| 【過去の記録】 | 2004 | 2005-1 | 2005-2 | 2006-1 | 2006-2 | 2006-3 |
| 釣果速報-86 |
魚 種 : |
ヒラメ | ポイント : 太東沖 | |
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釣行日 : |
2005/12/24 | 釣り方 : | 生きイワシ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:30-11:30 | 使用タックル : TIMCO AquaProject HIRAME 270 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(10:35)干(17:30) |
仕掛け : ヒラメ |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 横浜ビルフィッシュクラブの五目&ヒラメ釣り忘年会 |
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| に参加させていただき、大原のつる丸へ。 | ||||
| 23日は午後からの五目釣りでハタ狙いで仕立て | ||||
| 勝浦沖まで1時間弱の移動 | ||||
| 水深40〜60mと、かなり深場を狙う | ||||
| 餌はイワシの塩付けを使う。(下あごから上あごを突きぬく) | ||||
| しかし水温が低いためかアタリが出ない | ||||
| 結果、釣り上げられたのは30cmサイズのカサゴ | ||||
| 続いて24日は太東沖でヒラメ狙い | ||||
| 水深は20m前後を横流しで狙っていく | ||||
| しかし今日もアタリが少なく苦戦が続く | ||||
| そんな中外道のサワラ・マトウダイも混じり40cmサイズ | ||||
| のヒラメが2匹お目見え。来年もヒラメに行くぞ! | ||||
| 釣果速報-85 |
魚 種 : |
アイナメ | ポイント : 横須賀沖 | |
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釣行日 : |
2005/12/18 | 釣り方 : | 岩イソメ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 09:30-15:00 | 使用タックル : DAIWA リーディングXF KISUT |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(07:07)干(12:05) |
仕掛け : アイナメ 33cm(オス) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 2005年も残りわずか。アイナメ畑の具合は・・・ |
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| あいにくの天候の中、風裏を探しながらアイナメ狙い | ||||
| アオリイカを狙うには風が強すぎ危険を伴う | ||||
| そんなわけで近場のポイントでアイナメチェック | ||||
| 9時30分と遅めの出船で住友の裏手に | ||||
| 乗合船の進丸もアイナメ船で狙うポイントであるが | ||||
| まずは定番の仕掛けを作り戦闘開始 | ||||
| 釣り方のポイントは道糸を張り過ぎないこと | ||||
| 岩イソメを1cm程たらし5カウントでヒトシャクリ | ||||
| なかなかあたりの出ない中、最初に釣り上げたのは | ||||
| 三平さん。二匹目も釣り上げプレッシャーがかかる | ||||
| そんな中、22cm程のアイナメが私に | ||||
| そして2匹目は写真中の33cmのアイナメが・・・ | ||||
| 釣果速報-84 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2005/12/11 | 釣り方 : | アサリの剥き身 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:00-15:00 | 使用タックル : DAIWA 極鋭 KAWAHAGI 1342 |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(12:47)干(06:25) |
仕掛け : カワハギ3本針(たるませ) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| NBCカワハギトーナメント第三戦(最終戦) |
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| 会場は羽田の【かみや】 | ||||
| 21名の選手で5匹の総重量で競い合う | ||||
| ポイントは千葉の竹岡沖 | ||||
| 昨日の城ヶ島沖の釣果を考えると不安が過ぎる | ||||
| 水深25〜30mを錘25号で狙う | ||||
| 第二戦の成績は2位。総合優勝は無理でも上位6位内に | ||||
| は残りたい。リミットメイクをめざし風とうねりの中でアタリを | ||||
| 拾いながらタイムアップまであきらめずに狙い続ける | ||||
| 入賞は1000g以上か? | ||||
| 狙い方は今日もたるませと待ち | ||||
| 必要以上のたたきは控え、たるませを交え誘いを入れていく | ||||
| どうにかタイムアップまでに7匹をゲット。気になる結果は! | ||||
| 釣果速報-83 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 三崎・城ヶ島 | |
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釣行日 : |
2005/12/10 | 釣り方 : | アサリの剥き身 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-14:00 | 使用タックル : DAIWA 極鋭 KAWAHAGI 1342 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(12:08)干(05:15) |
仕掛け : カワハギ2本針(たるませ) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| JGFA主催服部名人杯 沖釣り親睦会第四戦(カワハギ編) |
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| 三浦 小網代の丸十丸で40名の参加者で開催されました。 | ||||
