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| 【過去の記録】 | 2004 | 2005-1 | 2005-2 | 2006-1 | 2006-2 | 2007-1 |
| 釣果速報-2006-81 |
魚 種 : |
スミイカ |
ポイント : 太東沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/31 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:30-12:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : カットウ25号 |
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潮色 : |
濁り潮 |
【釣果写真】 ショウサイフグ 35cm程(釣り人:若林 務) | ||
| 2006年最後の釣りは大原の太東沖でショウサイフグ |
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| 前週のショウサイフグ釣りと同じ利永丸を使い出船。 | ||||
| 当日は別船の福栄丸で足立氏や原澤氏が同じく出船。 | ||||
| 先方はアカメを中心に狙うという事で釣果が楽しみ。 | ||||
| さて、当方は港から30分程のいつものポイントに到着。 | ||||
| かなりウネリが残っている中の釣りとなり厳しそう。 | ||||
| 25号の錘を底に常に這わせている状態を保ち、カウント | ||||
| 3〜5できれよくシャクリを入れる。そんな中で最初に釣り | ||||
| あげたのはJGFAの若林さん。写真の通り、ぱっと見は | ||||
| トラフグかと思わせるほどの大きさでした。その後もポツリ | ||||
| ポツリと釣り上げて私は8匹、若林さんは12匹とイシガレ | ||||
| イ1枚で終了。かなり底あれしており茎わかめの大きいの | ||||
| がたくさん掛かってしまう中での釣果でした。 | ||||
| 釣果速報-2006-80 |
魚 種 : |
スミイカ |
ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/30 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : エギ4号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 スミイカ 5.5杯 タコ 1杯 | ||
| 今年最後となるイカ狙い。ちょっと風とウネリの残る中で |
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|||
| はあったが竹岡沖のポイントへ出船。ポイントに到着する | ||||
| や、かなりのウネリで操船しながらの巻上げは厳しそうで | ||||
| チームプレーで穏やかになるまで対応する事にした。 | ||||
| しかし、肝心のイカは前日からの風とウネリで底荒れして | ||||
| いるのか反応が出てこない。悪天候のため、何時もの様 | ||||
| にポイントを変えるのもままならず、しつこく同じポイントで | ||||
| 粘る事数時間。待望のアタリが三平さんにでるや、30cm | ||||
| 近い良型のスミイカが登場。しかし、当の私はアタリが無く | ||||
| 最初にあたったのはタコ。(今回もか!)その後、三平さん | ||||
| は2杯のスミイカを釣り上げ、最後の最後に私にも写真の | ||||
| 良型はお目見え。結果はスミイカが5.5杯とタコ1杯。 | ||||
| 型は良くなりますが、数は出なくなるのでしょうか。 | ||||
| 釣果速報-2006-79 |
魚 種 : |
アイナメ |
ポイント : 小柴沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/29 | 釣り方 : |
岩イソメ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 09:30-15:30 | 使用タックル : |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : 中通し錘4号 アイナメ12号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 アイナメ 32匹 アカメ 1匹 | ||
| 今日は低気圧の影響で風が強く、イカ釣り狙いは見送って |
|
|||
| 今年初のアイナメ狙いを行ってみる事に。ポイントは金沢八 | ||||
| 景マリーナの入口からはじめてみることにした。既に乗合の | ||||
| アイナメ船がポイントに入り狙っていたが、邪魔にならない | ||||
| 程度にポイントに入り狙い始める事数投、今年初のアイナメ | ||||
| がお目見え。サイズこそ25cm程ではあるが小気味よいア | ||||
| タリが心地よい。その後もポイントを少しづつ変えながらポツ | ||||
| ポツと拾い釣りのような感じで釣り続けることが出来た。 | ||||
| 後半はさらにポイントを変えて少し根の多いポイントを狙う。 | ||||
| しかし、これが大当たり。30cmオーバーのアイナメがお目 | ||||
| 見えし、コンスタントにアイナメが出てくる。気が付くと生けす | ||||
| はアイナメで一杯に。その後、昨年爆釣したポイントに入っ | ||||
| て見るが反応無く、元の場所に戻り数を増やし終了。凄い! | ||||
| 釣果速報-2006-78 |
魚 種 : |
スミイカ |
ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/24 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : エギ 3.5〜4号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 駒崎:3杯 藤原:3杯 鈴木:1杯 | ||
