トピックス
|
| date |
topics
|
| 7/1 |
| ヨーロッパ選手権 7/4-12 PILAN, SLOVENIA 日本チーム
|

7/1 吉保さんから、連絡が入りました。
まだまだ仮住まいで落ち着いていません。 優希と旦那はヨーロッパ選手権に向けて30日夕方にヒューストンを発ち、フランクフルト経由でスロベニアに向かいます。
今までの練習の成果を出してきてもらいたいと思います。
近況報告です。
こちらは夏休み。ヒューストンヨットクラブのサマープログラムで妹の優美もOPに乗り始めました。 9時から3時までの1週間(月〜金)が隔週おきに3回あるので合計15日間あります。 ライセンスを持ったコーチが2人で8人を指導してくれています。 6〜8歳用のコースに入っているので皆、もちろん一からのスタート。
セールもかわいいミニサイズです。 ヘッドコーチのAllan の講義で始まりました。 彼はアメリカズカップの元クルーでラッセルクーツがなんとおじさんです!! 普段はOP上級者を指導しています。
2日目午前中までは、プールでヨット練習。 ついでにヘルメット、ライジャケ、シューズも履いたまま足の着かない深いプールでジャブジャブお遊びも沢山します。 飛び込み台から飛び放題、滑り台からジャブーンとはしゃぎまくりで楽しそう。 2日目午後からやっとハーバー内練習。
初沈もしっかりしてしまいましたが怖くはなかったようです。 このまま気に入ってくれたら夏休みが終わっても続けるかな?(続けさせたい?!)
ヒューストンヨットクラブHPのユースの記事に優希の事が少し載っています。HYCからは4人北米選手権に参加します。
日本人選手をマーク近くで見かけたら「MIZU! MIZU!!」と絶対に叫ぶと言っていました。 |
|
| 6/12 |
|
| 6/8 |
5/31 浜名湖ジュニアオープン 写真集
5月31日、浜名湖で「浜名湖ジュニアオープン」があり、悠・純也・壮良・愛梨・健太・美紗樹と、Bクラスに宗至朗の7名の選手が出場しました。
今年は「いい天気、いい風でありますように」と願いを込め、乗り込んだ兵庫Jr.勢。 しかし天候は、晴れたり〜曇ったり〜小雨がパラついたり〜で、カッパを着たり〜脱いだり〜Tシャツになったり〜とややこしい天気。 同じく風もややこしく、2m/s弱から5m/s強の幅で変化し、振れも南から西までとガスティー&シフティーなコンディションでした。
そんなややこしい中、午前中は2R行なわれたが、なかなか上位にからめない兵庫Jr.勢。 唯一、シングルで帆走れたのは、第2Rで上ベストポジションで最高のスタートを切った美紗樹選手。 そのまま伸ばして1上を2位で廻航したが、次の上りで1位の艇とタッキングマッチで争っている間に、反対側の集団に抜かれての5位フィニッシュである。
第2R終了後、一旦浜に戻って昼食。 昼食時には、昨日の内に浜名湖Jr.方が捕っといてくれていたアサリで作った味噌汁をはじめ、ジャガイモやビワなど沢山いただきました。
昼食をはさんでの第3R、相変わらずスタートで頭が出ない兵庫Jr.勢。 なんと1上では、純也・美紗樹選手がBクラスと争うケツシングルで廻航。 その後、2人とも40艇を抜くほどの追い上げを見せたが、トップの集団には追いつかず終わる。
レースを見て感じたのは、やはりスタートの上手さはそのまま順位に現れていた事。 レース中に目まぐるしく変わる風の中、柔軟な対応でボートスピードが維持できず止まっていた選手も目についた。 あと個人的には、風の振れに合わせてコースを取っていくのも重要だが、子供のレース(失礼)なんだから、ちまちましたコースでなく、もっと(子供らしく?)大きなコース取りを今はしてもいいのになぁと感じた。
レース結果は、今年も兵庫Jr.は1枚も賞状を手にする事が出来ずに終わった…と思われたが、Bクラスの宗至朗選手が見事3位に入賞してくれた。 この所の宗至朗選手はBクラスでは入賞確実で、帆走りも着々と伸びてきているように感じる。(Aクラスの諸君、宗至朗はすぐ後ろまで来ているぞ!)