| 当日はあいにくの風に見舞われポイントが制限される始末。 | ||||
| 城ヶ島と三崎港の出口界隈で競い合うことに | ||||
| うねりと風でアタリが取りにくい状況の中、左舷中に陣取り | ||||
| 小さくたたきを入れ、仕掛をたるませてゆっくりと誘い上げる | ||||
| しかしアタルのは外道ばかりで本命は・・・ | ||||
| 右隣の選手は小さいなれど数を伸ばす | ||||
| ミヨシに陣取る二人も大型を釣り上げリミット3枚を揃える | ||||
| しかし自分達にはいっこうに魚がまわてこない | ||||
| 時間だけが過ぎ去り14時を迎えても本命なし | ||||
| 結果は悔しくもオデコ・・・ | ||||
| 明日のNBCカワハギトーナメントが不安 | ||||
| 釣果速報-82 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜京浜運河一帯(エリア指定) | |
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釣行日 : |
2005/12/4 | 釣り方 : | ミノー,バイブレーション | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:00-12:00 | 使用タックル : テイファ デイライト53 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:30)干(12:34) |
仕掛け : レンジバイブ(ms)、レンジミノー(7cm) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 70cm(叉長)を釣り上げた駒崎 | ||
| 9th湾!GUN!シーバストーナメントへ参戦 |
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| 今回の参戦は自操参戦。京浜運河を中心に限られた | ||||
| エリアでのゲーム立て。ポイント選択が決めてか! | ||||
| 私達のチームが選択したエリアはストラクチャを中心に | ||||
| 潮アタリの良いポイントを丹念に攻めてみること | ||||
| 極力バラシを減らすことで5匹のリミットメイクを目指す | ||||
| 扇島タンクから始まり駅の前・・・ | ||||
| 本線航路を中心に叩き走るが反応が無い | ||||
| 三井埠頭の暗がりのストラクチャを丹念に狙い撃ち | ||||
| そこで出たのが70cm(叉長)のシーバス | ||||
| この後、隣の埠頭の際を横に流して2本キープ | ||||
| どうにかリミットメイクは出来たが入れ替えまでには | ||||
| 結、入れ替えは出来ずにタイムアウト | ||||
| 釣果速報-81 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 観音崎、鴨居沖 | |
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釣行日 : |
2005/12/3 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:30-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 & daiwa リーディングx 205i |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(06:45)干(11:44) |
仕掛け : 中錘15号 エギ4号 ハリス3m |
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潮色 : |
薄濁り潮のち澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 7回目のアオリ狙い |
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| ポイントは先週と同様の観音崎沖と鴨居沖 | ||||
| 朝から風がやや強く、ポイントまでの移動は苦痛 | ||||
| 水深25〜35mをピンポイント狙いで流す | ||||
| 狙いのタナは底からハリス長+1m程 | ||||
| しかし今日のアオリはエギを抱いてこない | ||||
| 教科書通りにエギのロ−テーションを行ってみるがダメ | ||||
| ポイントを鴨居沖34mに移し狙いを定める | ||||
| しかし同様にアタリは無く苦戦 | ||||
| そんな中、三平さんに写真左側がまずヒット。(約650g程か) | ||||
| その後も後が続かず苦戦 | ||||
| しかし、その後に福永氏に700g級が | ||||
| そして三平さんに待望の大型が、約1kgオーバーか | ||||
| 釣果速報-80 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 京浜運河・横浜港・根岸湾 | |
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釣行日 : |
2005/11/27 | 釣り方 : | ミノー,バイブレーション | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-10:30 | 使用タックル : テイファ デイライト53 |
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潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
満(14:14)干(07:58) |
仕掛け : レンジバイブ(ms)、レンジミノー(7cm) |
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潮色 : |
薄濁り潮のち澄み潮 |
【釣果写真】 相原 60cm | ||
| 秋のインフィニ・シーバス大会 |
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| 今回は私達のチームは4名で参加。優勝を狙います | ||||
| しかし、最近は餌釣りが多い当クラブ | ||||
| 魚の付き具合がよく判りません | ||||
| まずは抽選で乗船する船割を | ||||
| 珍しく4人ともバラバラに別れてのゲームに | ||||
| ポイントは根岸湾・横浜港・京浜運河と特に制限なし | ||||
| 行けるものなら千葉まで遠征 | ||||
| しかしそこは時間が足りない | ||||
| 私達の船は京浜運河を狙って大物を探すが | ||||
