[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

IT詐欺のトップページへ

騙された点

実際には、セールストークと食い違うことが多々ありました。
そのうちの一部を検証していきます。

1、プロのデザイナーに委託します。

実際には・・・
私のページは、トップページからフレームを使って構成されていますが、
検索サイトに登録したところ、
左側のナビゲーション用のフレームが表示されないものがありました。
アイディックに聞いてもわからない。

プロだったら対策ができる又最初からアドバイスするはずです。

 

2、NTTコミニュケーションズのサーバーです。

実際には・・・
HPがテスト的に立ち上がった(14年6月)時から「ショップマスター」の立ち上がり時間遅い。
(35秒〜数分かかる)

「ショップマスター」はアイディックの自社サーバーで管理し、容量オーバーとアイディック自身が認めています。


アイディックのパンフレットより

 

3、「役務」の提供がないので解約できません。
           (参考・アイディックのサイトより 初めてのお客様へ ←準備中)

理由にならない言い訳・・・
上で述べたように、「ショップマスター」の立ち上がり時間遅かったため
苦情を入れた時にも、「役務」の提供はないので・・と逃げます。

「ホスティングサービス」をしているなら、サーバーを正常に維持
管理するのが「役務」の提供だと言葉の意味を説明したこともあります。

(アイディック船原氏へのメール参照)  
   ↑苦情のメールもうまく送信できませんでしたが
   その理由はアイディックの設定ミスにありました!(下記参照)

 

 

4、メールが送信不可能

メールを info@**** で送信するとエラーが出ます。

お客様がメールマスターやショップマスターに記載してある
メールアドレス等からの問い合わせはOK。

メールマスターやショップマスターのメール設定には、
Radishというフリーソフトが利用されていますが、
その設定が間違っていたり、アイディックのメンテナンスが不十分なことから
起こったもの思います。

  参考    Radishのサイト    Radishの概要説明等 

上の参考ページからRadishをダウンロードし、再設定を行えば、
ひとまず送信エラーは解除できます。
しかし、私の設定がまずいのかどうかはわかりませんが、
完全な解決には至りません。

アイディックは、この不具合を認識できる立場にありながら、
それを放置していました。

 

5、ドメインのパスワード、IDを渡すことはできません。

それはないでしょう?・・・
ドメインは住民票といっしょで私のものです。

「アイディック談」   渡すと解約を認めたことになるから、渡せない。

「ファイナンス談」   アイディックの弁護士に聞いてくれ。

「アイディックの弁護士談」   アイディックに聞いてくれ。

6、2003/5/12以降のクロスネットの言い分

アイディックと同じです・・・

「ドメインのパスワード、IDを
 渡すことはできません。」
「渡すと解約を認めたことになるから、
 渡せない。」

こうも主張しています
・「ショップマスター」のアクセスが遅いのは
  知らなかった。
・「メールマスター」「ショップマスター」の
  入っていたサーバーは
  アイディックのサーバーです。
・サーバーの管理は
  お手伝いしていただけです。
  「サーバー運営に関するお問い合わせ」参照

クロスネットへの
業務委託の文書

質問に対する
クロスネットからの回答書


(次のページへ)

(前のページへ)