タイトル姉妹教師丼
ブランドmini
ジャンル女教師とひたすらHするADV
定価\8800
発売日2005/07/22
得点
6.5 ★★★★★★☆☆☆☆
童貞指数
7 ★★★★★★★☆☆☆
システム
 CG鑑賞:あり シーン回想:あり BGM鑑賞:あり(全12曲)
 メッセージスキップ:あり(判別あり) オートプレイ:あり
 既読メッセージの再表示:あり(ボイス再生) セーブ数:80+クイック30

 その他、ウィンドウ(800×600)/フルスクリーン表示選択可。
 BGM、ボイス、SEのon/off、音量を10段階から調節可。Hな効果音はなし。
 キャラクター別ボイス音量調節可(2人だけですが)。
 主人公の名前は「大庭篤志」で固定。

 メッセージウィンドウの透過度を10段階から調節可。
 メッセージ表示・オートモードの速度を自由にカスタマイズ可能。
 フルインストール(要780MB)しても起動にはDVDが必要。
 今日び、ディスクレス起動ができないゲームは淘汰されていくばかりなのですよ…。

 総CG枚数は68枚+差分で119枚。
 おまけとしてボツCGが3枚。
 Hシーン数は21。
 内訳はゆかり9、みさき10、ハーレム(3P?)2。

 システム的にはプログラマーさんがすごく真面目なのか何なのか、えらくカッチリとしていて、エフェクトも凝ってますね。
 CGは一枚あたりのクォリティが高いものの、枚数的にはやや物足りないです。
 もっと物足りないのが全体のボリュームで、このボリュームだとこの枚数が妥当、というところなんですが…。

ストーリー
 新任姉妹教師、神月みさき神月ゆかり――。
 二人はこの春、教師として、私立の男子校である西徳学園に迎えられた。

 西徳学園には或るひとつの噂がある。
 ――姉弟制度
 そう通称されている特殊な習わし。

 男子ばかりの学内では、たいてい経験の浅い女性教師はどうしていいかわからなくなって、つまずいてしまう。
 そういったトラブルを未然に防ぎ、また教師としての心を育むため、特定の男子生徒を『弟』として指導させるシステムである。

 しかし……。
 みさきとゆかりは、偶然にも同じ男子(主人公)を指名してしまう。
 当然、一人の生徒に『姉』が複数いることはよろしくない。
 理事長は「どちらが彼を弟にするか、半月以内に決めるように」と二人に言い渡した。

 「最終的に彼に気に入られた方が、姉になる」
 教師としての成熟を目的としたシステムだったが、相手に気に入られようとするあまり、段々と行為はエスカレートしていって……。

キャラ紹介
 神月 ゆかり CV:伊吹 雫
 担当科目は現代国語。
 何事にも積極的な姉とは対称的に、常に控えめな立ち居振る舞いをする目立たない妹。
 家の中では買い物・料理担当。
 姉同様に相当グラマーな体つきだが、実はいまだに男性経験がない。
 いったん経験した後は、主人公とのSEXに溺れていく。

 神月 みさき CV:金松 由花
 担当科目は生物。
 新卒とは思えない肝の据わりっぷりで、勝ち気な性格。
 教師としても女としても自分の将来に絶対的な自信を持っている。
 その一方で心情的には脆い部分も……。
 いろいろ文句を言うが妹のことは大好き。

以上のストーリー、キャラ紹介の著作権はminiにあります。
ゲーム  選択型マルチエンディングADV。
 エンディングはゆかりエンドとみさきエンドの2つのみ。
 3〜4時間あれば余裕でコンプできるでしょう。
 選択肢の数も少ないため、難易度は低いです。

 といいつつ、攻略ページを作りますた。
 はじめた当初はこんなあっさり終わると思ってなかったもので^^;