| 今週もしつこく竹岡沖へイカ狙いで出港。 |
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|||
| 今回は久しぶりの鈴木さんも入り4名による釣行。 | ||||
| すこし風が強く、ウネリが残っているが第二海堡を周って狙い | ||||
| ポイントに向かうことに。途中の第二海堡でエギを落としてみ | ||||
| たが反応無く早々に移動。途中、サバ釣りを行っている間口 | ||||
| 港の強丸に遭遇。ちょっと挨拶を交わして再び移動。 | ||||
| 赤ブイ側のポイントに到着するや戦闘開始。今回は棚取りを | ||||
| 底から1〜1.5mを意識して狙ってみた。先週は50〜1.0m | ||||
| と低めに構えてオデコをもらったための作戦。その結果は、一 | ||||
| 投目を落としてまもなく待望のアタリが。24cmサイズの大型 | ||||
| がお目見え。うれしい限りだが、その後が続かずに苦戦。 | ||||
| その後、ポツリポツリと拾い釣りを行い7杯のスミイカが。 | ||||
| 今回はサイズもよく、これでアオリイカが出れば最高! | ||||
| 釣果速報-2006-77 |
魚 種 : |
ショウサイフグ |
ポイント : 太東沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/23 | 釣り方 : |
アオヤギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 05:30-12:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : カットウ 25号 |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 駒崎:21匹 藤原:19匹 | ||
| 今年も残すところ1週間程。そんな中で出かけたのは大原の |
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| ショウサイフグ釣り。今年の2月に出かけてからの久々釣行。 | ||||
| ポイントは太東沖。今回は初めてのショウサイフグ釣りに挑む | ||||
| 駒崎くん。後半になって釣果がすこぶる延びている。 | ||||
| そんな彼、やはり運がいいのかポンポンと隣でフグを釣り上げ | ||||
| ます。しまいには外道でイシガレイを釣り上げる始末。 | ||||
| しかし釣り宿のHPに書かれているほどの型はなかなか出て | ||||
| ない。手のひら以下の小型ばかりで、期待の引きが味わえな。 | ||||
| 二人でポツポツと数を延ばしながら狙いのフグを釣り上げます | ||||
| が、やはり大型が欲しい。そんな中、沖あがりの1時間程前に | ||||
| なってポツリポツリと赤目が船中であがり始めてきた。 | ||||
| サイズは30cmクラスで引きもなかなかのようで羨ましい。 | ||||
| とにかく気合を入れて赤目を狙うが残念。私には出ずじまい。 | ||||
| 釣果速報-2006-76 |
魚 種 : |
ヒラメ |
ポイント : 太東沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/17 | 釣り方 : |
活イワシ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:00-13:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 宮本英彦さんのレギュラーサイズ | ||
| 鹿島の長岡丸でヒラメ大会が宮本氏の企画で開催されました。 |
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| 今年2度目のヒラメ釣り。前回は服部名人との網代でのヒラメ | ||||
| 釣りでしたが、今回は茨城の鹿島から出船。14名の参加者が | ||||
| 乗船し太東沖へ向かい大型のヒラメを狙いました。 | ||||
| 水深は30m程のひらば・漁礁などを中心に狙う。仕掛けは根 | ||||
| 掛かりを考慮し捨て糸を50cmに設定。幹糸は90cm程の2本 | ||||
| 針(親針・孫針)。錘はライトを意識して60号に設定。 | ||||
| 2枚のヒラメの総重量で競いあいました。 | ||||
| 棚取りで苦戦する私と対照的に絶好調の駒崎くん。 | ||||
| 初めてのヒラメ3.8kgを頭に2kgを追加し3枚のヒラメを釣りあ | ||||
| げて見事優勝。悔しいかな、当の私はリベンジでヒラメに再度 | ||||
| 挑戦か。今度はライトタックルで狙ってみましょう。 | ||||
| やはり使い慣れたロッドが一番。 | ||||
| 釣果速報-2006-75 |
魚 種 : |
アオリイカ |
ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/16 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-16:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
若潮 |
満潮・干潮 |
0)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 武さん 1kgクラスのアオリイカ | ||
| 先週のスミイカ爆釣に刺激され朝から竹岡沖へ直行。 |
|
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| 爆釣エギも仕入れて入れ食いを期待するが結果はいかに。 | ||||
