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BLUES GUITAR FREE WAY [ PAGE 4 ]
[ INTERVIEWS ]
[ 名言集 ]
☆「俺はブルースは"愛"から出てきたものだと信じている。だから、全ての人の中に存在する魂、それがブルースだと思っているよ。」(1987)
アルバム『ライヴ・アライヴ』発表時、「どんな人にもブルースの魂はあるのか?」と聞かれて。
☆「あいつは俺の女房みたいなもんだな。名前は"レニー"。俺のために生まれてきたんだ。」(1984)
インスト曲『レニー』の演奏について聞かれ、ギターの話になったときの発言。
☆「あいつは俺の"ナンバー・ワン"の女房だ(笑)。」(1984)
レニーが女房なら使い込まれたオールドのストラトは何なのだ?と聞かれ。
☆「彼らを持ち上げておくばかりが能じゃない。たまに意外な曲をプレイすることで、彼らを地上に降ろしてやった方が良いんじゃないのかな。」(1989)
アルバム『イン・ステップ』完成直前、同アルバム収録のインスト曲『リヴィエラ・パラダイス』をライヴのアンコールとしてプレイしたときのオーディエンスについて。
☆「敬服するしかないだろう?"参りました!"って感じで、思わず"スゲエ!"って叫んでたよ。」(1989)
生まれて初めてジミ・ヘンドリクスのレコードを兄のジミー・ヴォーンと二人で聞いたとき。
☆「簡潔さ何じゃないかな。」(1985)
BBキングからは何を学びましたか?という問いに。
☆「パワーは手先の問題じゃない。心の底から出てくるものなんだ。」(1985)
013〜056弦を使っているので手のパワーが相当あるんじゃないか?という疑問に答え。
☆「ただ曲を弾くだけさ。いわゆる練習はしないね。」(1985)
初来日の時、何か特別な練習方法はないか?と言われて。
☆「26〜28時間歌った後の8時間は声の透明感がなくなり、36時間を超えると、声に強力なパワーが出てきて鮮明度も抜群になる。」(1986)
レコーディングでは40時間続けてやることもあり、自分のやり方でいつもやっているんだという事に付け加えて。
☆「 IF YOU TAKE, YOU HAVE TO GIVE IT UP, AND IF YOU GIVE, YOU GOT IT. (取ったものは諦めよう、与えたものこそが自分のものになる。)」(1986)
亡くなった自分のギターテクニシャンで長いつきあいであったチャーリー・ワーツが教えてくれたことを、 アルバム『ソウル・トゥ・ソウル』発表時に。
☆「俺の方こそ、彼みたいになりたかったよ!」(1987)
エリック・クラプトンが「スティーヴィーは僕が16歳の時になりたかったギタリスト像そのままだ。」という事を言っていたのを聞かされて。
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