| 【過去の記録】 | 2004 | 2005-1 | 2005-2 | 2006-1 | 2006-2 | 2006-3 |
| 釣果速報-2006-21 |
魚 種 : |
マダイ |
ポイント : 間口沖 | |
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釣行日 : |
2006/4/15 | 釣り方 : |
アミコマセ・オキアミ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-12:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(04:56)干(11:26) |
仕掛け : ハリス 6m・ハリ 7号・カゴ 40号 |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 前回のLTマダイのリベンジで企画したマダイ釣り |
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| 天気はそこそこに良いものの、ちょっと気になる風 | ||||
| 6時30分のスタートで沖に出てみると、やはり最悪 | ||||
| 北東の風がかなり強く、うねりも大きい | ||||
| 仕掛けを落として誘いを入れるが反応無し・・・ | ||||
| 周りの船の様子を伺ってみても同じようである | ||||
| 道糸0.6号、ハリス6m、コマセカゴ40号で始めるが | ||||
| うねりと潮の流れに負けているのアタリがまったく無い | ||||
| こまめに船を入れなおしてポイントを変えてみるが | ||||
| 結果は同じ。まったくアタリ無し | ||||
| 風もいっこうに弱まる気配なく、今回は悔しいが早上がり | ||||
| 風とうねりに揉まれながら港に向かう船 | ||||
| 今回の参加メンバーの半分は船酔いでダウン。厳しい! | ||||
| 釣果速報-2006-20 |
魚 種 : |
スズキ |
ポイント : 京浜運河・根岸湾 | |
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釣行日 : |
2006/4/9 | 釣り方 : |
ルアー |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 05:30-11:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(06:28)干(13:16) |
仕掛け : レンジミノー・メタルジグ |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 第10回サバロ カップへ今年も参戦 |
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| 前日の強風の影響が気になったが、予定通り大会は開催 | ||||
| され私達のチームは根岸湾のポイントに狙いをつける。 | ||||
| 5時45分のスタートの合図とともに参加艇が一斉にスター | ||||
| ト。思い々のポイントへ全速力で向かう。根岸湾のポイント | ||||
| は、まず初めにIHIのシャローを狙うが反応無し。次に日精 | ||||
| 製粉のシャローを狙うがこちらもダメ。次に東京電力のシャ | ||||
| ローを狙おうとしたときにガス欠。そこでトラブル発生。 | ||||
| 予想より早く燃料の入れ替え、タンクを取り替えてプラグを | ||||
| 繋ぐとホースに亀裂が。底からガソリンが噴出し航行不能 | ||||
| ビニールテープで応急処置を施すが、予想よりも早いガス | ||||
| 欠(開始から1時間程)。残り4時間程を20リットルでいけ | ||||
| るか・・・・。難しい!とにかく横浜に戻って考えよう... | ||||
| 釣果速報-2006-19 |
魚 種 : |
スズキ |
ポイント : 京浜運河・根岸湾 | |
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釣行日 : |
2006/4/2 | 釣り方 : |
ルアー |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 06:30-10:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(06:28)干(13:16) |
仕掛け : レンジミノー・メタルジグ |
|
潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 59cm | ||
| 2006年インフィニ・シーバス大会が鶴見のシーバスキャ |
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| プテンにて開催されました。今回の参加は18名、既に顔 | ||||
| 馴染みの方々で抽選で4隻の船に別れて個人戦で競わ | ||||
| れます。6時30分のスタートフィッシングで私達の船は川 | ||||
| 崎シーバースに直行。2オンス程のジグで底のシーバス | ||||
| を狙います。ポイントの風裏を中心に魚探を酷使して魚の | ||||
