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給油日 |
GIGAS
添加量 |
走行距離
km |
給油量
L |
燃費
km/L |
走行状況、コメント |
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燃料添加剤
未使用 |
14FEB2004 |
― |
309 |
44.38 |
6.96 |
通勤(片道6km、20分)および街乗り
暖機は水温50℃からさらに1〜2分
低速ギア使用による追越加速の頻度高し |
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05MAR2004 |
2錠
(規定量) |
308.4 |
43.5 |
7.09 |
上記とほぼ同じ走行条件で、燃費は変わらなかった。ハイオク +GIGAS2錠では、無意味な高オクタン価になっているようである。 |
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20MAR2004 |
1錠
(規定の78%濃度) |
257.2 |
37.04 |
6.94 |
レギュラー20L、ハイオク23.5L、GIGAS1錠でオクタン価を調整した。しかし、燃費は変わらなかった。 |
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03APR2004 |
1錠
(規定の80%濃度) |
289.3 |
38.01 |
7.61 |
レギュラー15L、ハイオク22.04L、GIGAS1錠でオクタン価調整。
通勤以外に高速道路を走る機会があった。 |
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24APR2004 |
1錠
(規定の79%濃度) |
315.2 |
42.42 |
7.43 |
レギュラーを混合するのが面倒になり、ハイオク38.01LとGIGAS1錠を入れた。
通勤以外に渋滞の一般道で長時間の運転が含まれる。 |
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08MAY2004 |
1錠
(規定の70%濃度) |
343.2 |
39.9 |
8.6 |
ハイオク +GIGAS1錠
突然に燃費が良くなったように見えるが、これは高速道路を走る機会が多かったこと及びチョイ乗りが少なかったためである。 |
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インプレッサWRXは、エンジンを止めないで長時間使う(冷間始動の回数が少ない)と燃費が良くなる
ため、大渋滞を含む500kmの高速道路を一気に走ったときの燃費が今までの最も良いデータ(12.5km/L)なのである。そういうことから、「暖機5〜6分+走行14〜15分」という通勤走行の機会が少なければ少ないほど、良い燃費を記録することができる。
上記のとおり2箇月間の燃費テストでは GIGASの作用があるのかどうか判断はできなかった。条件を一定にして走ることは日常的に使用しているクルマでは不可能なので、実際には商品の宣伝をある程度信じて使うかどうか決断するしかない。 |