



エレクター(解体クレーン)は黒い△固定帯の範囲で自走しながら解体・降下(地上からの無線操作だそうです)
)
エレクターは地上で組立後、固定帯の範囲を繋ぎながら塔頂まで上昇させるそうです 既に約124m解体済み・この上に白部3・赤部3つ分ありました
だいぶ短くなりました(残り約80m強)
白い塗装、赤茶色なのはサビ?のようです(白い支線は解体時サポート線)
ここまで低くなったらもう・・・涙 (T_T) あと約40mと少し
少し近くで
よく見ると作業員の方2人位見えますか!(切断部が支線最下段の接続部で撤去済)
鉄塔基部・資料によると重量は800tだそうです!
南塔に着いていたエレベーターは昭和42年に老朽化で撤去(踊り場部名残)
エレクター部(50mm標準レンズ)黒い支線がオリジナル支線(白線は解体サポート線)残り約180m強
(エッジ部に取付)