| 群れを確認。水温が下がったためか、殆どボトムに反応が | ||||
| 出てくる。20〜25mあたりを中心に反応がで、群れを確認 | ||||
| できると期待のアタリが。殆どのサイズが40〜47cm・・・ | ||||
| 57、59cmが二本出たものの、やはり小型ばかりが多い。 | ||||
| 残り1時間あたりで大師から運河の本線に移動。 | ||||
| ストラクチャの穴狙いで5〜6本追加してストップフィッシング | ||||
| 最高は11本を釣り上げ、私はバラシ多数で5本のみ。 | ||||
| 釣果速報-2006-18 |
魚 種 : |
ニジマス |
ポイント : 山梨県 FISH・ON鹿留 | |
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釣行日 : |
2006/3/26 | 釣り方 : |
ルアー |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴 | 時 間 : | 10:00-15:00 | 使用タックル : ー |
|
潮 : |
- |
満潮・干潮 |
- |
仕掛け : ルアー |
|
潮色 : |
- |
【釣果写真】 | ||
| JGFA主催『鹿留ジュニア&ファミリー釣り教室』 |
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|||
| がFISH・ON鹿留で開催されました。 | ||||
| 今回はインストラクタとして参加させていただき、 | ||||
| 子供たちとの楽しいひと時を過ごさせていただきました。 | ||||
| 今回の会場は山梨県鹿留の『FISH・ON鹿留』 | ||||
| バーベキューやキャンプの施設も整い、大変綺麗な | ||||
| 管理釣り場です。 | ||||
| 内容ははじめにインストラクタより釣り方のポイントを実 | ||||
| 践を交えて説明していただき、鹿留湖(ポンド)で練習 | ||||
| その後、渓流に場所を移しルアーを追いかけてくる魚 | ||||
| を見ながら釣り。お昼はお弁当を食べながら、後半戦へ | ||||
| 気が付くとたくさんの魚が釣り上げられて、おぼつかな | ||||
| かったキャステイングも一人前。これではまったかな! | ||||
| 釣果速報-2006-17 |
魚 種 : |
イシモチ・カサゴ |
ポイント : 猿島沖 | |
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釣行日 : |
2006/3/25 | 釣り方 : |
餌(青イソメ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴 | 時 間 : | 9:30-17:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 210T |
|
潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
満(08:45)干(12:48) |
仕掛け : 胴ツキイシモチ13号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 久しぶりのイシモチ狙い |
|
|||
| イシモチ爆釣の情報を元に猿島沖へ出船 | ||||
| 朝のうちはあいにくの風のため、少し遅めに | ||||
| 出港しイシモチ船団に合流。やや風の強い | ||||
| 中で早速仕掛けを落とすと25cmクラスがヒット | ||||
| しかし、その後が続かずにメバル・カサゴ狙いに | ||||
| 移動。しかしこれが番狂わせ・・・ | ||||
| いつもの畑なのにまったく反応無し | ||||
| 仕方なくイシモチ狙いに戻り仕掛けを落とすが | ||||
| 反応無し。(殆ど潮が動いていない状態) | ||||
| その後、ポイントを水深56mあたりに移動し | ||||
| 狙いはじめると、これが入れ喰い! | ||||
| 一時の引きを味わい、本日は納竿に・・・・・ | ||||
| 釣果速報-2006-16 |
魚 種 : |
イシガレイ |
ポイント : 鹿島沖 | |
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釣行日 : |
2006/3/19 | 釣り方 : |
青イソメ・ホッキガイ |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
雨のち晴 | 時 間 : | 6:00-12:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 210T |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:11)干(09:19) |
仕掛け : カレイ仕掛 カレイ針13号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 宮本英彦企画『鹿島沖でカレイ釣り大会』 |
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|||
| 今回は低気圧が押し寄せる中、雨と強風におびえなが | ||||
| ら集合場所の長岡丸に集合。 | ||||
