| 【過去の記録】 | 2004 | 2005-1 | 2005-2 | 2006-1 | 2006-2 | 2006-3 |
| 釣果速報-21 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜港・京浜運河(エリア指定) | |
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釣行日 : |
2004/12/19 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 06:30am-10:30am | 使用タックル : TIFAデイライト 5.5プラッキング |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(03:38)干(10:48) | 仕掛け : リーダー 12lb ファイティングライン 20lb |
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潮色 : |
澄み潮・運河内(濁り) |
【釣果写真】 | ||
| 12月5日に予定された大会が悪天候により19日に変更。 |
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| 時期的にシーバスが深場に入りシャローでの釣りは厳しい。 | ||||
| 重めのバイブレーションを使って少しでも深い場所を狙う。 | ||||
| 6時30分のスタートとともに扇島に狙いを付けて移動。 | ||||
| しかし結果は・・・。続いて土管に狙いを付けて移動し叩く。 | ||||
| やや遅めにルアーを引いていると待望のあたり。 | ||||
| しかし後が続かず2バラシ・2キープに終わる。お疲れ様。 | ||||
| ※最終成績 : 5位/10チーム | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【64cm 1本】 | ||||
| 石川 太 【−】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【23cm 1本】 | ||||
| 石川良尋 【−】 | ||||
| 釣果速報-20 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 久里浜沖・剣崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/12/12 | 釣り方 : | 胴付き2〜3本針 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り・雨 | 時 間 : | 07:30am-00:30pm | 使用タックル : 和竿 正哲作(セミ鯨穂先 190cm) |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(05:32)干(10:36) | 仕掛け : ヤマシタ 2〜3本針、中錘 2〜3号、 |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 竹中重機主催、カワハギ釣行。 |
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| 横須賀 久比里の山天丸で船を仕立て。 | ||||
| ちょっと小さ目の船に今回の参加者14名が乗船し出発。 | ||||
| 激寒と雨・風の三拍子に見舞われて久里浜沖へ。 | ||||
| 水深20〜25m前後を狙うも潮の流れきつく糸がたたない。 | ||||
| 風で穂先のあたりもとりにくく、早々に苦戦を強いられる。 | ||||
| 餌取りも少ないが、本命も少ない。最初の2時間程は苦戦。 | ||||
| 昼間近に多少波が穏やかになり、風も心持弱いか。 | ||||
| 全体に本命の声が聞こえ始めるが、厳しい結果の釣行でした。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【5枚】 | ||||
| 橋本 悟 【5枚】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【1枚】 | ||||
| 釣果速報-19 |
魚 種 : |
シーバス | ポイント : 横浜港・京浜運河(エリア指定大会) | |
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釣行日 : |
2004/12/05 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
暴風雨 | 時 間 : | 06:00am-10:00am | 使用タックル : スコーピオン 60F2 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(12:01)干(04:35) | 仕掛け : レンジミノー 7cm レンジバイブ 7cm |
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潮色 : |
濁り(最悪) |
【釣果写真】 | ||
| JGFA所属 クラブ・シーモンキー主催 シーバス大会。 |
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| 最悪のコンディションにより大会は順延。 | ||||
| 5時に集合したものの、大きく発達した低気圧の影響に | ||||
| より、台風なみの風と雨により船が出せない状態。 | ||||
| 仕方なく10時30分より主催者側にてBBQを開催。 | ||||
| 参加予定の殆どの方が出席し、嘘のように晴れ上がった空の | ||||
| したで七輪の肉をほおばりながら一時を楽しみました。 | ||||
| 写真はキャステイング大会で見事優勝した方の表彰場面です。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【-】 | ||||
| 石川 太 【-】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【-】 | ||||
| 石川良尋 【-】 | ||||
| 釣果速報-18 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 観音崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/28 | 釣り方 : | エギング | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 08:00am-03:00pm | 使用タックル : TIFAディアボロス 120 |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(06:08)干(11:10) | 仕掛け : エギ 3.5〜4号 中錘 12〜15号 |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 久し振りのアオリイカ狙い。 |
