Smith & Wesson  MODEL 66 .357 MAGNUM

モデルガン用の箱に入れてみた。最初から箱の下が壊れていただけで、サイズは実銃も完全に同じである。

 

 

KOKUSAI ZINC REPLICA S&W MODEL 66

じつに格好良い。エッジのシャープさは実銃以上であり、全体の雰囲気もかなり良い。もしこれが黒染めの状態で市販されていたら、どれほど魅力的だったことだろうか。こういうモデルガンは発火仕様である必要などない。どうせプラスチックのモデルガンは黒色なのだから、もう金属モデルの色規制など解除してほしいものだ。

 

 

Smith & Wesson .357 MAGNUM  MODEL 66

光の加減でなんとなく細身の銃に見えている。しかし、実際はやはり357マグナム用のボディーだ。写真では国際製金属モデルの迫力に負けてしまいそうである。こちらの強みは “総ステンレス製” 「銃身もシリンダーも貫通してます」 「357の実弾射撃できますよ」ということだろうか。

 

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