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なかなか投稿してくれないから、大分ねたで挑発してみましょう。
大分合同新聞のHPで大分の名水というコーナーがあったのでのぞいてみたら、いろいろのっていました。杵築周辺では以下の3個所が紹介されていましたが、僕はまったく知らないところばかり。
確か、日出の城跡に湧き出ている水はかなりうまかったような記憶があるけれど、皆さん、これらの名水に関する思い出、情報があれば投稿してみてください。
清水寺の霊水:太田村大字沓掛 豐後高田バスターミナルからバス50分「田原小学校」下車、徒歩10分
宝陀寺に隣接する歴史のふるい清水寺の境内にあり、夏、冬とも変わらぬ清水が湧出している。この水は「不老長寿の水」として伝えられており、胃腸や糖尿病に特効がある。背景にすばらしいシイ林がある。(豐の国名水15選)
早水観音:安岐町大字両子 JR杵築駅から車70分
瀬戸内海国立公園内にあり、両子寺から1.5キロ離れて観音堂が建つ、つねに一日一定量湧出し、両子寺七不思議の一つ、日量50立方メートル(瀬戸内海国立公園)
水の口湧水:山香町大字南畑 JR中山香駅から車25分・JR亀川駅から車25分
鹿鳴越連山鳥屋岳の裾野にあり、いかなる干ばつ時でも湧出量は変わらない豊富な清水で、八坂川の源流となっている。飲料水、農業用水として利用されている。(豐の国名水15選)
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