| 澄み潮になり始めてきた海水に合ったエギカラーをチョイス。 | ||||
| 何時も通りの狙い方でそこから50〜100cm浮かせた棚を | ||||
| カウント6〜8で狙い続ける。しかしイカの反応は期待を裏切り | ||||
| 全くなし。本船航路のセンターブイ界隈を丹念に狙い続けるが | ||||
| 反応が現れずに苦戦苦戦・周りの乗合船も同じなのかポイン | ||||
| トをこまめに入れ替えているようである。そんなかたわらで釣れ | ||||
| ているのがタコの乗合船。遠目に見ていると結構あがっている | ||||
| ようである。こちらといえば相変わらずの苦戦続き。そんな中、 | ||||
| 武さんがアオリの小型を1杯ヒット。その後スミイカを数杯取り | ||||
| 最後のとどめは1kgクラスのアオリイカ。当の私は体調不良も | ||||
| あり久しぶりのオデコで終了。無念! | ||||
| 釣果速報-2006-74 |
魚 種 : |
カワハギ |
ポイント : 城ヶ島沖 | |
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釣行日 : |
2006/12/10 | 釣り方 : |
剥きアサリ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-14:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 丸十丸 あやかちゃん | ||
| 2006年最後の服部名人杯沖釣り懇親会第4戦 |
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|||
| カワハギ釣り大会が三浦小網代の丸十丸にて開催さ | ||||
| れました。24名の参加が二隻の船に別れて3枚の総 | ||||
| 重量で競い合います。今回の私の釣り座は左舷後ろか | ||||
| ら3人目のポジション。潮の流れによっては爆釣期待大。 | ||||
| 今回は服部名人の他に村越正海さんが参加。 | ||||
| 大型狙いで城ヶ島沖の水深40〜50m立ちを狙う。 | ||||
| 昨年の最終戦は強風と時化に見舞われ苦戦続き。 | ||||
| しかし、今年の大会はちょっと寒いもののベタ凪・中潮 | ||||
| で釣果期待大。今回のルールは2本針までが許される | ||||
| ルール(IGFAルールに従う)。カワハギ3枚の重さで競 | ||||
| いあうルールで、みなさん仕事以上に集中しているのだ | ||||
| はないでしょうか。さて、結果は・・・・。 | ||||
| 釣果速報-2006-73 |
魚 種 : |
アオリイカ |
ポイント : 鴨居沖・本船航路 | |
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釣行日 : |
2006/12/03 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:30-16:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 スミイカ(2杯) イシモチ(6匹) キス(1匹) | ||
| またまたアオリイカ狙いに出船。スミイカも厳しく、かつ |
|
|||
| アオリイカも厳しい、そんななか懲りずに狙いに出船。 | ||||
| 今回は観音崎方面に向かい鴨居沖、本船航路を中心 | ||||
| に深場を中心に狙ってみる事に。また釣果次第では猿 | ||||
| 島沖でイシモチを狙ってみる事に。こちらはさらに深場 | ||||
| となり水深も55から60mとかなりの深め。 | ||||
| とにかくポイントに着きアオリイカを狙うが、全く反応が | ||||
| でてこない。棚を低めにとってスミイカを狙ってみても | ||||
| 反応がなく苦戦続き。午後に入り2杯のスミイカをキー | ||||
| プ出来たものの後が続かず、最後は予定の猿島沖で | ||||
| イシモチを狙う事に。こちらのポイントは乗合のイシモチ | ||||
| 船が結構な数の船がイシモチを狙っています。老舗の | ||||
| 黒川丸をはじめ小柴丸など結構な人気です。 | ||||
| 釣果速報-2006-72 |
魚 種 : |
スミイカ |
ポイント : 観音崎沖 | |
|
釣行日 : |
2006/12/02 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:00-14:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 ハンバーグサイズのスミイカ(スミ1杯のみ) | ||
| 先週に引き続き今週もアオリイカ狙いに出船 |
|
|||
| 西風が強く吹き始めるとの予報に注意しながらいつもの | ||||
| ポイントへ向かうが全く反応が出てこない。 | ||||
| 下げ潮の時にパタパタとアタリが出るのであるが、今日 | ||||
| は勝手が違い苦戦。しばししつこく狙い続けるが風が強 | ||||
| くなりはじめたためポイントを変えることに。第二のポイン | ||||
| トは猿島沖のポイント。しかし、ここも反応無く早々にポイ | ||||
| ントを観音崎沖に変更。深場・浅場の両方を丹念に叩く | ||||
| が、やはり反応が出てこない。そんな中で唯一出てきた | ||||
| のが写真のハンバーグサイズのスミイカ。しかし、この後 | ||||
| のアタリは続かずにポイントを入れ替えし続けるが全く反 | ||||
| 応無くイカ釣りは終了する事に。残りの1時間程をスズキ | ||||
| 釣りにあててみたが、同じく反応無く無念の時間切れに。 | ||||
| 釣果速報-2006-71 |
魚 種 : |
アオリイカ |
ポイント : 第二海堡 | |
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釣行日 : |
