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【過去の記録】 2004 2005-1 2005-2 2006-1 2006-2 2007-1

2007-2

2008-1


釣果速報-2007-86   魚 種  : ショウサイフグ ポイント : 太東沖

釣行日 :

2007/12/31 釣り方 :  カットウ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:30-12:00 使用タックル : 

   潮 :

小潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アオヤギ

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
忘年会の二日目は大原の「福栄丸」にお邪魔することに。

素泊まりで「おかだや」にお世話になり前日の疲れを癒す。
ポイントは港から1時間弱の水深30m程のポイント。
今日の船も満員御礼で賑わい、ちょっと窮屈めかな。
昨日に続き少し強めの風があるなかでショウサイフグを
狙い始めるが、なかなかあたりが出てこない。
またまた苦戦を強いられる中、ポツリポツリと出始めるフグ。
ミヨシにたつ常連さんにはコンスタントにフグとイシガレイが。
なにが違うのでしょうか。数が延びないままに時間だけが
過ぎ、残り1時間程のところでお祭りタイムが!
ショウサイフグの食いが立ちはじめ、コンスタントに数を延ば
すことが出来始めるも、残り時間少なし。
とりあえずは正月のつまみをキープして終了となりました。

釣果速報-2007-85   魚 種  : ヒラメ ポイント : 犬吠崎沖

釣行日 :

2007/12/30 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:30-12:00 使用タックル : 

   潮 :

中潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 活きイワシ

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
万里釣行の会の忘年会を兼ねた釣りへ参加。

初日はヒラメ、二日目はショウサイフグの二本立て。
まずは銚子の外川にある「透容丸」にお邪魔することに。
ポイントは港から犬吠崎を越えて利根川沖へ。
錘60号と少し軽めの錘を使い水深40から50mを狙う。
年末とあってか、船中は大賑わい。しかし本命のヒラメ
の方はちょっと控えめであたりが出ない。
そんな中で橋本さんに最初の1匹がヒット、少し時間を
おいて私に1.7kgのヒラメが。そして3人目に写真の
高橋さんへヒラメが出てきた。しかし、他の参加者には
外道はくるものの、本命のヒラメは現れず終了。
明日のショウサイフグに期待を込めて沖上がり。
しかし、風が強くて1時間早上がりでした。

釣果速報-2007-84   魚 種  : トラフグ ポイント : 弓ヶ浜沖

釣行日 :

2007/12/24 釣り方 :  カットウ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  08:00-12:00 使用タックル : 

   潮 :

大潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アオヤギ

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
またまた南伊豆の「君丸」へトラフグ狙いでおじゃま。

トラフグにカットウのハリスを切られないようにワイヤーの
仕掛けを作りこみ準備万端で挑んだものの、海はいつも
期待を裏切ります。前回トラフグの出たポイント「下田沖」
へ入るものの、ショウサイフグのあたりすら出てこない。
時折あたりが出ても、あがるのはカワハギ。
時折反対のこうやさんを伺うと、大型のショウサイフグが
2匹程樽の中で泳いでいる。(羨ましい〜)
しかし、何度も船を入れ替えてポイントを攻めるが反応は
期待を裏切るばかり。仕方なく、最後のポイントにいつも
の弓ヶ浜前の浅場を狙ってみるが、ショウサイフグが1匹
出ただけで本命どころか、ショウサイフグの顔もみること
が出来ずに終了となりました。

釣果速報-2007-83   魚 種  : タチウオ ポイント : 観音崎沖

釣行日 :

2007/12/22 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

曇り雨 時 間 :  07:00-13:00 使用タックル : 

   潮 :

中潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : サバの切り身

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
これまた久し振りの深場狙いのタチウオへお出掛け。

夏タチウオに続き、冬のタチウオも好調で観音崎沖は賑
わっていました。サバの切り身を餌に、水深60から80m
の間を狙い撃ち。釣り方は夏場の餌釣りと同じで、底から
15〜20m程の間を誘いながらあたりのでる棚を確認。
うまく棚が見つかれば、後はその棚を直撃。
タチウオ独特の食いつき方があり、私は3段喰いの感触
を意識しながら誘い上げて、本命の食い込みまで待つ。
穂先にでるタチウオのあたりを取りゆっくりと誘い上げる。
評判通り、魚の活性も高くうまく口を使わせれば数も延び
る。短い時間で手返しよく釣り上げて魚の数も30匹に迫
る釣果。サイズも夏タチウオと違い5本指サイズも数本混
じる。なかなか冬タチも面白いです。