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| 仕掛けは何時もと同じで棚を底から50〜100で。 | ||||
| 定番のピンクから始めスミイカを3本。 | ||||
| しかしその後が続かずにポイントを久里浜方面へ。 | ||||
| 午前中はスミイカが中心であったが、午後に入りアオリがでる。 | ||||
| サイズ30cm程で1kg程度か。 | ||||
| 青金のエギに良くのり、3本のアオリをキープ。 | ||||
| スミイカも乗り始めるが、私には本命現れず。シクシク・・・・。 | ||||
| 何気に青のエギを一本入れておきましょう。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【アオリ 0本】 20cmサイズのスミイカ | ||||
| 三平さん 【アオリ 1本】 30cmサイズ | ||||
| 武さん 【アオリ 2本】 30cm 20cmサイズ | ||||
| 釣果速報-17 |
魚 種 : |
シーバス | ポイント : 横浜港・京浜運河 | |
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釣行日 : |
2004/11/27 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 10:00am-04:00pm | 使用タックル : DAIWAソルティスト |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(05:30)干(10:54) | 仕掛け : レンジミノー 7cm(特注品) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| ボートシーバス初挑戦の高橋君を迎えて横浜へ。 |
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| 根岸湾の何時ものポイントには目も向けず一路横浜へ。 | ||||
| 掘割川を通り横浜港・京浜運河のポイント狙い。 | ||||
| 手始めに前回よかったポイントで穴内をするが魚でず。 | ||||
| ボラの群れは沢山いますが、本命は何処へ。 | ||||
| 京浜運河に入りシャロー狙い。 | ||||
| 田辺運河・扇島界隈を念入りに叩いての結果がご覧の | ||||
| 70cm(全長:75cm程)で石川君の自己記録更新。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【−】 | ||||
| 石川 太 【−】 | ||||
| 石川良尋 【3本】 70cm,60cm,53cm | ||||
| 高橋正義 【1本】 48cm | ||||
| 釣果速報-16 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 観音崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/23 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 01:00pm-04:00pm | 使用タックル : TIFA デァボロス120 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(1:59)干(7:56) | 仕掛け : エギ 3.5〜4号 中錘 10〜15号 |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 金沢八景フィッシャーマンズ・マルーナから出船。 |
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| Bad BoyUで目指すは観音崎沖。 | ||||
| 今回の狙いは深場を中心に15〜30m立ちを狙う。 | ||||
| 潮は下げ潮に入りコンディションはGood。 | ||||
| しかし結果はかなり厳しく、アタリ全くなし。 | ||||
| 底取り後、ハリス+50cm程を巻き上げ狙う。 | ||||
| しかしアタリ少なく、アオリの顔は見れずしまい。 | ||||
| 棚を1mに上げてみるか結果は同じ。厳しいです。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【スミイカ 4杯】 | ||||
| 宇田川昭彦 【スミイカ −杯】 | ||||
| 佐藤哲也 【スミイカ 1杯】 | ||||
| 柿澤 寛 【スミイカ 2杯】 | ||||
| 釣果速報-15 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/21 | 釣り方 : | 餌(アサリ) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 07:30am-03:00pm | 使用タックル : ダイワ リーディングXL 180 |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(13:51)干(06:41) | 仕掛け : 3本針 錘 25号 |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| NBC海釣りクラブによるカワハギ大会(第一戦)に参加。 |
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| 羽田のかみやより予定より30分遅れで7時30分に出船。 | ||||
| 竹岡沖でリミットメイク5匹で15時までゲーム。 | ||||
| 参加24名(内2名)が初めてのカワハギ釣り。 | ||||
| 潮は薄濁り・海上はベタ凪に近い。 | ||||
| しかし魚のほうはアタリが少なく、外道の攻撃大。 | ||||
| ワッペンサイズが多く、船中ではリミットを揃えるのも・・・。 | ||||
| 右舷船首に構える2名の選手にアタリが集中。 | ||||
| サイズも良く、周りはプレッシャを受けながらの釣りに。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 橋本 悟 【 6匹】【20位 600g】 | ||||
