| 機能名 |
説明 |
ショートカットキー |
| チャット 開く |
Kaillera対戦中、チャットを開始できます |
Home |
| チャット ログの表示 |
チャットのログを表示させます |
Delete |
| ゲーム状態の保存 |
ステートセーブデータを保存します |
左シフト+F7 |
| ゲーム状態の復帰 |
ステートセーブデータを読み込みます |
右シフト+F7 |
| Kailleraプレイヤー位置前進 |
Kailleraプレイ時、プレイヤー位置を前進させます。
たとえば二人用のゲームを3人以上でプレイしていて、自分がKallera上の3Pの位置にあるときにこのキーを押すと2Pの位置になります(元2Pの位置にいた人は、3Pになります) |
左シフト+F5 |
| Kailleraプレイヤー位置後退 |
Kailleraプレイ時、プレイヤー位置を後退させます。 |
左シフト+F6 |
| Kaillera 2Input位置変更 |
(2Input)対応ゲームにて使用します。
デフォルトでは、Kaillera2Inputの操作は
| ゲームの プレイヤー |
1P |
2P |
3P |
4P |
| Kaillera 操作 |
1の1P |
2の1P |
1の2P |
2の2P |
となっています
ゲームを立てた人(Kailleraの1)が1P、3P、2番目に参加した人(Kailleraの2)が2P、4Pを担当します。
Kaillera 2Input位置変更を使うと、ゲーム中の3Pと4Pを操作するプレイヤーの位置を変更できます。
| ゲームの プレイヤー |
1P |
2P |
3P |
4P |
| Kaillera 操作 |
1の1P |
2の1P |
2の2P |
1の2P |
表に表すとこうなります |
F5 |
| Kaillera位置移動対象変更 |
(2Input)対応ゲームにて使用します。
Kaillera位置移動対象変更を行うと、「Kailleraプレイヤー位置前進」のショートカットキーで移動するKailleraプレイヤーを変更できます
デフォルトではKailleraの1がプレイヤー位置前進/後進を行うとKailleraの3の位置がかわりますが、この機能を使うと1の位置を変えることが出来ます |
F6 |
| Kaillera重複位置の使用 |
1P、2Pなどの場所に複数の人間を指定することが出来るようになります。
たとえば、KOF2000等のチーム戦のゲームなどで、この機能を使用し1P側に1,2,3、2P側に4,5,6と割り振ると、クライアント番号1,2,3が1P側、クライアント番号4,5,6が2P側を操作出来るようになります。
この際、1,2,3の3人が1P側を動かせますので自分の順番以外はパッドを動かさないようにしましょう
クライアント番号は、ゲームを立てた人が1、その他の人はゲームに入ってきた順番になります |
左シフト+F4 |
| Kaillera時間調節レベル |
Kaillera中の同期レベルを変更? 0-4の間で調節可能
調節レベル1がオススメ |
F9 |
| Kailleraオートセーブ |
Kaillera中のステートデータを自動で保存します。
自動セーブの間隔はKailleraオプションから設定します |
左シフト+F8 |
| Kailleraバージョンチェック |
クライアント同士のバージョンをチェックします。
対戦相手が使用しているエミュレータとバージョンが違う場合、同期ズレの原因となることがあります |
左シフト+F10 |
| Kailleraディップスイッチの送信 |
ディップスイッチの状態を送信して、リセットします。
NeoGeoなどのディップスイッチの設定があるゲームで対戦参加者の設定をゲームを立てたクライアントと同じにします。
これによりディップスイッチの状態がクライアント同士で同じになり、同期がとれるようになります
ゲーム、設定によっては必要ありません |
左シフト+F3 |
| Kailleraスロット選択 |
セーブデータのスロットを「0-9,A-Z」から選択します |
左シフト+F9 |
| Kailleraセーブデータ送信 |
ステートセーブデータを送信します。
オフラインでセーブしたゲームや、以前対戦で保存したデータを別の人とのネット対戦で使用できます |
左シフト+右シフト+F10 |
| Kaillera同期チェック |
クライアント同士の同期がとれているかどうかチェックします。
対戦中、相手の動きがおかしいと思うときにチェックしてみて下さい。
同期がずれていたら「Kailleraディップスイッチの送信」を行うと直る可能性があります
また、状態をセーブしているならばセーブデータの送信を行って下さい |
なし |