そして、「浜名湖ジュニアオープン」恒例の中学生と小学生の女子1位に贈られる“浴衣”の賞で、小学生女子1位になんと美紗樹選手が入った。 これには兵庫Jr.勢も盛り上がり、その場で「生着替え&撮影会」が行なわれました。
帰りには名物のウナギを食べるため、店に入った兵庫Jr.勢。 そこでなんと、Bクラスの宗至朗がお子様メニューでなく、他のAクラスの選手と同じ「うな重・竹」を注文して食べていた。 ここでもまた少し、Aクラスに近づいた宗至朗でした。
追伸:来年、「浜名湖ジュニアオープン」に参加し、浜に車を止めようとお考えの方は「スタック脱出用具」を持っていかれる事をお勧めします。 (続木とと) |
|
| 5/28 |
5/16-17 舵杯(赤穂) 写真集
5月16-17日に、赤穂市坂越湾で行われた『第7回舵杯ジュニアヨットレース』の模様を報告します。
兵庫Jr.から期待のルーキー5名が参加した”オールB”レースは、地元クラブ(赤穂、相生)とB&G伊丹からの参加を合わせ総勢16選手で和気あいあいとした雰囲気の中行われました。
会場となった坂越湾はこじんまりとした静かな漁村。風光明媚な地形と昔の面影を残す家並みが印象的。 運営側で準備したOP艇を抽選にて配艇されたところで、各自のセッティングを兼ねた前日のトライアルレースが行われました。 艇の仕様がクラブ標準と違うものの、各選手迷いもなく元気に海面へ。 小雨微風の中、湾内にある島影で乱れるトライアングルコースを完走してハーバーバック。(1位:木内宏治) その後海岸に用意されたテントで、地元運営の方々が腕をふるった料理を頂く交歓会に参加。素晴らしい牡蠣や帆立貝など、食べきれないほど勧められたことを特筆します。 |
 |
 |
 |
第1レース (ううう・・・)
レース海面は、トライアルより若干沖に出した位置にトライアングルをセット(S>1>2>3>1>3>F)、南からの風が入るのを待って3m/sの微風で09:20スタート。
良いスタートに見えるも、リコール3艇(解消せず)はいずれも兵庫Jr.(達郎・海帆・空真)、発生する無風スポットで苦しむグループを離して、上マーク回航した達郎・宏治・吉崎裕貴(B&G伊丹)・海帆の順で4艇がトップグループを形成します。 しかし、サイドマークに向かう時点でほぼ無風に。 ストレスフルな時間の後コース短縮が決定、達郎がトップで回航した下マークをフィニッシュとしてレース成立となりました。
第2レース (えええ???)
レース海面をさらに沖に移し、やや短めのセット。雨がぱらつくも6m/sの良いプロウが入ってきて11:00スタート。
海帆・空真の2艇がリコール(解消せず)でダッシュ。他も好スタート。上マーク回航は達郎がトップ。続いて空真。後続グループを引っ張る形。しかしこの2人の向う先は??? なんとスタートアウターに全員が向かいます。 寸前で気づいた達郎のジャイブに続いて各艇一斉にサイドマークへ(爆)、下マーク以降もレースを引っ張る達郎と空真。
しかし突然本部船に横付乗船、トイレ休憩の達郎(!)、上マークを回って独走態勢の空真とそれを追う海帆。 2人の行く先は、え?サイドマーク! きっちり回る2人・・・。後続グループはもう騙されず下マークへ向かうも、合流した空真がそのままかわしてフィニッシュ。
この時点で再び無風。 以降のレースは中止となりました。 |
 |
 |
 |
レース結果
1位 岡野颯汰 3着/1R 1着/2R (赤穂ジュニア)
