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閼伽出甕【第9版】 伝統行事

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 これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとインターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくものです。

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


旧版同ジャンル(重複あり)
年中行事関連
第3版(1996.09.08)
28件
年中行事
第4版(1996.10.25)
134件
年中行事
第4版【追補】(1996.12.21)
64件
年中行事
第5版(1997.06.22)
259件
伝統行事
第6版(1997.12.25)
379件
伝統行事
第7版(1998.10.04)
227件
伝統行事
第8版(1999.04.28)
122件

  1. 中日新聞ニュース 1999年7月14日(水)勇壮に潮かけ祭り 三重・志摩町 大漁を祈願:三重県志摩郡志摩町和具の奇祭「潮かけ祭り」が十三日にあり、和具沖に浮かぶ大島周辺の海上で、漁船同士が激しく海水を掛け合う“大海戦”を演じた。和具の八雲神社に合祀(ごうし)されている海の守り神が、大島の大島神社に里帰りするのを祝う祭り。毎年旧暦の六月一日にあり、八百年近い伝統がある。(伝統行事・三重県) [99-07-20]
  2. kyoto shimbun '99 祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  3. お千度 吉符入り 祇園祭開幕(京都新聞:1999.7.2) 祇園祭の山鉾の一つ、長刀鉾の稚児が一日、京都市東山区の八坂神社で「お千度の儀」を行い、祭りの無事を祈願した。山鉾町では神事始めの「吉符入り」も営まれ、この日から一カ月にわたって、京の町は、夏本番の祭りムードに包まれる。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  4. 極彩色の「懸魚」 菊水鉾の「顔」新調(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭の山鉾のひとつ、菊水鉾の破風を飾る2枚の懸魚(げぎょ)が新調され、京都市中京区室町通四条上ルの金剛能楽堂でおはらいを受けた。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  5. 山一番は白楽天山 巡行の順番決まる(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭のクライマックス山鉾巡行(十七日)の山鉾三十二基の巡行順を決める「くじ取り式」が、京都市中京区の京都市議会議場で行われた。先頭の長刀鉾に続く「山一番」は白楽天山が引き当てた。くじ取り式は、山鉾の先陣争いを防ぐために明応九(一五〇〇)年から始まった慣例行事。この日は、各山鉾町の代表が羽織はかまの正装で集まり、「くじ取らず」として順番があらかじめ決まっている長刀鉾など八基を除く二十四基が順番に議長席前に進み、くじを引いた。代表は立ち会いの桝本頼兼京都市長にくじを見せ、大きな声で順番を読み上げた。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  6. 本面も写し面もこの通り 船鉾の「神面改め」(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭山鉾巡行(十七日)を前に、船鉾の祭神につける面の無事を確認する「神面改め」の神事が三日午前、京都市下京区新町通綾小路下ルの船鉾町会所で行われた。同鉾には、室町時代の作という「本面」と、江戸時代に彫られた「写し面」の二種類が伝わる。十七日の巡行当日に、鉾の祭神・神功(じんぐう)皇后像に写し面をつけ、本面は箱に収めて鉾に乗せる。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  7. 優雅に「太平の舞」 長刀鉾稚児ら(京都新聞:1999.7.6) 祇園祭の長刀鉾の稚児らが五日、京都市東山区の八坂神社で、山鉾巡行の際に鉾上で舞う「太平の舞」を披露した。