| しかし魚が出ません。(今日は下に潜っているようです) | ||||
| ジグ・クルクル・バイブレーション | ||||
| ミノーでは殆ど狙えない。しかし、根岸組はミノーで爆釣 | ||||
| 釣果速報-79 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 観音崎沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/26 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:30-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 & daiwa リーディングx 205i |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(13:22)干(06:36) |
仕掛け : 中錘15号 エギ4号 ハリス3m |
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潮色 : |
薄濁り潮のち澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 先週日曜日(20日)は第二海堡でオデコを食らう |
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| 今回は観音崎沖にアオリイカが入り始めたとの情報を | ||||
| 入手し、おまけに爆釣13杯のアオリイカをゲット | ||||
| さて、そんな状況で今日の海はどんな結果がでるか | ||||
| 水深20〜33mをハリス3mで底切り50cm程度 | ||||
| 最初にお目見えしたのは手のひらサイズのアオリイカ | ||||
| 事前の情報とは打って変わって反応が薄い | ||||
| その後に出たのは、これまた手のひらサイズのスミイカ | ||||
| しかし、後が続かず昼頃までノーバイト | ||||
| 丹念にポイントへ船を入れ替えるが、やはり反応は薄い | ||||
| 事前情報のゴールデンタイム14時30分を待ちながら | ||||
| ポツリポツリとアオリイカを捕らえ、イケスには5杯のアオリ | ||||
| イカとスミイカ2杯。しかし反応はあがらず、16時納竿に。 | ||||
| 釣果速報-78 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 竹岡沖、金谷沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/20 | 釣り方 : | アサリの剥き身 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-15:00 | 使用タックル : DAIWA 極鋭 KAWAHAGI 1342 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(10:59)干(16:13) |
仕掛け : カワハギ 3本針(ハゲ針) 錘25・30号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| NBC海釣りクラブ カワハギトーナメント第二戦 |
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| 今回も橋本氏にお願いしての釣行。 | ||||
| 出船6時30分を控え、参加面々は今日の狙いポイントについ | ||||
| て自分成りの攻め方を模索中! | ||||
| 私の攻め方は、前半のアタリ状況を見た上で決定 | ||||
| あまりこまめ過ぎるタタキは控え、軽くタタキを入れた後 | ||||
| ラインをたるませ誘い上げる。(このタイミングが狙い!) | ||||
| 水深25〜35mを攻めまくり潮止めと同時にストップ! | ||||
| オデコ2名を残す堅実な狙い方に | ||||
| リミットメイク(5匹)を気にしながら狙います。 | ||||
| 1匹・2匹・3匹、気がつくとタルの魚は6匹 | ||||
| 優勝圏内に入り込むことが出来るか・・・ | ||||
| 15時の時間とともに本日の釣行は終了。(結果は本文で) | ||||
| 釣果速報-77 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 第二海堡 | |
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釣行日 : |
2005/11/20 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 09:00-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 & daiwa リーディングx 205i |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:44)干(08:34) |
仕掛け : 中錘15号 エギ4号 ハリス3m |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| アオリイカ第5弾 |
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| 今回は武さん、鈴木さんを交えた4人での釣行 | ||||
| しかし、本日も昨日よりひどい風のため海は最悪 | ||||
| 9時30分頃の遅めの出船で今日も第二海ホウへ向かう | ||||
| ポイントは昨日同様に最悪の状態。 | ||||
| しかし、昨日のGoodポイントを最初に流し、早々に三平 | ||||
| さんが22cm程のアオリイカ(写真上)をゲット | ||||
| 続いて少し遅れて武さんがアオリをゲット(写真下) | ||||
| 幸先よさそうな具合であったが、その後が続かない | ||||
| 知り合いの船『鰹丸』の釣果を聞いてみてもスミイカが | ||||
| 2杯程とかなり厳しそうな状況。結果、14時前あたりまで | ||||
| 粘ってみたが、結果は最初の2杯のアオリイカのみで終わ | ||||
| り。後半は平潟でお土産のハゼ釣りに専念。最悪の一日! | ||||
| 釣果速報-76 |
魚 種 : |
アオリイカ | ポイント : 第二海堡・大貫沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/19 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 & daiwa リーディングx 205i |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:44)干(08:34) |