2位 吉崎裕貴 1着/1R 3着/2R (B&G伊丹海洋)
3位 木内宏治 2着/1R 5着/2R (兵庫ジュニア)
8位 近間大輔 8着/1R 8着/2R (兵庫ジュニア)
11位 前野達郎 OCS/1R 7着/2R (兵庫ジュニア)
15位 近間海帆 OCS/1R OCS/2R (兵庫ジュニア)
15位 石川空真 OCS/1R OCS/2R (兵庫ジュニア) |
 |
1,2,3,フィニッシュを決めるはずだった我らが兵庫ジュニアBですが(汗);着実に安定した実力をつけてきた宏治が、チームの面目を保ってくれたというところでしょうか(拍手)。花々しい活躍の実況中継と成績がまるで違ったものになってしまったのは残念です。
しかし、兵庫ジュニアの選手がのびのびと、思い切りのいいスタートとセーリングを展開し、赤穂の海を暴れまわった爽快感は強く残っています。 まだまだルーキー。 目先の結果よりもっともっと大きいものを目指して、自分のセーリングを昇華させていってほしいと思います。 そして、こいつらにはそれができる! と思いました。 /石川展哉 |
|
|
| 5/19 |
5/16-17 琵琶湖ユースレガッタ
琵琶湖・柳ヶ崎ヨットハーバーにて、琵琶湖ユース大会のレースが開催されました。兵庫ジュニアからは続木壮良(まさら)、藤井純也の2選手が参加。微風の中、結果は純也4位、壮良7位と健闘し共に入賞しました。
初日朝から一時白波が立つほどの風が出て、この時期の琵琶湖にしてはすばらしいコンディションかと思いきや、先頭集団が下マークを回ってすぐに無風状態に。結局誰も2上にたどり着けずノーレース。 2人とも先頭集団にいたのに。。。
その後、2〜3m/s程度の微風、雨交じりながら安定しなんとか4レースをこなしました。
2日目は微風、雨天で出艇できず、午後1時まで待ちに待って結局中止となり初日の順位のままで決着。2人共に出入りの激しい成績で上位進出のためにもう1レースやって、1カットほしいところでした。
微風、短距離コースとあってスタートの良し悪しが順位を左右していました。正確なスタートライン読みと、微風時の集中力に課題を残しました。
最後のじゃんけん大会では、オリンピックの松永選手のOP時代のライジャケ、キャップとレアものの争奪戦となりましたが、残念ながら他のフリートにさらわれました。
でも楽しい大会と企画をしていただいた琵琶湖ジュニアの皆様に感謝します。 /純也パパ |
 |
|
| 5/15 |
5/2 ヨーロッパ選手権出場の優希ちゃん壮行会
ナショナルチーム合宿に参加するため帰国した吉保優希ちゃんの壮行会を行ないました。
みんなで用意した応援メッセージの色紙を渡しました。
優希ちゃんヨーロッパ選手権頑張ってきてください。兵庫ジュニアみんなで応援してます!! /内田 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| 5/16 |
5/3-5 全国少年少女オープン西日本大会(広島・観音マリーナ) 写真集1 写真集2 写真集3
Aクラスレポート
ゴールデンウィークの大渋滞をくぐり抜け、行ってきました広島・観音マリーナ!(ちなみに帰りも大渋滞!)
初日はトライアルレースの後、開会式と安全講習会に引き続き、夕方から盛大なレセプションパーティー!
兵庫メンバーはトライアルレースでの賞品ゲットはなりませんでしたが、豪華賞品のじゃんけん大会で帽子(美紗樹)やステッカー(壮一朗)、新型アカ汲み(悠)そしてパドジャケ(洸平)をゲット!
