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■これがICEE
■ICEEの弱点その2
■ICEE試験進行表
■ICEE体験談
■リンク
・N-ICEE.COM
ICEE英語塾
NICEEワークショップ
・英語道場
本サブサイトで紹介しているICEEおよびその試験内容について、N-N-ICEE.COM、松本道弘およびICEE運営委員会に無断での転載、掲載は禁じます。
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こんな試験があったのか!!
英検1級持っていても、TOEIC900点取っていても、
必ずしも実践で英語が使えるとは限らない。
しかしICEE1級ならば、必ず「使える英語ができる」と言える。
なぜか?
- 海外に行かず日本で英語をマスターした「英語界の宮本武蔵」こと
松本道弘が創始したコミュニケーション英語検定試験。従来の受身的
な試験ではありません。受験者は実際にコミュニケーションを行いな
がら、英語の運用力を評価されます。まさしく「実践的」英語運用能
力を試すための試験です。
- かつては「英語道検定試験」と呼ばれていました。なぜならば、発音、
イントネーション、文法などの表面的な能力よりも、内容、表現力、
意志疎通能力、ユーモア、人柄、経験、などの実用的な側面が総合的
に判断されるからです。表面よりも中味。「術」よりも「道」。
それが特徴です。
- 理屈はともかく、英語道場としてはこのICEE試験を実力向上の目安とし
てよりは、年に一度の「イベント」として参加しています。「お祭り」
ですね。なぜならば、ICEEは試験というより、「イベント」といった雰
囲気が強いからです。
- 楽しめて、実力を試せて、他の参加者の技を見て盗むことができる、
一石三鳥の試験です。
- 英語道場では、ICEE式練習法を活用しています。例えば、インスタント
スピーチ、ディベート、why-because gameなど。
詳しい内容は、こちらを。
なお、このサイトは松本道弘氏およびICEE運営委員会の許可を受けています。

第18回表彰式風景
(左から司会のジェニファーさん、準優勝植村さん、
優勝者横井さん、松本道弘審査委員長)
* 本ページにおけるICEEの説明は、英語道場独自の解釈を含みます。その場合、ICEE創始者松本道弘氏またはICEE運営委員会の正式な見解を必ずしも示すもので
はありません。
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