仕掛け : 中錘15号 エギ4号 ハリス3m |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| アオリイカ第4弾 |
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| 強風の中、先週のアタリポイント第二海堡へ | ||||
| 福永氏と現地ポイントで合流する話でまずはシールド張り | ||||
| 北東の風が強くポイントまでの数十分の移動であるが、 | ||||
| あっという間にずぶぬれ状態。最悪・・・ | ||||
| ポイントでは既に福永氏、若林氏、橋本氏の三人が狙って | ||||
| いる。しかし強風のためか釣果は無し。 | ||||
| そんな話を聞きながら、私達は昨日のポイントから流す | ||||
| すると早々にアタリがあり現れたのはスミイカ | ||||
| しかし、船底に張り付かれ無念のバラシ。その後もアタリ | ||||
| が続き、アオリイカが5杯とスミイカ5杯がこの日の釣果 | ||||
| となった。途中、大貫へ移動したが風が強いこともあってか | ||||
| まったく反応無し。本日650g級が二杯混じりまずまずでした。 | ||||
| 釣果速報-75 |
魚 種 : |
アオリ・スミ | ポイント : 第二海堡・大貫沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/13 | 釣り方 : | エギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(14:44)干(08:34) |
仕掛け : 中錘15号 エギ4号 ハリス3m |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 乗合船情報を元に第二海堡と大貫沖を攻めてみる |
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|||
| 水深20〜33mのポイントをハリス3m・エギ4号を中心 | ||||
| に底からハリス+50〜100cm程上げてシャクル | ||||
| 落とし込んで8カウント、1回目のシャクリ後5カウント | ||||
| この繰り返しで、あまり強いシャクリは入れずに、あくま | ||||
| でもソフトな感じで行う。 | ||||
| すると定番のシャクリを入れる瞬間にドシンとした手ごた | ||||
| え。前回と比べると格段の釣果の違い。 | ||||
| 大貫沖に移動してみると、のってくるアオリイカのサイズ | ||||
| もアップ。23〜35cmと手ごたえも大きい | ||||
| あまり底を狙いすぎるとスミイカが釣れてしまい、やはり | ||||
| 最低でも50cm以上の上げは必要か | ||||
| 結果はアオリ8杯、スミイカ5杯の満足の釣果。 | ||||
| 釣果速報-74 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 久里浜沖、竹岡沖、金谷沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/12 | 釣り方 : | アサリ剥き身 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
雨のち晴れ | 時 間 : | 08:00-15:00 | 使用タックル : DAIWA 極鋭 KAWAHAGI 1342 1455 |
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潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
満(14:32)干(07:58) |
仕掛け : カワハギ 3本針(ハゲ針) 錘25・30号 |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 久しぶりのローカル・カワハギ大会 |
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| あいにくの雨の中、横須賀久比里の巳の助丸に集合 | ||||
| 7人の参加で3匹の全長合計で競います。 | ||||
| 最初のポイントは久里浜沖20〜30m | ||||
| 横殴りの風でうねりも大きく魚のアタリが取れない | ||||
| 苦戦する中で最初の1匹を捕まえるも後が続かない | ||||
| 中盤、風が弱くなったところを見はかり竹岡沖に移動 | ||||
| 大型を狙うが、ここも後が続かない。(苦戦・苦戦) | ||||
| 最後の最後に金谷沖の漁礁際を攻めると・・・・・ | ||||
| 入れ食いとまではいかないが、コンスタントにアタリが | ||||
| 1・2・3枚と追加して、気が付くと8枚がクーラーに | ||||
| ラスト15分、河野さんに待望のあたりが | ||||
| これで全員が自力キープ。苦戦の中の嬉しい1枚です。 | ||||
| 釣果速報-73 |
魚 種 : |
ショウサイフグ | ポイント : 太東沖 | |
|
釣行日 : |
2005/11/06 | 釣り方 : | アオヤギ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:00-11:30 | 使用タックル : DAIWA LEADING-XL KATTO 145 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:58)干(12:36) |
仕掛け : カットウ仕掛(25号) 15cm 3本針 |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 千葉外房の大原港「利永丸」で初めてのショウサイフグ。 |
|
|||
| JGFAの若林氏、足立氏の両名に教えを頂きながら | ||||
| カットウ仕掛を使ってチャレンジ。 | ||||
| まだ日が昇る前の朝5時に港を出港。太東沖の先まで | ||||
| 1時間弱程船を走らせる。水深20m程の水深を狙い、 | ||||
| エサ針にアオヤギをたっぷりと付け、仕掛を底に落とす。 | ||||
| 仕掛の錘は底にはっている状態で5秒程の感覚でシャク | ||||
| リを入れって行く。しかし、初めてとあって要領をつかめず | ||||
| 苦戦。少しずつコツを掴み初のアタリ。これで掛かった時 | ||||
| の感覚を掴み、後はシャクリとフグの繊細なアタリを少し | ||||