| 宮本英彦 【18匹】【 9位 860g】 | ||||
| 藤原一宇 【 6匹】【17位 680g】 | ||||
| 釣果速報-14 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 京浜運河・横浜港 | |
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釣行日 : |
2004/11/20 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 06:00am-11:00am | 使用タックル : TIFA デイライト53V |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(12:19)干(04:40) | 仕掛け : レンジミノー 7cm (アユ) |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 前週に引き続き横浜界隈にてシーバス。 |
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| 根岸湾に比べサイズアップがでた京浜運河と横浜港を | ||||
| 中心にポイントを叩いてみる。狙いの中心はストラクチャ | ||||
| と穴撃ちを潮が上がりきる前に行なってみる。 | ||||
| アベレージは55cmほどではあるが、60オーバーも数本。 | ||||
| 後半は京浜運河のシャローを中心に叩いてみる。 | ||||
| 結果は前半のストラクチャ・穴撃ちよりも結果よく、60up | ||||
| が大半を占める釣果となる。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【8匹】【MAX 63cm】 | ||||
| 石川 太 【0匹】【MAX − cm】 | ||||
| 石川良尋 【8匹】【MAX 65cm】 | ||||
| 田中幸人 【2匹】【MAX − cm】 | ||||
| 釣果速報-13 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 観音崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/14 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 12:00pm-05:30pm | 使用タックル : TIFA ディアボロス120 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(06:22)干(11:38) | 仕掛け : エギ 3.5〜4号 中錘 15号 |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 午後からのアオリイカ狙い。ここ最近の爆釣ポイント。 |
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| 潮色は薄濁りではあるが、潮はいい具合に流れている。 | ||||
| 今回もハリス3mで底から50cmあたりを重点的に狙う。 | ||||
| エギカラーはマーブルサクラダイ(ピンク)から始める。 | ||||
| 早々に1杯目を捉えるが後が続かず。 | ||||
| エギをオレンジの金テープに変更し1杯を追加。 | ||||
| ゆっくりめのしゃくりあげで、カウント8〜10で誘う。 | ||||
| 本日の最高は30cmの1kg級。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【アオリ 4】 | ||||
| 福永実一 【アオリ 3】 | ||||
| 橋本 悟 【アオリ 2】 | ||||
| 小宮さん 【アオリ 0】 | ||||
| 釣果速報-12 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 根岸湾・京浜運河 | |
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釣行日 : |
2004/11/13 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 10:00am-04:00pm | 使用タックル : スコーピオン |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(05:41)干(11:10) | 仕掛け : レンジミノー 7cm (イワシ) |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 前日の大雨と強風。横浜・川崎には強風警報が。 |
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| 10月末の釣行ではポイントが1箇所に限られた。 | ||||
| 今日のポイントはどうか。湾奥、桟橋奥、シャロー・・・ | ||||
| 風のあたりの弱いところを探しながら叩いてみる。 | ||||
| 魚のポイントは限られるが、奥には魚は付いている。 | ||||
| ルアーを追う魚が見える。それも群れで。 | ||||
| シャローも丹念に叩いてみる。数は出ないが61cmが... | ||||
| 根岸湾、まだまだ狙えそうだ。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【1匹】【MAX 61cm】 | ||||
| 石川 太 【2匹】【MAX 60cm】 | ||||
| 石川良尋 【3匹】【MAX 50cm】 | ||||
| 田中幸人 【0匹】【MAX − cm】 | ||||
| 釣果速報-11 |
魚 種 : |
スミイカ・アオリイカ | ポイント : 猿島沖・観音崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/07 | 釣り方 : | エギ・テンヤ釣り | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち晴 | 時 間 : | 07:00am-14:00pm | 使用タックル : ティファ ディアボロス120 |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(--:--)干(05:48) | 仕掛け : ハリスPE1号 エギ(3.5〜4.0号) |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 今年2回目のスミイカとアオリイカ狙い。 |
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| 海は穏やかだが潮は場所により濁りがひどい。 | ||||
