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お茶の豆知識


東方美人
文山包種茶
ジャスミンティ
菊花茶
烏龍茶
お茶の写真をクリックすると説明されます。

 

 

 

 

 

 

基本知識
きゅうすでの中国茶のいれ方
お茶の6大分類(発酵度による分け方)


緑・白・黄・青・紅・黒(オリンピックの五輪の色に、黒色を足したもの)

◎各色の代表的なお茶

緑茶(ルーチャア、不発酵茶):龍井茶・黄山毛峰など
青茶(チンチャア、半発酵茶):鉄観音・烏龍茶・包種茶・東方美人など
黄茶(ファンチャア、弱後発酵茶):君山銀針など
白茶(パイチャア、弱発酵茶):白牡丹など
紅茶(ホンチャア、完全発酵茶):邪門紅茶など
黒茶(ヘイチャア、後発酵茶):プーアール茶など

    他に、花茶(ファチャア、茶葉に花の香りをブレンドしたもの):茉莉花茶(ジャスミンティ)など

1. きゅうすにお湯を入れて温める。また温めたお湯は飲む時に使う湯のみに移して湯のみも温めておく。

2. きゅうすのお湯を捨てて、茶葉を入れる(1回あたり5g程度)

3. きゅうすにお湯を入れ(100cc位)、ふたをして5分程 蒸らす。

4. 温めておいた湯のみに順にお茶を注いでいく。湯のみ にお茶を注ぐときは、一滴もお湯をきゅうすに残さないよ うに出し切る。(きゅうすにお湯が残っていると、茶葉の渋みが出てしまう。一度、渋みが出てしまうとその後何度、新たにお湯を入れても渋みが残ってしまう。)

5 .5煎くらいは美味しく飲めます。

茶摘み

お茶の種類によって違うが、青茶の場合、5〜6回ほどある。
東方美人などは、年1回だけ。

効能

当店では中国茶の販売をいたしております。

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ポリフェノール・・・体の中で代謝作用を司るさまざまな酵素を活性化させたり、抑制するなどの効果が
ある(緑茶や紅茶にはない、烏龍茶ポリフェノールの効果)

 

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