広島のお母さん方お手製のおでん、たこ飯、ギャートルズ風ハムにピザなどのおいしい料理とともに大盛り上がりの夜となりました。
さて、肝心のレース内容は、5月4日の第1〜4レース、5月5日の第5〜7レース、予定全レースが行われました。
レース海面は波のない、シフティな微から軽風、ムラのあるややキツメ潮流のコンディション。いずれも40分を超えるレースで集中力が必要とされるもので、それらの要素をどのように利用したかが順位に大きく影響しました。
健太が第2レースでトップ、第6レースで3位、純也が第1レースで2位、美紗樹が第4レースで3位、第6レースで愛梨が4位となるなど上位に食い込む場面も見られましたが、安定した上位成績は残せず、参加選手にとって今回の成績はやや不満が残るものとなったように思います。この教訓が今後に生かせることを期待します。
最後になりましたが、今回のレースを運営していただきました広島セーリングスクール関係者の皆さん、JJYUの皆さんに感謝いたします。 /kijima |
Bクラスレポート
兵庫からは、西村宗至朗、木島洸平、近間海帆、近間大輔、木内宏治、石川空真の6名とB&G伊丹からは、吉崎祐貴君、藤田大雅君の2名が参加。
初日5月3日はトライアルレースと懇親会。
5月4日は朝のうち無風のため42条関係の実演つきルール講習会を受講。その後昼前から南南西2m〜3mで4レースを実施。
5日は予想に反し朝早くから北北西午前中から3〜4mで3レースと合計で7レースが行われました。全体的にBクラスには操船しやすい風域の中、短めのトライアングル1周ということから、上マークまでのスタートダッシュがポイントになるスプリントレースとなりました。
兵庫・伊丹勢の戦いぶりはレポートで書ききれないほど各レースで上位を取る選手が続出し大いに大いに盛り上がりました。印象に残ったのは、積極的なスタートし、着実にフレッシュを取りにいく宗至朗の集中力、2日目の追い込みにも係らず1ポイント差で惜しくも優勝こそのがしましたが、トップ3回、2着2回の第2位は堂々たる成績です。
レース前から緊張感を漂わせつつも習いたてのルールを生かして下マーク回航でしっかり順位を上げていた宏治、初遠征で5位に入賞です。
初日に手堅い走りを見せた海帆は6位入賞。第4レースで一人左海面にコースを伸ばして、右に行った他の兵庫勢が失速するなかの2着が印象的でした。
大きなミスなしにシングルを重ねた伊丹の吉崎祐貴君3位入賞は自身につながったことでしょう。
そして今回一番盛り上がったのが第6レースです。玄海の小村選手(優勝)が中盤に飲み込まれるなか、宗至朗が終始ダントツトップの走り、2番手は見慣れぬセールナンバーあれは誰???おっと前のレースでは最後尾を争っていた空真が宗至朗の後をしっかり追いかけそのまま2着でフィニッシュ。さらに宏治が3着、伊丹の吉崎祐貴君が4着と1着から4着までを兵庫、伊丹で独占、本部船で運営参加の空真父と宏治父も大騒ぎでした。
さて昨年の少年少女では、兵庫からBクラス参加がなく、Bクラス選手が多数参加していた松山や光.などの盛り上がりを田中智也父と二人でうらやましく眺めていました(智也父いわく「OPはBが一番楽しめる」と)。今年は兵庫からクラブの将来を担うブロンズ選手を含めBクラスに多数の選手が参加できました、その上、彼らが活躍してレースを盛り上げてくれたことが何よりの収穫です。
洸平、空真(^o^)、大輔、伊丹の藤田大雅君(第4レース3着!!!)も今後につながる何かを自分の引き出しやポケットに詰め込んだことと思います。選手は宗至朗は、優勝の難しさを実感したことでしょうし、「あの時ああすればもっと上位にいけたのに...」と他のみんな悔しい気持をもったかもしれません。それぞれ課題もあるけれど、目下伸び盛りです。この経験をさらなる飛躍につなげ
“熱きBクラス”を盛り上げていきましょう。
最後になりましたが、ホスピタリティあふれる大会運営をしていただいた広島SSの皆さんたいへんお世話になりました。大鍋のおでん・たこ飯・特大ハムもそしてランチでのトッピングいっぱいのカレーも最高でした。(江田)
<<<成 績>>>
(兵庫ジュニア) 西村宗至朗 2位、木内宏治 5位、近間海帆 6位、木島洸平 18位、 石川空真 21位、 近間大輔 26位
(B&G伊丹) 吉崎祐貴 3位、藤田大雅 16位 /Eda |
|
| 4/21 |
4/12 2009兵庫ジュニアオープン 実施要綱 帆走指示書 成績表 写真集(by西村 by内田) 松山jr青野さんspecial thanks写真集(No1 No2 No3 No4)
4月12日、兵庫ジュニア主催のレース「2009兵庫ジュニアオープン選手権」が行なわれました。
