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![]() ONCE IN A LIFETIME ('84) |
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Prod. TOMMY LIPUMA
Feat. LARRY JOHN McNALLY, |
![]() MICHAEL RUFF ('88) |
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Feat. LESLIE SMITH, VONDA SHEPARD, BUZZY FEITEN, PETER FRAMPTON, BRANDON FIELDS, MARK LENNON, PAULINHO DA COSTA, KIP LENNON, NILS LANDGREN, PER LINDVALL etc... |
![]() MICHAEL RUFF ('88) |
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Feat. LESLIE SMITH, VONDA SHEPARD, BUZZY FEITEN, PETER FRAMPTON, BRANDON FIELDS, MARK LENNON, PAULINHO DA COSTA, KIP LENNON, NILS LANDGREN, PER LINDVALL etc... *Another Cover Art |
![]() MICHAEL RUFF BAND ('92) |
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MICHAEL RUFF BAND is :
MICHAEL RUFF : Keyboards & Vocals *Greatest AOR Album !! |
![]() SPEAKING IN MERODIES ('93) |
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Feat. GREG MATHIESON, DEAN PARKS, LESLIE SMITH, NADIA RUFF, MARK LENNON, ABE LABORIEL, LENNY CASTRO, HENRIK JANSON NILS LANDGREN, PER LINDVALL LARS DANMARK DANIELSSON etc... |
![]() SHAKE A LITTLE ('95) |
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Feat. LESLIE SMITH, MARK LENNON, MARTY WALSH, JOEY HEREDIA, MARCO MENDOZA, RENATO NETO etc... |
![]() GIRL LIKE YOU ('96) |
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Feat. LESLIE SMITH, MARK LENNON, MARTY WALSH, JOEY HEREDIA, MARCO MENDOZA, RENATO NETO VONDA SHEPARD etc... |
![]() FEELS GOOD ('96) - with STRAITJACKET - |
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![]() Personal :
MICHAEL RUFF : Piano & Vocals
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![]() LOVESONGS + LULLABIES ('99) |
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Feat. LESLIE SMITH, MAXAYN LEWIS, ARNOLD McCULLER, JOEY HEREDIA, MARTY WALSH, ROSEMARY BUTLER etc...
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![]() LOVESONGS + LULLABIES ('99) |
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Feat. LESLIE SMITH, MAXAYN LEWIS, ARNOLD McCULLER, JOEY HEREDIA, MARTY WALSH, ROSEMARY BUTLER etc... *LIONHEART INTERNATIONAL AB Version |
![]() I'LL BE THERE ('99)
- JILL JOHNSON & |
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Feat. LESLIE SMITH, MAXAYN LEWIS, CAROLYN PERRY, SHARON PERRY, LORI PERRY, DARLENE PERRY etc... *Single CD / Not Available Yet... |