2006/11/25 | 釣り方 : |
エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:30-15:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 859gのアオリイカ(3杯) スミイカ(3杯) | ||
| 今週も第二海堡へアオリイカとスミイカ狙いで出港。 |
|
|||
| 燃料補給のため朝のこ1時間程八景島界隈でスズ | ||||
| キ狙いで時間つぶし。とある桟橋をタイトに狙い大型 | ||||
| をヒットするもランディング寸前でフック抜け・・・。 | ||||
| すかさず同じラインでルアーを引いてもう一本ヒット。 | ||||
| 今度は慎重に寄せてきて無事ランディング。 | ||||
| という事で燃料を補給してポイントの第二海堡へ。 | ||||
| 先週の夕マズメの爆釣は期待しないものの、それな | ||||
| りのあたりを期待。まずはスミイカポイントで状況を確 | ||||
| 認してみたが、いやいや反応が無い。こ一時間程叩 | ||||
| きつづけるが1杯出ただけで場所変更。その後2杯を | ||||
| 釣るも厳しい。そろそろ先週のポイントでアオリを狙お | ||||
| とするが、まいったまいった潮が早くて底が取れない。 | ||||
| 釣果速報-2006-70 |
魚 種 : |
カワハギ |
ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2006/11/19 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち雨 | 時 間 : | 06:30-15:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 28cm(釣り人:石川氏) | ||
| 2006NBC海釣りクラブカワハギ大会第二戦が千住 |
|
|||
| 入舟で開催されました。当日はあいにくの曇り天気で | ||||
| 後半は冷たい雨の中での大会となりました。 | ||||
| 大会のポイントエリアとなった場所は竹岡沖エリア。 | ||||
| 水深15〜20m程の棚を錘25号を使い競いました。 | ||||
| 前回の大会も同じエリアでの大会でしたが、今回は | ||||
| 事前情報もカワハギの釣れ具合は好調との事で数も | ||||
| 期待できそう。そんな中、今回のポジションは同の間 | ||||
| あたりに位置し早々に仕掛けを落とすと2枚のカワハ | ||||
| ギがお目見え。しかしその後が続かず苦戦の中、周 | ||||
| りは絶好調。何が違うのか・・・。隣の石川さんは28 | ||||
| cmの大型を2枚。コンスタントに釣り上げ優勝を確保。 | ||||
| 数釣りでは企画の宮本英彦氏が21枚でトップでした。 | ||||
| 釣果速報-2006-69 |
魚 種 : |
アオリ・スミイカ |
ポイント : 大貫・金谷沖 | |
|
釣行日 : |
2006/11/18 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:30-16:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 25cm | ||
| 先週の強風の中、30分程の釣行でスミイカ2杯ゲット。 |
|
|||
| そんな期待を今週も持ちながら同じポイントへ行く事に。 | ||||
| 朝のうちは風が強いが次第に弱まるとの予報を信じて | ||||
| スミイカを狙うが一向に風もアタリも出てこない。 | ||||
| 流れの速いポイント。アオリイカも狙える場所だが反応 | ||||
| なし。風裏に移って狙うが、こちらも同じ。再び潮のあた | ||||
| る境目あたりを狙うとやっと待望のスミイカが登場。 | ||||
| しかし後が続かずポイントを大貫・金谷方面へ移す事に。 | ||||
| すると大貫のポイントで先ほどと同じ位のスミイカをゲッ | ||||
| ト。しかし後が続かず金谷へ移動するが反応無く、カワ | ||||
| ハギ狙いで気分転換。そこへアオリイカ情報が舞い込 | ||||
| み、早々にポイントを変える事に。しかしこの判断が功を | ||||
| そうしアオリイカを3杯連続ヒット!うれしいですね。 | ||||
| 釣果速報-2006-68 |
魚 種 : |
ヒラメ |
ポイント : 網代 | |
|
釣行日 : |
2006/11/12 | 釣り方 : |
ルアー・餌 |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-12:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
澄み潮 |
【釣果写真】 59cm 2.0kg | ||
| 服部名人沖釣り懇親会 第3戦ヒラメ釣り |
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|||
| 今年も網代の『ゆたか丸&森竜丸』で開催されました。 | ||||
| 20名の参加者で待望のヒラメを狙う熾烈な大会? | ||||
| ・・・いやいや、わいわいがやがや楽しく釣りを楽しむ | ||||
| 会ですので釣りと交友を深める会です。 | ||||
| 前日の雷雨が気になりましたが大会当日はどうにか | ||||
| 天気も回復し、あとは木枯らし一番が吹くといううわさ | ||||
| の寒さがちょっと気になります。そんななか私達は大型 | ||||
| 船のゆたか丸に乗船。釣座は右舷ミヨシに陣取り、いざ | ||||
| ヒラメ。ポイントは港から5分程の超近場。水深60mと | ||||
| ちょっと深めのポイントでヒラメを狙いますが、今回は仕 | ||||
| 掛けを捨て糸90cm、幹糸70cmの2本針で狙う事に。 | ||||
| 始めは1本針で狙いますが反応が・・・・・。 | ||||
