはスサノオの父のモンゴル名であり、布都斯は布都の息子である。つまり、布都斯とはスサノオの本名ということである。(古代) [97-08-19]
- 布都斯の館日本という国の礎を築いた希代の英雄布都斯(FUTUSI)。日本武尊、源氏の頭領である源八幡太郎義家、そして神仏を恐れぬ織田信長さえも敬い、そして心の拠り所として信奉した神。千数百年にわたって歴史の闇に閉ざされ、封印された覇王。(古代) [97-08-19]
- 壮大なる歴史の因縁スサノオの出雲と、ヒミコの九州(古代) [97-08-19]
- 壮大なる歴史の因縁河内源氏と、伊勢平氏(古代) [97-08-19]
- 梅原 猛梅原猛(うめはらたけし) 論証、神社の所在/論証、考古学的事実/論証、ヤマタノオロチは聖地・三輪山の象徴である/◎ヤマタノオロチが山であるとするヤマタについて◎ヤマタノオロチは蛇である。(古代) [97-08-11]
- 英雄の誕生英雄誕生!(校長の論文) 1、神代/2、人代の英雄/3、「秩序の破壊」から「流離」/4、「試練」と「秩序世界への回帰」/5、英雄の位置/6、まとめ(古代・民俗) [97-09-26]
- 古代説話研究 第一章 第1節〜第3節〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文) 序論/序/第一章 南毘都麻説話考 第一節 比禮墓説話の構造、第二節 「イナビ」と「イナミ」、第三節 印南の語義と播磨国について(古代・民俗) [97-09-26]
- 古代説話研究 第一章 第4節〜第6節〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文)第四節 南毘都麻島について、第五節 印南の別嬢の性質、第六節 「遁走する妻」と聖婚 −−「否び妻」と「隠び妻」(古代・民俗) [97-09-26]
- 古代説話研究 第2章・第3章〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文)第二章 「南毘都麻説話」の系譜的研究 第一節 記紀における印南の別嬢の系譜、第二節 吉備氏の伝承 −− 倭建命伝承における印南の別嬢、第三節 『播磨国風土記』の系譜 −− ヒメ・ヒコ型/第三節 『萬葉集』と印南 −− 中大兄「三山歌」試論 第一節 『萬葉集』に現れる印南、第二節 印南と「妻求ぎ」、第三節 中大兄「三山歌」試論/後書き(古代・民俗) [97-09-26]
- 「倭国」は滅亡していた!! 白村江の戦の結末帝國電網省/歴史再考(古代) [97-09-10]
- 「日出づる処の天子」は聖徳太子ではない!!帝國電網省/歴史再考(古代) [97-09-10]
- 15.天智と天武は兄弟ではない!! 真説・壬申の乱(古代) [97-11-11]
- 16.日本と満州は兄弟国だった!! 幻の日本・渤海同盟(古代) [97-11-11]
- 蘇我入鹿とは何者か? 「大化改新」秘史-其の壱-帝國電網省/歴史再考(古代) [97-09-10]
- 真の首謀者は誰だ!? 「大化改新」秘史-其の弐-帝國電網省/歴史再考(古代) [97-09-10]
- 「天皇」の称号は日本の専売特許ではなかった!!帝國電網省/歴史再考(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/渤海(大震国 668−926) Boka 渤海王(大震国皇帝)(大氏):代数・在位期間・王名(古代・中古) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/ウイグル帝国(九姓回鶻 744-840) Uigur,Toquz Oghuz 突厥(Turk)帝国の後、蒙古(Mongol)・東突厥斯坦(Turkestan)を支配した土耳其(Turk)系回鶻(Uigur)族の帝国。/ウイグル帝国可汗(皇帝) 1.ヤグラカル王朝可汗、2.エディズ王朝可汗:代数・在位期間・中国名・ウイグル名(古代・中古) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/太宗武烈王(新羅) Tae-jong Mooryul-wang 604-661 朝鮮・新羅の第29代王(在位 654-661)。(古代) [97-11-11]
- 帝國電網省/用語解説/推古天皇554-628/飛鳥時代の女帝(第33代(宮内庁による) 在位 592-628)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/天智天皇626-671/白鳳時代前期の天皇(第38代(宮内庁による) 在位 668-671)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/秦の始皇帝Shi-huang-di(The First Emperor of Chin) 前259-210/秦の第31代国王(在位 前246-221)にして、中国史上最初の統一帝国・秦の初代皇帝(在位 前221-210)。(古代・弥生) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/前漢の武帝Wu-di 前159-87/前漢の第7代皇帝(在位 前141-87)。(古代・弥生) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/皇極(斉明)天皇594-661/飛鳥時代の女帝(第35代皇極天皇(宮内庁による) 在位 642-645・第37代斉明天皇 在位 655-661)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/好太王(広開土王) Ho-thae-wang,Kwang-kae-to-wang 375-412/朝鮮・高句麗の第19代王(在位 391-412)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/孝徳天皇597-654/大化改新期の天皇(第36代(宮内庁による) 在位 645-654)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/裴世清隋の煬帝の命により、国書を携えて倭国へ派遣された使者。