

商品画像を仕入れてお店を始めよう!という、いわゆるアフィリエイト・ネットワークの「電脳卸」が開催した異色のアフィリエイト・コンテスト【北海道生ウニ争奪バトル】。
プレスリリースに触発されて、管理人も参戦してみることに。
さて、「私も食べたい!」と見事思わせることができるか?

誰でも副収入・・・というアフィリエイト・プログラムには、それゆえの危険性も多分に含んでいる。
そんなことを考えていた土曜日の夕方にメールマガジン「金策冒険家エイジの億万長者への路」が届いた。
インターネットというツールを通じて、また「アフィリエイト・プログラム」を間にはさみ、情報を発信する人・受ける人の関係はどうあるべきなのか、ちょっと考えてみるきっかけになるかもしれない。
 電脳卸には不思議な魅力がある。
「こんなにふざけて大丈夫なんか?」と思わずつぶやいてしまうサイト内のコンテンツ、結構驚かされたメールマガジン。深夜についつい爆笑してしまう電脳卸日記『不良商人の睦言』。
今回は、テストリリースから2ヶ月が経過した電脳卸の支配人SKこと木村氏に語ってもらった。
 「え?サイトに行っても本が買えないオンライン書店?」
いえいえ、「boople」はオンライン書店ではありません。自らは一切販売をせず、アフィリエイトを通してだけ書籍販売をしているサイトなのです。いわば、ネット上の「書籍取次店」。でもリアルと違うのは、誰でも好きなように本屋さんが作れることです。
9月18日に検索ボックスなどの機能を充実し、本格OPENしました。今回は、サービスの特徴や今後の展開について、日販IPSの恵川氏にお話を伺ってきました。
2001/08/27 メルマガアフィリエイトって? ─株式会社トラフィックゲート 八木氏
 7/31、まぐまぐとmelma!からメルマガ発行者に対し、アフィリエイト・プログラムサービスの開始が伝えられました。運営はトラフィックゲートです。
日本のインターネット文化の特徴とも言われるメルマガ。WEBサイトとの違いは? メルマガ発行者やECサイトは、これをどのように活用すればいいのか? トラフィックゲートの八木様に聞いてみました。
2001/08/20 付加価値の提供が最大目的 ─リチャード・チェン氏(趣味サイトでAmazon.comプログラムに参加)
 「ある日、家に帰ったら小切手が届いていた。」と語るチェン氏のサイトは、1ページだけのシンプルなもの。そのサイトに日々多くのユーザが訪れ、「ビール代で消えちゃう」くらいのコミッションをもたらす。さて、その内容は・・・。
「アフィリエイトしたくても、自分のサイトにあっているものがないなあ・・・。」「高額商品じゃあ、なかなか買ってもらえないし、怪しい商品は貼りたくない。」なんていう人に、オンライン書店のアフィリエイト・プログラムはおススメです。なんといっても、幅広いジャンルと「買って失敗」ということの少ないアイテム。さらに、実際に読んだ感想・書評をつけることで、きちんとサイト訪問者やメルマガ読者に「レコメンド」できます。
さてオンライン書店のアフィリエイト、単に「広告」としてリンクを貼るだけではつまりません。ちょっと工夫して、サイトやメルマガの中に「コンテンツのひとつ」として組み込んでみましょう。
「アフィリエイト・プログラムにも参加してみたいな。」そんな人は、まずは仲介サービスに会員登録して、自分のWEBサイトにあった広告主があるかどうか、チェックしてみましょう!
 ついに待望の本がでました。日本におけるアフィリエイト・マーケティングの位置付けから具体的な導入方法、成功するためのノウハウまで、非常に実践的な内容の解説書です。今回は共著者のひとりである松本氏にお話を伺いました。
ついに待望の本がでました。日本におけるアフィリエイト・マーケティングの位置付けから具体的な導入方法、成功するためのノウハウまで、非常に実践的な内容の解説書です。今回は共著者のひとりである松本氏にお話を伺いました。
これまでは、amazon.comのアフィリエイト関連本以外、自らアフィリエイト・プログラムに参加することはしていませんでしたが、最近おもしろいプログラムも増えてきたので、いくつか実際に参加して、実体験してみることにしました。
収益目的ではないのですが、「喜ばせてあげよう」という奇特な人は、このリンク先から購入・申込でもしてみてくださいね。
1997年の初頭からアフィリエイト・プログラムを展開している株式会社インターコネクトの若江氏にお話を聞きました。
アメリカでは来年にはコンシューマー向けECサイトの売上の25%がアフィリエイト経由になるだろうというデータもでており、すでに一般的なマーケティング方法・販売方法として定着している。日本でも昨年秋より雑誌などが取り上げはじめ、関心が高まっている。もはや導入するかどうかを考える時期ではなく、「どれだけ迅速に導入・スタートするか」だろう。
 日本でいち早くスタートした、アフィリエイト・プログラム(AP)運用管理サービス「APホスティング」の内容や今後のビジョンについて聞いてみました。
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