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新式地雷原
Windows付属のものでは物足りなくなった地雷撤去者たちへ送る、
夢限(むげん)なる地雷原への誘(いざな)い……
って格好つけすぎ(笑)
※↓ファイル直接リンク
フレイアお手製 MineSweeper "My Mine" Release 0.2 (Size:136,680 Bytes)
極力バグを取り除いたつもりですが、
場合によっては予期せぬ挙動を起こす可能性がありますので、ご理解の上、DownLoadしてください。
また、バグなどを見つけた場合はフレイア < flair@lycos.jp >までメールをいただけると嬉しいです。
但し、ご要望に応えられないこともあります。
<既知バグ情報>
(特に)320x320(最大サイズ)で最初にクリックする場所によって「不正な処理」で強制終了する。
→一度に8912マス以上開かれると発生します。(2002/06/26)
多分YGS2000の仕様です。(関数が解決される前に8912回を超えて関数が呼び出されると不正な処理で終了する)
以下、添付のテキストより抜粋&加筆修正(ぉ
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<セールスポイント>
◎カーソル付近のマスのみ表示&マウスの動きに合わせてマップがスクロール。
おかげでマスが大きくなって目に優しくなりました(笑)
ただ、周囲には「マスが大きすぎる」と言われる(苦笑)
◎最大サイズ 320×320(102,400マス)まで拡張可能。それに伴いミニマップ表示つき。
但し、地雷原の面積に比例して動きが重くなるので注意。
◎ヘルプモード搭載
(経過時間を足すことで、地雷をクリックしても爆発せずに代わりにフラグが立つモード)
◎時間の単位がms(=1/1000秒)に。
速解き派のアナタ、0.001秒に魂を懸けてみませんか?(ぉ
……それ以外は極力マインスイーパを模写してみました。
あ、勿論ズル技は出来ないので悪しからず。
<必要なもの>
◎OS=WINDOWS 98(など?)
◎マウス必須
◎画面サイズ800×600以上表示可能なディスプレイ
◎たっぷりのメモリ(特にVRAM)
参考までに、開発者の環境は、
OS:WINDOWS 98 Second Edition
画面:800x600 16bit-color
メモリ:64MB (SDRAM DIMM32x2)
VRAM:16MB (nVIDIA RIVA TNT)
となっております。ちなみに購入当時(1999/09)のスペックのままです。
このスペックでも満足に動く(但し、サブマップの描画処理は320×320で1秒弱かかる)ので、
最近発売のPCなら多分問題無く動くでしょう。
でも、ビデオカード勝負かも(苦笑)
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このゲームはYGS2000で作られております。
ゲームを作りたいならよし、ちょっぴしC言語をかじった事があるならなおよし、
「お手軽ゲームプログラミングのためのプラットフォーム」 (HPより引用)、YGS2000は↓のHPから。
『BM98’S ROOMつう』( http://www.sun-inet.or.jp/~yaneurao/ )
Screen Shots(原寸大/昔のバージョンのものです)