| ずつ感じ始めるが、やはりベテランには負けます。 | ||||
| 外道にホウボウなどが混じる中、本命を20匹釣り上げ | ||||
| 本日は終了。ハマリます! | ||||
| 釣果速報-72 |
魚 種 : |
アオリ・スミイカ・ハゼ | ポイント : 観音崎沖・鴨居沖 | |
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釣行日 : |
2005/11/05 | 釣り方 : | エギ・アオイソメ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : TIFA AORISQUID DIABOLOS 4' 120 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(07:58)干(12:36) |
仕掛け : エギ(アオリQ) 4号・3号 |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今シーズン2度目のアオリ狙い |
|
|||
| 観音崎、鴨居沖を中心に水深15〜20mを叩く | ||||
| 潮色はやや濁りぎみであるが、まずは狙いのポイント | ||||
| を叩く前に走水沖のブイ周りを叩いてみたが反応なし | ||||
| 本命の観音崎を丹念に叩くがまったく反応なく、2時間 | ||||
| 以上叩いたところで小さい乗りが伝わり、30cm程の | ||||
| アオリがでた。(写真左) | ||||
| その後も同じポイントを叩いてみるが続かず、鴨居沖へ | ||||
| しかし、こちらも反応なく小柴沖へスミイカ狙いで移動 | ||||
| 現地ポイントにはスミイカの乗合船が1隻おり、その後ろ | ||||
| で狙ってみると1パイのスミイカが乗る。(写真右) | ||||
| しかし、ここも後が続かづ本日のイカ狙いはあきらめることに。 | ||||
| 残りは平潟湾でいつものハゼ狙いで100匹弱をを釣り終了。 | ||||
| 釣果速報-71 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 東京湾 | |
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釣行日 : |
2005/10/30 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:45-12:00 | 使用タックル : テイファ デイライト53 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(15:32)干(09:12) |
仕掛け : レンジミノーT(7cm) ビーフリーズ 78s |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 (釣人:石川 太 60cm) | ||
| 第21回東京ベイ・シーバスゲーム・フェスティバルが |
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|||
| 横浜・新山下タイクーンをベースに開催されました。 | ||||
| 前日の29日はタイクーンテラスにて18時より前夜祭 | ||||
| が行われ、雨の中100名以上の方々が参加されワイ | ||||
| ワイ・ガヤガヤと翌日のポイントや狙い方など、色々と | ||||
| 盛り上がっておりました。 | ||||
| 大会当日は気にされた風もあまり強くなく6時からの | ||||
| ミーティングお行い6時45分スタートフィッシング。 | ||||
| 12時のストップフィッシングまで各チームは思いのポ | ||||
| イントめざし散っていきました。 | ||||
| 私たちのチームは近場の京浜運河沿いを丹念に叩く | ||||
| 作戦でストラクチャ・シャローと取りこぼしを拾いながらも | ||||
| 7匹をキープバラシ多数といった結果でした。 | ||||
| 釣果速報-70 |
魚 種 : |
ハゼ | ポイント : 横須賀・平潟湾内 | |
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釣行日 : |
2005/10/23 | 釣り方 : | アオイソメ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 09:00-14:30 | 使用タックル : リーディングX kisu & AORIスクイッド(TIFA) |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(09:00)干(13:29) |
仕掛け : 錘3号 ハゼ針2号 |
|
潮色 : |
澄み潮(西風強し) |
【釣果写真】 (釣果:120匹) | ||
| スミイカ・アオリ狙いで出たものの西風強くポイントを転々 |
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| 横須賀沖からはじめ2転・3転とポイントを変えては叩くが | ||||
| 反応なし。乗合のスミイカ船も墨の跡が付いていないので | ||||
| 苦戦か。シーパラダイスのポイントを最後に攻め本日の狙 | ||||
| いを第二の狙い『ハゼ』に変更。平潟湾内に早々に移動。 | ||||
| 今回の目玉は160cmのワカサギ竿によるハゼ釣り。 | ||||
| 私はキス竿の180cm7:3調子で狙ってみた。 | ||||
| 3号の錘をハゼテンビンに付け、2号のハゼ針を付ける。 | ||||
| 青イソメは針の首まで付け、たらしは1cm程に抑える。 | ||||
| 今回の驚きは、やはりワカサギ竿によりハゼ釣り。 | ||||
| 向こう合わせで竿がハゼを釣ってくれる。その差は目をみ | ||||
| はるもの。私もキス竿からリールをはずし、トップガイドに | ||||
| 直接ハリスを結び延べ竿風で狙う。詳細は本文でどうぞ。 | ||||
| 釣果速報-69 |
魚 種 : |
ヒラメ | ポイント : 網代沖 | |
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釣行日 : |
2005/10/22 | 釣り方 : | 活きイワシ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り時々雨 | 時 間 : | 06:30-12:30 | 使用タックル : リーディングX 55V |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(08:05)干(12:55) |
仕掛け : ヒラメ仕掛(捨糸40cm 枝針:120cm) |