| 釣果速報-2006-67 |
魚 種 : |
スズキ・ハゼ |
ポイント : 横須賀 | |
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釣行日 : |
2006/11/05 | 釣り方 : |
ルアー・餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-16:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 野島の箕輪氏 | ||
| 10月15日以来のハゼ中心の釣行。今年は非常に |
|
|||
| 厳しく船中ではスズキを狙うより難しいという話も。 | ||||
| 確かに平潟湾は全く反応無く、今回の狙いは長浦方 | ||||
| 面を中心に狙う事にした。6号の錘を使いハゼ針7号 | ||||
| を使用。青イソメを付けてハゼを狙うが全く反応が出な | ||||
| い。苦戦を強いられそうな中、22cmサイズの本命が | ||||
| でた。その後もポツリポツリと出てくるが数は伸びない。 | ||||
| 外道に白ギスやイイダコが多数混じり引きは楽しめる | ||||
| が、やはり本命のアタリが欲しい。長浦界隈を点々と | ||||
| 狙うがやはり反応は薄く、後半の夕マズメはルアーの | ||||
| スズキ狙いに。横須賀方面に昨日と同様のナブラを | ||||
| 期待して向かう事数分。4〜5羽の鳥が舞っているの | ||||
| を見つけるやキャスト開始。今回も爆釣! | ||||
| 釣果速報-2006-66 |
魚 種 : |
スズキ・スミイカ |
ポイント : 横須賀・観音崎 | |
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釣行日 : |
2006/11/04 | 釣り方 : |
ルアー・エギ |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-16:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 JGFAの若林氏 | ||
| JGFA事務局長の若林氏を交え3人でスミイカ狙い |
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| で観音崎方面へ出港。今年のスミイカは個体数が | ||||
| 少ないのか、はたまた時期が遅れているのか例年 | ||||
| であればスミイカ乗合船も出始めているはずが、いま | ||||
| にポツリポツリで釣果も今ひとつ。そんな中で再びチ | ||||
| ャレンジしてみる事に。手始めは観音崎沖のポイント | ||||
| を3.5号(改:4号錘)のオレンジで浅場から攻めて | ||||
| みる。しかし何時ものごとく反応は渋く苦戦を強いら | ||||
| れるなか待望のあたりがでた。現れたのは22cmサ | ||||
| イズの本命スミイカ。その後もポツリポツリと続くが | ||||
| 例年のように数は伸びない。途中、ポイントを久里浜 | ||||
| に移動し2杯のスミイカを追加し帰り道にアオリイカ | ||||
| のポイントを狙うが反応なし。結果、8杯をゲット。 | ||||
| 釣果速報-2006-65 |
魚 種 : |
スズキ |
ポイント : 横浜・根岸湾 | |
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釣行日 : |
2006/10/29 | 釣り方 : |
ルアー |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
雨のち晴れ | 時 間 : | 06:45-11:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 大会当日のスタート準備風景 | ||
| 大会当日。5時からの受付を済ませ6時の開催要項説 |
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| 明をきき、早々に乗船開始。今回もSeabass Captainか | ||||
| ら船を借りてエントリー。前日からのポイント選択で狙う | ||||
| は横浜・根岸湾の回遊魚。6時45分のスタートとともに | ||||
| 一路狙いのポイントへ入ってみたが結果は・・・・。 | ||||
| 仕方なく他のポイント(ストラクチャ)を狙ってみる事に変 | ||||
| 更し潮あたりのよさそうなポイントを一つ一つ狙ってみる。 | ||||
| 手始めの桟橋の先を狙ってみるが反応無く、次の桟橋の | ||||
| くぼみを狙ったところ、期待通りの魚が出てきた。サイズ | ||||
| は56cm程ではあるが3本をキープし次のポイントへ。 | ||||
| 結構魚の付いている確立の高いポイントを狙うと、ここも | ||||
| 予想通りの反応あり。バラシを入れると15〜6本はいった | ||||
| か、久しぶりでバラシも多く8本のタグ&リリースで終了。 | ||||
| 釣果速報-2006-64 |
魚 種 : |
- |
ポイント : 横浜・新山下 | |
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釣行日 : |
2006/10/28 | 釣り方 : |
- |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れのち雨 | 時 間 : | 18:00-21:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 第22回東京ベイ・前夜祭風景 | ||
| 第22回東京ベイ・シーバス・ゲーム・フェスティバルが |
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| 今年も横浜・新山下のタイクーンをベースに開催されま | ||||
