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■■■最近の活動■■■

●「漂流通信」毎週発行
●体育館開放。毎週金曜の14時〜16時
○スタッフの声を集めた「月刊漂流」不定期発行
○メンタルフレンドについての勉強会を行っています。毎月第一水曜19時〜21時
○「漂着教室」会議、毎月末日曜開催

ジンギスカン大会
LD&ADHD心理的疑似体験プログラム開催
5周年記念イベント&賛助会員制度発足
豊富町「輪つなぎの会」交流会に参加
道民教不登校分科会でレポート発表
 
※他にもイベントあり。詳しくは月間カレンダーを参照下さい→こちら
※2004年9月までの日誌→こちら

 現在の訪問件数:32件
 正スタッフ:2名
 ボランティアスタッフ:23名





■■■2006年度の活動■■■

延べ訪問件数:40件
スタッフ数:16名
(正スタッフ2名・ボランティア14名)

6月、フリースペース「漂着教室」開設。クリスマス会やWii大会、カレー大会などを開催

合同教研北海道集会の不登校分科会でレポート発表。北海道教育委員会主催「不登校児童生徒支援会議」に参加。ほか各研究会、講演会に参加。

保護者との月1回の懇談会(『漂着会議』)も昨年度から継続して行った。また、北海道フリースクール等ネットワーク役員として教育相談会などを開催。エルムライオンズクラブと共催の交流会は、参加者100名を数えた。

「第8回全道のつどい」事務局




■■■2005年度の活動■■■

延べ訪問件数:42件
スタッフ数:14名
(正スタッフ2名・ボランティア12名)

「漂着教室」開設に向けて、豊水小学校跡地の管理運営団体に加盟('06年6月に開設予定)。

小樽地区LD親の会「ぽてとの会」の松井さんを講師に迎え、LD心理的疑似体験プログラムを開催。参加者は約30名。

合同教研北海道集会の不登校分科会でレポート発表。文部科学省、北海道教育委員会主催「平成17年度不登校フォーラム」に参加。ほか各研究会、講演会に参加。

保護者との月1回の懇談会(現・漂着会議)も昨年度から継続して行った。また、北海道フリースクール等ネットワーク役員として講演会、懇話会開催。教育委員会との交渉。エルムライオンズクラブと共催の交流会は、参加者80名を数えた。

週1回の通信を発行。「月刊漂流」発行




■■■2004年度の活動■■■

延べ訪問件数:35件
スタッフ数:12名
(正スタッフ2名・ボランティア10名)

東京で開催された、文部科学省主催「平成16年度全国不登校フォーラム」に参加。道立有朋高校「For You会」講演会や、豊富町「輪つなぎの会」に講師として招かれ、講演する。

昨年に引き続き、合同教育研究集会北海道大会の不登校分科会にてレポート発表。

北海道フリースクール等ネットワークの役員として教育相談会、講演会開催する一方、教育委員会と交渉。「第6回全道親の会のつどい」事務局員を務めるほか、各研究集会に積極的に参加した。

2005年1月より、訪問家庭の保護者を招いての「漂流しない教室」会議開催する

週1回の通信を発行




■■■2003年度の活動■■■

延べ訪問件数:32件
スタッフ数:9名
(正スタッフ2名・ボランティア7名)

2年目は活動の幅をさらに広げた。道新「ふりーすくーる通信」に原稿執筆。学生サークル、エヌスターズネットにて講演会。「第8回登校拒否・不登校問題全国のつどい」では事務局員を務める。心療福祉専門学校にて講義。新琴似西小学校家庭教育学級にて座談会。合同教研レポート発表。その他、各親の会など関係諸機関との連携も継続。また、北海道フリースクール等ネットワークでは役員を務め、シンポジウムおよび研修会、教育相談会を開催した。

人数が増えて予定を合わせづらくなったため、勉強会を月一回に変更。カウンセラーの方の協力を得、さまざまなワークを行う。

サイトリニューアル。お絵描き掲示板を設ける。週1回、通信を発行。




■■■2002年度の活動■■■

延べ訪問件数:21件
スタッフ数:4名
(正スタッフ2名・ボランティア2名)

「漂着事業開始にあたり、教育委員会や児童相談所、病院といった関係諸機関を訪問。「北海道フリースクール等ネットワーク」にも加盟して、連絡・協力体制の確立に努めた。その後も、継続して訪問。各親の会にも参加し、引き続き協力体制の強化に努めている。

新聞を始めとして、雑誌、ラジオなど各メディアに可能な限り露出。多くの人々に情報が届くよう努めた。
●北海道新聞(5/20朝刊)
●「自分の学校vol.4」(イカロス出版)
●FMアップル「教えてNPO」
●「ウォンツ」9月号
●「クオリティ」11月号
●「ボラナビ」2003年1月号
●朝日新聞(3/13夕刊)
●「えぬぴおん」第4号

研鑚のため、週1回の勉強会を開催。また、各種講演会、研究会に参加。

活動内容の告知のため、事業開始当初からサイトを設置。また、週1回、通信を発行。