98’オメガルガール攻略データ
プロフィール
必殺技詳細
共通パターン
キャラ別攻略パターン

■ 必殺技詳細 ■

■ダークジェノサイド
ジェノサイドカッターの強化版で、蹴り上げが追加されて最大で3HITするようになっていて、判定が更に広がって強くなり威力も大幅にアップしている。 弱と強の違いは攻撃力と上昇する高さで、攻撃力の方はたいして変わらないものの対空に使った時など、弱ならとりこぼすような場合でも強ならきっちり3段入ることが多い。 ノーマルのジェノサイドカッターは弱のみ攻撃判定の出る前に無敵が切れてしまうが、こちらは弱強共に攻撃判定が出るまで無敵が持続する。 
■ダークバリヤー
飛び道具を反射できるバリヤーを前方に出現させる。 このバリヤー部分には攻撃判定もあるので攻撃兵器としても使える。 バリヤー部分にはやられ判定がなく持続時間も長いので、飛び道具反射技としてよりは重ね技、または返し技としての方が使える。 ノーマルルガールとの違いは、威力とゲージ蓄積率が高いことのみ。
■グラビティスマッシュ
大型飛び道具を放つ技だが、弾を発射するまでの間足元以外の全身に攻撃判定が展開される。 この展開時間はボタン押しっぱなし溜めによって持続可能。 この弾の展開中は固定飛び道具D判定を持っているので、MAX覇王翔吼拳以外の飛び道具を全てかき消してしまう(余談だが、飛び道具の判定を持っているのは表面のみのようで、めり込むようにギリギリまで近づいてグラビティスマッシュを撃たれると消せない)。
展開から飛び道具を放つ一瞬に攻撃判定が消える時間があり、そこを攻撃されると潰されてしまう。
■空中グラビティスマッシュ
グラビティスマッシュの空中版で、この場合斜め下に向かって放つ。 もちろん溜めが可能で、弾を展開しながら空中に停止することになる。
溜めずに最速で出した場合地上のそれよりかなり発射が早く、ジャンプ強攻撃にキャンセルをかければ連続技になる(地上のグラビティスマッシュは反動のない強キックの1段目にキャンセルをかけて、展開中の判定を当てないと連続技にならないが、こちらは発射した弾がつながる)。
普段は両ガード可能だが、足元を狙って撃てば下段になる。
■バニシングラッシュ
他キャラの超必殺技を凌ぐ威力を持つ、超高速の突進技。 多段HIT&ガードし削りダメージ、ゲージ蓄積量共に非常に高くガードされてもこちらが圧倒的に有利。
判定自体は弱く、通常技などで簡単に止められてしまうが、発生・移動共にあまりにも早く、止めるどころか視認してガードするのすら困難。 人間相手に止められることはまずないと思って良い。 空中多段技の上に背が高い分判定もでかいので、適当に出してるだけでも強力な中ジャンプ封じとなる。
ルガールは判定と共に一瞬で通り過ぎるものの、HITまたはガードした場合のみ、6回HITまたは削るまで、攻撃判定のみを残す形となる。 故に、鬼焼きなどのガード必殺技での迎撃は不可能。 ことごとく潰してくれる。
ちなみに強で出しても発生が遅いだけ。
■ギガンテックプレッシャー
走り寄って掴んだ相手を画面端の壁に叩き付ける、高速の突進技。 技の出が早く近距離からなら弱攻撃からでもつながり、移動も速い。 ただしガードされると反撃確定の隙がある。 ノーマルルガールとの違いは攻撃力のみ。 ただ、他キャラに比べて圧倒的に攻撃力が高いので、かなり凶悪な超必殺技となっている。
■デストラクション・オメガ
手を伸ばして相手をつかみ、つかんだ場合のみ乱打に持ち込む(空中の相手も可)。
非常に出が早く、画面半分くらい先にいても一瞬でつかんでしまうので、反撃技に最適である。 ただし判定自体は弱いので、何らかの技が出切ったところにぶつかると、ほとんど相打ち(ダメージ0)になってしまう。
■ルガールエクスキューション
高速の突進技。 3つの超必殺技の中では1番威力が低く、出も遅い。 ただし無敵時間は1番長い。 弱強で出の早さが違い、強で出せば連続技に組み込めないものの、その分無敵時間が長い。 ただし結局攻撃判定が出る前に無敵時間が切れてしまう。 ギガンテックプレッシャー並みに隙があり、ガードされると反撃はほぼ確定する。

