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シャトルリレー
みなさん、こんにちは。桐田です。
岩手県出身、昭和40年7月7日生まれの蟹座、38歳です。
趣味はバドミントン、スキー、ですかね。
今年の5月にたまプラーザに「美しが丘ヒーリングオフィス」という、
鍼・灸・カイロプラクティックの治療院を開設しました。
僕は、中学、高校時代、部活でバドミントンをしていましたが、
県大会予選落ち、などというトホホな成績ばかりでした。
東京に出てきて、バーテンダーとか板前とか、夜のお仕事をしていたので、
時間的に運動らしきものはなにもできませんでした。
10年前から今の仕事に変わり、
スポーツトレーナー、鍼灸師として接骨院、マッサージ治療院で働いていました。
今思うと、身体が思うように動いてくれるあの20代の時にバドミントンをやっていれば、
今よりもう少し上手くなったかも、なんて勝手なこと考えています。
結婚して横浜に引っ越したのを機にバドミントンを15年ぶりに再開しました。
34歳のときですね。
その時は青葉区の他のクラブだったのですが、
僕よりも年齢が上のクラブで少しとまどいました。
そして紹介で同年代の人達が多いピクルスに入会させていただき、2年経ちました。
開業してここしばらく参加できなかったんですが、
久しぶりにピクルスに来た時、「ああぁ、ここはいいなあっ。」としみじみ思いました。
生田目さんや大谷さん、川田さん、石井さん、笹井さん、三福さん、沼山さん、
大勢のピクルスのレギュラーメンバーの顔を見たとき、
ホッとして思わずニマッと笑ってしまいました。
シャトルが当たらず、足はもつれるし、
ゲーム内容はボロボロでペアの人に申し訳なかったんですが、
「バドミントンってやっぱり楽しい!」ってしみじみ思いました。
そしてこのクラブでバドミントンができるということはホント、幸せなんだなあ、
と思う今日この頃だったりするわけです。
週3〜4回バドミントンやってた時は、
ミスとか続くと自分のプレーにイライラしてストレス溜まったりしてたんですが、
少しブランクがあるとバドミントン自体の楽しさが分かりますよね。
あとクラブのメンバーの人の善さとか。
もう若い人達にように速いスマッシュをバンバン撃って、
コートをピョンピョン跳んで、なんてことはもうできませんが、
年相応のおやじんプレイを身につけて、ピクルスシニアチームのメンバーに追いつこう、と思ってまふ。
楽しく、ケガをしないようにバドミントンを続けていきたいですね。
これからもピクルスのみなさん、よろしくご指導下さい。
ということで次は東急バスの星、おやーじくんこと富田さん、お願いしますう。
シャトルリレーに 
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