
裕子さんは、穿いていたパンティを脱ぐと
僕の勃起した包茎ペニスを見詰めて
「凄い大きい。もう限界なんでしょ?
出したいのね?そうでしょ?出したいのね」
というと、今まで穿いていた
そのパンティーで僕の発射寸前の勃起を
包みました。
今まで穿いていたパンティーは暖かくて
そしてシルクの肌触りがスベスベで気持ちよいものでした。
「スベスベで気持ちいいでしょ?」と裕子さんは言うと
パンティーごと僕の勃起を握ると上下にしごきはじめました。
目をおばさんに移すと、
何も付けていない下腹部の陰毛が目に入った。
もう限界だった。
「出ちゃう。出そう」と言うと、
「声が大きいわよ。もっと静かに」と裕子さんは言いましたが
今の僕にはムリでした。
「だっておばさんもう出ちゃう」と言うと
「いいわよ、我慢することないのよ
私のパンティーの中に出して」というと
僕のペニスをしごくスピードを上げました。
僕は「おばさんのパンティが汚れちゃうよ。
ダメだよ。」と言っても
おばさんは優しい笑顔で僕の肉棒を
パンティごと上下にしごきつづけていました。
「あぁ、出ちゃうよ。汚れちゃうよ。あぁ出るぅ」
と僕が言うと
「いいわよ、出して」と言うと、
更にスピードを上げて僕の勃起をしごきました。
その高速のピストン運動に僕は限界を超えました。
その声を聞きながら僕はおばさんの下着の中に
射精しました。
「出ているのね。パンティの上からでも
オチンチンがドクドクいってるのが分かるわ」
と言いながら勃起を扱く運動を止めました。
おばさんは、そのパンティーを洗面台で洗うと
自分が持ってきた袋の中に入れると
僕の小さくなったオチンチンを
濡れたタオルで拭くと
そのタオルも自分が持ってきた袋の中に入れると
おばさんは、「気持ちよかった?」とニコって笑うと
僕と交代にお風呂に入っていきました。
僕は自分の部屋に戻ると、
自分のオチンチンを見ました。
ついさっき裕子さんが僕の勃起した陰茎を握り
刺激して射精をさせてくれた事が夢のような気がしますが
でも僕のペニスは射精させられた事で
満足したように小さくなっていました。
それから2時間ほどしてから
コンコンって僕の部屋をノックして
裕子さんが入ってきました。
裕子さんは「さっきは驚かせちゃってゴメンね」
ってニコニコしながら僕の横に座ると
僕の顔を見ながら
「久し振りに男の人の大きいのを見ちゃったわ。
凄い大きくて固いのね。
中学生になると、もうこんなに立派なの?」
と言うと、僕の顔を覗き込みながら
「久し振りに若くて大きいペニスを握っていたら
おばさん興奮しちゃって寝られそうにないの。
もう一度見たいの。いいでしょ?」と言うと
僕のパジャマのズボンを脱がせようとしました。
僕が「恥ずかしいです」と言うと
裕子さんは「じゃぁおばさんが裸見せてあげるわ」
というと、僕の目の前で
衣服を脱ぎ始めました、
先ほどはブラジャーをしていたので
見る事の出来なかった胸が飛び出しました。
「触っていいのよ」と言うと
僕の手を握ると、胸に持っていきました。
おばさんの胸を触ると、柔らかくて気持ちよかった。
「もっときつく握っていいのよ」と言うので
手で握ると、胸がムニューと弾力があって
気持ちよかった。
「乳首をつまんで」と言うので
指でつまむと
「あん。気持ちいいわ」と甘い声を出しました。
僕のペニスはズボンの中で固く大きく勃起してしまいました。