■ 共通パターン ■

●垂直・バックジャンプパターン
使用可能キャラ:全キャラ

全キャラが使うことが出来るパターンで、最も無難なパターンといえる。
方法は画面端で垂直ジャンプかバックジャンプをしつつ、ルガールが近づいて来るのを待つ。 そこでルガールがこちらのジャンプ攻撃範囲に歩いて入ってくるか、もしくは前転してきたときにすかさずジャンプ攻撃を当てる。 この時出す技はジャンプふっとばしが好ましいが、出の遅さやリーチの問題でやりにくければ、強攻撃(垂直ジャンプとバックジャンプとは技が違うので、リーチが長い方を使うのがよい)を当てる。 このまま連続技を狙ってもいいが、失敗すると手ひどい反撃を受けるのでひかえめに。

んで、何故このパターンが最も無難かというと、対オメガルガールで最もやっかいなダークジェノサイドをくらう心配がないから。 ルガールは起きあがり時、または近すぎる間合い以外での垂直ジャンプとジャンプ攻撃にたいしてはダークジェノサイドを使ってこないのだ。 逆から考えるとダークジェノサイドが届く範囲で、起きあがりにこのジャンプパターンを使うのは危険といえる。

歩いてくると前転してくる以外のルガールの行動パターンとしては、ジャンプしてくる、
グラビティスマッシュを撃ってくる、通常技を出してくるといった行動パターンがある。
ジャンプしてきたときはジャンプ攻撃でおとすか、空中ガード後に投げればいい。
 グラビティスマッシュを撃ってきたときは我慢の子。 おとなしくガードしよう。 ただ場合によってはけっこう削られるので、その点でこのパターンをやるには、避けが使えるエキストラの方がやりやすいかもしれない。 で、最後の通常技だが、こちらのジャンプ攻撃で勝てなくもない。 それに喰らってもたいしたダメージにならないのであまり気にしないでよいだろう。
●ダッシュ前転パターン
使用可能キャラ:全キャラ

これも全キャラが使えるパターンだが、ジャンプパターンに比べてやや危険度が高い代わりに、仕掛けるのがこちらからなので成功すれば効率よくダメージを与えることができる。
方法はダッシュ前転でルガールの背後にまわり、後ろから通常投げを決めていくというもの。 たいていルガールはしゃがみ弱パンチで追い払おうとしてくるが、タイミングがよければこちらの投げが勝つし、迎撃されてもカスみたいなダメージなので気にすることはまるでない。 前方ジャンプで逃げられる場合もあるが、気にせずパターンを繰り返して行こう。
バニシングラッシュを出してくることもあるが、ほとんどの場合入れ違いになるので問題でない。
で、このパターンのどの辺が危険かというと、ダッシュ中に通常技をくらう可能性があり、突然
バニシングラッシュを使われると反応が難しいことと、たまに前転をグラビティスマッシュで返してくる可能性があるということ。 それでもほとんどは上記の3つのパターンをとってくるハズなので、それほどおそれることはない。

基本的にはジャンプパターンでいいとは思うが、体力的に負けている状態で待っている余裕がなかったり、
グラビティスマッシュを連発してきてなかなか近づいてこない時などは、こっちの方がいいかもしれない。
注意点としては必ず背後にまわるようにすること。 ルガールの目の前に止まるように前転すると、
バニシングラッシュを使ってきた場合、モロに喰らうことになる。
あと、コマンド投げは入力方向が途中で入れ替わってしまうので、振り向き時にコマンド投げが無効化されるのでほぼ無理。 かといって前に止まると先の理由で危険すぎるし、ここは通常投げで我慢しよう。
●飛び道具パターン
使用可能キャラ:95’京、RB’テリー、RB’アンディ、RB’ジョー、裏リョウ、裏ロバート、裏ユリ、アテナ、拳崇、舞、庵、ハイデルン、タクマ、柴舟、ラッキー、ルガール