| 昨年に引き続き2度目のカレイ釣り参加 | ||||
| 個人的にはマコガレイを中心に狙いを。 | ||||
| 6時の出船時刻を雨の中で待つ参加者の面々 | ||||
| 青イソメとホッキ貝を付けて狙うはイシとマコ | ||||
| 予想していた風もおさまり、前半は穏やかな海での釣 | ||||
| りを満喫。はじめのうちこそアタリがポツポツの状態で | ||||
| あったが、次第に活性もあがり始め、出ます・出ます | ||||
| そんなこんなで気が付くとタルの中はイシガレイでマン | ||||
| タン。どうにかコツをつかみはじめ、狙いは大型! | ||||
| が結果は残念。(全体の結果はいかに・・・) | ||||
| 釣果速報-2006-15 |
魚 種 : |
マダイ |
ポイント : 平塚沖 | |
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釣行日 : |
2006/3/11 | 釣り方 : |
餌(アミコマセ・オキアミ) |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 7:00-14:30 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA64 190U |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:11)干(09:19) |
仕掛け : ハリス3号-4〜6m マダイ針 8〜9号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 村越正海氏企画の『LTマダイ沖釣り親睦会』 |
|
|||
| 以前の服部名人アマダイ釣りの際に話にあがり、さっそ | ||||
| く参加表明。友人の石川良尋君と二人で参加することに。 | ||||
| レギュレーションは道糸となるPEが0.8号以下でマキ | ||||
| エサはアミコマセのみ(オキアミと混ぜることは禁止)で | ||||
| 使用ビシは40号といった本当にライトなタックル。 | ||||
| 今回の参加人数は8名とゆったりの釣行で庄三郎丸の | ||||
| 社長から釣り方のアドバイスを受けながらポイントへ。 | ||||
| しかし水温がまだ低いの(15度前後)か本命のあたりが | ||||
| 外道のサバ・ホウボウはたくさんお目見えするものの、 | ||||
| 今日の釣行で出たのは、私と村越氏の二人だけ。 | ||||
| サイズも手のひらサイズで二人とも海へリリース。 | ||||
| のっこみ時期を控え、今後が楽しみな釣りです | ||||
| 釣果速報-2006-14 |
魚 種 : |
スズキ |
ポイント : 横浜 京浜運河 | |
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釣行日 : |
2006/3/4 | 釣り方 : |
ルアー |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 6:00-11:00 | 使用タックル : DAYLIGHT DL・S 55L Super Tight Plugging |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:38)干(13:45) |
仕掛け : レンジミノー 7cm レンジバイブES 7cm |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今回の釣行は京浜運河でのシャローシーバス狙い |
|
|||
| いつもお世話になっているシーバスキャプテンの船長 | ||||
| 福永雄海君に誘われ、新しく購入した和船(シーバス | ||||
| バージョン)に乗船しいざポイントへ。 | ||||
| まず手始めは東扇島タンクのシャローから狙ってみる | ||||
| ことにし、さっそくキャストを開始してみるが反応が無 | ||||
| い。夜のシーバスであえばかなりの数は楽しめるが | ||||
| 昼となるとポイント選びとワンキャストの正確性が問わ | ||||
| れるか。なかなか出てこないシーバスを探しながらス | ||||
| トラクチャの狙いに入れる。そんな中で釣り上げたのは | ||||
| やはり雄海君。さすがですね、彼のキャストを見ている | ||||
| だけでも十分楽しめます。 | ||||
| さて、新艇ですがフォーサイクルの25ft。Goodです! | ||||
| 釣果速報-2006-13 |
魚 種 : |
カワハギ |
ポイント : 剣崎沖 | |
|
釣行日 : |
2006/2/25 | 釣り方 : |
餌(アサリ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 8:00-15:00 | 使用タックル : 布袋竹 カワハギ竿 (セミ鯨穂先 8:2) |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:21)干(09:40) |
仕掛け : カワハギ たるませ仕掛け(ハリス6号 3本針) |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今年初のカワハギ釣り。 |
|