第1レース10時30分、南南東の風2m/sの微風でスタート。第2レースからは徐々に西に振れ南西の風3m/sで、午前中に2レース行なわれました。昼からは夏の風向(230〜240°)・4〜6m/sで安定し、1日で5レース行なわれました。
今回ナショナルチーム入りした山本一徹くんが、全レーストップの完全優勝を果たしました。この調子で世界選手権も頑張ってください。
兵庫Jr.からは美紗樹がトップ争いに入る走りをして総合3位、小学生優勝、女子優勝と大活躍でした。
ブロンズチームもトップセーラーと一緒に走ることでDNFが心配されましたが、全員今回の目標の1レース以上の完走をすることが出来ました。これからもどんどんレースに出て楽しみましょう。
今回写真撮影を松山Jr.海洋写真家?の青野さんにもご協力いただいているのでご覧ください。 /内田
(青野さんの写真は後日掲載予定) |
| 4/20 |
4/5 兵庫ジュニア総会 写真集(卒業式・練習)
4月5日に兵庫ジュニアの定期総会が行なわれました。
その後、卒業選手に修了証と記念品が贈られました。
午後からは次週の兵庫ジュニアオープンに向け、ブロンズチームも含め全員で沖に出て練習をしました。 /内田 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| 3/31 |
3/20-23 2009ナショナルチーム最終選考会(江ノ島)
吉保優希ちゃん、ヨーロッパ選手権代表になりました。
|
|
R1 |
R2 |
R3 |
R4 |
R5 |
R6 |
R7 |
R8 |
R9 |
R10 |
W: ワールド
A: アジア
E: ヨーロッパ
NA: 北米 |
| 3/20 |
3/21 |
3/22 |
3/23 |
| direction |
80 |
70 |
200 |
180 |
180 |
210 |
200 |
10 |
10 |
40 |
| m/s |
3〜8 |
2.5 |
4 |
5.5〜6 |
8 |
8〜10 |
6〜13 |
8〜10 |
7 |
5 |
| Name |
SailNo |
Club |
学年 |
Gender |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
得点 |
合計 |
総合 |
|
| 市川夏未 |
3009 |
夢の島 |
8 |
女 |
1 |
10 |
3 |
2 |
2 |
1 |
16 |
23 |
16 |
6 |
41 |
1 |
W |
| 岡田奎樹 |
3210 |
福岡 |
7 |
男 |
9 |
2 |
29 |
1 |
1 |
31 |
1 |
1 |
25 |
2 |
42 |
2 |
W |
| 射羽京 |
3136 |
江の島 |
8 |
男 |
24 |
6 |
8 |
6 |
6 |
30 |
3 |
2 |
2 |
OCS44 |
57 |
3 |
W |
| 樋口舵 |
3152 |
横浜市民 |
8 |
男 |
6 |
17 |
7 |
12 |
10 |
8 |
DNF44 |
4 |
19 |
1 |
65 |
4 |
W |
| 山本一徹 |
3017 |
広島 |
8 |
男 |
10 |
3 |
16 |
3 |
4 |
24 |
9 |
12 |
8 |
23 |
65 |
5 |
W |
| 佐藤宏樹 |
3132 |
江の島 |
7 |
男 |
3 |
1 |
14 |
OCS44 |
8 |
12 |
24 |
40 |
6 |
3 |
71 |
6 |
E |
| 渡部雄貴 |
3104 |
松山 |
8 |
男 |
2 |
8 |
9 |
34 |
12 |
25 |
7 |
19 |
9 |
10 |
76 |
7 |
NA |
| 渡辺駿 |
3154 |
藤沢市 |
7 |
男 |
43 |
9 |
11 |
7 |
27 |
14 |
14 |
14 |
1 |
12 |
82 |
8 |
A |
| 小木曽一輝 |
3156 |
江の島 |
8 |
男 |
7 |
26 |
32 |
16 |
13 |
22 |
6 |
5 |
13 |
4 |
86 |
9 |
E |
| 高原祥梧 |
3107 |
B&G別府 |
8 |
男 |
27 |
34 |
13 |
11 |
3 |
23 |
11 |
6 |
14 |
8 |
89 |
10 |
NA |
| 高山達矢 |
3071 |
B&G別府 |
7 |
男 |
8 |
21 |
26 |
4 |
14 |
18 |
DNF44 |
3 |
3 |
29 |
97 |
11 |
NA |
| 森山慎太郎 |