| した。今年も180名近くの参加者を集め29日に本番が | ||||
| 行われますが、前日はタイクーンテラスにて前夜祭がお | ||||
| こなわれ多くの参加者が明日のポイントや攻め方などを | ||||
| 話題に遅くまで語り合っていました。 | ||||
| 私達のクラブチームも前夜祭の準備からお手伝いさせ | ||||
| ていただき、早めの準備終了でちょっとその辺へ魚のポ | ||||
| イントチェックへ2時間程お出かけ。横浜港をちょっと狙 | ||||
| い、根岸でシーバスを専門に行っている千葉君から連絡 | ||||
| が入り根岸湾のポイントへ移動してみる事に。 | ||||
| 回遊のスズキを狙うパターンで指定のポイントを叩いてみ | ||||
| るとアタリは出るが、やはり回遊。じっと待つのみか! | ||||
| 釣果速報-2006-63 |
魚 種 : |
カワハギ |
ポイント : 竹岡沖・剣崎沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/22 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち雨 | 時 間 : | 08:00-15:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 久しぶりに集まって久比里の巳の助丸へカワハギ釣りへ。 |
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| 7名の参加者で竹岡・剣崎沖でカワハギを狙う。 | ||||
| 勝敗は3枚のカワハギの全長合計勝負。ま、おき楽大会ですから | ||||
| 勝敗はなんのその、とにかくカワハギを釣って美味しい刺身が食 | ||||
| たい。それが一番の目的かな。そんな訳で6時30分にの早い時 | ||||
| 間に船宿に集合し釣り座を決めて餌のアサリ剥き開始。 | ||||
| 慣れない手つきで一つ一つアサリを剥きながら何を考えているの | ||||
| か。(ま、きっと面倒くさいなと思っていたりして・・・) | ||||
| そんな訳で始めのポイントは竹岡沖。しかし反応は全くなし。 | ||||
| 早々にポイントを剣崎沖に移し狙い始めるが、今回も苦戦続き。 | ||||
| なかなか本命の反応が出ず、外道のアタリばかりに苦戦・・・ | ||||
| 頭4枚でどうにか型を見る事は出来たものの、難しいですね。 | ||||
| 魚がいるのかいないのか。爆釣は夢の夢でしょうか! | ||||
| 釣果速報-2006-62 |
魚 種 : |
スミイカ・スズキ |
ポイント : 第二海保 | |
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釣行日 : |
2006/10/21 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇りのち晴れ | 時 間 : | 06:00-17:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 再びスミイカ狙いで出港。乗合船も新明丸・野毛屋と船が出始め |
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| たものの、釣果は今ひとつ。あれから二週間経どれだけ成長したか | ||||
| そんな期待を胸に、まづは平潟湾をでて直ぐの住友造船界隈から | ||||
| チェック。寄せ波で少し荒れ気味の海で、今回も点々釣りで狙う。 | ||||
| 仕掛けを底に落としこまめなシャクリを入れた後に大きなシャクリ | ||||
| この繰り返しでイカを誘うがなかなか反応が出ない。前回同様に | ||||
| 超スモールサイズかと思っていると、やはり出たのは予想通り。 | ||||
| 朝の3時間で8杯のスミイカを釣り上げ一時終了。後半の午後ま | ||||
| で休憩し、次に狙ったのは第二海保周り。手始めにアオリイカを | ||||
| 狙ってみるが反応なし。早々にスミイカに切り替えて狙うが潮が | ||||
| 早く船があっという間に流される。本命のスミイカもここ第二海保 | ||||
| でも反応無く手のひらサイズが1杯上がっただけ。仕方なく今回も | ||||
| スズキを夕マズメに狙って終了。今年のスミイカはいかに。 | ||||
| 釣果速報-2006-61 |
魚 種 : |
カワハギ |
ポイント : 竹岡沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/15 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:00-14:30 | 使用タックル : |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 2006 NBC海釣りクラブ・カワハギ大会第1戦 |
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| 初回は羽田のかみやにて20名の参加者で開催されました。 | ||||
| 今回のポイントは内房の竹岡沖。7時に羽田を出港し1時間。 | ||||
| 左トモでカワハギを狙い始めるが予想に反して苦戦。 | ||||
| 外道は出るが本命が出てこない。最初に本命を掛けたのは | ||||
| 同伴の橋本さん。続いて駒崎くんが釣り上げ、その後にどうに | ||||
| か私にも本命が。しかし後が続かないことと型が小さい。 | ||||
| 船はポイントをコマ目に移動してカワハギを探すが・・・・。 | ||||
| その後、同伴の二人は釣り上げ枚数を増やすが、当の私は | ||||
| 数が伸びない。そんな中で待望の大きなアタリに遭遇。 | ||||
| 出たのは船中最大の26cmのカワハギ。しかしリミットの5枚 | ||||