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潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 (釣人:フィールドマジシャン 小出氏) | ||
| 服部名人杯沖釣り親睦会【ヒラメ編】、網代港の |
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| 『ゆたか丸』で執り行われました。 | ||||
| 10月1日、千葉大原沖が解禁となり一層盛り上がる中 | ||||
| ここ網代でも連日多くのヒラメが揚がっている。 | ||||
| 今回使用した仕掛は船宿オリジナルの仕掛 | ||||
| 捨て糸40cm、枝針120cmのシングル2本針 | ||||
| 20cmと大き目のイワシをエサに水深65mを狙う | ||||
| 底を取り50〜100cm、または200cmの幅で棚を上げ | ||||
| ヒラメを狙うがあたってくる魚はエソばかり | ||||
| 本命のあたり無く、もう一隻の船と連絡を取り確認 | ||||
| かなりアタリが出ているとの事で早々に移動 | ||||
| しかし時既に遅しか、私たちの船でのあたりはわずか | ||||
| 船中8枚のヒラメ(10人中5人はオデコ)でThe end | ||||
| 釣果速報-68 |
魚 種 : |
アラサ | ポイント : 剣崎沖 | |
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釣行日 : |
2005/10/15 | 釣り方 : | オキアミ | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-13:30 | 使用タックル : リーディングX 55V |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(15:32)干(09:07) |
仕掛け : |
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潮色 : |
やや薄濁り潮 |
【釣果写真】 (釣人:石川良尋) | ||
| 初めてのワラサ狙いで間口港の強丸に |
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| 早朝6時に間口港の駐車場に集合 | ||||
| 事前情報ではワラサ・マダイ共に良好との事であるが | ||||
| これもまた時の運。まずは用意を整え船に乗船 | ||||
| 今回は息子さんが操船する船で剣崎沖のポイントへ | ||||
| 事前協定があり釣り開始には時間の指定がある | ||||
| おぼつかない手つきで準備を済ませ、いざ釣り開始 | ||||
| 水深47〜45mで底から10m程の棚設定 | ||||
| 80号のビシにオキアミを詰めまくことしばらく | ||||
| 左舷中に位置する石川君に待望のあたり | ||||
| 出てきたのはご覧の良型ワラサ | ||||
| この後も1ヒットが出たが無念のバラシ | ||||
| しかし、この後はまったくの反応なしでお土産サバで終了 | ||||
| 釣果速報-67 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 名古屋港 | |
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釣行日 : |
2005/10/8 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
雨 | 時 間 : | 11:00-16:30 | 使用タックル : テイファ デイライト53 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(09:03)干(14:03) |
仕掛け : レンジミノーT(7cm) ビーフリーズ 78s |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 62cm シーバス (釣人:藤原一宇) | ||
| 名古屋遠征シーバス釣り |
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| 横浜と違った名古屋シーバスを体験しに雨の東名を走る | ||||
| あいにくの雨の中、ストラクチャを中心にミノーで狙う | ||||
| レンジミノーT、ビーフリーズを使いコンスタントに叩く | ||||
| 前半は殆ど反応無くポイント選びに苦戦をしいられるが | ||||
| 昼すぎあたりからセイゴクラスではあるがアタリが出始める | ||||
| 大型船の脇をタイトに狙うと2〜3匹のシーバスが現れる | ||||
| しかし喰いが浅いのかフックがすぐに抜ける | ||||
| 後半は初めてのインディーゲームを体験 | ||||
| 下げ潮時を狙ってボートで岸壁の中に潜り込む | ||||
| 外からの狙いではなく、内側からのサイトフィッシング | ||||
| ストラクチャに付いている魚の陰が外の光で浮き出される | ||||
| ルアーを送り込んで仕留める釣り・・・興奮します! | ||||
| 釣果速報-66 |
魚 種 : |
スズキ | ポイント : 横浜港、京浜運河、根岸湾 | |
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釣行日 : |
2005/10/2 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:00-11:00 | 使用タックル : テイファ デイライト53 |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(04:24)干(10:39) |
仕掛け : レンジミノーT(7cm) レンジミノーU(7cm) |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| クラブ インフィニのシーバス大会に3名で参戦 |
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| 春の同大会では優勝させていただき、2連覇を狙えるか | ||||
| 6時30分のスタートフィッシングであったが、エンジントラブル | ||||
| により30分遅れて開始。 | ||||
| 私の乗る船は根岸湾をベースとする伊藤艇 | ||||
| 京浜運河を攻めるか、根岸湾を攻めるか | ||||
| 昨日の釣果を見ると根岸湾の期待大とお勧め | ||||
| 迷いながら鶴見運河河口を狙い、大黒大橋側のJOMO | ||||