感想
 まーなんとも直球ストレートなタイトルだことで、内容もほぼイメージどおりといったところ。
 CG買いしてしまったもので、凌辱方面が一切なかったところがやや期待はずれでしたが、HPの紹介をよく見ればわかる話でした^^;
 でもたぶん、企画の段階ではあったかもしれませんね>凌辱H
 そう思えるのはバッドエンドで凌辱シーンの残骸のようなCGが出てきたからで、スタッフがそこまで作る前に精根尽き果ててしまったって感じでしょうか。
 クレジットされてた制作スタッフ、えらい少なかったし…。

 内容は、二人の新任女教師のどちらが主人公を「弟」にするかをめぐって、2週間にわたって二人からHな歓待の限りを受けるといったシンプルな内容。
 なんでそんなことになるかといえば、学園の制度として新任女教師は任意の男子生徒を「弟」にしなければならず、かつ神月姉妹の選んだ生徒がたまたま主人公でバッティングしてしまったからという、まあ設定したもの勝ち的な話です<投げやりだな
 姉弟制度っていうのは、どう見ても某「マリみて」のス○ルが元ネタなんでしょうけど、本当にあの作品はあちこちに色んな影響を及ぼしているなぁ^^;

 原画は李(スモモ)KPA氏で、エロゲではあまり見ないリアルタッチのCG
 マンガならわりとある絵柄かもと思いつつ、サラサラの髪、スラッと伸びた手足、たっぷりとした質感の乳や太ももはモニターで見るとかなりの迫力です。
 特にフェラチオ、パイズリのシーンにアップやバックで突かれているときの"そそる"表情にこだわりありと見ました^^
 上下2ページ分のサイズのCGも多く、なんでも背景も含めて全部李氏が一人で描いていたそうですよ。
 このCGはかなり新鮮なので、HPからでも1回見てみるのをオススメします。

 それにしても、"お風呂でH"というシチュエーションがやたらと多いのはなぜなんでしょうね?^^;
 しかも前戯だけで終わってしまうシーンが結構多い!
 スタッフによほどフ○ゾク好きな人でもいるんでしょうか。
 まあ自分は着衣Hよりはハダーカの方が好みっていう少数派なもので、裸ん坊はマイナスではないのですが、前戯だけで終わってしまう点が多いのは気になりました。
 男が1回出したら本番もせずに終わりかい!と。主人公もまだ若いのに淡白な奴やっちゃ。
 もうちょっとこう、2度、3度発射してもまだ飽き足りないといって突きまくり、呂律が回らなくなったセンセイが最後には失神するぐらい激しいやつキボンヌ。
 いや、そういうシチュエーションがなかったわけじゃないんですが、全体的にちょっと物足りなかったなと。

 で、姉妹のうちどちらがエロかったかと聞かれたら、たぶんほとんどの人がギャップの点で妹先生を挙げるのではないでしょうか。
 姉のみさき先生は初っ端からこちらを挑発しまくりで、いつでもどこでも臨戦態勢みたいなエロ先生だけど、妹のゆかり先生の方が、処女から快楽の虜へと変身する意外性+テキストのねちっこさがあって良かったです。
 前戯はおっぱいからアソコへ、アソコからアナルへと開発が進んでいくのですが、いずれもゆかり先生がイッてもイッても主人公が執拗にクリクリし続けるテキストが秀逸^^
 先生も主人公に攻められているうちに、表面上はイヤイヤと恥じらいつつも、底知れない快楽への期待のあまり、自然とHに積極的になるという態度の変化が見られて素敵です。

 ただ、シーンによって、テキストの内容とCGがかけ離れている箇所が多いのはガッカリでした。
 クンニしているのに後ろから手を回しているアソコを弄っているCGのままだったり、脱がしているシーンでアップのキスの状態から動かなかったり…トラビュランスみたいな省エネはやめれと。
 特にお風呂でクンニのシーンは、前述のごとくラビアをなぞっていくだけの軽いところから、クリトリス舐め、指の抜き差しと同時に、とじっくりたっぷり舐め回す良エロテキストなのに、ビジュアルが合ってないんじゃ魅力も半減ですよ。