釣果速報-2007-82   魚 種  : ショウサイフグ ポイント : 太東沖

釣行日 :

2007/12/16 釣り方 :  カットウ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:30-12:00 使用タックル : 

   潮 :

小潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
大原沖でのショウサイフグ釣り。今回は「福栄丸」にお世話

になる事に。早朝5時30分に港を出港。ポイントまで1時間
弱の深場での大型狙い。しかし、海の上は予想以上の大荒
れ。ポイントについて荒れ始める僅かな時間に、私の竿に出
たあたりは写真のアカメ(ヒガンフグ)。
なかなかの引きを味わいながら、ポツポツと出るショウサイを
拾いながら、少しづつポイントを岸に向けて移動しながらフグ
を狙う。一時フグの活性があがるものの、ウネリが大きくなり
あたりを取るのは不可能な状態に。とにかく空合わせを繰り
返してフグを掛ける。苦戦を強いられながらも時間一杯まで
釣り続けて荒れる大原の海でのショウサイフグ狙いは終了。
港に戻り、暖かいラーメンをいただき帰宅となりました。
大原らしい荒れた海でした!

釣果速報-2007-81   魚 種  : アオリイカ ポイント : 観音崎沖

釣行日 :

2007/12/15 釣り方 :  エギング 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  08:30-15:30 使用タックル : 

   潮 :

中潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
スミイカに続き、アオリイカの食いが立ちはじめたとの事で

観音崎沖のポイントへ出港。使うエギは昨年から釣果を延
ばしているアジカラーで、ハリスを3mにしハリス+1mの
棚を狙いシャクリを入れる事に。
待ちのカウントは6〜7。しかし、期待とは裏腹にあたりが
出ない。諦めずにシャクリを続ける中、待望のイカのアタリ
が私の竿に。出てきたのはこれまた本命のアオリイカ。
嬉しい限り。しかし、後が続かずにポイントを鴨居方面に
移動してみるが、アタリが出ない。時折乗ってくるアタリは
スミイカばかり。棚が低すぎるためだろうが、アオリイカの
アタリは全く出てこない。時間だけが過ぎて、最後はイシ
モチ狙いでアジ釣り船の後ろに陣取らせていただき、アジ
とイシモチをお土産に帰港となりました。

釣果速報-2007-80   魚 種  : カワハギ ポイント : 城ヶ島沖

釣行日 :

2007/12/09 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-14:00 使用タックル : 

   潮 :

大潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 青イソメ

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
服部名人沖釣り懇親会 第四戦(最終戦:カワハギ)が小

網代の「丸十丸」で開催されました。今回、私達のチーム
は9名の参加という事で大所帯参加。A船の右舷に陣取り
服部名人と一緒にカワハギ釣りを楽しませて頂きました。
大会のポイントは城ヶ島沖の40〜50m程の深場狙い。
しかし、まだ起きていないのかカワハギのアタリが出ない。
そんな中で、私に来たのが28cm程のカワハギ。幸先い
いかなと思いきや、後が続かずに苦戦が続く。ポイントを
浅場に移動して狙ってみるが、こちらもダメ。しかたなく、
最初のポイントへ戻り深場を狙い続けるが、やはりアタリ
は少ない。そして残り時間2時間程の所で、カワハギの
アタリが出始めて入れ食いモードに。たるませ釣りでカワ
ハギが乗り始めて樽はあっという間に一杯に!

釣果速報-2007-79   魚 種  : スズキ ポイント : 京浜運河

釣行日 :

2007/12/02 釣り方 :  ルアー 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-11:00 使用タックル : 

   潮 :

小潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
ライトタックルサーキット最終戦となる「湾ガン・シーバス大会」

に参戦。胃潰瘍で入院し、退院したばかりの私はおとなしく
中のりでお手伝い参加する事に。金沢八景から三平さんの船
を鶴見までまわして7時のスタートフィッシングに滑り込みセー
フ。大会エリアが京浜運河内に制限されるため、ポイントの絞
込みがキーになるか。シャローから狙い始めてみるが反応が
薄い。転々とポイントを変えて多摩川河口手前のエリアぎりぎ
りまで叩いていくが魚は出てこない。小型のサイズは数本出
たが、60オーバーが出てこない。後半の時間は鶴見川河口
の給水口を叩いてみる事に。正面から叩き、横から広い範囲
で狙ってみる。そこでやっと60オーバーのスズキがヒット。
しかし、後が続かずポイントを変えて探してみるがダメ。
今回も苦戦を強いられる大会となりました。

