2000年 自転車ショーへ行ってきました

2001年モデルの展示会です。

今回は夕方6時まで開場していたので 見ることが出来ました。

主に興味の高いダウンヒルバイクを中心に見学してきました。

SONY

 近未来的なEV自転車を展示していました

 前輪のディスクブレーキは走行時には起電する

 仕組みになっているようです。

 デザインや発想は 従来の自転車屋やオートバイ屋とは

 異質なところもあり面白いです。   こんな自転車が街中を走り廻る日も近いのでしょうか。


GT

 マングースやキャノンでールなどの大手が

 DHから撤退する最近の傾向の中

 GTはダウンヒルに力が入っています。

 リヤサス付でもペダリングにロスのないiドライブは

 とても良いアイデアです。

 富士見パノラマで会った人が説明をしていました。

社員もDHしている会社ですから 日本でのニーズも心得ているのでしょう

時期ダウンヒルモデル??フリーライド??

2001モデル クロカン、フリーライドiシリーズと似た形状の

フレームのDL、DH向け?が展示してありました。

GTiのゴチャとしたフレームより好きです。

メッキがアメ車の雰囲気をかもし出しています。

フォークはマルゾッキ倒立フォークのシバーがついていました。

今回 最高にCoolなD系バイクでした

上写真左と右は色が違うだけのようですが

左は本社製、右は台湾?製で左のフレーム&フォークの値段で

右の完成車が買えます。

私には買えない価格ですが、しっかりとした部品のついたリーズナブルなDHになります。

写真中央はiドライブ機構です。サスのペダルロスをなくす画期的なアイデアです。

構造も簡単ですが iドライブDH向けのチェーンデバイスは単体で販売していません。

ワイインターナショナルのどこかのお店では iドライブ向けアダプターを開発中との

ことでしたが、予価が5万円?でしたか...

つけるだけなら実際にはもっと簡単な改造でつけられるようです。


ジャイアント

 ATX-DH

  このDHバイクはここ数年ワールドカップで

 トップ選手に利用されてきたタイプのもので

 補強とBB位置などのマイナーチェンジだけで過ごしてきました。

トップ選手と同じ仕様がこの価格で入手できるのは確かに魅力ですが

DHiの方が安いのでどうなりますやら

XtC-Team

 ペダリングロスを抑えるリヤサス設計のクロカン向けバイクです

 同じ設計のフレームで何種類かのラインナップを揃えていて

 手の届く価格帯もあります。

 パッと見た限り ペダリングロスを抑える設計というリヤサスの

リンク周りがカタログのうたい文句ほど効果を発揮するかどうかは?? 

   XcX-AC

 ダウンヒルを意識したと見られるつくりのフリーライドが

 新しく加わりましたがXcX RSも健在です。

 大人しいスタイルです。

 リヤサスは4バーリンク風なスイングアーム方式になっていました。

穴位置により6inch(152mm),5.15inch(130mm),4.5inch(115mm)の3種類が選択できます。

従来のフリーライド系XcXよりもトラベル量は多く設定できます。

フォークはシングルクラウンマルゾッキZ5 130mmトラベルで、

変速系コンポはシマノディオーレで20万円弱

ディスクはヘイズのメカニカルです。

リヤダンパーはロックショック製のようですので良い作動感が期待できます。

この装備にしては16キロと軽いので取り回しも楽でしょう。

専属プロライダーもDHレースで試していたようなので強度にも問題はないでしょう。

シートポストの調節巾もあるので DH、ジャンプ、フリーライドと一台でカバーしやすいでしょう。

これなら何とか無理すれば買えそうな&買って損のない一押しのフリーライドなD系バイクです。

ACはオールコンディションのことを意味するそうです。

  Xcx RS-1

 ディスクブレーキがダイヤテックからヘイズのメカニカルに変わりました。

 オイル式とはまったく異なる感触ですが ヘイズは良く効くようです。

 レバーの感触はシマノのメカニカルよりカチッとした感じで

 好感が持てます。

4バーリンクのリヤサスは4.5inch(115mm)トラベルです。

フォークはシングルクラウンマルゾッキZ5 130mmトラベルで、リヤダンパー本体はジャイアント製かな??