| を叩いて1匹をキープ。しかし狙うポイントを未だに迷う | ||||
| 結果、根岸湾に狙いをさだめサイズ狙いでいく事に | ||||
| 早々にポイントを根岸に移し狙うはお勧めのポイント | ||||
| 結果は回遊のシーバスをコンスタントに捕らえGood! | ||||
| キープ多数、バラシ多数で結果は・・・。 | ||||
| 釣果速報-65 |
魚 種 : |
ハゼ | ポイント : 平潟湾内 | |
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釣行日 : |
2005/10/1 | 釣り方 : | 餌 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 14:00-16:30 | 使用タックル : テンンリュウ43 |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(03:29)干(09:48) |
仕掛け : 小型天秤 錘3号 針(キス7号) |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 初めてのボートでのハゼ釣り |
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| 10月2日に行われるハゼ釣り大会のプラでポイント確認 | ||||
| 初めての釣りとあってかって知らず | ||||
| 云われるがままに仕掛けを準備し針をたらすも難しい | ||||
| 小型天秤にキス釣りの仕掛けを付け、青イソメを付ける | ||||
| 青イソメは頭を落とし軟い身を針に通す | ||||
| たらしは2cm程に抑え、錘3号を付けてチョイ投げ | ||||
| 道糸はたるませ気味にしあたりを捉える(竿先が固いため) | ||||
| プルプルとしたアタリを捕らえ食い込みを待つ | ||||
| 女性や子供が気軽に楽しんでいるのは、あまりウンチクを | ||||
| 気にせず自然に任せて釣る所で人気があるのか? | ||||
| あまり考えすぎると釣れない物です | ||||
| これもまたはまってしまいそうです・・・・・。 | ||||
| 釣果速報-64 |
魚 種 : |
イナダ・サバ・スミイカ | ポイント : 中の瀬・久里浜・観音崎・鴨居沖 | |
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釣行日 : |
2005/9/10 | 釣り方 : | ジグ(100〜120g) | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 09:30-18:00 | 使用タックル : ダイワ リーディングX 60-150 & テイファ ディアボロス120 |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(21:25)干(05:19) |
仕掛け : |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 25cmのカサゴです! | ||
| 台風14号明けの久々釣行 |
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| 今回はトローリングでイナダ・サバ狙いに出向きました | ||||
| ポイントは中の瀬・観音崎・鴨居・久里浜・三浦沖 | ||||
| 100〜120gのメタルジグと角の二種類を船で引く | ||||
| 遅めの出港で平潟を出発し中の瀬に向かい開始 | ||||
| しかし潮の色(コーヒー色)が非常に悪く期待薄 | ||||
| 狙いのエリアを流してみるが反応無く、観音崎へ移動 | ||||
| ここの潮もまだ入れ替わっておらず、同じ色 | ||||
| まったくの反応なしでポイントを変えていくが、何処もダメ | ||||
| 2度ほど久里浜沖でアタリが出たが魚はのらない | ||||
| しかたなく狙いをスミイカチェックに変えてみるがだめ | ||||
| 魚の引きを味わいたく,カサゴで少し遊んでみると | ||||
| 25cmの大型が、しかし本命の魚は出ずに終了 | ||||
| 釣果速報-63 |
魚 種 : |
カサゴ | ポイント : 久里浜沖 | |
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釣行日 : |
2005/8/28 | 釣り方 : | サバ切り身 | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-15:00 | 使用タックル : ダイワ リーディングXA73T |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(04:49)干(11:46) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 22cmのカサゴです! | ||
| 第二回餌釣り大会(カサゴ編)を巳の助丸で開催 |
|
|||
| 参加人数は5人と少ないものの、充実した一日を満喫 | ||||
| 二日前の大型台風の後、濁りぎみの潮に苦戦か | ||||
| 最初のポイントは浦賀沖から開始、潮は濁り | ||||
| 水深30mあたりから流し始めるが潮が動かない | ||||
| 水面の流れはあるが、底が動いていないため苦戦 | ||||
| 潮も濁っているためアタリが少ない | ||||
| 少ないあたりを捉えながら5匹のリミットを揃えるために | ||||
| 5人は頑張ります。思いのほかアタリが薄いため、次の | ||||
| ポイントを久里浜沖に変えて15〜25mを狙う。その結果は! | ||||
| 【大会結果】 (5匹の自己申告による総重量) | ||||
| 一位:藤原(700g) 二位:筑波(500g) 三位:関根(500g) | ||||
| 藤原:24 石川:14 菅野:12 関根:11 筑波:8 | ||||
| 釣果速報-62 |
魚 種 : |
シイラ | ポイント : 沖の瀬 | |
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釣行日 : |
2005/8/21 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:00-12:00 | 使用タックル : ザウルス 55インター |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(04:49)干(11:46) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 | ||
