

20cm以上ならお刺身可能サイズ!しっかり血抜きして二通りのお刺身を造り握り寿司に。このおいしさは病みつきで寒い中またカサゴ釣りに出かけてしまいます。
■刺身で食べる魚は基本的に寿司になりますよ。

大きなカサゴは頭もでかい!ほほの身や頭の身はとっても美味しいし、頭からは良いだしが出ます。塩をして置いておいたり湯通しやアクすくいなどで、丁寧にアクを取るのが全く臭みのない美味しい潮汁を作るコツです。
■鯛でもマダカでもできますよ!

皮と身の間が魚のうまみの一番詰まった部分という人もいるくらい。美味しく色合いもきれいなカサゴの皮で作るあっさりとしたおつまみ!美味しい味と歯ごたえにお酒もすすみます。
■真鯛で作るのが元祖!黒鯛でもできるかな。

アナゴをさばいた時にでる骨を油で揚げるだけの簡単なおかし。栄養もあって育ち盛りのお子様にも・・・。そしてお酒の大好きな大人にもおすすめの一品!
■ウナギの骨でも出来ますよ!

おすし屋さんのあの味が自分で釣った魚で家庭で出来る!甘味のある煮アナゴを火であぶって焦がせば香ばしく食欲をそそります。お口に入れた時のとろけるような味を是非!

洋風魚料理の基本中の基本、フライ。サクサクの衣の中からあらわれる真っ白な淡泊な身はクセが無く美味。酒の肴に、ご飯のおかずに、大活躍の定番メニューです。しばらく冷凍保存おいてから作っても美味しく作れます。
■根魚ほか、アジ、セイゴなどでも美味しく作れます。

淡泊な白身は蒸し物にもピッタリ!蒸し物といってもアサリの酒蒸しのような作り方で普通の鍋で簡単です。ちょうど台湾料理屋さんのニンニクの効いたアサリ炒めのような味付けです。ビールにピッタリです。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコなどで作れます。

定番料理も自分の釣ったアジで作ると格別の味です。改めて自分で作って味わってみるとアジって何て美味しい魚なんだろうと感動さえ覚えますよ。定番の定番たる所以を味わって下さい。

アイナメのお造りは脂がのってとっても美味。最近なかなか釣れなくなった気がしますが、ある程度のサイズが釣れたらお刺し身はいかが?いつも煮付けと決めてしまわないで、是非ともアイナメ本来の味覚を味わってみて下さい。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます。

小さなカレイはゆっくり時間をかけて骨まで揚げれば頭から丸ごとだべることができます。香ばしいコロモと淡泊な白身がお酒を美味しくしてくれること間違いなしです。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます

丸揚げにしたカレイを薄味のつゆで煮て大根おろしをたっぷり加えれば、とっても美味しいご馳走になります。仕上げにミツバをのせるとこれがまた旨い!日本人で良かった〜という感じです。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます。

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塩だけで味付けしたシンプルな塩焼きは、あっさりとしてメバル本来のもつ味を存分にお楽しみ頂けます。ビールはもちろん辛口の日本酒がピッタリ。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます。

メバルといえば煮付けというくらい定番の一品です。上品で癖の無い白身は煮付けにすると絶品です。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます。

メバルは実はお刺し身で食べるとすこぶる美味しい魚です。淡泊でほのかな甘味を放つ白身を味わえるのは釣り人の特権。ひと手間加え、お刺し身に昆布の香りをうつして芳純な旨みを味わうのもまた一興です。思わず日本酒が欲しくなる??
■白身の刺し身で食べられる魚ほとんどで作れます。

メバルはすし飯との相性が抜群に良い魚。新鮮でプリプリのメバルがたくさん釣れたら是非、寿司職人になった気分でお寿司を握ってみて下さい。自分で釣った魚を自分で握れば、形は悪くてもきっと最高に美味。
■カサゴ・アイナメ・ソイ・タケノコ・チヌ・マダカなどほとんどの魚で作れます。

気分を換えて洋風におしゃれな料理を作ってみては・・・。薄くそいだメバルの白身がオリーブオイルと絶妙のハーモニーを奏でます。白ワインとともに頂くオードブルにぴったりの一品です。
■ほとんどの白身魚で作れます。

洋風料理で手軽にできるのがムニエル。小麦粉をまぶし油で炒めれば香ばしく食欲をそそるご馳走に・・・。やはりこれも白ワインを準備しておしゃれに楽しんでみてはいかが?
■ほとんどの白身魚で作れます、イシモチでもおすすめ。

カレイは煮付けと決めつけていませんか?どこよりも新鮮なカレイを手に入れられるのは釣り人だけの贅沢。是非お刺し身にして食べてみて下さい。真っ白でほのかな甘味と絶妙の歯ごたえは、ついついお酒を飲みすぎてしまうほどの美味しさです。
■刺し身で食べられる魚ならなんでも作れます。

カレイのお刺し身を作った後にのこる骨の部分、これを捨ててしまうのはあまりにもったいないです。小麦粉をまぶしてゆっくりカラッと油で揚げれば、骨まで食べられる最高のつまみに・・・。ヒレの美味しさを存分に味わってみて下さい。
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