![]() SHOW THE WORLD ('01) |
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Prod. MICHAEL RUFF
Feat. LESLIE SMITH, MAXAYN LEWIS, |
![]() LIVE AT MY PLACE ('03) |
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Prod. MICHAEL RUFF
Feat. LESLIE SMITH, NILS LANDGREN,, |
![]() EVERYTHING ('05) |
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Prod. MICHAEL RUFF Executive Prod. NIELS ESTRUP Personal :
MICHAEL RUFF : Vocals & Keyboards |
![]() LOVE NEVER FADES ('05) |
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Prod. MICHAEL RUFF
MICHAEL RUFF : |
![]() WATERS OF LOVE - GOSPEL LIVE! ('06) |
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![]() Prod. MICHAEL RUFF
Feat. LESLIE SMITH, TATA VEGA, |
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M・ラフの新作、『WATERS OF LOVE - GOSPEL LIVE』 は、タイトルが示すとおり、CCM色の強いライブ・アルバムとなった。 ライブといっても全曲書き下ろしの新曲の様で、 ツアーの模様を収録した一般的なライブ・アルバムとは全く正確を異にしている。 何らかの事情で一発採りしたかったのではないかと考えられる作りで、 テンションの高いスタジオ録音盤だと考えても全く差し支えない内容。 なので、(実は私自身がそういう傾向があるのだが) ライブ盤を毛嫌いされる方も含めてお薦めしたい。 今回はM・ラフ・バンド時代からの 古いお付き合いのレスリー・スミスやタタ・ヴェガ、マキシン・ルイス、マキシ・アンダーソン とサポートを努めるヴォーカル陣が超豪華で、デュエットでラフに絡んできたり、 ぶ厚いコーラス・ワークでアグレッシブに前面に出てきたりとかなりのフィーチュア。 特に久しぶりのL・スミスのヴォーカル・ソロ・パートは古いファンとしては嬉しい限り。 また、バックも超絶のバカテク・トリオ、ストレートジャケッツこと、メンドーザ、ヘレディア &ネトーやジェームズ・ハラーと相変わらずのメンバーでしっかりと脇を固められており、 安定した演奏水準もライブである事をほとんど感じさせない。 ここのところ、スピリチュアルな方向へ傾倒しつつ、しっとりとした作風のアルバム がほとんどだったラフだが、今回のアルバムは92年の名作『MICAHEL RUFF BAND』を 彷彿とさせるアレンジの緻密さとハイ・テンションで、 完成度の高さは、ここ15年の中で最高の仕上がりであると断言してしまおう。 やっぱりM・ラフはこうでなくちゃ!と思わせるグレートな1枚。 今回は併せて、96年に北欧のみ発売で、つい最近まで超入手困難だったストレートジャケッツ との共演ライブ、『FEELS GOOD』も枚数限定で取り扱い。(k1) ----「WATERS OF LOVE」の感想 ---- *今回のライヴ盤は、ゴスペルらしいボーカル(コーラス)ワークがいつになく 強調されていますが、詩の内容さえ気にしなければ、MICHAEL RUFFらしいメロ ディーラインもアレンジも聴きやすく、「完成度の高さは、ここ15年の中で 最高」との紹介文に素直になっとくです。 しかも嬉しいのはやはり全曲新曲で、拍手の音こそ演奏に重なる部分はあるも のの、曲間にまたがらない(拍手のフェードアウト)事で、一曲一曲を独立し たかたちで聴ける事。(ライヴの連続した時間の共有を望むのであれば別でし ょうが・・・。) コーラスの厚さと自由度とノリを考えると、スタジオ録音にせず、ライブ形式 での発売もうなずけます。 理屈は兎も角、ベタな言い方ですが、「かっこいい!」アルバムです。 (イラストレーター: M.T.さん) *枚数に限りがありますので、品切れの際はご容赦下さい。 『EVERYTHING』 / 『LOVE NEVER FADES』 若干在庫アリ。 *EVERYTHING--インスト曲で始まり、静かで壮大なボーカルにつながっていく感じは、 期待感をあおられます。JAZZ〜ROCKのエッセンスがちりばめられていますが、全体に はJAZZよりでしょうか、でもちゃんと、今までの流れも含まれていて、それでいて、 アルバムを通してのまとまりは流石。ソロ作品というよりは、バンド的なアプローチ で、インスト曲とのバランスもいいですね。 