2000年モデルよりもフロントトラベルが増えてGoodです。

GIANT XcX-SE

 このプレイバイク系スラバイ?は若者にきっと売れるでしょうね

 今年にわかに話題のジャンプバイク系??

  スタイル、マッドブラックのカラーリングがいいですし

 24インチx2.6幅、ヘイズメカニカルディスク、

 フロントフォーク130ミリトラベル(Z5は本来100ミリトラベルだが??)

チェーンデバイス付で即戦力になりますし  価格も悪くないと思われます。

リジットの方がペダリングロスがないですし 、軽くて扱いやすいです。

街乗りやスラローム、デュアルはもちろん 富士見のCコースでも楽しく攻めることができるでしょう。

トップチューブが長めで ダウンチューブが角パイプで丈夫なフレームはジャンプにも耐えるし

トライアルにも向いています。

目指したジャンルはよくわかりませんがストリートでも下駄代わりに使えるオールマイティーなもので

充実した装備ながらジャイアント価格が嬉しいです。

 

 

MCM-Team

 カーボンフレームのクロカン向けリジッドバイクです。

 カーボンが安くなってきたことで

 鉄、アルミ、チタン、カーボンと

 選択肢が大きく広がってきました。

カーボンの特徴は細かな振動の吸収性のよさと 製法によりたわみを設計できることです

リジットのフレームには最適な素材かもしれません。

フレーム素材としてのカーボンは これから とても将来性のあるものだと思います。


ブリジストンもDHには力が入っています。

 アンカーシリーズも熟成し 鍋島選手他が良い成績を残したようです。

 クロカンでも健闘したようでした。

 アンカーANCHOR FDAPは2000年モデルのリヤトラベルが120ミリ

 だったようですが 2001モデルで183ミリになっています。

 もう少しリーズナブルなラインナップがあると  嬉しいんですが.....

 リヤサスの設定はランクによってまったく異なるものになっています。

 やはり、熟成された最上位モデルに乗ってみたいですよね

Wサスのお手軽なMTBでは

スラッガーというモデルがあります。スプリントで有名な中野元競輪選手が宣伝しています。

シマノディオーレのパーツを使い 前後100ミリトラベルで\138000

フロントはディオーレメカニカルディスクかな  アルミフレームです。

クロスファイヤというモデルの方がフレームの曲線がカッコ良いと思いますが

クロモリ鋼のようです。\57800

 


クワハラ 

 リーズナブルな国産ダウンヒルフレームが人気です。

 24インチ対応のショートバックが用意してあったりと

 国産ぽい キメ細かな対応が売り リヤサスの動きも良いようです。

トビーヘンダーソンのtheフェンダーの輸入元でもあります。展示車のセンスは??

同じブースにあった こっちのフレームはナンダ??

 D系のようでしたが

 係りの人がいなかったし

 説明がなかったので

 わかりませんでした。 

ディズニー協賛というYANSプロデュースのDDバイクかな??


