はじめての方へ |
| 現在、インターネットでは,いろいろ無料サービスがあります。無料メール、無料ホームページ、無料プロバイタ・・・。ただし、インターネットを接続する電話料金はどうしてもNTTさんが無料してくれないらしいですね。(笑) ここで、電話料金を半分に減らす、もしくは、電話料金をなくす方法を紹介します。 @ 自分の都合で、NTTのタイムプラスと定額サービス(フレッツISDN)を契約する。又、電話116へ A 紹介するサイトに入会する。(入会無料) B インターネットを使う時、バー(専用のソフト)を起動するだけ。 |
| どうしてこれらのサイトに入会すると、電話料金を減らすことができるか |
| 実は、これらのサイトはインターネットで広告を宣伝する会社です。彼らは大勢な方々に広告を見せるため、彼らの広告を見る方に費用を支払うことにしました。支払の費用は広告主からもらった広告費用の一部である。それが駅の前や街を通る時に広告を付いているティッシュペーパをもらうことと同じですから、ご安心でもらってください。 インターネットを接続してから、彼らのバーを起動して、その中に広告が流れはじめて、それから、インターネットを1時間使うと、$0.4〜$1.0のお金をもらえます。 電話料金は1時間¥120(タイムプラスを契約)の場合、為替は$1.0を¥100とすれば、もらえるお金が平均$0.7は¥70になります。実際に、あなたがインターネットを1時間使う電話料金は¥50だけです。ここまで、その専用ソフトを起動するだけの話しですが、もう少し上手に活用すれば、電話料金を¥0.0にすることができます。例えば、二つのバーを併用するとか。詳しく各サイトの紹介をご覧下さい。それに、これらのサイトを友達に紹介して、友達がインターネットを使う時、あなたもお金をもらえます。紹介される友達が多ければ多いほど、あなたはインターネットを無料で使うことだけではなく、小遣いももらえます。 |
| お金はどうやってうけとるか |
| お金の支払いは、ほとんど小切手を使用するので、銀行の口座番号、クレジットカード番号等を記入することは一切ありません!自宅の住所を正しく登録すれば、届けるはずです。 注意:クレジットカード番号等を記入することを要求するサービスは止めたほうがいいと忠告したいです。 |
| どのくらいの人が登録してるか 問題はおこってないか |
| この広告収入プログラムの先駆者、alladvantage社は、アメリカを代表するワシントンポスト誌・ウォールストリートジャーナル・YAHOO・EXCITE NEWS等の各メディアでも紹介されています。日本でも、テレビ東京、産経新聞などで紹介されました。アメリカで開始10日で25万人・120日で200万人もの 登録を集めましたが、特に問題は起こってません。 |
| このようなサービスしているサイトはたくさんいます。ここで紹介しているのは精選されたサイトです。海外の会社なので、入会登録はすべて英語でしなければなりませんが、英語が分からない方に応援するため、登録から使い方まで詳しく説明してあげます。まだ、質問がある方はdanjiwake@lycos.ne.jpまで |
| Spedia 概要 |
●Spedia から配布されるSpedia Barを表示したままネットサーフィンするだけで、自動的に1時間30-60ポイントが貯まります。カウント条件が、ほかのソフトより厳しいためポイントは貯まりにくいですが、ある意味、不正による他人のポイントアップがないため、安心かもしれません。 |
| DesktopDollars 概要 |
●DesktopDollars から配布されるProfitZONE Barをインターネット接続時に起動させると、広告が表示されます。広告が表示されていることによって、スポンサーから得た収入を還元してくれるサービスです。 |