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  8. 郭巨山のご神体装束見つかる 保存も良好(京都新聞:1999.7.6) 祇園祭の山鉾のひとつ郭巨山(かっきょやま・京都市中京区四条通西洞院東入ル)の町内で、ご神体の「郭巨殿」が江戸時代に身につけた表着(おもてぎ)が見つかった=写真=。保存会の依頼で調査した京都市染織試験場や山鉾連合会の専門家は「織り方や金糸の組織、文献などから江戸中期の作では」としている。装束には修復した跡があり、内側に並んで「寛永十八年辛巳新調御表地印有」(一六四一年)、「寛政元年己酉六月修覆」(一七八九)、「嘉永三年庚戌九月再修覆」(一八五〇)とあった。三つの年号は、嘉永三年の再修復時に記載したらしい。記録では、ご神体は天明の大火(一七八八年)で焼失し、寛政四(一七九二)年に復興している。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  9. 優雅な和歌のやりとり 冷泉家の星祭りを公開(京都新聞:1999.7.6) 中世から和歌の家として知られる冷泉家(京都市上京区)に伝わる七夕(旧暦)の星祭「乞巧奠(きっこうてん)」が、今年も八月二十一日、京都市上京区烏丸通一条下ルの府民ホール・アルティで一般公開される。乞巧奠は「新古今和歌集」の選者、藤原定家の流れをくむ冷泉家が、七夕に行ってきた儀式。祭礼の場である冷泉家住宅(重文)が解体修理中のため、冷泉家時雨亭文庫と京都文化財団が一九九六年から毎年、一般公開している。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  10. 綾傘鉾の稚児 巡行の無事祈り社参(京都新聞:1999.7.8)  祇園祭の山鉾の一つ、綾傘鉾の稚児の社参が七日、京都市東山区の八坂神社で行われ、稚児六人と保護者、綾傘鉾保存会役員たちが山鉾巡行の無事を祈った。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  11. 七夕に貴船水まつり 献茶式や式包丁(京都新聞:1999.7.8) 京都市左京区の貴船神社(高井和大宮司)で七日、恒例の「貴船水まつり」が営まれ、献茶式や式包丁などの儀式で、水への感謝を表した。同神社は雨水をつかさどる高タカ神(たかおかみのかみ)を祭神としており、昭和三十年代から毎年、雨乞い神事に由来する水まつりを七夕の日に催している。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  12. 祇園祭 職人の技 「鉾建て」に汗(京都新聞:1999.7.12) 祇園祭の山鉾巡行まであと一週間に迫った十日朝、「鉾の辻(つじ)」と呼ばれる京都市中心部の四条通界わいで、「鉾建て」が始まった。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  13. 祇園祭 人波も加勢 四条大橋で「御輿洗い」(京都新聞:1999.7.12) 祇園祭の神輿(みこし)を清める「神輿洗い」神事が十日夜、京都市の鴨川にかかる四条大橋で営まれた。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  14. 本番前に歓声 鉾の試し曳き(京都新聞:1999.7.13) 祇園祭の山鉾巡行(十七日)を前に、京都市下京区四条通室町周辺で十二日、組み立てた鉾を試し曳(ひ)きする「曳き初め」が行われた。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  15. 白馬の使い 長刀鉾の稚児 社参の儀(京都新聞:1999.7.14) 祇園祭の山鉾巡行(十七日)で先頭の長刀鉾に乗る稚児が祭りの無事を祈って参拝する「社参の儀」が十三日午前、京都市東山区の八坂神社で行われた。社参は、神の使いとしての資格を得る儀式。「お位もらい」ともいい、稚児は十万石の大名と同じ「正五位少将」の位を授かる。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  16. 久世駒形稚児も社参の儀 御輿巡行の主役(京都新聞:1999.7.14) 祇園祭の神幸祭(今月十七日)と還幸祭(同二十四日)で主役を務める久世駒形稚児が十三日、京都市東山区の八坂神社で「社参の儀」に臨んだ。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  17. 祇園祭 宵山飾りにぎわう(京都新聞:1999.7.15) 祇園祭の山鉾が建ちそろった十四日、京都市中京、下京区の各山鉾町の町会所や旧家では、自慢の屏風(びょうぶ)や懸装品を表玄関や座敷に飾り付ける「宵山飾り」や「屏風祭り」で訪れる人を楽しませた。(伝統行事・京都府) [99-07-16]