| テンヤとエギの両刀使いで狙ってみる。 | ||||
| 金沢沖から始まり横須賀沖、観音崎沖と狙う。 | ||||
| 朝のうちはスミイカが主体であったが、後半はアオリ。 | ||||
| 特に棚を気にするでもなく、底から50cm〜1mを。 | ||||
| 落とし込んで棚取りを行なう際に乗ってくるアオリ。 | ||||
| 型は25〜30cmが主体。 | ||||
| スミイカも20〜30cmと大型も出てきた。 | ||||
| 今年のアオリは期待できそう。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 酒井さん 【アオリ:3杯】【スミ:8杯】 | ||||
| 藤原一宇 【アオリ:2杯】【スミ:3杯】 | ||||
| 釣果速報-10 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 剣崎沖 | |
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釣行日 : |
2004/11/06 | 釣り方 : | 餌釣り | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち晴 | 時 間 : | 08:00am-15:00pm | 使用タックル : ダイワ 極鋭カワハギ1342 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(13:23)干(05:14) | 仕掛け : ハリスPE1号 2本針(胴つき) ハゲ・フック・スピード |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 久し振りのカワハギ |
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| 今回も釣宿は久比里『巳の助丸』 | ||||
| 当日は剣崎沖の超込み合う船に乗船。数狙いは竹岡船。 | ||||
| 20〜25mを狙う型狙いの船。 | ||||
| 薄濁りの潮のなか、海面は久し振りの穏やかさ。 | ||||
| あたりは少ないものの、20cmサイズが揃う。 | ||||
| 当日の攻め方は『たるませ』が主体。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 高橋正義 【8匹】 | ||||
| 藤原一宇 【7匹】 | ||||
| 摩庭淳郎 【3匹】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【2匹】 | ||||
| 堀内洋一 【1匹】 | ||||
| 釣果速報-9 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜・千葉・根岸・東京 | |
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釣行日 : |
2004/10/31 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
雨のち晴 | 時 間 : | 06:45am-12:00pm | 使用タックル : テイファ デイライト |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(06:53)干(00:04) | 仕掛け : ファイアーライン 8LB リーダー 12LB レンジミノー7cm(アカキン) |
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潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 第20回東京ベイ・シーバスゲームフェスティバル |
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| 今年も横浜新山下のタイクーンをベースに260名程が参加 | ||||
| 65チームが日頃の腕を競い合いました | ||||
| 当日は朝から雷雨に見舞われ、一抹の不安 | ||||
| しかし、スタート時には多少小振りになり昼には青空が | ||||
| 私達のチームは根岸湾を狙うが、噂通り魚影は薄い | ||||
| 反面、1週間前と打って変わり横浜の運河はシャローに | ||||
| 魚が入り込んでいた | ||||
| 《釣果》 総合順位 20位/65チーム中 | ||||
| 藤原一宇 【9匹】 | ||||
| 石川 太 【3匹】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【3匹】 | ||||
| 石川良尋 【1匹】 | ||||
| 釣果速報-8 |
魚 種 : |
スミイカ | ポイント : 沖の瀬界隈 | |
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釣行日 : |
2004/10/23 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 12:30pm-05:00pm | 使用タックル : テイファ アオリスクイッド120 |
|
潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(14:39)干(06:55) | 仕掛け : ハリス4号 1.5m 錘10号 |
|
潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| 沖の瀬でスミイカ爆釣の情報を受け早速確認。 |
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| バスプロの宮本英彦氏を交え噂のポイントへ。 | ||||
| 広範囲にわたりスミイカ船が点在。釣果は。 | ||||
| 2.5〜3.5号のエギを中心に中錘10〜15号を使用。 | ||||
| テンテン釣りで宮本氏が3匹を立て続けにキープ。 | ||||
| 噂とは違い、本日はあたりが薄く、ポイントを転々。 | ||||
| 夕まづめ間近であたり始める状況。今後の動きは・・・。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 福永実一 【2匹】 | ||||
| 若林 務 【2匹】 | ||||
| 宮本英彦 【7匹】 | ||||
| 宇田川氏 【6匹】 | ||||
| 藤原一宇 【4匹】 | ||||
| 釣果速報-7 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜港、京浜運河 | |