 全体的にボリューム不足で、あっさり終わってしまうところが最大の難点なのですが、テキストとCGはかなりイイんですよねぇ。
 積極的に挑発してくる姉のみさき先生との状況に流されるままの受身Hか、清楚なゆかり先生を好奇心旺盛な主人公が開発していくHか。
 どちらも美味しい話ではあるのですが、私的には清楚なゆかり先生がチンパンジー状態に変貌した点が本作における収穫でした。
 次回作で似たようなゲームを作るのであれば、結ばれたあとにBADエンドルートとして凌辱方面も用意してほしいかなと^^

DP
 むー、良いシチュエーションがあるにはあるのだが、こちらのテンションはいまひとつ上がらない。
 主人公は当然のように童貞であり、みさき先生とのHはほとんどが先生にリードされる受身H。
 狙い済ました設定で、おそらくスタッフもワシのようなユーザーの嗜好をわかったうえで、そういった方向性でゲームを構成していると思うんだが…。

 あまり燃えないのは、やはり物語がスタートして早々にHシーンに入ってしまうからか。
 どのくらい早いかというと、弟選び競争が始まってから3日目(実感としては10分足らず)にして、主人公はみさき先生に風呂場で誘われるままに童貞喪失してしまうわけだが(爆
 この展開はどうあっても回避できないらしい。

 ここでもこの先においても、主人公は「夢みたいだ」とかいって喜んでるんだけど、憧れの先生と…って感じがあまりしないのは、先生のキャラがあまり立ってないからなんだな。
 みさき先生のキャラがようやく掴めてきた…というか、打ち解けたと思ったのは、主人公が先生の部屋に招かれるくだりになってのことなんだけど、そこはもうルート終盤だからなぁ。
 いくらフェロモンムンムンの年上の女性にリードされて…ってシチュエーションであっても、そこにいたるプロセスが出会って3日目ぐらいじゃ、そのへんの風俗に行って道程を捨てたのと印象的にはあまり変わらないわけで。

 最近思うのは、この手のシチュエーションを描くゲームで重要なのは、最初は手コキだけとか、フェラだけといった、ある程度プレイヤーに"おあずけ"を食わせて焦らし、(本番を)「ヤリそうでヤラないシチュエーション」を積み重ねていくプロセスなんじゃないかと。
 そして、その過程でいかにヒロインの女性が魅力的であるかを知らしめることに力を入れるべきじゃないだろうか。
 別に初Hまでの道のりが長ければ良いってもんじゃないけど、そういった点では、最近プレイした「エスエフ」(同人)は優れていたと思う。
 DISCOVERYの「つまつま3」も、ヒロインの義母や子持ち主婦にはそういったプロセスがあった。
 どちらも初Hは薄味だったけど( ´・ω・`)

 ゲーム開始早々にHシーンを用意するという手法は、目的ゲーであれば定石といってもいい。
 だけど、こういった年上ヒロイン/受身H中心のゲームでは、ある意味最大の山場をなくすに等しいということなのだ。
 このHP的に理想的なのは、「とらハ」みたいに"萌え"的な見所も多いストーリーでこちらの気分を盛り上げつつ、「LOVERS」ばりの気合の入ったHシーンをドカーンと1個目に持ってきてくれることだな。

 …いや、別に年上ゲーに"萌え"はあってもなくても良いんだけどね^^;
 そういった付加価値があれば、一般的なゲームとしての評価も上がると思うので。
 キャラ的には、最近のゲームでは「ままらぶ」(HERMIT)の涼子さんが素晴らしかったが、これもHにいたるプロセスは短かった(T-T)