3159 |
光 |
8 |
男 |
22 |
13 |
27 |
5 |
11 |
28 |
5 |
10 |
10 |
21 |
97 |
12 |
NA |
| 吉保優希 |
3115 |
兵庫県 |
8 |
女 |
12 |
7 |
25 |
9 |
24 |
13 |
DNF44 |
16 |
11 |
11 |
103 |
13 |
E |
| 石原颯人 |
3138 |
中央区 |
8 |
男 |
13 |
37 |
15 |
8 |
5 |
3 |
15 |
17 |
29 |
34 |
105 |
14 |
|
| 玉山千登 |
3172 |
なごや |
8 |
男 |
5 |
18 |
36 |
22 |
20 |
15 |
13 |
9 |
5 |
OCS44 |
107 |
15 |
A |
| 深沢瑛里 |
3166 |
江の島 |
7 |
女 |
42 |
5 |
4 |
23 |
15 |
19 |
8 |
21 |
27 |
18 |
113 |
16 |
A |
| 平原みちる |
3059 |
B&G別府 |
8 |
女 |
4 |
24 |
40 |
24 |
16 |
2 |
27 |
8 |
20 |
22 |
120 |
17 |
A |
| 村山仁美 |
3183 |
江の島 |
8 |
女 |
32 |
20 |
2 |
14 |
9 |
16 |
29 |
24 |
7 |
28 |
120 |
18 |
A |
| 新谷つむぎ |
3211 |
江の島 |
8 |
女 |
20 |
4 |
21 |
29 |
21 |
9 |
19 |
27 |
35 |
7 |
128 |
19 |
A |
| 樋口碧 |
2887 |
横浜市民 |
6 |
男 |
16 |
35 |
19 |
26 |
19 |
4 |
4 |
26 |
32 |
15 |
129 |
20 |
A |
| 埼玉成海 |
3120 |
江ノ島 |
5 |
女 |
33 |
29 |
17 |
38 |
32 |
7 |
18 |
25 |
21 |
14 |
163 |
27 |
E |
| 丸山胡桃 |
3027 |
兵庫県 |
8 |
女 |
18 |
15 |
41 |
17 |
7 |
21 |
DNF44 |
31 |
24 |
5 |
138 |
23 |
|
| 鄭悠 |
3163 |
兵庫県 |
8 |
男 |
30 |
42 |
43 |
25 |
23 |
DNF44 |
21 |
18 |
23 |
30 |
212 |
32 |
|
| 田中美紗樹 |
3025 |
兵庫県 |
5 |
女 |
23 |
36 |
18 |
32 |
40 |
DNF44 |
DNF44 |
35 |
41 |
41 |
266 |
42 |
|
|
| 3/23 |
3/21-31 関東水域OP連絡会タイクリニック(タイ) |
| 1/20 |
1/18 レスキュー安全講習会
1月18日(日)B&G伊丹との合同練習とレスキュー安全講習会を行ないました。
安全講習会は今年も梅野コーチに講師をしていただき伊丹の方と一緒に受講しました。
選手たちはブロンズクラスは湾内練習、シルバー、ゴールドクラスは沖に出て練習していましたが、後半はブロンスクラスも沖にでてきて雨の中元気に練習しました。 /内田 |
 |
 |
 |
 |
|
| 1/26 |
1/10-12 2009光ニューイヤーレガッタ
1月10日〜12日、光ニューイャーレガッタのBクラスに、兵庫Jrから海帆・宗至朗2名が参加しました。
冬型の気圧配置、雪が降るとの予報の中出発、土曜日の合同練習から参加のつもりでしたが、現地では北西の風が吹き海は大荒れ、結局Bクラスの練習は中止となりました。
レース1日目、行きなりコースが、上・下・2周回りフィニッシュと変更になり不安が過ぎる。風がやや落ち着くもBクラスは陸上待機、漸く2時過ぎて、出艇の合図、いざ海面に出るとやはり風は冷たく、ドルフィン(レスキュー艇)は揺れに揺れ波を頭から被る状態、そんな中レースはスタート。宗至朗君、ドンピシャのタイミングで飛び出すも両サイド2艇に寄られ失速、残念!タック後右海面へ。海帆は後方スタート、スターボのまま左海面へ。上マークへの中盤、先にスタートしたAクラスのトップ集団が南下、スピードが有る為、下有利もBクラスの選手は、この間をなかなか通ることが出来ず、コースは完全に左右に分かれた。左海面の強いブローを利用して、海帆は順位を上げて行くが、右の風の弱い方へ出た宗至朗君は中々上がって来れない。
レースはコース短縮され、このままフィニッシュ!海帆8位、宗至朗君13位の初日の結果となった!
