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時の過ぎ去るがごとく
全共闘&新左翼へのErinnerungen.
おいらの生まれはここではないが
おいらの胸はさらに高鳴る
頭の上には同じ旗が
容赦なく、また常に容赦求めず
おいらは戦うために来たのさ
全共闘の行くところファシストは滅ぶ
全共闘の行くところスターリニストは滅ぶ
進め、進め
(全共闘の歌より)
当サイトに何度もお越しいただいているみなさんへ。
長らくQuick
Time方式のNo.1〜No.5の動画のままでしたが、
近々、更新し、動画点数を増やす予定です。
1969年の新宿闘争(騒乱罪適用)や1970年国会議事堂前その他を予定しています。
当サイトは、動画を手掛かりに60年代末〜1970年にかけての全共闘や新左翼を
ErinnerungあるいはGedaechtnisし、時にはNachdenken出来ればというところです。
ブロードバンド(ADSL、CATV等)を前提にしています。
動画はQuick Time方式なので、Media
PlayerやReal Playerでは見られません。
Quick
Time Player が必要です。
●1968年〜1970年全国学園闘争&70年安保闘争の映像●
1.
Quick Time 11 MB 旧国鉄(現JR)の線路の上を新橋駅へ向かう某派部隊。バックに「ワルシャワ労働歌」。
2
.Quick Time 11 MB アスパック闘争。橋を渡れず、川を渡るみんなが若い。
3
.Quick Time 8.7MB 「丸太抱えて防衛庁」で有名な対防衛庁闘争。冒頭の大学は中大の旧駿河台キャンパス。
4
.Quick Time 10 MB 東大安田講堂戦の時のお茶の水駅付近の”神田解放区"。
5
.Quick Time 9.2MB 東京駅のホームに続々と結集する某派学生部隊。
時の過ぎ去るがごとくBBS
リンクフリーです。メールがあれば相互リンクします。
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nachdenken@excite.co.jp
第七旅団のゆくところ――「第七旅団の歌」考―― 「全共闘の歌」の元歌である「第七旅団の歌」について考察しています。
Aufmarsch(アウフマルシュ)ナチス時代のドイツの貴重な記録映像が見られるサイト。
「時の過ぎ去るがごとく」とは、フランス王党派右翼アクション・フランセーズの指導者シャルル・モーラスの薫陶を受け、
その後、反資本主義・反共産主義のファシストとなり、第二次世界大戦中は、
ピエール・ドリュ=ラ=ロシェルらと共にフランスのコラボ(対独協力派)の代表作家として、
セリーヌすら穏健に見えるという過激な全面否定派ファシスト作家のリュシアン・ルバテと
「至る処に私がいる」誌を主催し、ラディカルな論陣を張り、
戦後、ド・ゴール政権により銃殺刑に処せられたロベール・ブラジャック(Robert
Brasillach)の
作品のタイトル ”omme le temps passe”から。