 …と、ゲームの内容とあんまり関係ない話までしたところで話を戻す(ぉぃ
 何だかんだいっても、このCGでこの直球ストレートな内容は、なかなか得がたいものだった。
 初Hのあと、ゆかり先生のルートを通っても、みさき先生が二人のために一肌脱いで、女性の体についてレクチャーしてくれるシーンとか美味しいところもあったし。
 エロテキストはこのままで十分イケるので、あとは丁寧なプロセスがあればなお良かった。

ボイス
 女性ヒロインのみボイスあり。
 実質的に、ヒロインと主人公以外の登場人物ってまったく登場しないんですよね。

 ヒロインの声優さんはどちらも手堅い演技。
 妹のゆかり先生役の人はちょっとフェラ音がイマイチだったけど、それもまた手馴れていないという設定にマッチしていると思えば(;´Д`)<変態
 みさき先生役の金松さんは、あちこちに大人の余裕たっぷりのエロ先生ですた(;´Д`)

総評
 エロ度4点+ラブ度2.5点で6.5点です。
 質的には問題ないので、あとはボリュームか、あるいは価格で勝負といったところでしょうか。


タイトルディスグレイス
ブランドプリマ
ジャンルご近所お手軽乱交ADV
定価\8800
発売日2001/10/12
得点
4 ★★★★☆☆☆☆☆☆
童貞指数
4 ★★★★☆☆☆☆☆☆
システム
 CG鑑賞:あり シーン回想:あり BGM鑑賞:あり(全10曲)
 メッセージスキップ:あり(判別なし) オートプレイ:なし
 既読メッセージの再表示:なし セーブ数:30

 その他、ウィンドウサイズ(ディスプレイ解像度)を変更可。
 メッセージスピードを3段階から変更可。
 音量はWindowsミキサーコントロールを使わなければ変更不可。
 主人公の名前は自由に変更可能。
 ただし、ゲーム中では「〜〜くん」と〜〜のところは発音してくれないので不自然という、昔のゲームにありがちな設定。
 フルインストール(要500MB)すれば起動時CD不要。

 CG枚数は80枚+差分で92枚。フィニッシュ差分があるCGとないCGが気まぐれな感じ。
 総Hシーン数は38個。このボリュームにしてはかなり多め。総じて薄味ですが。
 内訳は広美12、久美8、敏子4、まゆ先生6、3Pが8。

 ウリの(?)3Pは広美&久美母娘がもっとも多くて4個、次いで久美&まゆ先生、広美&敏子など。
 なお、広美や久美のHシーンには、彼女たちがソープで働くことになって他の男たちとHしているシーンとか、主人公の兄に寝取られているシーンも含まれます。

ストーリー
 主人公は父、兄と3人家族。学生寮の建て替えのため、一時的に帰宅することになった。
 しかし、父と兄は仕事なので、主人公は家で一人の生活。
 料理など出来ない主人公に隣に住む女の子とそのお母さんが世話をしてくれることに。

 とある事情でソープに行くことになった主人公。
 お店の浴室で主人公を迎えてくれたのは…憧れの教育実習生の先生だった。
 縛られた寮生活から解放された主人公は、自宅での生活をどのように過ごしていくのだろうか。

キャラ紹介
 山野 広美(やまの ひろみ)
 主人公の隣家に住んでいる、いわゆる年上の幼なじみ。
 主人公に好意を持っているが、告白するきっかけがつかめずにいる状態。

 山野 久美(やまの くみ)
 広美の母親で、ひとりで娘の広美を育てている。
 主人公にとって優しく包容力のある女性。

 早坂 敏子(はやさか としこ)
 メガネの同級生。おとなしく、主人公に憧れているらしい。
 いいところのお嬢さんという雰囲気。

 伊藤 まゆ(いとう まゆ)
 主人公のクラスの担任。活発なお姉さんという印象。
 実は夜に、ソープでアルバイトをしている。

以上のストーリー、キャラ紹介の著作権は にあります。
ゲーム  選択肢型マルチエンディングADV。
 ゲームのイメージはエルフ(シルキーズ)の「愛姉妹」をプレイしたことがあるなら想像してもらえると思うんですが…
 要するにゲームの途中に選択肢がいくつかあって、ひとつ間違えるとバッドエンド、正しくても数個選んだだけでヒロイン別エンドという、非常にシンプルな内容。
 Hシーンをすっとばせば、おそらく1プレイ長くても10分から15分程度という、Hシーンが刺身ならストーリーはツマといっていいゲーム。