飛び道具を出した後の硬直が短ければ短いキャラほどやりやすいパターンだ。
方法はルガールの通常技や
ダークジェノサイドが届かないくらいの中距離(ラウンド開始時くらい)から弱の飛び道具を撃っていくというもの。 ガードされたらその中間間合い間合いを保つようにしながら飛び道具を撃って画面端に追いつめ、削りまくってやろう。
ダークバリヤー
を出してきたらラッキー。 間に合わずに喰らってくれる。 跳ね返されたら間合いが遠い証拠。 前転で抜けてきてくれてもラッキー。 1歩踏み込んでの投げが決まる。 ただし硬直が長いキャラでは少々やりにくい。 グラビティスマッシュでかき消されたらすかさずガードを固めよう。 ルガールが最速で撃ってこない限り間に合う。 跳び込まれると少々分が悪いが、反応がやや遅いのでガードが間に合うはずだ。 万が一喰らったとしても連続技を狙ってくることは
そうそうないので、被害は少ない。

この他にも画面端同士で強の飛び道具を連発するという方法もある。 ただしこの場合大抵
ダークバリヤーで返してくるので(ガードは間に合うが)、あまり有効ではない。 まあ失敗しても仕切直ししやすいし、被害を被らない利点はあるが。 もしガードしてくれればガードで固まってくれるので、しばらく削り続けることができるぞ(そのうち前転で抜けてくるが)。
ちなみに
タクマ、ルガールは他に必勝パターンがあるので、使う必要はない。 ハイデルンのみ遠距離から撃っていこう。
●スライディングパターン
使用可能キャラ:ジョー、ちづる、キング、チャン、クリス、炎の宿命のクリス

スライディングを持ったキャラのみが使えるパターンだが、最も勝ちやすいパターンといえる。
方法としては
グラビティスマッシュを待ち、使ったところを当てていくのだ。 スライディングなら弾展開中でも一方的に攻撃することができるし、撃たれても弾をくぐりつつ攻撃できるからだ。
怖いのがスライディングを当てたのと弾を撃ったのが同時だった場合で、こうなるとスライディングから起きあがったところに弾がHITしてしまうことになる。 カウンターまでとられて、ダメージ的にも圧倒的に不利だ。 そうならないためにもこの時注意したいのが、ルガールとの間合いと反応したまでの経過時間。 スライディングの射程距離内で
グラビティスマッシュを使ってきたら即座に足元を強襲すればいいが、反応が遅れたなと思ったら、弾を撃ってくるのを待ち、抜けつつ攻撃するのを狙った方が良い。
スライディングが届かない位置から使ってきた場合は、その遠さと反応したまでの経過時間から考慮して、少し歩いて弾展開中の足元を狙うか、少し歩いてスライディングが届く位置で発射を待ち、弾をくぐりつつ当てるか、弾をくぐるだけでがまんするか、はたまたガードするかなど、その状況によって行動していこう。 ルガールが
グラビティスマッシュの溜め時間、弱強を常に変えつつ撃ってくることも考慮しなければいけないので、やや勘もからんでるが。