  18. 初夏を射抜く 葵祭最初の儀式「流鏑馬神事」(京都新聞:1999.5.6) 京都市左京区の下鴨神社で三日、流鏑馬(やぶさめ)神事が行われた。下鴨神社の流鏑馬は古代から行われてきたが、江戸時代や明治期など数度にわたって中断した。一九七三年に復活し、葵祭の最初を飾る儀式として黄金週間恒例の催しとなっている。(伝統行事・京都府) [99-05-08]
  19. 斎王代は「御禊の儀」 五月雨の下鴨神社(京都新聞:1999.5.6) 初夏の京都を彩る葵祭を前に、祭のヒロイン斎王代ら女官たちが身を清める「御禊(みそぎ)の儀」が四日、京都市左京区の下鴨神社で行われた。十五日の葵祭の前儀式で、一九五六年の女人行列復活以降、上賀茂神社と同神社で一年交代で行っている。通常は御手洗川で営むが、この日は雨天のため、細殿(重文)に式場を移した。(伝統行事・京都府) [99-05-08]
  20. 古式ゆかしく神幸列 葵祭の前儀 下鴨神社で(京都新聞:1999.5.13) 葵祭(十五日)の前儀となる下鴨神社の御蔭祭が十二日、京都市左京区の同神社などで営まれた。古式ゆかしい神幸列が同区内を巡行、境内の糺ノ森では神前に古代の優雅な歌舞が奉納された。御蔭祭は、比叡山ろくの御蔭神社から荒御魂(あらみたま)を迎える神事。下鴨、御蔭両神社を往復する巡行は、しばらくは自動車で行っていたが、一九九二年から一部徒歩での巡行が復活した。(伝統行事・京都府) [99-05-15]
  21. 映える極彩色 嵐山で「三船祭」(京都新聞:1999.5.17) 王朝時代の優雅な船遊びを再現する車折神社(京都市右京区)の三船祭が16日、嵐山・渡月橋上流の大堰川で行われた。三船祭は約千百年前に宇多上皇が嵐山で船遊びをした故事にちなみ、毎年5月の第3日曜に催されている。(伝統行事・京都府) [99-05-21]
  22. 全長8.3m 「金竜」を新調 天橋立の出船祭(京都新聞:1999.5.24) 京都府宮津市の天橋立観光協会文珠支部(山本大八朗支部長)はこのほど、天橋立の夏の風物詩「文殊堂出船祭」で使う金色の竜神(金竜)を、目やうろこに電飾を施したものに新調した。出船祭は、文殊菩薩が暴れ回る竜を改心させたという神話を題材に、数人ずつの舞い手が金銀二頭の竜神を棒で支えながら舞い、航海の安全を祈願するイベント。毎年七月二十四日の夜、天橋立を舞台に開かれている。(伝統行事・京都府) [99-05-25]
  23. 天平装束まとい遺徳しのぶ 奈良新聞 1999年5月3日 奈良市雑司町の東大寺で2日、聖武天皇祭があり、天平の装束をつけた稚児ら総勢約200人の練供養が絢爛(けんらん)に営まれ、聖武天皇の遺徳をしのんだ。同寺を建立した聖武天皇(701〜756年)の命日に当たり、御霊(みたま)をまつる伝統行事。(伝統行事・奈良県) [99-05-05] [00-03-13]
  24. 月夜にワッショイ 奈良新聞 1999年5月4日 今なお「女人禁制」が守られ、来年には修験道の開祖・役行者(えんのぎょうじゃ)の1300年遠忌を迎える大峯山系山上ケ岳(1719.2メートル)頂上の大峯山寺で3日未明、「戸開け式」が営まれた。戸開け式は約1300年の伝統を持つとされる秘事。(伝統行事・奈良県) [99-05-08] [00-03-13]
  25. 大仏様に濃茶お供え 奈良新聞 1999年5月4日 奈良市雑司町の東大寺(上司永慶管長)で3日、聖武天皇の遺徳をしのぶ聖武天皇祭の一環として、大和茶の献茶式法要が営まれた。全国5番目の生産量を誇る大和茶のアピールも兼ねて行われている恒例の行事で今年で18回目。(伝統行事・奈良県) [99-05-08] [00-03-13]
  26. 雨もへっちゃらすみつけ祭り 奈良新聞 1999年5月5日 少年らが体に墨をつけ合って五穀豊穣(ほうじょう)を願う「すみつけ祭り」が4日、橿原市地黄町の人麿神社で行われた。(伝統行事・奈良県) [99-05-08] [00-03-13]
  27. 愛らしく稚児行列 奈良新聞 1999年5月10日 橿原市東池尻町の妙法寺(吉田明弘住職)で9日、恒例の御厨子観音花まつりが行われた。同寺の本尊11面観音の胎内仏である馬頭観音を供養する祭り。(伝統行事・奈良県) [99-05-11] [00-03-13]