|
釣行日 : |
2004/10/23 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴 | 時 間 : | 07:00am-11:00pm | 使用タックル : スウェルズ デイライト63 |
|
潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(14:39)干(06:55) | 仕掛け : レンジミノー (7cm 8g オキサワラ) |
|
潮色 : |
濁り |
【釣果写真】 | ||
| 干潮の潮止まりから釣行開始。 |
|
|||
| 次週の大会に向け京浜運河の魚の入り具合確認。 | ||||
| 当日の潮は台風で降った雨のためか濁りが多い。 | ||||
| ストラクチャ・シャローの具合を確認してみたが、結果は | ||||
| シャローでの反応は殆ど無く、シャロー狙いが本日は有効。 | ||||
| 潮の動きにより穴狙いも有効と感じる。 | ||||
| 今後1週間の間でどのように状況が変わるかが・・・。 | ||||
| 根岸湾の魚も気になるところ。金沢・横須賀も同様か。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【 3匹】 | ||||
| 石川 太 【 0匹】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【 1匹】 タモこぼれ | ||||
| 石川良尋 【 2匹】 | ||||
| 釣果速報-6 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜港、京浜運河、根岸湾 | |
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釣行日 : |
2004/10/03 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
雨 | 時 間 : | 07:00am-11:00pm | 使用タックル : スウェルズ デイライト63 |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:33)干(13:05) | 仕掛け : レンジミノー (7cm 8g オキサワラ) |
|
潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 | ||
| シーバス後半戦開幕。最初の大会はインフィニ |
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| ・シーバス。残念ながら悪天候の中での大会でした。 | ||||
| 事前情報では根岸湾に魚集結。期待大・・・。 | ||||
| スタート時は根岸組と京浜運河組の二つに割れる。 | ||||
| 私達は根岸のポイントで40サイズを連発。 | ||||
| セイゴ・クラスのナブラがあり、一時盛り上がり。 | ||||
| 2週間後のポイントはどのように変わるかが見もの。 | ||||
| 今回の優勝目指して、まずは数釣りモードに...。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【 9匹】 3位入賞 | ||||
| 石川 太 【 1匹】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【 2匹】 | ||||
| 石川良尋 【 1匹】 | ||||
| 釣果速報-5 |
魚 種 : |
虹鱒 | ポイント : 神奈川県 丹沢KC(宮が瀬) | |
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釣行日 : |
2004/09/26 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち雨 | 時 間 : | 06:00am-15:30pm | 使用タックル : 天竜 46UL |
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潮 : |
− |
満潮・干潮 |
満(:)干(:) | 仕掛け : スプーン(1.4g 2.0g 3.5g) |
|
潮色 : |
− |
【釣果写真】 | ||
| 突然の閉場情報を受け、急遽丹沢KC管理釣り場へ。 |
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|||
| 自然の流れを堰き止めた管理釣り場で、BBQも出来 | ||||
| 他の管理釣り場とは違った持ち味をもっていた。 | ||||
| キャンプをしながら釣りを楽しみ、夜は直火で語り合う。 | ||||
| そんな楽しみ方の出来る隠れた釣り場が無くなる。 | ||||
| さて、当日の魚の状況は毛鉤に反応が良く、フライ・ | ||||
| テンカラ組みにアタリが多く見られる。ルアーの方は | ||||
| 超スローで魚の前を通して喰わせる。逆に、大き目の | ||||
| ルアーで早引きでもおかけてくるが、喰いはいまいち。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 藤原一宇 【 4匹】 | ||||
| 石川 太 【 1匹】 | ||||
| 駒崎伸嘉 【18匹】 | ||||
| 釣果速報-4 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 久里浜・竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2004/09/18 | 釣り方 : | 餌 (アサリの剥き身) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち晴 | 時 間 : | 08:00am-03:00pm | 使用タックル : 和竿 |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:10)干(00:45) | 仕掛け : ハゲ針 2〜3本針 錘 25号 |
|
潮色 : |
やや濁り | 【釣果写真】 | ||
| 久しぶりのカワハギ、海はやや風強く、多少白波あり。 |
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|||
| 8時出船で始めは目の前の久里浜タンク前で開始。 | ||||
| 摩庭さんが立て続けに2枚を釣り上げ、幸先よし。 | ||||
| しかし、後が続かずポイント移動。千葉県側の竹岡沖へ。 | ||||
| こちらは15m立ちで風弱く、あたりが取り易くなる。 | ||||
| カワハギの型は10〜15cmサイズ多数、外道ベラ多数。 | ||||