 エンディングは15個以上あり、一通り見終えると、ゲーム途中に先生や久美さんとのハッピーエンド(?)のための選択肢が追加されるという仕様。
 もっとも、すべて見るのに1日もかかりません^^;

感想
 2001年10月に発売されたゲームということで、2005年も暮れようとしている今プレイしてみると、もはやエロゲはここ数年で1世代も2世代も進化してしまったのだなと実感できる、そんな感慨すら持ってしまったなぁ(--;
 ん?でも「Brightia」が発売されたのは2001年4月だから、単にこのゲームがえらく古めかしい作りなだけか。
 プリマといえばアクトレスの姉妹ブランドで、もはや活動を停止して久しいようですが、この頃は"さあぺんと"氏を擁して、こんなゲームも作っていたんですね。

 内容は、近所の母娘やら同級生やら担任の先生やらに無意味に好意を抱かれている主人公が、気まぐれに選んだ行動で彼女たちとHすることになるいう、エロゲーらしいご都合主義全開なストーリー。
 特徴といえば、メインヒロインが近所の母娘で、基本的に丼エンドがデフォとか、担任の先生がソープでアルバイトしていて偶然手に入れたタダ券を使って彼女とHするかどうかがエンディング分岐の鍵のひとつになっている(アホらしい)ことか。
 自分の父親と一緒に母娘を丼Hとか、幼なじみをソープで働かせるとか、そこはかとなくインモラルな設定がちりばめられているのですが、プレイ感覚は限りなくライトな感じ。
 なんといっても10分ぐらいでエンディングに到達できてしまいますからね^^;

 Hシーンも大人しくて、ほとんどは自宅で正上位or騎乗位orバックで合体するだけだし、声優さんの演技も素人っていうか声が付いている程度。
 見所は(Hシーン自体の)数の多さと"さあぺんと"氏の描く均整のとれた女体画くらいなもの。
 さあぺんと氏のCG集と割り切って買う分には、価格によって損はないのだろうと思います。

DP
 本当は久美さんの母親らしい包容力とか、まゆ先生によるお仕事系のノリに期待していたところなのだが、何となく雰囲気で合体したあげく、アンアンいうだけの淡白なHシーンばかりで落胆した。
 もっとも、この頃はこれで十分だったんだろうけどね…(/。\)

ボイス
 女性のみボイスあり。主人公の名前を「くん」としか呼ばないのはシステムで挙げた通りで不自然極まりない。
 声優さんは非公開でしたが、揃っておとなしい演技で(というか演技力を生かすだけのテキストがないんだけど)、とりあえずボイス付いてるなー、という印象しか残りませんでした。

総評
 エロ度1.5点+ラブ度2.5点で4点です。(2005/10/01時点での評価)
 名作と呼ばれるゲームとは違い、今さら買うべきメリットは前述のCG集としての意義ぐらいしかないでしょう。


タイトル
ブランド
ジャンル
定価\
発売日
得点
10 ★★★★★★★★★★
童貞指数
10 ★★★★★★★★★★
システム
 CG鑑賞:あり シーン回想:あり BGM鑑賞:あり
 メッセージスキップ:あり(判別) オートプレイ:あり
 既読メッセージの再表示:あり セーブ数:−

 その他、
ストーリー
 
キャラ紹介

以上のストーリー、キャラ紹介の著作権は にあります。
ゲーム
感想
 
DP
 
ボイス
 
総評
 
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