| まであと3枚。苦戦が続く中、10分前に2枚を続けてキープ。 | ||||
| どうにか4枚をそろえて終了。結果は2位へくいこむことに。 | ||||
| 釣果速報-2006-60 |
魚 種 : |
スズキ・スミイカ |
ポイント : 小柴沖・横須賀沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/14 | 釣り方 : |
餌・ルアー |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 08:00-13:30 | 使用タックル : |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
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潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今回は翌日のハゼ釣り大会の準備もあり午前中だけの |
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| 釣り。狙いはズズキとスミイカ。(スズキが中心か) | ||||
| 八景島周りの魚を確認し船を流してみる。 | ||||
| 今回の使用ルアーも風が強いためレンジバイブ7cmES。 | ||||
| タイトにポイントを狙いルアーを送り込み魚をチェック。 | ||||
| 何時ものシャローにはベイトも少なく反応なし。 | ||||
| 早々にポイントを裏の桟橋に移して岸際を狙うと70cm | ||||
| クラスがヒット。その後も表側を狙い1本キープ。しかし、 | ||||
| その後は反応無くポイントを住友造船側に移動。 | ||||
| 前回の入れ喰いポイントを狙うが反応無く裏の船台際を。 | ||||
| 船台に鼻を付け横に引いて1本追加。その後周りの際を | ||||
| 狙い2本を追加しスミイカチェックに横須賀沖へ移動。 | ||||
| しかし今回も反応無く早々に終了。 | ||||
| 釣果速報-2006-59 |
魚 種 : |
カワハギ・イナダ |
ポイント : 竹岡沖・下浦沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/09 | 釣り方 : |
餌・ルアー |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:30-17:30 | 使用タックル : |
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潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 宮本英彦さんの何時もの釣行企画へ参加。 |
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| 今回はイナダのジギングとカワハギ釣り企画。 | ||||
| JGFAの小出さんも一緒に竹岡で初のカワハギ釣りを。 | ||||
| しかし当の私は前日までの釣りで寝不足・疲労気味で | ||||
| 集中力に欠ける状態。千住よりポイントへ向かう船のなか | ||||
| キャビンに入り、まずは仮眠。最初に着いたポイントは下 | ||||
| 浦沖。少し荒れ気味の海でジギングによるイナダ釣りから。 | ||||
| 釣り方は底を取って10m程一気に巻き上げる。餌の船は | ||||
| かなりの数はいるが反応なしで早々に竹岡沖へ移動。 | ||||
| 本命のカワハギ釣りに。荒れ気味の海もだいぶ穏やかに | ||||
| なったものの反応は今ひとつ。ポツリポツリと出ているよう | ||||
| であるが数はあまり延びていないようである。船中の最大 | ||||
| は30cm。枚数も8枚がトップと厳しいかな。 | ||||
| 釣果速報-2006-58 |
魚 種 : |
ワラサ |
ポイント : かじか根・下浦沖・城ヶ島沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/08 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 07:00-17:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今年初の本格的なワラサ狙いへ出かけることに。 |
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| 今回は流し釣りと夕方からの掛かり釣りの2本立て。 | ||||
| 7時のスタートを待ちながら浦賀のベラシスを出る。 | ||||
| 仕掛けはハリス8号・6mにワラサ針12号で準備。餌はオキアミ | ||||
| を使い、撒きえさも同じオキアミを使用。ビシは80号を使用し上穴 | ||||
| 全開で下もほぼ全開に。ポイントでは底を取ってからハリス+2m | ||||
| でコマセを撒いてあたりを待つ。こまめに撒きえさを確認し魚を寄 | ||||
| せると待望のワラサのアタリが。初の引きにやや戸惑いながら慎 | ||||
| 重に巻き上げる事数分。途中、左舷側の仕掛けとおまつりするが | ||||
| どうにか回避し念願のワラサをゲット。サイズこそ65cm程である | ||||
| がパンパンに育ちなかなか貫禄あり。その後も仕掛けを落とすや | ||||
| 2本目がヒット。最高の出来で後はタモ取り担当に。 | ||||
| ゆうがたのカカリ釣りも爆釣で船内大騒ぎとなりました。 | ||||
| 釣果速報-2006-57 |
魚 種 : |
スミイカ・スズキ |
ポイント : 横須賀沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/07 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴れ | 時 間 : | 06:00-15:30 | 使用タックル : |
