よく見るサイトを集めました
■東京国立近代美術館フィルムセンター■
東京は京橋にある、日本では唯一の映画専門の国立機関です。映画が大人400円(学生300円)で観られます。
映画館の事はよくわかんないけど、椅子の背もたれが大きくて首が疲れません。
スクリーンも大きい。女子トイレがウォシュレット付きでとってもキレイ。入ったことはありませんが、男子トイレもきっとキレイでしょう。おススメです。
■映画保存研究会 stickyfilms■
映画保存・修復に関する研究会、「スティッキーフィルム」のページ。会員に登録しています。ニュースやイベント情報が大変充実しています。
主催者の石原さんと、現在アメリカで映画保存を学ぶ岡村さんの努力には、いつも頭が下がる思いです。
いつも楽しんでいる映画、「フィルム」として見てみると、「こんなに奥の深いマテリアルなんだ!」と驚くこと確実。
■池袋・新文芸坐■
良質の映画をいつも低料金で上映し、コアなファンにはたまらない特集も組んでくれる池袋の名画座。金のない学生にはアリガターイ映画館です。
通路に置いてあるフライヤーも丁寧で、本やビデオなどの参考資料も豊富に用意してあります。
■KINO INTERNATIONAL■(米)
古典的映画から現代の名作まで、幅広いラインアップを持つアメリカのビデオソフト会社です。
グリフィス、メリエス、ポーターetc…貴重な映画を(割と)良心的な値段で提供しています。
カタログを眺めているだけでも楽しいです。
■P・Gウェブサイト■(一応18禁です)
ピンク映画の専門誌「PG」のサイト。ピンク映画の上映情報などが満載。役に立ちます。
特集で組まれる女優へのインタビューは必読。
■日本映画データベース■
明治32年(!)から平成12年までの日本映画を集めた“最強の”データベースです。
とにかくスゴいサイト。
■ice オフィシャルサイト■
“永遠のギター小僧”宮内アニキと、麗しき国岡真由美おネェさまが織り成す最強のジャパニーズ・ロマンティック・ロック。
夜の高速道路に似合う音を作り続ける、「TOKYO」を代弁するユニット。
■前川清 オフィシャルサイト『清にゾッコン』■
すいません、完全に趣味です。ネタじゃなく。マジで好き。
■Abercrombie&Fitch■(洋服)
アメリカで狂ったモノその一。カタログの写真はBruce Weberです。いい写真です。
なぜか突然ハマってしまい、アメリカへ行った時買いまくりました。アウトレットを見つけた時は飛び込んでいました。
よく見るとペラペラのTシャツが35ドルとかするんですけど、好きなんス。
■PETCO■(ペットショップ)
アメリカで狂ったモノその二。大手ペットショップです。
ここのサイトの動物たちはみな一流モデル。すべてが美ワンコ美ニャンコ。REPTILE(爬虫類)に至るまで美。
ニューヨーク中のPETCOを訪ね歩きました。よかったっス。
■Taco Bell■(ファストフード)
アメリカで狂ったモノその三。ケンタッキー・フライドチキンが経営母体のタコス専門ファストフード店。
クリームチーズどっぷりの、体に悪そーなタコスが食べられます。が、これがウマイ。
車でドライブすると、サービスエリアに店がよくあります。タコス(ハードシェルとソフトシェル)、ラップ、ナチョスなどがメニュー。
健康が気になるあなたに、全メニューのカロリーが計算できるページもあります。あんまり意味ないっス。