ここ数年、風景写真ファンが増えており、その中でも富士山は大人気で、週末ともなれば有名撮影地は喧騒を極めます。コンテストも盛んで、それぞれが人より完成度が高く、より目を引く写真を撮ろうとするためか、各所で歪みが生じています。それは他のカメラマンに対してであったり、自然に対してであったり様々です。ここではメンバーのホームページのなかからアマチュアカメラマンのモラルに対しての意見のページにリンク(実は体裁よくこのページにまとめたいのだけれど時間がないからサボっているのだ)しています。富嶽仙人
カメラマンの皆様へ(1997)
今は一人ひとりが我慢しなければ自然を楽しめない時代なのです。
お笑い!「富士山カメラマン」
風景写真の定番―富士山を追う人々 ―定番を極める(2000.5.2)
風景写真の定番―富士山を追う人々 ―狭すぎる世界(2000.5.2)
風景写真の定番―富士山を追う人々 ―勘違いする写真家達(2000.5.28)
意見と本人の実際の行動は別です(爆)
気をつけてはいます・・・たぶん