|
潮 : |
大潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 横須賀沖へスミイカの状況をチェックに出てみることに |
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| 当日は風が強くあまり沖までは出ることが出来ないため | ||||
| 岸よりのポイントを中心に狙ってみることに。 | ||||
| 水深15〜20m程のポイントをトトスッテにオモリ20号で | ||||
| てんてん釣りで狙ってみる。(捨て糸60cm、幹糸55cm) | ||||
| かなり風が強いため船を維持するのも難しい状態であるが | ||||
| 執念で狙ってみるがなかなか喰い付いてこない・・・。 | ||||
| とにかくしつこくてんてん仕掛けで狙うこと1時間か、ついに | ||||
| 待望の反応が。しかし出てきたのはマッチ箱サイズのスミ。 | ||||
| この後続けて3匹のスミイカが出るが反応悪く終了。 | ||||
| 仕方なくスズキを狙いにシャローを狙うがこれも苦戦。 | ||||
| 米軍施設のストラクチャで70cmサイズが1本でたが続かず | ||||
| 移動し住友造船のストラクチャで入れ喰いを味わい終了。 | ||||
| 釣果速報-2006-56 |
魚 種 : |
スズキ・イナダ |
ポイント : かじか根・下浦沖 | |
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釣行日 : |
2006/10/01 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
曇り | 時 間 : | 06:00-15:30 | 使用タックル : |
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潮 : |
長潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| ワラサ狙いでかじか根へ足を延ばしてみることに。 |
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| 手始めは八景周りで30分程スズキをルアーで狙うことに。 | ||||
| 昨日と違い、朝からスズキ(セイゴクラス)のボイルが凄い。 | ||||
| 大型が喰う前にセイゴクラスが喰い付く為に苦戦。 | ||||
| 50cmサイズを1本キープしかじか根へ向かうことに。 | ||||
| ワラサのポイントは既に30隻近い船がひしめいている。 | ||||
| 狙い方はイナダと同じく底から2m程仕掛けをあげて誘う。 | ||||
| しかしアミコマセでは難しいのかアタリが出てこない。 | ||||
| しかたなくワラサをあきらめてイナダ狙いに変更することに。 | ||||
| しかしこれも苦戦でアタリが出てこない。周りの船もポツリと | ||||
| あがる程度でまいった。60cmサイズのシモクザメが1匹掛 | ||||
| かるが本命の反応無く諦めることに。最後は八景に戻りスズ | ||||
| キで遊んで沖上がりにすることに。 | ||||
| 釣果速報-2006-55 |
魚 種 : |
スズキ・イナダ |
ポイント : 下浦沖 | |
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釣行日 : |
2006/9/30 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
|
天 気 : |
曇り | 時 間 : | 06:00-16:00 | 使用タックル : |
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潮 : |
小潮 |
満潮・干潮 |
満(16:20)干(08:51) |
仕掛け : |
|
潮色 : |
薄濁り潮 |
【釣果写真】 | ||
| 今週の狙いはスズキとイナダ |
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| 朝の3時間をスズキ狙いで八景島のポイントを狙ってみた | ||||
| 先週と同じポイントで1匹ヒットしたが無念のバラシ。 | ||||
| その後、回遊を狙って先週のアタリポイントを叩くが、今日 | ||||
| は全く潮が動かない。まるで池の中で釣りをしているようだ。 | ||||
| 殆どバイト無く裏の桟橋で1本をキープ。その後はまったくダメ。 | ||||
| 早々に切り上げて次の狙いであるイナダを釣りに下浦沖へ。 | ||||
| ポイントには既に30数隻の釣り船がいるだろうか。凄い! | ||||
| 早速先週同様に底をとってからハリス+1.5〜2m巻き上げ | ||||
| てアタリを待つ。私達の釣り方はコマセをあまり撒かない。 | ||||
| 魚に回遊を待ち棚をキープ。前回ほどの入れ喰いは無いが | ||||
| ポツリポツリと姿を見せるイナダ。3人で3匹づつ釣り上げて | ||||
| 走水沖へ移動してアジを狙い本日の釣行は終了。 | ||||
| 釣果速報-2006-54 |
魚 種 : |
スズキ・アジ |
ポイント : 八景島周り | |
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釣行日 : |
2006/9/24 | 釣り方 : |
餌 |
【タックル情報】 |
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天 気 : |
晴 | 時 間 : | 06:00-14:00 | 使用タックル : |
|
潮 : |
中潮 |
満潮・干潮 |
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