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| 「どんぱちプロダクション」概略 |
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題して『徹底分解!どんぱちプロダクション14の秘密!』 |
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◎秘密1 代表 小原茂樹(おはらしげき) ◎秘密2 本部 神奈川県川崎市内。それ以上は秘密。 ◎秘密3 制作本数 小原作品23本(内、他ブランド作品4本、他脚本作品2本含む) 他監督プロデュース作品5本 ◎秘密4 会員数 会費も取ってないし、名簿も作って無いので代表1名のみ しかし、手伝ってくれる人、数十名。 ◎秘密5 創立日 たぶん1990年5月頃。以後遊び続けて10年丁度。 ◎秘密6 使用機材 ビデオonly。最近はDV使用。しかし、前に使っていたSONYのVX-1000はアクセサリーキットやワイコンレンズごと空き巣に盗まれた。今新しいのを買うかどうか猛烈思案中・かつカミさんに交渉中。 ◎秘密7 編集機材 いつも他人のデッキやパソコンを使わせてもらっている。 ◎秘密8 上映会回数 9回※以後更新中 ◎秘密9 最高参加人数/70名 (「HA!」で達成。そんな遠くない将来、新記録に挑戦するかも) ◎秘密10 なぜ「どんぱち」と言う名前なのか? 時々(というか殆どが)ガンアクション専門の映画サークルと思われてますが、断じて違います! 名前の元は10年前に流行った(?)発泡性キャンディー『DONPACHI』から来たものです。東京に出てすぐの下宿時代(新聞奨学生という住み込み新聞配達をしていた)に、冷蔵庫に半年間入れっぱなしのバナナを、食べてみると舌がピリピリとしたことから、「ドンパチバナナ」と呼んで笑い話にしたのが始まり。以来、「ドンパチメロン」とか「ドンパチ刺身」とか変に内輪で流行った勢いで付いてしまったのが真実です。すいません、つまらない理由で。 ◎秘密11 制作ポリシー 辛くなったら止める。凝らない。完成度より締切り優先。上手いよりも面白い。表現や芸術に「〜でなければならない」は無い!役者殺し。 ◎秘密12 どんなジャンルの作品を作るのか? どんなジャンルの作品でも作ります。「フフフ、ジャンルなんかで私をくくることなぞ不可能だよ明智君。」 ●秘密13 サークルとして欲しいもの 音声スタッフ。プロデューサーがわかる人、DTPが使える人。これで十分です。というか、メシより自主映画活動を優先してしまう愚か者が好きです。でも社会生活もちゃんとしてね。片寄った人はキライです。 ●秘密14 活動内容 1)小原茂樹の脚本作品の制作・プロデュース。当たり前だが、自分で書いて自分で作る。 2)他人の脚本の製作・監督・撮影 脚本は有るが、自分では撮ったことがない、あるいは機材を持ってないという人のために代わりに監督してあげる。 3)「作ったことないけど作ってみたい!」という素人の監督のプロデュース人集めや、スケジュール管理、ロケハンなどのプロデュース。 4)小原作品を含む同行のチャランポラン野郎達との上映会の主催(年1〜2回)オハラと他の仲間達の合同上映会の開催(関連ツールの製作)作品の優劣ではなく、遊びで作ってる人達で小原と気が合う人達の作品を集めての合同上映会。 5)面白い監督・作品の他団体への紹介 6)秘密活動秘密なので言えない 7)その他 別に公式活動ではないが、時々他作品への男優としての出演というのを、出たがりなのでやっている。 上記の活動はいずれも小原個人の好き嫌いによってのみ選別されてますが、その時点では全くプロ指向の無い方(後から出て来るのはOK)であれば、作品の内容ジャンルは一切問いません。 思いっきりプロ指向のある方、ソフトに関するノウハウはありますが、熱意は無いので我々の方が追いて行けません。悪しからず御了承下さい。 |
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