  28. 春日大社 献茶祭 奈良新聞 1999年5月11日 奈良市春日野町の春日大社(葉室頼昭宮司)で10日、献茶祭が営まれ、おごそかな雰囲気の中で表千家宗匠のお点前による茶が奉納された。昭和22年からの恒例行事で、表、裏、武者小路の3千家が輪番で献茶。今年は表千家が担当した。(伝統行事・奈良県) [99-05-12] [00-03-13]
  29. 炎とともに謡う舞う 奈良新聞 1999年5月12日 古都の初夏を彩る伝統行事「薪御能」(たきぎおのう=同保存会主催、奈良市無形民俗文化財)が11日、同市春日野町の春日大社と同市登大路町の興福寺で始まり、金春、観世、宝生、金剛4座の優美な舞いの競演が約3000人の観客を魅了した。薪御能は、平安時代の貞観11(869)年、興福寺西金堂の修二会に猿楽が奉納されたことが始まり。(伝統行事・奈良県) [99-05-14] [00-03-13]
  30. 橿原神宮に初アユ奉納 奈良新聞 1999年5月13日 岐阜・長良川の鵜(う)飼い漁でとれた初アユ30匹が12日、橿原市久米町の橿原神宮(広瀬和俊宮司)に奉納された。今年で60回目となる恒例行事。(伝統行事・奈良県) [99-05-14] [00-03-13]
  31. 神饌田播種祭 奈良新聞 1999年5月14日 神前に供える米のもみ種をまく神事「神饌田播種祭(しんせんでんはしゅさい)」が13日、桜井市三輪の大神神社で行われた。大神神社では戦前まで、神前に供える米を地元農家が同市芝の田で栽培。一時途絶えていたが、平成2年に天皇陛下の即位と大嘗祭が営まれたのを機に、桜井市内の農家で組織する「豊年講」が神社境内の田で米の栽培を始めた。もみ種は、神饌田の中の苗代で栽培した後、6月25日に田植え、10月下旬ごろに神事「抜穂祭」をして収穫するという。(伝統行事・奈良県) [99-05-15] [00-03-13]
  32. 天才歌人の遺徳しのぶ 奈良新聞 1999年5月29日 平安時代の歌人で六歌仙の1人、在原業平ゆかりの不退寺(奈良市法蓮町、松村圭淳住職)で28日、業平忌が営まれ、県内外から訪れた多くの参拝者が業平の遺徳をしのんだ。同寺は、承和14(847)年、平城天皇の孫にあたる業平が自作の聖観世音菩薩立像(重文)を安置し、建立したと伝えられる。毎年、命日にあたるこの日に法要が営まれている。(伝統行事・奈良県) [99-06-01] [00-03-13]
  33. がん封じ祈りささ酒グイッ 奈良新聞 1999年6月24日 奈良市の大安寺(河野清晃貫主)で23日、日常生活に役立っている竹に感謝し、霊をなぐさめる竹供養が営まれた。竹を植えるとよく育つといわれる中国の「竹酔日」にちなんだ恒例行事。法要では、境内の竹林の前で読経し、紙片や米などをまいて竹の霊をなぐさめた。(伝統行事・奈良県) [99-06-27] [00-03-13]
  34. 「お田植え」拝殿で 奈良新聞 1999年7月1日 天理市布留町の石上神宮(森武雄宮司)で30日、大和の夏祭りの先駆けとして親しまれている「でんでん祭」が行われた。正式には「神剣渡御祭」といい、悪霊邪神退散と五穀豊饒(ほうじょう)を祈願する。神剣を振りつつ、同社から同市三島の神田神社に「デンデン」と太鼓を打ち鳴らしお渡りをすることから、「でんでん祭」と呼び親しまれている。(伝統行事・奈良県) [99-07-02] [00-03-13]
  35. 罪や穢れ「人形」に 奈良新聞 1999年7月1日 桜井市三輪の大神神社(木山照道宮司)の末社、祓戸(はらえど)神社で30日、半年間の穢(けが)れを落とす「大祓(おおはらえ)」が行われ、約100人が参列した。(伝統行事・奈良県) [99-07-02] [00-03-13]
  36. 愛媛民俗伝承の旅 祭りと年中行事 押岡四郎写真 愛媛新聞社:愛媛を代表する新居浜太鼓祭り、西条まつり、うわじま牛鬼まつりと、70全市町村に受け継がれている年中行事を網羅。500件近いイベントの開催地、概要に加え、県内の主な花の見どころも紹介する。(伝統行事・愛媛県) [99-05-19]
  37. 三大行事 『かごしま遊歩』さつま伝統の三大行事▼妙円寺詣り(旧暦9月14日)鹿児島市から約20キロ北西の伊集院町にある島津義弘公を奉った「徳重神社(廃仏毀釈の前は妙円寺)」に,近郊から武者行列で夜詣りする行事。▼蘇我どんの傘焼き(旧暦5月28日)鎌倉時代,蘇我十郎・五郎の兄弟が,富士の裾野の巻狩りの場で,父の仇,工藤祐経を討った故事にちなむ行事。▼赤穂義臣伝輪読会(旧暦12月14日)(伝統行事・鹿児島県) [99-04-30]

[第9版表紙]