釣果速報-2007-78   魚 種  : イシモチ ポイント : 小柴沖

釣行日 :

2007/12/01 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  08:30-15:30 使用タックル : 

   潮 :

小潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 青イソメ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
旬の魚、イシモチを狙いに小柴沖へ出船。

アジの釣り船の後ろに陣取りさせていただき、コマセに寄っ
てくるイシモチを狙う。3本針のイシモチ仕掛けを使い、上の
針にオキアミを付けてアジを狙う。イシモチの独特の喰い付
きを楽しみながら、アタリが遠のいたところでオキアミでアジ
を中心に狙う。この時期のアジは脂ものり、干物にしても大
変美味しい。イシモチもサイズにむらはあるものの、コンスタ
ントに釣れて引きを楽しませてくれる。
アジとイシモチの二本立ての中に、時折大型のシロギスも
混じり、気がつくと用意してきた青イソメとオキアミも底をつき
早上がりとなりました。
ちょっと深場のイシモチ釣りですが、なかなか面白いです。
また狙って見たいですね。

釣果速報-2007-77   魚 種  : 虹鱒 ポイント : 早戸川管理釣り場

釣行日 :

2007/11/17 釣り方 :  ルアー 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  08:00-14:00 使用タックル : 

   潮 :

小潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : スプーン

  潮色 :

渓流管理釣り場

【釣果写真】   
久し振りの管釣り。向かったエリアは丹沢の早戸川フィッシン

グエリア。以前はこの奥にある丹沢KCによく足を運んでいまし
たが閉園となり、それ以来管理釣り場での釣りは縁遠くなって
いましたが、久し振りにやりたい気分になり早戸川へお出掛け。
ちょっと体調が思わしくない中で、無理して向かい念願の釣り
開始。新調したばかりのトラウトロッドを手に1.4gのカラシ色
のスプーンを付けて狙い始める。早朝の活性の高い時期を狙っ
て叩いてみるが、意外と魚の反応は鈍い。水温が低いしなの
か・・・・。気合を入れて表層・中層を狙い、数本の虹鱒を釣り
上げたものの、以前のような数は狙いそうにない具合。
そんな中で、強い引きが私の竿にでた。大型の虹鱒が出た。
しばし引きを楽しみながら用意したタモの中に取り込み写真
を一枚。いい引きでした。

釣果速報-2007-76   魚 種  : カワハギ ポイント : 竹岡沖

釣行日 :

2007/11/11 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

曇り 時 間 :  07:30-14:00 使用タックル : 

   潮 :

大潮

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アサリ

  潮色 :

薄濁り潮

【釣果写真】   
宮本英彦さんのお誘いで羽田の釣宿「かみや」カワハギ。

釣り大会に参加。
2隻の船に分かれてポイントととなる竹岡沖へ。
今年はカワハギと釣果が凄く、数も期待され大型も混じる。
そんな期待を胸にスタートフィッシング。
釣果はいかに!
*
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釣果速報-2007-75   魚 種  : スズキ ポイント : 根岸湾・へ京浜運河

釣行日 :

2007/11/04 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  10:00-16:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
これまた久し振りのレンタルボートによるシーバス狙い。

最近のポイントが今ひとつ掴めない状態で根岸湾へ繰り出し
てみた。手始めはマリーナを出て直ぐの石川島播磨の桟橋。
手前と二本目では反応無く、三本目の船と桟橋の奥を狙う。
すると予想が当たり数本のスズキ(フッコ)をキープ。
幸先良さそう。と思いきや、他のポイントでは反応が出ない。
しばし根岸湾で楽しんで、ちょっと横浜港方面へ船をまわし
て見ることに。途中、本牧港の入口テトラを狙ってみると、
今日、好調の駒崎に大型のスズキがヒット。慎重に魚との
やり取りをしていたが、これまた残念。ラインブレイクで逃し
てしまう事に。なかなかのサイズではなかったかな?その後
ポイントを京浜運河の扇島タンク前に移し丹念にたたきまくる
が反応無し。しかし、ここで駒崎君が66cmをヒットしました。