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/則天武后(武則天) Ze-tian-wu-hou 624-705/中国史上、唯一の女帝(在位 690-705)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/聖徳太子574-622/推古天皇時代の摂政兼皇太子。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/隋の煬帝Yang-di 569-618/隋の第2代皇帝(在位 604-618)。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/金石文金文と石文。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/用語解説/隋書隋の歴史を記す中国正史の一つ。(古代) [97-09-10]
- 帝國電網省/外部接続/歴史関係(古代・超古代・リンク集) [97-09-10]
- 古代(大和・奈良・平安)(古代・中古・リンク集) [97-08-07]
- 武晴樹丸の日本古代史新聞記事の紹介/漫画の紹介/古代史小説/古代史仮説/天智と天武の子供たち(工事中) [97-08-05]
- 漫画の紹介関連書籍(古代) [97-08-07]
- 武晴樹丸の日本古代史新聞記事の紹介/漫画の紹介/古代史小説/古代史仮説/天智と天武の子供たち(工事中) [97-08-04]
- 卑弥呼の墓卑弥呼の墓の大きさ/卑弥呼の墓の形/卑弥呼の墓の高さ/卑弥呼の墓の周濠/卑弥呼の墓の葺石/卑弥呼の墓の埴輪/卑弥呼の墓の副葬品/卑弥呼の墓の立地条件/卑弥呼の墓の埋葬施設/卑弥呼の墓の殉葬/卑弥呼の墓の遺体/卑弥呼の墓の補則説明(古代) [97-08-04]
- 武晴樹丸の古代史仮説晴樹丸の邪馬臺國(工事中)/晴樹丸の年代観/晴樹丸が考える古代系図/最近の思いつき!(古代) [97-08-04]
- 最近の思いつき!箸墓古墳は何故、径100歩か?(古代) [97-08-04]
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日本古代史関係のホームページ紹介(テスト中)大学関係/博物館/各地の歴史/データ類/その他/天文/リンク類(リンク集) [97-07-28] [98-12-11]
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:武内宿禰の年齢(古代・晴樹丸) [97-08-04]
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- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:九州から帰ってきました(東遷神話は、本当は崇神天皇の頃の話)(古代) [97-08-19]
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭王讃=応神説(古代) [97-08-26]
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭王讃=応神説について(古代) [97-08-26]
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:日向神話 神武はソ族だったのでは?(古代) [97-08-19]
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- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭国の統一と軍事力(古代) [97-08-04]
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- 天智と天武の子供たち天智天皇の子供たち/天武天皇の子供たち 名前・配偶者・母・生没年・陵墓(古代) [97-08-07]
- 晴樹丸−旅行記今日は北 明日は南と 我が命 いずこに眠る 國のまほろば 写真では、100%は伝わらない。でも、1%でも伝えたい。そんな思いが生んだこのページ。現在、掲載する写真を選考中! 本には載っていないような写真を載せるつもり。(古代) [97-08-07]
- 新羅初めての海外旅行。それでも一人旅。韓国の料理は最高です。/新羅の1000年の王都、慶州(キョンジュ) 武列王陵(ムニョンワンヌン)、武烈王陵の亀、掛陵(ケヌン)、仏国寺(プルグクサ)、瞻星台(チョムソンデ)、鮑石亭(ポソクチョン)、天馬塚(チョンマチョン)(古代) [97-08-07]
- 晴樹丸の年代観(古代) [97-08-04]
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- 白村江の戦い歴史点描 司馬拓也(古代) [97-10-01]
- 任那をめぐる謎歴史点描 司馬拓也/【任那と崇神天皇】【任那日本府の謎をめぐる諸説】(古代) [97-10-01]
- 長屋王の変歴史点描 司馬拓也(古代) [97-10-01]
- 真珠の歴史 古事記文献の上で一番最初に出てくる真珠/あこや貝とその近似種の発見された貝塚(古代・縄文) [97-09-10]
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[第6版表紙]