|||
| この時期はあまり数は期待できないが、その中から | ||||
| 少ないカワハギを拾い上げるところが面白い | ||||
| 苦戦を強いられる中、水深30〜40m程の剣崎沖の | ||||
| ポイントであたりを取る。外道と根を感じ取り楽しむ | ||||
| アサリを1時間かけて剥き、水管を取ったベロとワタ | ||||
| だけの餌にし、手返しよく餌付けを行って少ないチャン | ||||
| スを逃さないようにする。必要以上のたたきを控え、 | ||||
| ややたるませ気味に仕掛けを誘いながらあたりを取る | ||||
| カワハギの引きを和竿で楽しみ1匹々を楽しむ | ||||
| 今回の釣りは本当に厳しく潮もあまり動かず、潮色 | ||||
| も濁り気味で苦戦。外道も多く仕掛けをやや浮かせ | ||||
| 気味にしたりと悪戦苦闘の釣りでした。 | ||||
| 釣果速報-2006-12 |
魚 種 : |
ショウサイフグ |
ポイント : 下田沖 | |
|
釣行日 : |
2006/2/19 | 釣り方 : |
餌(アオヤギ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 7:00-12:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(08:15)干(14:42) |
仕掛け : カットウ仕掛け |
|
潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 南伊豆の手石港『君丸』へトラフグ狙いに |
|
|||
| ショウサイフグは沢山あれどトラフグを狙える船宿は | ||||
| あまり無いですよね。今回は足立氏の企画に便乗さ | ||||
| せていただき前日の平塚で行なわれたアマダイ大会 | ||||
| 終了後に南伊豆へ5時間掛けて移動(ウ〜辛い!) | ||||
| 7時出港とあってゆっくりと起きる予定が、釣り人の | ||||
| 病気でしょうか5時前には目がさめて釣りの準備 | ||||
| 手石港から15分程のポイント(水深20〜30m程) | ||||
| のポイントに着くなり、ものの30分程でつぬけの足立 | ||||
| 氏(さすがですね)。みよし右舷の原澤氏もコンスタント | ||||
| に釣り上げ快調。私と同じ今回で2回目というゴウダ氏 | ||||
| も足立氏のアドバイスを受けてコンスタントに釣り上げる | ||||
| 残念ながらトラフグは出ませんでしたが一同満足! | ||||
| 釣果速報-2006-11 |
魚 種 : |
アマダイ |
ポイント : 沖の瀬 | |
|
釣行日 : |
2006/2/18 | 釣り方 : |
餌(オキアミ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 7:10-14:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205U |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:37)干(14:06) |
仕掛け : アマダイ仕掛け |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 手塚氏 43cm | ||
| 服部名人杯沖釣り親睦会第一戦(アマダイ大会) |
|
|||
| 今回は平塚の庄三郎を使ってのアマダイ大会 | ||||
| 19名の参加者がIGFAルールのもと水深90〜100m | ||||
| を錘40号(鉄錘)と手巻きリール、そして道糸PE2号 | ||||
| 以下で針は2本までというルールで挑みました。 | ||||
| 水深はあるものの40号とあってかなりライトのため | ||||
| 想像していたよりは楽で、かつライトの分アタリが明確 | ||||
| に伝わってくるためになかなか面白い釣りに | ||||
| 服部名人のアドバイスを受けて錘が着底後に大きくあお | ||||
| り、ゆっくりと仕掛けを落としていく。アマダイはゆっくり | ||||
| と落ちてきたオキアミを見つけて食いついてくる。 | ||||
| アタリの出るタイミングは誘いを入れたときガツンと出る | ||||
| なかなか強い引きで楽しめる釣り物のひとつです。 | ||||
| 釣果速報-2006-10 |
魚 種 : |
イシモチ・カサゴ・ワカメ |
ポイント : 猿島沖 | |
|
釣行日 : |
2006/2/12 | 釣り方 : |
餌(青イソメ・オキアミ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 8:30-17:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(08:48)干(15:31) |
仕掛け : カサゴ・イシモチ仕掛け(丸セイゴ 13号) |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 小柴産ワカメ | ||
| イシモチ大爆釣の情報を入手し猿島沖に出船 |
|
|||
| すでのポイントには5〜6隻の乗合船が集まっている | ||||
| 青イソメを一本掛けし水深60m程の底を狙う | ||||
| 当日はあいにくの風で船を安定させておくのも大変な | ||||