ホットチリ

 そのままゲレンデDHが楽しめる本格的DHバイクとしては

 たぶん一番安いのではないでしょうか

 フロントフォークのビッグワンプロは4キロもあって

 重たそうです。 リヤは4バーリンクです。

タイヤはIRCクジョーDH26x2.65インチを前後にはいています。

Vブレーキ使用のラインナップもありますが

2000モデル\298000?2001モデル248000?のDH8はオイル式ディスクで実戦的です。

左写真上のフレームDH9は

 スイングアーム式のリヤフレームで

 大きなトラベル量を確保しています。

 ごついリヤフレームです。

 製作は日本製ではないよう(台湾?)ですが

プロデュースは日本なので フレームは日本人向け寸法だそうです。


マリーン

 クロカン向けもありますが、写真は

 D系寄りのフリーライドで 価格は298000円

 良い部品がついています。

 フレームの製法に特徴があるようで

 ヘッドのところには溶接後がなく高い強度を持つようです。

 2001モデルでは4バーリンクからスイングアーム式になって トラベルはMax10インチ+αも

 あるようです。 フロントフォークとつりあいがとれないんじゃないかの

 街でもゲレンデでもあまり見かけません。


ルイガノ

 廉価な298000円の方はリンク形式を

 4バーリンクから 上位フレームに似た変形4バーリンク形式に

  変えてきました。

 チェーンデバイスもついているようですし

ヘイズの油圧ディスクブレーキもアッセンブルされているようですので

即 ゲレンデで使える ダウンヒルバイクになったようです。

 ヘッド周りのトッブ、ダウンチューブのデザインが好きになれません。

ノースショアで鍛えられたカナダのメーカー製


マングース

 大人しい三角フレームのフリーライドだけで

 D系寄りの2001モデルはありませんでした

 色も大人しい。

 ゲレンデへ行っても人気のマングースなだけに

2001年のDHフレームがないのは寂しいです。

 ニューマンフレームはDL系で息づいていました。

 素人がDHを遊ぶには デュアル用にリヤフレーム強化

 したもので十分かも

 出所のBMX系は豊富でした。

塚本 岳選手の乗っていたマシンが展示されていました。

 2001年DHもこれで戦うのでしょうか??

 リヤディスク前に泥よけかなカバーをつけていたので

 私もエンビ版を切って簡単なカバーを作ってみました。

 マッドなコースでは泥がディスクにかからなくて具合が良かったです。


ハロ

 増田まみ選手の乗るマシンが展示されていました。

 綺麗なペインティングでした。ワンオフみたいです

 2001はXトレイルとして日産のRV?のCMを

 やるそうです。

この自動車はシート、ラゲージスペースが水で丸洗いできるそうな。

左はハロのダウンヒルフレーム

 イタリヤ インテンスのフレームを熟成?

 ナゼかリヤチェーンステー部はスペシャのシールが...

 マングースとハロは日本ではモトクロスが

 輸入販売しているので

 マングースDHの穴埋めはハロ?

モトクロスのブースでは 派手な

パフォーマンスでBMXショーを繰り広げていました。

実際に見ると ジャンプの高さや

回転技には驚愕します。

モトクロスのブースにはストークのフルサスカーボンフレームがポツンとおいてありました。

ストーク、オーガニックはXC向けフルサスカーボンフレームでリンクなどもカーボンで出来ています。

フレーム価格は38万円というものですが カーボンのフレームとしてはお徳??


サイクルワールド

 アルミ製は材料の特性を考えればパイプを溶接して

 フレームを作るより BOX構造で仕上げたほうが

 より合理的でよいと思います。

 それを形にすると この形しかないな という感じで気に入りました。  

新モデルはシングルピポッドにしてきたのかな?   支点がBBより前に出てきました。

サスペンションのペダリングロスを防ぐのに有効なのか 最近、この手が増えてきたみたいです。


フォーズ

 デュアル向けWサス??

 これもピポッドがBBより前にあります。

 リヤフレームが大きく感じます。

 .


SINTESIの2001モデル 

 細い角パイプを組み合わせた 

 骨格のフレームも新発売になりました。

 骨組み(トラス)構造で軽量化 されているようです。

 2000SINTESI  シンテシー  G-POWER BAZZOKA も継続販売されるようです。

こちらは フレーム5.5キロ

 いかにもイタリアらしいデザインで好きです。

 ユニットやステーも低くて 乗りやすそうです。

 レース向け(トライアル?)オートバイフレームも手がけているところで作っているそうです。


オレンジ

日本初上陸のイングランド製DHフレーム

だそうです。

けっこうハデでした。


サンタクルス スーパー8  SANTA CRUS SUPER8DH

写真は内島選手のかな??