夜のレセプションは、親中心のビンゴゲーム、当たった方のユーモアー溢れるスピーチに、クラブ紹介と、大変にぎやか。そんな中、松山ジュニアのアダモちゃん事青野さんも、兵庫の輪に入り話は一層盛り上がった。
レース2日目、半日でレース終了予定の為、朝6時に起きて全員で部屋掃除、その後荷物をまとめてチェックアウト、朝食と忙しい。
海面は、昨日にも増して大荒れ、時折マストの高さまで競り上がる波と、風も10m/s以上有りそうだ。5分前のフラッグが揚がったが、海帆は船をコントロール出来ず、なかなかスタートラインまで上がれない。宗至朗君は何とかラインを流している。
いよいよスタート!しかし上れない、海帆は怖い為かほぼアビームぎみ、宗至朗君も、必死のハイクアウト、しかしこらえきれない。たまらず梅野さん、「海帆メインを引け!宗至郎ハイクアウト!」の声、何時しか芦屋の練習風景のようになっていた。その声に、二人も必死にタックを繰り返す。
結局、このレースは二人ともDNFとなったが、この風と波の中、最後まで諦めずにゴールした海帆、宗至郎君に、拍手を送りたいと思います。
最後に、今回の光セーリングクラブの環境はとても素晴らしく、保護者の方の対応もとても、あったかい感じがしました。来年はぜひ皆さんも参加してみては如何でしょうか。・・・・・・(近間でした) |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
Aクラスレポート
お正月明けの3連休にもかかわらず、光ニューイヤーレガッタに参加してきました。
Aクラスは、藤井純也(中1)、内田健太(小5)が参加。公式に14m/sの風でのレースもあり、なかなかハードな6レースであったと思います。
沖のほうがうねりで大荒れで使用できず、結局10、11日にわたって急遽設定されたソーセージコースで6レースとなりました。
最近強風が好きになってきた純也は、最高で6位といいところを見せていましたが、下りでのジャイブミスで順位を落としており、強風下での丁寧なセーリングに課題が見られました。上位5、6名とは明らかな差として現れています。努力のしどころです。
健太は、10m/sを超える風で艇を起こしきれずに苦労しました。怖がらずにハイクアウトを続ける根性が必要です。2日目にはだんだんと起こせるようになってきてよかったと思います。2人とも課題がはっきりして今回はいい練習になったのではないかと思います。今後もがんばりましょう。
今回の宿泊施設は、ハーバーのすぐそばのきれいな合宿所で、別のフリートの子供たちとも仲良くなれて大変よかったと思います。お世話になった光の皆さんに感謝いたします。
Bクラスの宗四郎と海帆も元気にがんばりました。2日目のレースは時間には間に合いませんでしたが、梅野コーチの指導のもと荒海レースを完走しました。次回からは平気だと思うのでいい経験になったと思います。 宗四郎、ジャイブできるよなっ! /藤井 |
 |
 |
|
| 1/15 |
1/4 兵庫ジュニアの初セーリング!
記念すべき「初沈」は胡桃でした。今年も練習頑張りましょう!! /内田 |
 |
 |
 |
|
| 以前→2008活動 |