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今夜の番組チェック
2007年6月16日名古屋オフレポート
今回のオフの参加者は下記の通り
しんさん、むらさきさん、misuzuさん、朱乃さん、シェンツさん、板さん、架藍さん、紅河さん、シェールさん。さらに遅れてクラックさん。
紅河さん。
ジニアさんのお友達。
シェールさん。
朱乃さんんのお友達。
……何か? (マテ)
1本目:夜の娘(N◎VAオリジナル)
RL:紅河さん
このアクトを何度も回しているので動きは安定していたが……
ちーとばかり「えーと」が多いのが気になったかな。
PC1:すかさん
和雲 寿人(フェイト● レッガー◎ チャクラ)
真っ向からヒロインを拾い、ストーリーをまっすぐ進めたカッコイイPC1。
「見えない拳」の設定もいい感じでした。
PC2:私
”最弱”石田敏明(タタラ ミストレス● クグツ◎)
コネとのウェットな関係をうまく回した。。
……何故にゲイバーで飲むハメになったかは謎。
<アドバイス>がいい感じだった。
PC3:朱乃さん
桐生 政文(アヤカシ● ハイランダー ニューロ◎)
アルドラ様と怜呀の手先。
ディフェンダーに精神戦に情報収集にとにかく頑張った。
でも、山田鉄拳の被害者その2。
PC4:板さん
”百目神(アルゴス)”アリー塚原 (タタラ◎ フェイト イヌ●)
PC5:板さん
(”グーパン刑事”山田 鉄拳(カブキ カゼ● イヌ◎))
オープニングから活躍するアリー塚原。
すぐに『スピードの向こう側』とか寝言を言い出すカゼトループ。
とにかくアクトの温度を上げまくり。
「ここはスピードの向こう側だ」という《チャイ》が大惨事。
完璧な動きだった。カゼとしてはね。
大丈夫。イヌ枠の動きは全部アリー塚原がやったし。
情報収集が大変だったが、楽しいアクトだった。
シーン登場数が足りないのはエンディングで2シーン貰ってフォローできたし。
問題は、アリー塚原が陵辱されたことぐらいだが、まぁ、気にしない。
明日は板さんがグリンを陵辱すると宣言したんだが、まさに大歓迎。
陳元義みたいに「誰だっけ? 」と言われるよりはずっとマシ。
ってゆーか、設定もそこまで決まっていないので、後付け厨房設定も大歓迎。
……さぁ! (両手を広げて)
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