釣果速報-2007-74   魚 種  : スミイカ ポイント : 小柴沖

釣行日 :

2007/10/28 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:30-16:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : シャコ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
スミイカテンヤで入れ食いということで、お試し釣行へ。

まず手始めは、近場でスズキをチェック。住友ドッグ奥で
回遊のスズキと思われる60cmサイズを数本釣り上げて
一時帰港。小宮さんを拾って、次は本命のスミイカへ。
前日に買い込んでおいた冷凍シャコエビを餌に近場の
小柴沖で狙い始めてみるが、これが反応が出ずに苦戦。
仕方なく竹岡まで船を走らせるが、ここでも苦戦の延長。
三平さんが3杯程釣り上げたが、他の二人には反応無し。
このポイントも早々に諦め、元の小柴沖へポイント移動。
今日の海はどうしたのか、魚の反応が薄い。
しかし、粘る事数時間・・・。やっと自分のテンヤにも待望
のスミイカが乗ってきた。久し振りのイカの引きを味わい
ながらタモの中へ。ホット一安心の瞬間です。

釣果速報-2007-73   魚 種  : トラフグ ポイント : 手石浜

釣行日 :

2007/10/21 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  06:30-12:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アオヤギ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
さて、君丸からトラフグが出始めたの連絡を受けていざ下

田入り。土曜日の釣りを我慢して4時間掛けて下田へ乗り
込む。今回は5人のメンバー(若林・足立・原澤・中谷・藤原)
でトラフグポイントへ。港から5分程でポイントに到着。
早速狙ってみるが反応無し。トラフグの場合は、ショウサイ
フグの底狙いと違って、底から3m程上に浮いているようで
ある。最初のポイントでは全く反応無く、おかず確保でショウ
サイフグのポイントへ移動。しかし、今回はショウサイフグも
厳しいようでアタリが出てこない。水深20m程の所ではあ
るが、なかなか顔を出さないショウサイフグ。ポツリポツリ
釣り上げてはいるが、バケツの中は寂しい限り。そんな中
で私にヒガンフグ(アカメ)がお目見え。そしてポイントを浅場
に移したところで原澤さんに本命(650g)が出てきました。

釣果速報-2007-72   魚 種  : マハゼ ポイント : 平潟湾内

釣行日 :

2007/10/14 釣り方 :  【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  09:30-14:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 青イソメ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
2007年、KMCマハゼ釣り大会に参加。

事前に買い込んでおいた商品を持ち込み、大会前にチョッ
ト近場でカマスとスズキを狙ってみる事に。スズキは昨日
同様に鳥山が出来ており、短時間で数本をキープ。しかし
カマスは反応が全く無く玉砕。早々に切り上げて大会準備。
昨年の優勝はかなりシビアで7匹で優勝。今回の前評判
もあまりかんばしくなく、苦戦を強いられるかとの評判。
9時30分から14時までの時間の中で、各艇は思い思い
のポイントへ。私達も早々にポイントに入るが、やはり反応
が出てこない。ポイントをチョコチョコ変えながら狙い続けは
じめて、どうにかポツリポツリと出始めてきた。気がつくと
バケツの中には30匹近くのマハゼがいるではないですか。
結果は41匹で山本さんが優勝。三平さんは3位入賞です。

釣果速報-2007-71   魚 種  : スミイカ ポイント : 第二海堡界隈

釣行日 :

2007/10/13 釣り方 :  シャクリ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:30-14:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : エギ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
スミイカ釣れ始めました情報をもとに、今回は第二海堡へ。

まず手始めは、早朝のスズキとカマスを狙う事に。八景島
周りにできている鳥山を狙ってキャスト。フッコサイズを数
本捕らえてからカマス狙いに。こちらもそこそこに釣り上げ
て目指すは第二海堡のスミイカポイント。ちょっとウネリの
ある中を慎重に操船しながらポイント到着。数隻の乗り合
い船が既にスミイカを狙っています。まずは周りの連れ具
合を確認。近くの乗り合いで1パイのスミイカがあがるの
を確認し、その船の周りから狙ってみる事に。しかし、世の
中、甘くありませんよね。なかなかあたりが出てこない中、
三平さんが初の1パイ目をキープ。残念ながら私には続い
てのあたりは出なかったものの、後半にチップが出始めて
2ハイのスミイカをキープ。手始めはこんなものでしょう。

