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旧型コンピューターの部屋
コンピューターの部屋
旧型コンピューターの部屋譲渡
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新型コンピューターの部屋(第三期工事)celeron300A編
新型コンピューターの部屋(第四期工事)pentium3 500E編
新型コンピューターの部屋(第五期工事)pentium3 500E編
LOOXの部屋(T5/53W)
オーバークロックについての私見及び野望と展望
SUBで使っているのは元ショップブランド品のAT互換機です。
新たに組んだマシンに機能の殆どを委譲し、
こちらはCDRマシンとして余生を過ごしていただく事になりました。
よってOS以外には書きこみソフトしか入っていない状態です。
CPU:P55C/200
M/B:PC ChipsのM565
Vカード:ioデータGA-PG3D4M(VRIGE)
つう、たいしたこと無い物です。
まあ、今でも前に使っていたP54cで充分だと思っていますが
フォト・ショップを使おう何て思ったがためにいくら出費したか(TT)
EDO64M、HDD4.3G、CPU....フォトショップって悪魔のソフトですね。
それにしても変えても早くなった気がしない!!
ベンチ・マークでは1割は早くなっているってのに
M/Bを変えてからCDROM(ATAPI)が認識せず使用不能になっていたので
いろいろ試してみたがケーブル異常説が有力視される。
安物を買ってはいけないと言う事か?
近年になってBIOSの設定ミスと言うことが発覚。
ケーブルに異常は無かった。(^^;
モトレーサーの人柱として
SEGAISAを買わされました。
しかし、keyボードに比べれば楽なのでよし!
SSの操作系を使いたければ買うべし。
アナログ(マルコン)も動きました。
スティックに比べてピーキーなのが問題かも。
その後、こいつは売ってしまった。
セガのマルコンを使っていてどうしても反応が遅くアンダー・ステア傾向なのでスティック買いました。
どうもこのステッィクは動かない模様。
と、書いていたが先日箱にしまおうと思ったら「win95で使う場合」と書いてある
1枚の紙を発見。これで動くかも。
しかし、動きませんでした。で、以下のステックを買いました。
次に買ったのがガミさんのところで実績の有ったthrustmasterのFCSです。
SGFの方からVカード貰ってしまった。
「トリオ64から変えると驚く速さだよ。」と聞かされていたが確かに早い。
これで最新カードだったらどうなることやら。(笑)サンキュです。
なんと40倍のCD−ROMである。U−ATA対応。ASUS製。
値段は¥9800安くなったもんだ。
これを買って思ったのだがPCのパーツで初めて箱に入っているのを買った。(笑)
最強の品を忘れてました。
フラットベットスキャナーです。しかも600dpi
買ったときは¥40kほどだったのですが最近は¥20kでヨドバシで売ってました。
中身は台湾製でどうもACERが作っているみたい。
SCSI接続だし、まあ文句はないけどSCSIの端子がMacでも使えるように
アンフェノールフルピッチとアンフェノールハーフピッチになってます。
場所を取る以外はフラットベットで良かったと思います。
ここまで値段が下がっていると関係無いけど買う時に言っていた店員の
「一般の方には600dpiは必要無いですよ。」の意味が分りました。
写真のサービスサイズを600dpiで取り込むと約20Mになります。
高画質とはいえあまりにも大きいサイズですよね。私も300dpi以下で使うことが多いです。
M/B
こいつはスッペクが凄い
L2:1MB、U−ata33対応、75・83MHz対応
他の人で75*3のオバー・クロックで動作させた人が居るのでいつかやりたいですね。
使ってみるとコネクタ類が近くにまとまっているがために後からの抜き差しが大変である。
私の場合はIDEケーブルを追加で差したのだが結構大変。
それとAT電源にあるべき逆差し防止溝が無い。
私は20分ほど考え込みました。注意しましょう。
U−ATAはマスター・ドライブが対応していないといけないことが発覚
よって私は非U−ATA33で運用していることになる。(TT)
この後、セカンダリのマスターにU−ATA対応のHDDを用い、
スレイブにU−ATA対応のCDROMを買いましたので「早くなっている」ハズ
体感的に少しは早い気がするのでベンチとれば本当に早いと思います。
私の買ったP55C
いつのまにかMMXがセラミック・パッケージに戻ってました。
店員に「これ、MMXですか?」と2度も念を押したことは言うまでもない。