| 第4回ライトタックルDEマヒマヒトーナメントを三浦市の |
|
|||
| 間口港『強丸』で開催 | ||||
| シイラの姿を見ることは出来ないのではとのウワサを | ||||
| 気にしながらの大会開始ではあったが、ポツリポツリ | ||||
| と現れる流れ藻を丹念に叩くことでシイラを捕らえるこ | ||||
| とが出来ました。最初のうちはペンペンシイラではあっ | ||||
| が、後半メーターオーバーのシイラをヒットさせたが無念 | ||||
| のラインブレイク。しかしその後間もなく87cmを1時間 | ||||
| 14分かけてキープ。ライトタックルの醍醐味を見せて | ||||
| くれました。 | ||||
| 【大会結果】 | ||||
| 一位:谷口(196p) 二位:福永(75p) 三位:木下(59p) | ||||
| 最長:叉長 87cm ヒット:8匹 キープ:4匹 | ||||
| 釣果速報-61 |
魚 種 : |
カワハギ | ポイント : 剣崎沖 | |
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釣行日 : |
2005/8/14 | 釣り方 : | アサリ剥き身 | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-15:00 | 使用タックル : カワハギ和竿 |
|
潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(04:49)干(11:46) |
仕掛け : 聞き釣り仕掛け(3本針) 錘:25号 針:ハゲ5号 |
|
潮色 : |
濁り |
【釣果写真】 | ||
| さて、シイラ釣りの合間に夏のカワハギ釣りへ |
|
|||
| 剣崎沖が解禁になり、大型が狙えるとあって数よりサイズ | ||||
| で橋本さんと、いつもの久比里『巳の助丸』へ | ||||
| 7時前に着いて餌のアサリ剥き開始(鮮度で勝負) | ||||
| 8時出船で目指す剣崎沖。水深20〜27m | ||||
| 多少の根はあるものの、早々に私に1枚ヒット | ||||
| しかし長潮のせいか潮が動かない | ||||
| おまけに濁っているあって結構渋い状況 | ||||
| こんなときダイワの極鋭なんか持ってきたら小さなアタリも | ||||
| 見逃さない。しかし和竿もなかなか面白いもの | ||||
| あたれば竿が綺麗に湾曲に | ||||
| 今日の釣り方はあまり誘いをいれずに、待ちを長くとり軽く | ||||
| 誘いで結果は4枚でした。【23,24,25,26cm】 | ||||
| 釣果速報-60 |
魚 種 : |
シイラ | ポイント : 平塚・江ノ島沖・沖の瀬 | |
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釣行日 : |
2005/8/6 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:00-14:00 | 使用タックル : ザウルス ハイパートゥイッチン 55インターナショナル |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(04:49)干(11:46) |
仕掛け : ポッパー・ペンシル・ジャークベイト |
|
潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 105cm(釣人:石川 太 氏) | ||
| 第21回ライトタックル・トーナメント(JGFA主催)が三崎 |
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| にて開催されました。 | ||||
| A.キャステング&ジギング部門 26チーム | ||||
| (地元遊漁船利用14、自己手配船&オーナーボート12) | ||||
| B.トローリング部門 22チーム | ||||
| 計48チーム 251人(ゲスト含む) | ||||
| 魚の事前情報も先週と打って変わり大型シイラの群れが | ||||
| ポイントは沖の山を先週に続き狙い、潮目に沿って叩く作戦 | ||||
| 6時のスタートとともに目指すポイント | ||||
| そして一番のりで入ったポイントでメーター級がヒット | ||||
| しかし、無念のバラシでこの日の勝敗を大きく左右することに | ||||
| 大小入り混じった中、コンスタントにポイントを移動し狙う | ||||
| 最後に大型シイラを捕らえるが、これも無念のラインブレイク | ||||
| 釣果速報-59 |
魚 種 : |
シイラ | ポイント : 平塚・江ノ島沖(沖の山) | |
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釣行日 : |
2005/7/31 | 釣り方 : | ルアー | 【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:00-14:00 | 使用タックル : ザウルス ハイパートゥイッチン 55インターナショナル |
|
潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
満(**:**)干(06:20) |
仕掛け : ポッパー・ペンシル・ジャークベイト |
|
潮色 : |
薄濁り |
【釣果写真】 サバより小さいペンペンシイラ | ||
| 8月6日の大会前のプラ気分で間口の強丸におじゃま |
|
|||
| 昨日のタチウオでおでこをくらい、あまり気分の良くない私 | ||||
| 早朝5時出港で目指すは江ノ島沖(沖の山界隈) | ||||
| 潮は穏やかなものの、魚の気配がありません | ||||
| 潮目・流れ藻を探しながら走ること1時間 | ||||
| ポツリポツリと浮かぶ流れ藻を見つけては投げるものの | ||||
| 魚は出てきません。しかし、別のお客さんでサメが・・・ | ||||
| 水温は高いが黒潮の分流が入ってきていないのか | ||||
| 魚の気配が本当にありません。 | ||||
| とにかく船は走り続けますが、狙いのターゲットは現れず | ||||
| 最後の最後にペンペンシイラの群れにあたり数匹はあげたが | ||||
| 結局は型見れずで本日は終了 | ||||
| 来週の大会と21日の大会ではどのように変わるのやら | ||||
| 釣果速報-58 |
魚 種 : |
タチウオ | ポイント : 金谷・竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2005/7/30 | 釣り方 : | サバ切り身・ | |