釣果速報-2007-70   魚 種  : ショウサイフグ ポイント : 太東沖

釣行日 :

2007/10/07 釣り方 :  カットウ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:30-11:30 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アオヤギ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
10月1日解禁となる大原のショウサイフグ。

早速、JGFAの若林さんと連絡を取り、駒崎くんと3人で
大原へ出掛けることに。今回は、いつも利用している船
宿(利永丸)が一杯ということで、松鶴丸にお願い。
5時30分とかなり早い時間の出船のため、4時30分に
現地集合。日が昇り始める前に港を出てポイントへ。
港から50分程のポイントに着くや、餌のアオヤギを付け
て狙い始めると、最初に出たのは若林。駒崎の二人。
ちょっとペースに乗れない私を尻目に、次々と釣り上げる
お二方。ちょっとプレッシャーを感じながらも追い上げ開始。
そんな中で出てきたのが良型のアカメ(ヒガンフグ)。
この後、釣りのコツを掴んで追い上げ開始で気がつくと
バケツは一杯で40匹近くを釣り上げていました。

釣果速報-2007-69   魚 種  : アジ ポイント : 金沢八景界隈

釣行日 :

2007/10/06 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  06:30-14:30 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 :

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
最近絶好調のマアジ釣り。おまけでカマスも好調で、今回

もマアジ釣りに出掛ける事に。ポイントはいつもの八景島。
朝一番の爆釣を狙ってポイントに入るや、これが的中。
入れ食いモードが延々と続き、みるまにクーラーは満タン。
餌となるアミコマセ(6個)も底をつき早上がりを決めるか
検討していると、カマスがサビキに食いついてきた。
そこででた行動が、空サビキ仕掛けで狙うカマス釣り。
釣り方は、胴つきのサビキ仕掛けをしゃくりあげたらば、す
ぐに仕掛けを落とし込み、着底と同時にしゃくりあげる。
この繰り返しで、どちらかというとひっかっける感じかな。
しかし、カマスの群れが大きいのか結構釣れます。
しばしカマス釣りを楽しんで、本当に溢れそうなクーラーの
魚を見ながら、本日は早上がりと決め込みました。

釣果速報-2007-68   魚 種  : ヒラメ ポイント : 飯岡沖

釣行日 :

2007/09/30 釣り方 :  活き餌 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  06:00-12:00 使用タックル : 

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : イワシ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
JGFA服部名人杯第3戦ヒラメ釣り大会へ参加。

昨年は台風の影響で出船間近で中止となりましたが、
今年は雨は降っているものの、どうにか出船は出来ました。
JGFA以外にも一般の方が参加され、3隻の船に振り分け。
海上は穏やかな状況であるが、雨は徐々に強くなる次第。
今回は半田丸で購入した先調子のヒラメ竿のお試し。
少し大きめのイワシを付けて底に落とし、50cm程底を切る
評判通りイワシの動きが伝わってくる。以前まで使用してい
た竿と違い、ちょっと重さを感じるところがあるが、なかなか
の具合か。そんな調子で狙っていると、竿先にグググという
あたりが伝わってきた。やや送り気味にしてから、誘い上げ
ると本命の重みが伝わってきた。これによる大会の結果は
総合3位入賞。後半の大会も頑張ってポイントアップ。

釣果速報-2007-67   魚 種  : イナダ・サバ ポイント : 三浦海岸沖

釣行日 :

2007/09/23 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  06:00-12:30 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 64 190V

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : オキアミ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
前回のキス釣りに続き、今回はイナダ・アジ釣りを企画。

ワラサの話もありましたが、朝一のイナダを狙ってから
アジ・大サバを狙ってみる事に。
ポイントは三浦沖の水深30〜40m程のところを、20〜
30m棚を狙ってイナダを狙ってみました。今回お世話に
なったのは、いつもお世話になっている間口港の強丸。
ポイントには数隻の先客。始めのうちは反応も薄く、なか
なかあたりが出てきませんが、そんな中で左舷胴で頑
張る小保内さんが最初にヒット。出てきたのはソウダガツ
オ、続いてサバ。そして本命のイナダ(ワカシクラスかな)
が釣れはじめ、船の上は次第に賑わってきました。
外道のサバもかなりの数であたってきますが、型がいま
ひとつ小さいのが難点。しかし、面白いですね!

