[PR]看護師の好条件な求人情報満載:年間30,000人の転職看護師が利用中
マダガスカルゴキブリ

オス成虫
|

メス成虫と若齢幼虫
|
-
マダガスカルゴキブリ
*マダガスカルオオゴキブリ/*マダガスカル・ヒッシング・コックローチ
Gromphadorrhina portentosa
-
オオゴキブリ科
-
分布:
-
マダガスカル
-
体長:
-
70mm
-
特徴:
-
ペットとしてはもっとも普通のゴキブリ。
成虫になっても無翅で、卵胎生。普通のゴキブリの体表は”アブラムシ”の名の由来である油脂で被われるのに対し、甲虫のようなキチン質で覆われている。
オスの前胸部には短い角状の突起があり、触角に短い毛が生える。メスは前胸部の角状突起は無くわずかに窪みがある程度で、腹部がオスに比べて大きく、触角に毛は無い。求愛時や敵を威嚇する時など、気管から「シューシュー」と鳴き声を出すことが出来る。
雑食性で、冬場の飼育には加温が必要。
戻る