LOVE NEVER FADES--弾き語り感が強く、目の前で歌っているようなミキシングもいい 感じ。ピアノとヴォーカルが堪能できるゴスペルな一枚? (新宿区: M.T.さん) *気分を一新すべく、Everything を聴きました。 いつもと同じ、暖かい声が2曲目から〜 嬉しいのと、懐かしいのと、 何だかよくは分からないのですが ジワーッと胸に来ました。 悲しい時、嬉しい時、沈んでいる時、 楽しい時、つまり、彼の音楽はいつでも私にとっては オーケーなのです。 本当に好きなのですね。 もっと聴き込みたいと思います。 (横浜市: S.K.さん) 99年の始めに、ラフ自身が自主制作という形で制作した 『LOVESONGS + LULLABIES』。 ライブ盤やミニ・アルバム、実質編集盤などと、 変則的な形でのリリースが多かったラフであるが、 これは全曲スタジオ録音という意味でいえば、 久し振りの本格的なフル・アルバムといえる。 タイトルが示す通り、これはしっとりとしたバラード歌集である。 ほとんどパーマネントにバックを努めているレスリー・スミスに加え、 アーノルド・マッカラーにローズマリー・バトラー、 マキシン・ルイスなどが厚いコーラスをかぶせ、 マーティー・ウォルシュのアコギとラフ自身のピアノが叙情的な仕上がり。 如何にもラフ節という感じのオープニング、<WASTING THE RAIN>。 98年に惜しくも他界したニコレッタ・ラーソンに捧げられた <WONDERFUL LIFE>。 これで5回目の再演となる(!)彼の名曲中の名曲、 <MORE THAN YOU'LL EVER KNOW>のアンプラグド・ヴァージョン。 ブラック・テイストがプンプンのメロウ・ワールド、<LEAVE THE LIGHT ON>。 シンプルでひたすら美しいドラマチック作、<I'LL ALWAYS BELIEVE IN YOU>。 黒人霊歌の如く、どこか悲しげで重いマイナー・スケールの <THOUGHTS OF LOVE>は、ラフの楽曲にしては珍しい曲調。 ストレートジャケッツのジョーイ・ヘレディアのドラムがアクセントで、 L・スミスらとの掛け合いも見事、ジャズ/フュージョン・テイストな <NOT WITHOUT YOU>。 渋さの中に心を和ませる佳曲が散りばめられている。 そして、この新作の発表後にジル・ジョンソンとデュエットしたシングル、 <I'LL BE THERE>もリリースされた。 こちらは、このニュー・アルバムには収録されていない全くの新曲で、 久々の壮大な感動バラード作である。 彼のファンなら見逃してはいられない筈である。 (k1) ラフの新作CDは神を称えたCCMアルバムなのだが、 SWEDENの一部の業者やコンサート会場などで売られている他は入手困難。 どこかのオークションをチェックした友人の話だと、 新譜にもかかわらず、なんと最終的には46.5ドルで落ちていたそうだ。 (幾らなんでもそいつはヒドイ・・・) 参加メンバーはレギュラーのレスリー・スミス、マキシン・ルイス、マーティー・ウォルシュ、 ジョーイ・ヘレディアの他に、ティム・ピアース、元コイノニアのジェームス・ハラ、 ベニースのマーク・レノンとマイケル・レノンその他。 前作がしっとりしたバラード・アルバム系だったので、 今回もそんな感じのサウンドかと思いきや、 バンド・アンサンブルを重視した作りで、 92年の傑作アルバムを彷彿とさせる予想外のいい感じの仕上がり。 これなら皆さんにも聴いて頂かないといかんと、キツい条件下で決意を新たにした次第。 (k1) (『SHOW THE WORLD』を聴いて) *素晴らしいです。 作品の出来、演奏と、どれをとっても完璧です。 いつもより、少しロックのニュアンスが多めのような気がしましたが、かえって音が 若返ったように感じました。 一曲も捨て曲がなく、どの曲も宝石の様に輝いています。 あっという間に二回も聴いてしまいました。 毎日、聴いてしまいそうです。 今年の新作のなかでは、個人的にはベスト1です。 k1さんのお世話にならなければ聴くことができなかったことを思えば、 とても感謝しています。 本当に、ありがとうございました。 (富山県 :U.A. さん) *『SHOW THE WORLD』 素晴らしい作品をご紹介いただきありがとうございます。 『LOVESONGS & LULLABIES』のシンプルな作りも 良かったですが、この作品のコンテンポラリー度高め のサウンドで彼の曲を聴くのも染みますね。 やはり彼は最高のアーティストですね。 ちょいブルージーなギターがいかす<WHEN YOU COME HOME>、 <BRING YOU TO JESUS>はスローなコンテンポラリーナンバー で、アルバム前半では最も好きな曲です。 ムーディーな雰囲気のある<JUST A MOMENT ALONE>、 まさに大人の為の音楽って感じです。 何処となくラテン歌謡チックなテイストを感じさせる <LISTEN TO YOUR WOMAN>、 SSWテイストな曲でシンプルさがこの季節にしみる <HANALEI>、いい曲ですね。 お得意のバラード <SAVANNAH>が始まると ほっとしますね。 彼のバラードには暖かみとやさしさがあって癒されますね。 <TESTIMONY>、サウンドとしてはAOR的にはこの曲が一番でしょうか。 