釣果速報-2007-66   魚 種  : アジ ポイント : 金沢八景

釣行日 :

2007/09/16 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-15:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 64 190V

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アミコマセ・オキアミ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   とりあえず、70匹確保
前日のワカシ・イナダに続いて、今回は早朝アジ

狙い。9時30分頃に待ち合わせをしているので、
それまでの間にアジを狙おうと7時にマリーナを
出てポイントへ。今日は風がちょっと強いため、
ポイントにアンカーを落として船を固定。2時間程
アジ釣りに専念する事に。すると狙い通りにアジ
が喰ってきます。入れ食いとまでは行かないもの
の、コンスタントに喰い付いてくるアジ。しかし、
前回同様、潮が止まり始めるあたりからあたりが
落ち始めるや、1時間30分のピークを最後に喰
いが止まってしまいました。待ち合わせの時間
になり、一度港に戻り出直しますが、ここからが
苦戦の始まり。いやはや、厳しいですね。

釣果速報-2007-65   魚 種  : イナダ ポイント : 三浦沖(下浦)

釣行日 :

2007/09/15 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-14:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 64 190V

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アミコマセ・オキアミ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
下浦界隈でワカシ・イナダが釣れているという事で、

今回は早起きして三浦海岸沖まで足を延ばしてみ
ることに。7時にポイントに着くも、船は3隻程だけ。
まだ時間が早いのか、他の船はワラサを狙ってい
るのか。しばし周りの様子を見ながら船のポジショ
ンを決めることに。魚探の反応を見ながら釣り始め
るが反応が無い。時折13mあたりに反応が出て
いるようで、そこ狙い(水深30m程)から思い切っ
て棚を上げてみることに。するとこれが大正解。
周りが釣れていないのに、私達の船は入れ食い
状態に。1時間程の入れ食いモードを楽しませて
もらったが、その後はパッタリと食いが止まってし
まう、朝の1時間だけがお楽しみタイムなのか。

釣果速報-2007-64   魚 種  : アジ・サバ ポイント : 小柴沖

釣行日 :

2007/09/09 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  09:00-13:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 73 205U

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アミコマセ・オキアミ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
昨日の釣果に懲りず、またまたアジ狙いで出船。

今朝はポイントを目と鼻の先の小柴港界隈で。
すると、これが大当たりでアジの入れ食いに遭遇。
2時間程粘ってクーラーは一杯に。しかし、その後
が続かない。潮どまりを向かえ、日が高くなり始め
るとアタリがパタリと止まり、口を使わない。
魚探には反応が出てくるが、アジではなくほかの
ベイトの影の様である。あまりにも釣れなくなった
ためポイントをちょこちょこ変えてみるが、同じ結果。
仕方なく知人に電話を入れてサバが爆釣という事
で、早々に移動。ポイントについて見ると、話の通
りかなり釣れているようである。早速、コマセを落と
して、しばしサバの引き味を楽しませて頂きました。

釣果速報-2007-63   魚 種  : アジ ポイント : 小柴沖

釣行日 :

2007/09/08 釣り方 :  サビキ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  09:00-14:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 73 205U

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : アミコマセ・オキアミ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
これだという釣り物が無く、アジ釣りにお出掛け。

近場のポイントでアジを狙いますが、チョット反応
が悪い。3人で頑張ってコマセを撒くが魚がよって
きません・・・。ポツリポツリとあたってはきますが、
ムレに遭遇できず。苦戦が続く中、ポイントを色々
と変えてみますが、やはり反応が出ない。
しかたなくサバ狙いに変更してみるが、これも苦戦。
まったく反応が無いと言うか、姿が見当たりません。
結局、あまりにも反応が悪いので、今回は早上がり
することに。釣り上げた僅かのアジを持ち帰り、久
し振りにアジフライにしてみることに。何匹かを刺身
で食べてみましたが、やはり取り立ては旨いですね。
脂ものって、ポン酢でいただきました。

釣果速報-2007-62   魚 種  : マダイ ポイント : 太東沖

釣行日 :

2007/09/02 釣り方 :  テンヤ 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  05:00-11:00 使用タックル : 半田丸オリジナル シャクリ竿