シングルピポッドのカンチレバー方式のリヤサスペンションですが

支点がBBより前に位置しているためロスが少なくて良好な動きを示します。

8インチトラベル

もともと設計者の伴侶のために設計されたというフレームはコンパクトで

日本人の体系にあっているかもしれません。フレーム約5Kg

Yインターナショナルのブースでチョット試乗しただけですが 良かったです。

60万コースならターナーTURNER DH RACERも捨てがたいけれど、これが一押し。

フレーム\258000 14ミリスルーアクスルリヤハブ付


INTENSE/M1

    プロに人気なモノコックフレーム&4バーリンク 8インチトラベル

    よく違うメーカー名の塗装になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今回は屋外で試乗がありましたが、DH系の試乗車は皆無でした

フリーライドのBMWに試乗しましたが 独特のフロントサスは

固めのセッティングでした。アンチノーズダイブ式のサスなので

そう感じたのかもしれません。

ブース端では、池袋ジェロニモや新宿ジョーカーや自由が丘のアパッチや

御徒町のアサゾーとクラッシック、大井町ゲンマなどの

ワイインターナショナルが催す試乗会は室内で狭いコースながら

多くのDHバイクに試乗することが出来ました。

時間がなくて3台しか試乗できませんでしたが

なかなかこういう機会はないので貴重な体験でした。

実際にはセッティングがいろいろですし 試乗コースには3段程度の小さな階段しか

設置されていなかったので はっきりとした感触はつかめませんでしたが

なぁ〜んとなく「こんか感じか」という雰囲気は味わえました。

3台のDHバイクは、サンタクルズS8、テックインTMX900、テックイン903DH

サンタクルスS8は、フロントフォークがマニトウXバートカーボンでした。

 乗り味はよいのですが、平地ではハンドルが妙に軽すぎました

 スタイルは好きです。

.

.試乗したのは左写真のものではありません

.

テックインのTMX900DHX(20キロ)は

リンクが複雑で、どう動くのか理解に苦しむところがありますが

しっとりとしていて乗りやすいバイクでした  リヤのトラベルは160ミリ?

フロントフォークもテックインのT-01X倒立サス 180ミリトラベル でしたが

動きの良いフォークでした。

 

.

テックインの廉価なフレーム903DHは軽くていいです。

145000円 M valve リヤショック 「MOS」は、リンクではなくて

ユニット自体がアグレッシブ効果をもつというもので

同じテックインの高級な方と比較しても 遜色ないものでした。

値段も多くのDHマシンと比べれば安く、とても気に入りました。

でも、シート部分のリベットは好きになれません

リヤトラベル180ミリあるようです。

やはり廉価な倒立フォークTX02は03になりトラベル量も160ミリから180ミリになりました。


 シマノ

 新しくディオーレからオイルとワイヤー引きのメカニカルな

 ディスクブレーキが発売されました。

 XTは2ピストンでしたが

 ディオーレはワンピストンです

 コンパクトで値段も安くなっています。

.

  インターナショナル台座用とマニトウ用の2タイプが

  されているようです。

  メカニカルは、穏やかな効きを示すようです。

   これでDHだけではなく クロカン、フリーライド他へ

   一気にディスクが広がっていくことでしょう。

   クロスバイク向けシリーズにもワイヤー引きの

   メカニカルディスクブレーキがあります。

   外観が少し異なり 綺麗な仕上がりになっています。

   レバー形状も異なります。

 .

  DH用に新しいディスクブレーキはなかったようですが

 XTのディスクローターに径の大きいものがでました。

 これでDH用ということでした。

 あたりが出れば かなり効きも良くなってくるようです。

.

クロスバイク向けのコンポは

 フロントの変速にまったく新しい方法のものを

 出してきました。

 ディレイラープーリーも特大です。

.

.


ロックショックスのサイロはとても評判がよいようです。

20ミリアクスル向けのクイック仕様もあります。

軽くて動きが良くて 3段可変トラベルでロック付

最大トラベル125ミリ

ボクサーの2001年モデルは、明るいメタリック系の赤になりました。

最初は動きが渋いといわれるロックショクスのサスですが

アメリカ製のフォークは、コケても壊れないし丈夫で良いです。

.

