日野ブリスカ特集_2
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’65年にチェンジでしょうか?
2代目コンテッサ風のルックスです。
エンジンも旧コンテッサ用(900)
から、コンテッサ用1300ccへ、
換わったようです。
(1965年)
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コンテッサのパネル関係の、流用と
思いこんでいましたが、改めて比較
してみると、フェンダーのタイヤから
ドアまでの距離が異なっており、車幅も
90mmも違いました。共用は、ドア位?
画像はレアな、超初期丸2灯モデル。
(1964年コンテッサ1300)
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’66年に丸4灯化されていました。
(1966年FH100)
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バリエーションのパネルバン
仕様です。ほかに、アルミバン
保冷車も、あったようですが、
型式名は、全て同じのようでした。
(1966年FH100)
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日野ブリスカ化学消防車
グリルの都合で’65年モデルを真横から
写したものと思われます。
(1966年FH100)
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ついに、トヨタブリスカと、なりました。
トヨタ版は1年弱の、短命モデルだったと
何かで読んだ憶えがあります。
(また、後ろが切れてしまいました。)
(1967年GY10)
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間もなく、このモデルへと、
交代したようです。
(1968年)
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