| 状態ではあったが、どうにか底を取ることが出来たが | ||||
| 噂ほどのアタリが出てこない。(何故・・・) | ||||
| 周りの乗合船も釣り上げている様子が見えない | ||||
| まったくあたりが無く時間だけが過ぎ、転々とポイント | ||||
| を変えてみるが全く反応なし。 | ||||
| しかたなくカサゴ・メバルに狙いを変更しポイント移動 | ||||
| コ一時間程で20匹程釣り上げて小柴方面にワカメ取り | ||||
| へ行くことに。少し早い気もするが美味しいワカメを | ||||
| 手中に収めるために頑張りました! | ||||
| 釣果速報-2006-9 |
魚 種 : |
− |
ポイント : − | |
|
釣行日 : |
2006/2/11 | 釣り方 : |
− |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 9:00-18:00 | 使用タックル : − |
|
潮 : |
− |
満潮・干潮 |
満(--:--)干(--:--) |
仕掛け : − |
|
潮色 : |
− |
【釣果写真】 | ||
| 2006国際フィッシングショーが横浜みなと未来の |
|
|||
| パシフィコ横浜国際展示場にて開催されました。 | ||||
| 私の所属するJGFAもブースを設けテレビ等で活躍 | ||||
| されている方々のトークショーも開かれ大盛況となり | ||||
| ました。私も11日はスタッフをしてお手伝いさせて頂 | ||||
| きJGFAの提唱する『よい釣りをいつまでも』を目標に | ||||
| バックリミットの目的や環境などを訪問して頂いてみ | ||||
| なさまにお話させていただきました。 | ||||
| 3月26には鹿留にて『ジュニア&ファミリー釣り教室』 | ||||
| も開催される予定で、こちらもスタッフとしてお手伝い | ||||
| させて頂きます。一人でも多くのお子様に釣りの楽し | ||||
| みを味わっていただければと思います。 | ||||
| 服部名人杯・ライトタックルサーキットとイベントも盛り沢山! | ||||
| 釣果速報-2006-8 |
魚 種 : |
イシモチ |
ポイント : 猿島沖・久里浜沖 | |
|
釣行日 : |
2006/2/5 | 釣り方 : |
餌(青イソメ) |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 8:30-17:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(08:48)干(15:31) |
仕掛け : イシモチ仕掛け(丸セイゴ 13号) |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 イシモチ(35cm) | ||
| 昨晩の突然の雪。またまた厳しい釣行が脳裏を |
|
|||
| イシモチの具合が良いとの情報をもとに猿島南沖へ | ||||
| ポイントには数隻の乗合船がイシモチを狙っている | ||||
| 水深60mを錘30号で狙う | ||||
| 狙い方の基本は錘を常に底に這わせ、船の動きで | ||||
| ポイントをずらして狙っていく。ここでの注意点は道糸 | ||||
| の張り具合。竿先がしなる程に道糸を張ると、魚が | ||||
| 食いついたときに竿の跳ね返りで餌を吐き出してし | ||||
| まう。道糸は竿先が曲がらない程度に張り、魚のアタ | ||||
| リが出たところで少し聞き上げて針が掛かりさせる・ | ||||
| 食いが渋い時は本アタリが出るまで食いのアタリを | ||||
| 待つのがきも。状況々で合わせ方を変えて狙うのも | ||||
| なかなか面白いものである。 | ||||
| 釣果速報-2006-7 |
魚 種 : |
カレイ |
ポイント : 茨城県鹿島沖 | |
|
釣行日 : |
2006/2/4 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 6:00-12:00 | 使用タックル : TIFA Right Flounder 180 |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(07:40)干(14:18) |
仕掛け : カレイ仕掛け2本針(カレイ針13号) 錘40号 |
|
潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 マコガレイ(51cm 1.5kg) イシガレイ(51cm 1.15kg) | ||
| 2006年JGFA主催沖釣り同好会カレイ釣り大会 |
|
|||
| 今年も鹿島の幸栄丸に22人の参加者が集合 | ||||
| 昨年は小雪に見舞われたが、今年は強風 | ||||
| 1匹の重量で競い合う大会(対象:イシガレイ&マコガレイ) | ||||
| 数狙いでもここ最近人気の狙いとなったカレイ | ||||
| コツを掴めばそれなりの数は揃えられるが、そこは釣り | ||||
| 夢と現実は常に異なるもの。 | ||||
| 強風の中、船は鹿島沖のポイントへ。時間にして30分 | ||||
| 水深30m程を青イソメとホッキの抱き合わせで餌付け | ||||