| 最後は金谷沖で25m立ちで20cmサイズ2枚が出る。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| 村上慎吾 : 11枚 【20cm カワハギ1枚】 | ||||
| 摩庭淳郎 : 10枚 | ||||
| 藤原一宇 : 7枚 【20cm カサゴ 1匹】 | ||||
| 繁田浩之 : 4枚 | ||||
| 駒崎伸嘉 : 2枚 【20cm カワハギ1枚】 | ||||
| 釣果速報-3 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 根岸湾 | |
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釣行日 : |
2004/09/11 | 釣り方 : | ルアー (キャスティング) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち晴 | 時 間 : | 10:00am-04:00pm | 使用タックル : SWELLS DAYLIGHT DL・S 53ML Super Tight Vib |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:18)干(09:00) | ルアー : レンジミノー 7cm レンジバイブ 7cm ラパラCD 9cm |
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潮色 : |
濁り | 【釣果写真】 | ||
| RBCにて久しぶりのシーバス釣行。 |
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| 北東の風が思いのほか強く、波高し。 | ||||
| 根岸湾一帯のシーバスの入り具合確認を兼ねての釣行。 | ||||
| まずは何時ものポイントを叩いてみることに。 | ||||
| 風が強いため思う様に船を安定するのが難しい状況。 | ||||
| 流されながらもワンキャストを大事に狙い、立て続けに2本。 | ||||
| サイズは40〜50cm程。しかし、後が続かず・・・。 | ||||
| 主にストラクチャを中心に狙い、午前中のアタリが良くGood。 | ||||
| 午後からは風裏を叩くが反応悪く、1本キープで数本バラシ。 | ||||
| 《釣果》 キープ:3 バラシ:10数本 | ||||
| JGS-124280 50cm K.Fujiwara | ||||
| JGS-124281 40cm F.Ishikawa | ||||
| JGS-124282 53cm Y.Ishikawa | ||||
| 釣果速報-2 |
魚 種 : |
カサゴ・メバル・サバ | ポイント : 横須賀沖 | |
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釣行日 : |
2004/09/04 |
釣り方 : |
餌(サバ切り身・オキアミ) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
雨・曇り |
時 間 : |
07:00am-04:00pm | 使用タックル : ティファ Wanjig W60LB |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(0734:)干(13:28) | 仕掛け : サビキ(籠:S 錘:30号) カサゴ胴付 2〜3本針 9〜10号 |
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潮色 : |
濁り | 【釣果写真】 | ||
| 朝7時、小雨ぱらつく中で観音崎沖へタチウオ狙い。予報 |
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| では一日雨であったが、どうにかもちそうな感じ。 | ||||
| しかし、海上はガスがかかり視界不良。急遽狙いをカサゴ | ||||
| に変更し猿島界隈でサバの切り身・オキアミLLを付け餌に | ||||
| 釣り。魚の食いつきはサバの切り身に食いつきが良く、オ | ||||
| キアミは今ひとつ。大型のメバルも混じり、カサゴは一人 | ||||
| 15〜30匹程。途中、狙いのタチウオを行なってみるが、 | ||||
| アタリ無し。後の情報では観音崎沖・下浦沖に集まってい | ||||
| たようであるが、釣果は悪し。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| カサゴ : 80匹 12〜20cm | ||||
| メバル : 15匹 12〜22cm | ||||
| サバ : 5匹 30〜35cm | ||||
| 釣果速報-1 |
魚 種 : |
アジ・サバ | ポイント : 中の瀬界隈 | |
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釣行日 : |
2004/08/22 |
釣り方 : |
餌(ビシ・サビキ) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ |
時 間 : |
06:30am-01:00pm | 使用タックル : ダイワ リーディングX サソイ 60−150 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(9:08)干(2:20) | 仕掛け : ビシ(籠:S 60号 針:10号) サビキ(籠:S 錘:30号) |
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潮色 : |
濁り | 【釣果写真】 | ||
| 6時30分、中の瀬にてアジ・サバ狙い。潮止まりまでの2 |
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| 時間でコンスタントにアジがヒット。水深19mで底から2.5 | ||||
| 〜3m。殆どがベタ底状態での釣り。付け餌にオキアミLL | ||||
| 使用。コマセ籠のアミが切れても喰ってくる。Good! | ||||
| 潮が下がり始めて、再び喰いがたってくる。 | ||||
| 後半はサバのあたりが増え、真サバ・ゴマサバが釣れる。 | ||||
| 棚はアジとほぼ同じ胴付き錘をベタ底状態に。 | ||||
| アジのサイズは25〜30cmと型揃い。35cm級も混じる。 | ||||
| 《釣果》 | ||||
| アジ : 50匹 20〜35cm | ||||
| サバ : 20匹 25〜40cm | ||||
| 外道 : ホシサメ 2匹 70〜80cm | ||||
