コンフィグ・インターフェース <<スクリプト
△コンフィグ・ラベル <<拡張子スクリプト

追加スクリプト
△コンフィグ「XMS.「XRXS65.CP制御ターンシステム」バトルスピード可変化」
△コンフィグ「ウィンドウスキン切り替え」
△コンフィグ「フォント切り替え」
△コンフィグ「音量変更」シリーズ:BGM/BGS/ME/SE
△コンフィグ「プレイヤー足音許可設定」
△コンフィグ「バトル難易度変更」
△コンフィグ「所持金変更」
△コンフィグ「エンカウント発生有無設定」
△コンフィグ「キーコンフィグ」
△コンフィグ・テンプレート


併用必須
コンフィグ・インターフェース以外 : 本体「コンフィグ・インターフェース」
CPTSバトルスピード可変化 : XMS.「XRXS65.CP制御ターンシステム」
Tetra-Z作「XRXS65.CP制御ターンシステム 拡張子 「CP速度操作&バトルスピード可変化」 & + XRXS37.ActionEX 拡張子 「詠唱時間CP化」」
プレイヤー足音許可設定 : Tetra-Z作「プレイヤー足音」
ウィンドウスキン切り替え : Tetra-Z作「ウィンドウスキン切り替え+文字色可変化」
バトル難易度変更 : Tetra-Z作「バトル難易度」 or KGC「戦闘難易度」

導入箇所
コンフィグ・ラベル : 本体「コンフィグ・インターフェース」の下隣
各追加スクリプト : 本体・併用必須スクリプトより下

再定義
音量変更シリーズ : Audio

コンフィグ・インターフェース
メニューにコンフィグを追加します。メニューでZキー(Aボタン)を押すとコンフィグへ。
上下キーで項目選択、左右・Cキー(Cボタン)で設定を変更し、Z,Xキー(A,Bボタン)でメニューへ戻ります。

カスタマイズポイント
  def TETRAZ67.config_in_menu
    return [Window_Config_Sample_S044, Window_Config_Sample_V044]
Window_Baseのサブクラスを配列で設定します。条件をつければ、2週目以降、デバッグ専用も可能……なはず。

コンフィグ・ラベル
コンフィグのウィンドウに「コンフィグ」のラベルを追加します。それだけ……。

XMS.「XRXS65.CP制御ターンシステム」バトルスピード可変化
CP制御ターンシステムにおける、バトルスピードを設定します。
ウィンドウスキン切り替え
切り替えをコンフィグ内に移行します。メニューにおいてA,Dキー(X,Zボタン)での切り替えはできなくなります。
フォント切り替え
原案 : てん 様。フォントを切り替えます。
font_array_defaultに切り替えられるフォントの配列を設定します。
音量変更
原案 : てん 様。BGM・BGS・ME・SEのバランスを変更します。
基本的に最大値・最低値はそのままがよいと思われます。
プレイヤー足音許可設定
原案 : KD 様。プレイヤー足音許可設定をします。
元から不許可の場合、OFFで固定されます。
バトル難易度変更
リクエスト : 桜花 様。Tetra-Z作「バトル難易度」もしくはKGC「戦闘難易度」によるバトル難易度を変更します。
所持金変更
所持金をコンフィグから増減できます。基本的にデバッグ用。
エンカウント発生有無設定
エンカウントを発生させるかを設定します。基本的にデバッグ用。
キーコンフィグ
ゲーム内部からキー操作設定をします。
ゲームプロパティから変更した場合との整合性はありません。あしからず。
他にも、Inputに判別メゾットを追加している場合は追加処理が必要、処理が重くなることなど……。詳細は後ほど。
テンプレート
他にも設定したいものがあれば自作も……。
class Window_xxxx < Window_Base # Window_Baseのサブクラスで設定。
initialize # 何か初期設定するものがあれば、self.opacity = 0の直後に。
update # 基本的にそのままにしておいてください。
refresh # 描写する項目や数値等を設定。
decision_reaction # 決定キーを押した時の反応。変化が起きたらrefreshするのが通常。
left_reaction # 左キーを押した時の反応。変化が起きたらrefreshするのが通常。
right_reaction # 右キーを押した時の反応。変化が起きたらrefreshするのが通常。

この様な方にオススメ!
プレイヤーにコンフィグ設定させる場を入れたいですがという方…
あいにくサウンドノベルなのでという方…×

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