このパターンは、スライディングの移動距離と姿勢が低くなる時間帯が長いほど使いやすい。
1番優れているのが
チャンひき逃げで、移動距離、低姿勢持続時間、ダメージ全てに優れ、転倒させられるオマケ付き。 対オメガルガール戦でも最高峰のキャラであるといえる。
で、1番ダメなのが
ちづる淙淙で、他キャラと違って姿勢が低くなるのに少々時間がかかり、また高くなるのも少々早い(なんかシャレっぽい)。 それでもちょっと気を付ければ充分に使えるレベル。
あとのキャラは似たり寄ったりだが、唯一
ジョーだけが、当てると転倒させることができる。 たいしたメリットでもないが。
●足払いパターン
使用可能者:レオナ、拳崇、キム、山崎、ラッキー、ルガール、オメガルガール等
●パターン1
このパターンは非常に長い足払いをもっていないとでできず、上記のキャラ以外はまず不可能だろう。
方法は、ルガールにギリギリ当たらない間合いから強足払いを空振り、技を誘うというものだ。 乱発せず、様子を見ながら出していこう。
ダークジェノサイドを空振りしたら、着地に強足払いを重ね、転ばしていこう。もしダークジェノサイドが直撃してしまったら、間合いが近すぎたのか、それともそのキャラの足払いがこのパターンに向いていないのだろう。 グラビティスマッシュを使ってきたら、強足払いが当たって転ばすことができる。 これはグラビティスマッシュの溜めモーション中は、ニュートラルポーズよりやられ判定がより少し前に出るためだ。 ただしかなりギリギリから空振らないと当たらないので、間合い調整の必要のない画面端でやるのがのぞましい。 1度転ばせればもうこっちのものだ。 ジャンプされるとやはり不利。 ただし乱発したり、ルガールが小ジャンプを使ってこない限り攻撃をくらうことはないので、落ち着いて仕切なおしていこう。
また、ルガールの足払いも非常に長いので、逆に転ばされる場合もある。
キムはかなり遠くから強足払いを空振りしても流星落が届くし、ジャンプされても強飛燕斬で確実に迎撃出来るので非常にこのパターンが
やりやすいが、ルガールにゲージがある時にあまり遠くから強足払いを空振りすると、
ギガンテックプレッシャーをたたき込まれてしまうので、注意。

●パターン2
これもかなり足払いが長くないとできない。
方法は、中間距離でウロウロしながらグラビティスマッシュを待ち、弾を展開しだしたら即座に足払いを当てていくというもの。 弾を発射されたら負けもしくは相打ちになってしまいどちらも痛いのはこちらだし、ウロウロしてる時にバニシングラッシュを突然合わせられたら、まず対処しきれないだろう。 それだけに高速反応と、リスクを必要とするパターンである。
ただし
レオナ、拳崇、キムは強足払いの姿勢が非常に低いので、もし弾を発射されても当てることができたらヒットストップを利用して弾をくぐることができる(キムは当てなくてもくぐることができる)ので、スライディングライクな使い方が可能だ。
●跳ね返しパターン
使用可能キャラ:アテナ、ちづる、山崎、ルガール、オメガルガール

それぞれの飛び道具を跳ね返せる必殺技を使って、ルガールの
グラビティスマッシュを返していくのみ。 グラビティスマッシュは硬直がかなり短いので中間距離からやらないとルガールの硬直に間に合わないが、ルガールはグラビティスマッシュの溜め時間、弱強を常に変えつつ撃ってくることもあって、近ければ近いほど超反応が必要となる。 ガードされてもいいから遠距離でやる方が無難かも。
アテナは跳ね返し判定の持続が長く、出もそれなりのサイコリフレクターと、発生が最も遅いが1番跳ね返し判定の持続時間が長いυサイコリフレクターが使えるが、前者はコマンドが長いので少々使いづらい。 後者は出が遅すぎるので問題外。 持続時間の長さを利用して勘で置いていくしかないが、あまりにリスクがでかい。 ちづる弱玉響の瑟音は跳ね返しの判定とやられ判定がかなり前にあるので、早めに置いておく感じで出さないと無理。 その分他キャラより間合いを広めにとろう。 でもちづるはスライディングがあるのであえてやる必要もないだろう。 山崎強倍返しはコマンドが簡単なうえに跳ね返し判定の発生が早いので、中距離でも充分出来る。ただし山崎は弾を1度吸収するので跳ね返しに時間がかかり、相当近くないと当てることができない。 ルガールダークバリヤーは跳ね返し判定の持続が長く、出もそれなりで、コマンドも簡単なのでけっこういける。 でも他に必勝パターンがある
のではっきりいっていらない。