2000年代の Good AOR といった感じです。 レゲエタッチな<STANDING ON THE ROCK>、 そして最後はこれまた如何にも彼らしい シンプルなバラード<HEAVEN BOUND>、 ギターやキーボード主体のサウンドばかり聴いていると、 ピアノ 演奏で歌われるバラードが妙にしみます。 そして気が付くとまたオープニングのタイトル曲に・・・ という様に すっかりハマッてしまいました。 繰り返し繰り返し昨日から15回ほど聴いてしまいました。 バラエティに富んで全曲がハイクオリティ、これ程素晴らしい 作品が聴けたことに感謝しております。 このようなハイレベルな作品が1国でひっそりとでしか発売されないなんて、 一音楽ファンからすれば何て勿体無いと思うのですが、 御本人からすればレコード 会社に縛られずとも、 御自身が音楽を楽しみ、作品を発表し、 ライブをしファンと同じ時間を共有して互いに 楽しむことができればそれだけで十分なのでしょうね。 是非この日本にもライブしに来て欲しいですね。 一緒にお送りいただいた『FEELS GOOD』 の方も素晴らしいライブ盤で、こちらも当分の間楽しめそうです。 ちょっとジャージーな感じとグルーブ感が何ともいえず、 音的には自分の持ってる他のスタジオ盤より好きですね。 (川崎市 :S.Y. さん) *本日、無事『LIVE AT MY PLACE』届きました。ありがとうございました。 それにしましても、この人は相変わらずいいですね〜。 歌が自然体だし、メロが優しいし、 いつの時代も生楽器でのバンド仕立てのサウンド・メイキングを大切にしているので、心地良いです。 昨今、こんな人が少なくなりましたよね。ほんと・・・貴重です。 『LIVE AT MY PLACE』、『MICHAEL RUFF BAND』共に、文句なしです。 M・ラフは、いつの日か、絶対に生でLIVE演奏を見てみたいBest 3の内の一人です。 (奈良県 :K.H. さん) 『MICHAEL RUFF BAND』はこりゃ凄い!。1曲目<CRYIN' ALL OVER THE WORLD> からもうノックダウンです。 M.RUFFとN.RUFFさらにL.SMITHのボーカルパートの取り合いの 「コンビネーションとコーラスワークの美しさ」には、圧巻であります。 3曲目はN.LANDGRENのトロンボーンに始まり、 ラフ節が絡み合い、なんとも切ないバラードの仕上がりになっています。 7曲目<ONCE IN A LIFETIME>の再演ですが、これがまたジャジーなアレンジに酔いしれてしまう。 全曲に渡り、語り尽くせない程の出来栄えで、間違いなく『GREAT AORなアルバム』です。 最後に聞けた事に感謝してます。 *『LIVE AT MY PLACE』は最高のライブ盤です。 それにしても、このメンツなら当然と言えば当然でしようが、 バンドとしての「レベルの高さとパワフルなプレイ」には感動ものです! 96年作のストレート・ジャケットとのライブも素晴らしかったけど、 それと匹敵する内容であります。こんなライブを見たいものですね。 カバー曲のビートルズ・ナンバーの<YESTERDAY>とマービン・ゲイの<WHAT'S GOING ON>は、 これまた素晴らしいの一語に尽きる内容です。 おまけにレスリー・スミスのリードボーカルも聴けてうれしいですね! それにしても本当に上手ですねー偉大なボーカリストあることに違いないですね。☆☆☆☆☆ (摂津市 :I.H. さん) *『MICHAEL RUFF BAND』、『LIVE AT MY PLACE』、『LOVESONGS + LULLABIES』、『SHOW THE WORLD』 この人の曲やアルバムは音の隙き間とヴォリューム感の使い方が気持ち良いと、 聴く度に思います。 個人的には、声質はめちゃくちゃ好きとゆうわけではないのですが、 聴いているうちにいつの間にか引き込まれています。 今回お送りいただいた中では、『SHOW THE WORLD』が少し意外(良い意味で)でした。 CCMアルバムというイメージも無く(歌詞を除けばでしょうが)ヴァリエーシ ョンに富んだ内容、今後がさらに楽しみになるものでした。 (新宿区: M.T.さん) *『LIVE AT MY PLACE』、こちらも毎日聴いています。 ライヴとはいえ、演奏・歌とも上手いのは当たり前でも独特のハートウォーミング なフィーリングとセンスは相変わらずでCDをかけて直ぐに作品の中に引き込まれてしまいます。 ビートルズやマービン・ゲイのカヴァーが飛び出してくるのにはビックリですが、 ファン・サービスの意味もあるのでしょうが マイケル本人も楽しそうに演奏しているので、聴いているこちらもカヴァーだということを 忘れてしまいます。 本当に優秀なアーティストは他人の曲でも自分の物にしてしまいますね。 しかし、この作品もヨーロッパでリリースされているのでしょうか。 もしk1さんが提供して下さらなかったら『SHOW THE WORLD』共々、 自分にとっては「幻の作品」になっていました。 つくづくk1さんに出会えてよかったと感謝しています。 (富山県: U.A.さん) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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