最終更新日時
2000 08/18 12:30

MENU

TOP PAGE

更新記録

論点の整理

事件時系列表

マスコミでは

終結にあたり

読者コメント

管理人雑記

関連リンク集


情報提供歓迎
管理人へメッセージ

前の5ページ
前のページ
次のページ
次の5ページ
ランダムリンク
全リンクリスト

当サイトのバナーです。ご利用ください。
銃夢HN問題を記憶に止めるために

HTMLは以下の通りです。

<!--銃夢HN問題を記憶に止めるために-ここから-->
<A HREF="http://members.tripod.co.jp/gunnmx/">
<IMG BORDER=0 WIDTH=200 HEIGHT=40
ALT="銃夢HN問題を記憶に止めるために"
SRC="http://gunnmx.tripod.co.jp/gnmxbnr.png"></A>
<!--銃夢HN問題を記憶に止めるために-ここまで-->

人気サイト   人気サイトが大集合!

サイト情報投稿「いっせいのSay!」



「あなたのHNは私の著作物と同じなので、使用を止めなさい」
 ある日突然このようなメールが届いたとしたら、みなさんどうされますか?
 これが現実に起きてしまいました。漫画家木城ゆきと氏がたまたま彼の作品「銃夢」と同じHN(ハンドルネーム=ハンドル:ネットの上などで使用するニックネーム)を使用していた龍河銃夢氏(既にこのHNの使用は止められて「龍河(たつかわ)」氏と名乗られています)に対して、そのHNの使用中止を求めたのです。
 龍河氏は御自身のサイトを一時閉鎖されました。(現在はこちらにて再開されています)
 その後、木城氏は「作品名のハンドルへの使用禁止」等の内容を含むガイドラインをオフィシャルサイトにて公開しました。
 これは、ネットワークに参加している全員がいつ遭遇するとも限らない問題として大きな話題になりました。そして、当サイトをはじめとして様々なサイトがこの問題を取り上げ、木城氏に対する批判が高まりました。
 そしておよそ1ヶ月後、最後は木城ゆきと氏とツトム氏の全面謝罪とガイドラインの撤廃という形で決着しました。(現在は再開されています。)
 この問題についての資料を収集し、皆さんのご判断の材料としていただくべく、当サイトを開設いたしました。

8/18ゆきとぴあ再開

 この問題で閉鎖された「ゆきとぴあ」が8月18日に再開されました。心よりエールをお送りしたいと思います。(関連記事)[2000/08/18 12:30]
龍河氏が経緯を明らかに

 この問題での一方の当事者、龍河氏が件のメールの公開以外に初めて事の経緯についてみずからのサイトで触れています。件のメールの約一月後には謝罪のメールが届いたと言う内容になっています。(関連記事)[2000/08/14 17:30]

 当サイトの管理人は龍河氏、木城ゆきと、ツトム両氏とは一切関係ありません。
 苦情、ご意見などはページに備え付けのフォームにてお送りください。
 当サイトに掲載されている情報の正確性は保証されていません。
 当サイトはリンクフリーです。
 雑誌、新聞、TVなどマスコミ媒体で当サイトをご紹介になる場合、当サイトのコンテンツを掲載される等の場合は必ず管理人まで事前にご連絡をお願いいたします。


[PR]無料でちょー豪華商品GET!:こんなカンタンなクイズでいいの?