このパターンは当たればそこそこダメージが高いが、バグか何かは知らないけど何故か当てても全くダメージが与えられない時が(っていうかほとんどの確率で)あるうえに、跳ね返しに失敗したらどでかいダメージが待っているのでかなりお勧めできないパターンである。
●結論
まあ、なんにせよルガールにある程度のダメージを与えたら、タイムアップまでガードを固めて粘るのが利口である。 オメガルガールを倒すには強攻撃や必殺技ならなら18発前後、超必殺技なら5,6発当てないと倒せないのに比べ、向こうは必殺技なら3,4発、超必殺技なら2発でこちらを倒すことが出来るのだ。 攻めれば攻めるほどこちらが不利といえる。
グラビティスマッシュバニシングラッシュでそこそこ削られるが、ルガールのダッシュ投げは逆に投げ返すことができるし、失敗しても投げ外しになるので、まず安心だろう。
ちなみに待ちのスペシャリストは
チンチョイ。 しゃがみガードしてればグラビティスマッシュが当たらないので、ほとんどダメージを受ける要素がない。
また、避けが使えるエキストラも有効だろう。

一番エンディングに近いチームは圧倒的にキムチーム。 キムは足払いパターンが強力な上に、流星落を使った個別パターンが強力。 チャンもひき逃げを使ったパターンがとにかく強く、二人とも一人でルガールを倒すのに充分な力を持っている。 もし二人が負けたとしても、チョイが逃げ切ってくれるハズ。