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

餌 : 冷凍サルエビ

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
いすみ市大原港主催のリールシャクリ真鯛釣大会

に参戦。久し振りにつる丸にお願いしての参戦とな
りました。参加者170名と大所帯での釣りでシマノ
・スカパーが後援しているようです。今回も釣友の
橋本さんとご一緒させていただき、早朝3時につる
丸に集合。かなり早めの朝食を取り、船に移動。
開会式を終えていざスタートとなりましたが、やは
りマダイは相性が悪いのか苦戦。前日まではよく
釣れていたよいいながらも、今日は全くの反応無し。
どういうこと、と思いながら外道のショウサイフグを
1匹釣り上げて、後は餌取りに見舞われるだけ。
橋本さんは1枚だけ本命を釣り上げましたが、結果
私は、またもやオデコ。・・・・・

釣果速報-2007-61   魚 種  : タチウオ・アジ ポイント : 大貫沖

釣行日 :

2007/09/01 釣り方 :  餌(サバ) 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-15:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 73 205U

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

 : サバの切り身(大) 

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
釣友の摩庭さんからのお誘いで、安浦のこうゆう丸

からニーズ船でタチウオ・アジのリレーでお出掛け。
この日の仕掛けはタチウオが60〜100号の錘とい
うことで、ちょっと気落ち。ここ最近はライトタックル
(ライン:PE0.8号 錘:30号)での釣りが殆どで
手巻きは苦しい。そんな訳で、船長に相談し船首
でライトタックルを使ってのタチウオ狙いを。
釣果は60号を使っている方々を尻目に11本。
後半は横浜沖まで移動してアジを狙う。久し振り
のビシアジ釣り。なんと錘130号とあって電動リー
ルを使う事に。棚は底からハリス+1mと殆どベタ
底狙い。走水界隈での釣果が伸び悩んでいるとい
うことでの横浜狙いだそうです。

釣果速報-2007-60   魚 種  : タチウオ ポイント : 大貫沖

釣行日 :

2007/08/26 釣り方 :  餌(サバ) 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  09:00-14:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 73 205U

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

 : サバの切り身(大) 

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
前日のタチウオ爆釣に味をしめてお出掛け。

ちょっと遅めの出船で大貫沖へタチウオ狙い。
サバの切り身餌でのタチウオ狙いが意外と面白く、
追い食いさせて釣り上げるスリリングさと、引きの
強さが面白い。そんな訳でプライベートでサバの
切り身をもってお出掛けとなった次第。
当日もポイントにはタチウオ船団がひしめいていま。
そんな中に割り込んで狙うタチウオ。
浅場での釣りとあって、仕掛けを14〜20m程の
棚まで落とし込み、そこからゆっくりと誘ってくる。
途中でタチウオが餌に食いつくあたりを感じるが、
そのまま誘い続ける。3回目ぐらいの食いつきの
あたりで本命のあたりに遭遇1

釣果速報-2007-59   魚 種  : タチウオ ポイント : 大貫沖

釣行日 :

2007/08/25 釣り方 :  餌(サバ) 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-12:00 使用タックル : ダイワ・リーデイングX 73 205U

   潮 :

満潮・干潮

満(16:20)干(08:51)

 : サバの切り身(大) 

  潮色 :

濁り潮

【釣果写真】   
今回は、ちょっと事情ががり、午前船の半日釣行。

近場の忠彦丸を使って餌タチウオに出かけて見る事に。
7時出船でポイント30分程の大貫沖へ。既に数隻の乗
り合い船が釣りを始めている。初めてに近い餌のタチウ
オ釣り。出船前に船長から釣り方の説明をちょっと伝授。
指定の棚までテンビンを落とし、あとは30〜50cm幅
でゆっくりと仕掛けを巻き上げてくる。この途中で、タチ
ウオが餌に喰いつくあたりがでても仕掛けをゆっくりと
巻き続けることがポイントらしい。タチウオは一口で餌の
サバの切り身を食べられないようで、二度・三度と餌に
喰い付いてくる。グググという食い込みのあたりが出た
ところで誘いあげて、あとはテンションを掛けた状態で
巻き上げるだけ。今回は、半日で35本の大漁でした。

釣果速報-2007-58   魚 種  : タチウオ ポイント : 竹岡沖・金谷沖

釣行日 :

2007/08/12 釣り方 :  ジギング 【タックル情報】

 天 気 :

晴れ 時 間 :  07:00-15:30 使用タックル :  

   潮 :