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13年度の灯篭流し会場の風景 |
昨年度は大変天候に恵まれ、時節柄にもかかわらず、ままリ暑くなく、また最高の夕日も楽しませていただきました。
ここでご紹介をさせていただきます写真は、全て「スタジオカジ」代表の梶正明氏の御好意により提供いただきましたものです。御提供いただきました元の写真は大変にきれいに写っておりましたが、ホームページ掲載のために圧縮をさせていただきました。その正でいささかお見苦しい点があろうかと存じます。その点はページ管理者の私の責任です。
元の写真の素晴らしさを、ご想像いただきながら、ごらんいただけましたら幸いです。
灯篭流しのお焼香を始めて2分後ぐらいの写真です。このあと1時間ぐらいは次々と参加者の方々がまいります。
1番左側にあるテントは御詠歌講のかたがたのテントです。その右側わ祭壇で中央付近の2張りのテントは和尚様方のテントです。
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参加者の皆様方が、祭壇の前にてそれぞれの方々の祈りを込めて、お焼香をなさっているところです。
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当日御都合で、ご参加いただけない方の灯篭はお預かりをさせていただき、祭壇の裏にお供えをして、願いを込めさせていただきます。
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夕焼けが川面に写り大変素晴らしい環境でした。
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灯篭の流し場付近の状況写真です。ここでも、夕焼けがとても素晴らしいのが、写真の上方と川面に見られます。
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とても素晴らしいと思いませんか。羽村の堰下の夕暮れの一時、夕焼けの中で家族で灯篭流しを楽しみます。
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流し場の仮設の踏み台やコンクリート製の沈床がごらんいただけますか。
流し終わった方々は、右手に回って、流した灯篭を見送ります。
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流し場の写真です。多摩川のコンクリート製の沈床を利用して、流し場としています。
水の量も堰の下ということもあり、適量です。
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夕焼けの一時の素晴らしさが、この写真からも伺えます。