■ キャラ別攻略パターン ■

キャラ 実用性 パターン
草薙 京 25%
15%
10%
60%
●八拾八式の2段目を当てていく
●弱R・E・Dキックの先端をガードさせていく
●琴月で削っていく
●95’京なら飛び道具パターン(弱/中距離)も可
二階堂 紅丸 65% ●弱雷靭拳の先端を当てていく
大門 五郎 25%
35%
●強地雷震でジャンプ攻撃を誘い、ガード後に(喰らっても)投げる
●足払いをとるのを期待しつつ切り株返しをかするように出していく
テリー ボガード 40%
20%
55%
●強パワーウェーブを遠間から当てていく
●弱バーンナックルの先端をガードさせていく
●RB’テリーなら更に飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
アンディ ボガード 20%
55%
●弱飛翔拳の先端を当てていく
●RB’アンディなら飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
ジョー 東 80%
35%
55%
●スライディングパターンを使う
●弱ハリケーンアッパーを遠間から当てていく
●RB’ジョーなら飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
リョウ サカザキ 10%
M超必
55%
●弱雷神刹の先端をガードさせていく
●グラビティスマッシュに、MAX強覇王翔吼拳をブチ当てていく
●裏リョウなら飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
ロバート ガルシア M超必
55%
●グラビティスマッシュに、MAX強覇王翔吼拳をブチ当てていく
●裏ロバートなら飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
ユリ サカザキ 65%
M超必
55%
●ユリちょうナックルの先端を当てていく
●グラビティスマッシュに、MAX強覇王翔吼拳をブチ当てていく
●裏ユリなら飛び道具パターン(弱/中距離)が使える
レオナ 60%
15%
●足払いパターンを使う
●ダッシュでグラビティスマッシュをくぐり、近距離強キックからの連続技を狙っていく
ラルフ 限定 ●一応エキストラでゲージ点滅時なら、最速でバリバリバルカンパンチを出していき削り殺す手もあるが・・・
クラーク 60% ●ローリングクレイドルでルガールの前方ジャンプを誘い、続けてしゃがみ弱パンチ→
 ダークジェノサイドを出してきたら、ガード後にダッシュ強足払い(エキストラなら一歩歩いて)を当てていく
麻宮 アテナ 75%
35%
●飛び道具パターン(弱/中距離)を使う
●跳ね返しパターンを使う
椎 拳崇 70%
60%
●飛び道具パターン(弱/中距離)を使う
●足払いパターンを使う
チン ゲンサイ 60% ●強足払いに気を付けながら寝て待ち、グラビティスマッシュを使ってきたら進んで鯉魚反跚を当てる
 もしくは弾をくぐって回転的空突拳を当てていく
 また弱足払い→強パンチの空振りにも進んで鯉魚反跚を当てる
神楽 ちづる 70%
30%
●スライディングパターンを使う
●跳ね返しパターンを使う
不知火 舞 65%
20%
●飛び道具パターン(弱/中距離)を使う
●龍炎舞の先端を当てていく
キング 80%
40%
●スライディングパターンを使う
●弱ベノムストライクを遠間から当てていく
キム カッファン 70%
60%
●強足払いを空振りしつつグラビティスマッシュを誘い、流星落を当てていく
●足払いパターンを使う
チャン コーハン 90%
20%
●スライディングパターンを使う
●ジャンプふっとばしの先端を当てていく
チョイ ボンゲ 10% ●回転飛猿刺突でグラビティスマッシュをくぐり、後にボタンを押して突撃する
七枷 社 50% ●弱ジェットカウンターの先端をガードさせていく
シェルミー 35% ●喰らってくれることを期待しつつシェルミーシュートを出す
クリス 80% ●スライディングパターンを使う
乾いた大地の社 35% ●喰らってくれることを期待しつつ踊る大地を出す
荒れ狂う稲光のシェルミー 50% ●斜日の踊りをガードさせ、前転してきたら投げる
炎の宿命のクリス 80%
55%
●スライディングパターンを使う
●太陽を射る炎でガリガリ削っていき、もしゲージがある時に喰らってくれたら暗黒大蛇薙ぎにつなげる
山崎 竜二 45%
35%
●足払いパターンを使う
●跳ね返しパターンを使う
ブルー マリー 75% ●グラビティスマッシュを待ち、近距離なら弱、遠距離なら強のストレートスライサーを当てていく
ビリー カーン 35% ●三節棍中段打ちの先端を当てていく
八神 庵 75%
超必
●飛び道具パターン(弱/中距離)を使う
●グラビティスマッシュに八稚女をブチ当てていく(展開中に直接当てても勝てるのが強み)
マチュア 100% ●弱エボニーティアーズを遠距離から出し続ける
バイス ●特になし。共通パターン(ジャンプパターン)を使おう
ハイデルン 100%
20%
●弱クロスカッターを遠距離から出し続ける
●グラビティスマッシュを待ち、発射直後にネックローリングを当てていく
タクマ サカザキ 100% ●遠距離から強覇王翔吼拳を最大まで溜めて撃っていく
草薙 柴舟 65% ●飛び道具パターン(弱/中距離)を使
ヘヴィD! 80% ●弱R・S・Dの先端をガードさせていく
ラッキー グローバー 25%
25%
50%
●飛び道具パターン(弱/中距離)を使う
●ルガールの通常技に強キックに先端を当てていく
●足払いパターンを使う
ブライアン バトラー ●特になし。共通パターンを使おう
矢吹 真吾 ●特になし。共通パターンを使おう
ルガール バーンシュタイン 100%
40%
●遠距離から強カイザーウェーブを最大まで溜めて撃っていく
●跳ね返しパターンを使う
オメガルガール 100% ●中間距離からグラビティスマッシュを撃ち、ルガールがガードしたら弱バニシングラッシュを出し
 そのまま弱バニシングラッシュで往復して削り殺す
※実用性50%を切るものは、共通パターンを使った方が無難です。

オマケ・グラビティスマッシュ展開中に100%勝てる技の一例
草薙 京:大蛇薙、無式 乾いた大地の社:吠える大地
二階堂 紅丸:雷靭拳、雷光拳 荒れ狂う稲光のシェルミー:無月の雷雲、暗黒雷光拳
大門 五郎:切り株返し 炎の宿命のクリス:太陽を射る炎・暗黒大蛇薙
テリー ボガード:ファイアーキック、パワーゲイザー 八神 庵:八稚女
不知火 舞:龍炎舞 山崎 竜二:蛇使い・下段
レオナ:強Vスラッシャー(横から当てる) ビリー カーン:三節棍中段打ち、サラマンダーストリーム
キム カッファン:流星落、鳳凰脚 ヘヴィD!:Dマグナム
クリス:シューティングダンサー・スラスト(足先のみ) ブライアン バトラー:ハイパータックル、ビックバンタックル

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