| 底取りが取れにくいほどのウネリのなか、果敢に攻める | ||||
| しかしなかなか反応が出てきません | ||||
| そんな中、今回の大物(50cm以上)は3匹 | ||||
| マコガレイ1枚・イシガレイ2枚が対象となる。 | ||||
| 釣果速報-2006-6 |
魚 種 : |
- |
ポイント : - | |
|
釣行日 : |
2006/1/28 | 釣り方 : |
- |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 17:30-20:30 | 使用タックル : - |
|
潮 : |
- |
満潮・干潮 |
- |
仕掛け : - |
|
潮色 : |
- |
【釣果写真】 | ||
|
《第8回集まれゲームフィッシャー新春の集いin東京》 |
|
|||
| 今年も東京プリンスホテル『ガーデンアイランド』で開催される | ||||
| 今回の参加者は199名 | ||||
| 有名人の参加は服部名人・村越正海氏・児島玲子さん | ||||
| 服部名人の乾杯の挨拶で幕が開く | ||||
| 集いの中では東海のライトサーキット、東日本のライトサーキット | ||||
| そして沖釣りサーキットの2005年入賞者の表彰が | ||||
| 会場には12社のプチブースが設けられ格安で商品販売が | ||||
| 福引の商品も多くの協賛より頂き大盛況 | ||||
| 顔見知りも増え、話の話題は釣り・釣り・釣り | ||||
| まずは2月4日のカレイ沖釣り大会で始まり | ||||
| 2月18日には第一回服部名人杯が平塚で開催されます | ||||
| 釣果速報-2006-5 |
魚 種 : |
ヤイリイカ | ポイント : 久里浜沖 | |
|
釣行日 : |
2006/1/22 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 09:30-16:30 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(09:37)干(16:36) |
仕掛け : アオリQ 4号(マーブリサクラダイ) |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 50cm | ||
| まずはメバル狙いで出船し、風の具合でイカ狙いに変更。 |
|
|||
| メバルの反応いまいちでカサゴ畑に移動 | ||||
| 反応を確認し、風が穏やかになったところでイカ狙いに | ||||
| 本線航路の出口(久里浜沖)の水深30m程のポイント | ||||
| ハリス3mに中オモリ15号とアオリQ4号をセット | ||||
| 底取り後ハリス+1m程巻き上げてカウント6でシャクリ | ||||
| 久し振りの穏やかな海で楽チン楽チン | ||||
| 19日のヒラメが風速22mの中だけに天国のようです | ||||
| 軽めのシャクリをカウント6で入れる中、待望のアタリ | ||||
| グッと引かれた後に多少の走り(アオリイカと違う) | ||||
| 出てきたのは50cmサイズのヤリイカ(美味しそう!) | ||||
| 15時30分まで続けてあがったヤリイカは7ハイ | ||||
| 本命のアオリイカは何処に・・・ | ||||
| 釣果速報-2006-4 |
魚 種 : |
ヒラメ | ポイント : 太東沖 | |
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釣行日 : |
2006/1/19 | 釣り方 : | 活餌(イワシ) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:30-11:30 | 使用タックル : AquaProject HIRAME 270 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:57)干(13:28) |
仕掛け : ヒラメ仕掛け |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 ヒラメ 45cm | ||
| 今年初のヒラメ釣り |
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| 今回も外房の大原『つる丸』に足を運び大物狙い | ||||
| しかし、当日は風が強く(風速22m)うねりも大きい | ||||
| 使用した付け餌は小粒のセグロイワシ15cm程 | ||||
| 船の流し方は風船の横に風を受けて流す横流し釣り | ||||
| うねりと潮が早い為100号の錘を使い底をコツコツ叩く | ||||
| 底取りを行い50cmほど底を切りながら狙ってみるが反応なし | ||||
| 根の無いところではベタ底で錘を引いてみるが同じ | ||||
| やはり餌がヒラメの目の前にこなければ喰わないのか | ||||
| 船中ではポツリポツリと揚ってきてはいるが続かない | ||||
| そんなときに私の竿にも大型のアタリが | ||||
| ドラグが出される中、慎重に巻き上げていくが・・・ | ||||
| 後少しの所で針抜け。無念 | ||||
| 釣果速報-2006-3 |
魚 種 : |
アイナメ・カサゴ | ポイント : 横須賀沖 | |
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釣行日 : |