マニトウのXバートカーボン2001年モデルは内部的には2000とほとんど変わっていないようです。


KOWAのフロントフォークは

動きのよいことで定評があります

国産フォークとしてDH黎明期から

開発改良を重ねてきたとのことです。

手ごろな値段のフォークも用意してあるのは嬉しいところです

 

 


カーボンフレームが安くなってきたようです。

左はジャイアントのMCM-Team

 カーボンフレームのクロカン向けリジッドバイクです。

 カーボンが安くなってきたことで

 鉄、アルミ、チタン、カーボンと

 選択肢が大きく広がってきました。

フレーム素材としてのカーボンはとても将来性のあるものだと思います。

ショックを吸収するカーボンの乗り味はロードでは前からありましたが

廉価なカーボンフレームが出てきたことで広がりを見せているようです。

コルナゴのフレームは綺麗ですね

ストーク、オーガニックはXC向けフルサスカーボンフレームで

リンクなどもカーボンで出来ています。

 


フォールディングバイクが今年は流行りました

ブリジストンのブースには

6キロのマグネシウムフレームが

展示してありました。

現在の一番人気はr&m(ミズタニ)でしょう

フレームは折りたたみませんが

リヤサスは下をグルっとまわすことで畳めますし

サスと収納が一体として機能するので

すばらしいです。

リヤキャリアにタイヤがあり

収納した状態でもコロがしていけるのもいいですが

ギヤの段数のあるものは値段が高いですかね

2001モデルのフロントチェンリングが2枚の18段変速と

2000モデルのリヤハブの内装と外装を合わせた変速の2通りがありますが

内装の遊星ギアだと内部ロスはあるが ギヤ比は大きく取れる 

しかし重たい  .... 外装だけのほうがいいのかな??

ビアンキもけっこう気にいりました。

サスはありませんが11キロと軽く 

スタイルも魅力的です。

ハブ内装3段と外装7段で計21段使えるのも

嬉しいです。

この自転車を輪行して 電車でフラッと出かけて 城下町から山里を走るのもよいでしょう 

待ち乗りにドライブシャフトは

とても良いと思うのですが

重量がかさんでしまうのは

マイナスです。

17キロはあったと思います。丸石さんガンバレ

一番無難なフォーディングバイクは

やはりジャイアントでしょうか

13キロと軽量で 値段も手ごろ

機能的にも十分です。

最近街で良く見かけるプジョーです。

洗練されたスタイルが魅力でしょう。

重量もそこそこ軽く

扱いやすいバイクです。


デローサ

ロードも好きですが

小太りな私が

細いロードに乗っても

にあわないし カワイそう。

 

コルナゴ

フェラーリモデルが目玉ですが

高いで゚す


ダウンヒルで見ると

真剣にダウンヒルでタイムを競うのならば

予算は60万円以上になるようです。  まだまだ高価ですね。

安い フリーライド向けのMTBでも楽しむことは出来ますが 

腕と体力に自信のない場合は富士見Aコースへは行かないほうが無難でしょう。

ダウンヒルを楽しむだけならば予算30万円以下で ルイガノ、ホットチリの完成車が

フレームと部品を買い集めるより安くすんで   即 利用できます。

予算40万円では アッセンブル部品を廉価なものにしてホットチリ、クワハラ、テックインあたりの

フレームを利用するのがよさそうです。

予算50万円なら 迷わずGTiでしょう。 値引きはあるのかなぁ〜

予算60万円では サンタクルズ スーパー8 か ターナーかで悩むところですが

私ならばサンタクルズでしょうか?デザインも好きですし 色もオーダーできるとか

それにターナーより少し安いようですので。

宝くじで100万円当たったら シンテシーの新フレームを元に組みます。

あ"ぁ〜 当たらないかな 年末ジャンボ宝くじ .....  

2000.12 


来年のショーは大阪かな??      by bigheart     up 2000.11.12    update 2004.07.26

end

 

 

 

 

 

 

 


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