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BAD BOYS からのお知らせ etc..
NEW!
「天皇杯入場口について」 12.3(wed)
12月7日(日) に広島スタジアムで行われる天皇杯2回戦・金沢SC戦において、
Jリーグ開催時に使用されているゴール裏入場口は開きません。
バックスタンド・ゴール裏で観戦される方はすべて
「バックスタンド入り口」より入場して下さい。
クラブ広報に確認済情報です。よろしくお願いします。
「ヒロシマフリーク 12月号(11月25日発売)掲載記事について」 11.26(wed)
ヒロシマフリーク12月号が発売になりました。
サンフレッチェの話題を取り上げるコーナー、「サンフレッチェ広島サポーターズリポート」
。
今回は、「J1復帰決定!」と題し、私、TATSUが原稿を書かせてもらいました。
J1復帰が決まった時の様子、簡単に今季を振り返ってみました。
URSASの水戸寛光くんのコラムも一緒に掲載されています。
ぜひ皆さんご購読してみて下さい。
「ヒロシマフリーク 11月号(10月27日発売)掲載記事について」 10.28(tue)
ヒロシマフリーク11月号が発売になりました。
サンフレッチェの話題を取り上げるコーナー、「サンフレッチェ広島サポーターズリポート」
。
今回は、「最後の1ヶ月!」と題し、私、TATSUが原稿を書かせてもらいました。
とにかくスタジアムに行って応援しようぜ!って内容です。
URSASの水戸寛光くんが涙したこととは?というコラムも一緒に掲載されています。
ぜひ皆さんご購読してみて下さい。
「ヒロシマフリーク 9月号(8月28日発売)掲載記事について」 9.1(mon)
ヒロシマフリーク9月号が発売になりました。
サンフレッチェの話題を取り上げるコーナー、「サンフレッチェ広島サポーターズリポート」
。
今回は、「マフラーを掲げよう」と題し、私、TATSUが原稿を書かせてもらいました。
サッカーの応援になぜマフラーなのか、応援する時のマフラーの使い方など。
URSASの水戸寛光くんのコラムも一緒に掲載されていますので、
ぜひ皆さんご購読してみて下さい。
「ヒロシマフリーク 7月号(7月25日発売)掲載記事について」 6.25(wed)
ヒロシマフリーク7月号が発売になりました。
サンフレッチェの話題を取り上げるコーナー、「紫式BOO(ムラサキシキブー)」
。
今回は、「アウェイに行こう!」と題し、私、TATSUが原稿を書かせてもらいました。
(かなり校正がはいりましたが・・)
俺たちのアウェイ遠征の苦労話や、現地での体験談など、
アウェイにまつわる様々な事を半ページ程、掲載させてもらってます。
ぜひ皆さんご購読してみて下さい。
「新コール(Grande Viola)について」 4.20(sun)
4/19(sat)第7節・横浜FC戦より行います。
「Grande Viola」
「ドン・ドン・ドン・ド・ドン・ドン・ド・ドン・ドン
Grande(グランデ) Viola(ヴィオーラ) 広島(ヒーロシーマ)!」
※ヴィオラの部分は「ヴィオーラ」です。ヴィーオラではないので注意。
Grande Viola の意味は、イタリア語で「偉大なる紫」という意味。
「新曲(Violet Passion)について」 4.17(thu)
4/19(sat)第7節・横浜FC戦より歌います。
「Violet Passion」
俺たちの広島 さあ立ち上がれ
誰も止められない 熱き想い
俺たちの広島 いざ勇ましく
燃やせ熱きハート 紫の戦士
※元曲は、日本では「雪山賛歌」として歌われている曲で、それをアレンジしたものです。
「茂木弘人選手・新コールについて」 4.13(sun)
4/19(sat)第7節・横浜FC戦より、茂木選手の新コールを行います。
「茂木 オレ! 弘人 オレ!」
基本的に、昨年まで使っていたミロ選手のコールと同じですが、
アクセントの場所が違います。
最初の「オレ」は「レ」の部分にアクセントを、
最後の「オレ」は「オ」の部分にアクセントをつけてコールします。
「ヒロシマフリーク 4月号(3月25日発売)掲載記事について」 3.25(tue)
ヒロシマフリーク4月号が発売になりました。
「紫式BOO(ムラサキシキブー)」 コーナーにおいて、
今回は開幕戦のB6サポーターの様子などについてレポートしてくれています。
「今季の応援体制について」 3.9(sun)
「共闘」
これまでB6ゲート上でサポート活動を行ってきた
「ULTRAS HIROSHIMA・BAD BOYS」 「サンフレッチェクラブ岡山」、
B6下でサポート活動を行ってきた
「INFS(インフィニティーズ)」 「URSUS(ウルサス)」は、
チームを必ず1年でJ1復帰させるため、
これまで以上の熱いハートを持ってサポート活動を行っていくために
気持ちをひとつにして一致団結し、全てのサポーターグループが
「B6下・上部(B6ゲートのすぐ下)」
に固まって応援していくことを、
3月2日に各サポグループの代表者により行ったサポーターミーティングにて決定。
我々と意を共にするサポーターたちは、
これまでと変わらずB6ゲート付近に集まって下さい。
「ヒロシマフリーク 3月号(2月25日発売)掲載記事について」 2.26(wed)
ヒロシマフリーク3月号が発売になりました。
先月号から引き続き、「紫式BOO(ムラサキシキブー)」 というコーナー名で
我々の生の声を掲載していただいています。
今回の内容は「紫色を着て行こう」 と題して、
声だし応援だけがスタジアムの応援じゃない、いわゆる「観戦系」サポの皆さんも
応援したい!という気持ちが少しでもあれば、何らかの形で応援することができるんですよ、
といった内容。
みんなで「ホームスタジアム」を作ろう!
基本は紫色を見につけること、マフラー、フラッグ、そして手拍子。
今回の記事については
「BAD BOYS」 TATSU、quadrophenia、hey
「インフィニティーズ」 naclfball
以上、4名による座談会形式で行われた内容を要約したものです。
「ヒロシマフリーク 2月号(1月28日発売)掲載記事について」 1.21(tue)
広島のタウン情報雑誌 「ヒロシマフリーク」 において、
1月28日発売の2月号より、1年間に渡りサンフレッチェ広島の連載記事がスタートすることになりました。
「応援」に主点を置いた連載記事になる予定で、
第1回目は、恥ずかしながら私、TATSUのインタビュー記事が掲載されます。
今後は様々な角度からサンフレッチェを、そして応援に関する情報等を
「いっしょに応援したい!」 と思っている多くの方々に向けて発信していく予定となっています。
また、各サポーターグループの皆様には、よりたくさんのサポーターの方々にスタジアムに来てもらうため、
今企画に様々な形で協力・参加していただければ幸いです。
みなさん、ぜひ購読の程、よろしくお願いします。