2006/1/15 | 釣り方 : | オキアミ餌 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:30-16:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(15:38)干(10:40) |
仕掛け : 胴突 2本針 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 風の影響で今回は近場でアイナメとカサゴ狙い |
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| 風とうねり次第では後半にアオリ狙いもあり | ||||
| まずはいつものポイントでアイナメを狙うが全く反応なし | ||||
| 一時間程ねばってみるが、風もおさまり掛けてきたので | ||||
| 早々にカサゴ狙いに変更してポイント移動 | ||||
| 今回のカサゴは大物狙いでハゼを餌にヒラメ仕掛けで | ||||
| 水深30m程の水深を中心に狙う | ||||
| 私はオキアミで数狙いでカサゴを | ||||
| 2本針の胴突き仕掛けに錘30号を付ける | ||||
| 底取りを行い、20cm程誘いを入れる | ||||
| カサゴが入ればこのときにアタリがでる | ||||
| コマ目に落としては誘い上げを行なうとカサガは沢山 | ||||
| 大物狙いはべた底でハゼを泳がせ、偶に軽く誘い上げてみる | ||||
| 釣果速報-2006-2 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 久里浜沖 | |
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釣行日 : |
2006/1/8 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:30-16:00 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(10:41)干(17:44) |
仕掛け : アオリエギ4号 中錘15号 |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 ヤリイカ 55cm | ||
| アオリイカ狙いで本線航路出口のポイントへ |
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| 年を越してからの冷え込みもかなり厳しく水温も低い | ||||
| 潮はかなり澄んでいる状態で水深30mうぃ狙う | ||||
| 昨年の暮れから浅場でヤリイカが釣れているとの | ||||
| 話もあり、今回はアオリイカとヤリイカの二本立て | ||||
| アオリイカの棚はハリスプラス1mで狙い続け、 | ||||
| ヤリイカが周って来た時に運良く掛かればGood | ||||
| しかし本命のアオリイカのアタリは一向に出ない | ||||
| ポイントの周りには数隻の乗合船が | ||||
| ヤリイカ・アオリ・カワハギと色々な船が目立つ | ||||
| 夕方のまづめ時に最後のチャンスを期待するが | ||||
| 結果は本命のアタリ無し。無念・・・ | ||||
| 今後の展開に期待したいが? | ||||
| 釣果速報-2006-1 |
魚 種 : |
イシモチ | ポイント : 猿島沖、走水沖 | |
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釣行日 : |
2006/1/7 | 釣り方 : | 餌(青イソメ) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:30-14:30 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XA73 205T |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(10:10)干(17:06) |
仕掛け : イシモチカサゴ13号(胴突) 錘30号 |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 今年の初釣りは釣果確実な釣り物に決定 |
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| 気楽と言っても水深60〜70mを狙う釣り | ||||
| 潮は薄濁り・やや風ありで長寒い・・・ | ||||
| イシモチ・カサゴの胴突き仕掛けに錘30号 | ||||
| 竿は錘負荷5〜40号の竿を使用 | ||||
| 狙いのポイントは水深60mと結構深い | ||||
| 電動リールが必要だったと後悔 | ||||
| 合図とともに仕掛けを投入。底を取ってから道糸を | ||||
| はり底を取りながらあたりを待つ | ||||
| するとイシモチ特有のグググといった前アタリから | ||||
| ちょっとハリスを送り、ゆっくりと誘いを入れる | ||||
| 巻きあげは途中で巻上げを止めないようにして巻く | ||||
| ゆっくりと巻き上げると口から浮き袋を出したイシモチが | ||||
