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現役の最新ニュース

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第57回卒業式が行われました
新人戦中央大会二回戦結果
2005年度新人戦中央大会一回戦突破
新ユニフォームと年末年始の予定報告
2005年度 神奈川県サッカー新人大会 一次リーグ
2005年度U17リーグの初戦、対茅ヶ崎西浜高戦
2005年度合宿だより(続)と現監督「小柴先生」のこと
2005年度合宿だより(苗場チャンピオンズリーグ)
2005年度鎌高杯の結果
2005年度鎌高杯&湘南フェスティバル、その他夏休みの試合予定
2005年度全国高校サッカー選手権大会神奈川県予選




多くの方々にご支援頂きました当ページは、個人運用から、鎌高サッカー部OB会としての運用に移行します。既に素晴らしいページが出来上がりました。私もスタッフの一人として参加させて頂きます。どうぞ下記のページをご覧ください。ありがとうございました。(中田英寿選手引退の日に)

新:鎌高サッカー部OB会のHP
「鎌高1954ドットコム」と呼んでください。1954は創部の年です。http://www.kamako1954.com/

<ここからお入りください>







「第57回卒業式が行われました」

『3月3日、第57回卒業式が行われました。わがサッカー部も16人の卒業生を送り出すことになりました。進路はそれぞれで、現役で合格した者、もう一年頑張る者、国立は発表がこれからですから、発表待ちの者といろいろですが、とにもかくにもみな無事卒業。式後にグランドで現役部員から色紙、部から記念のパネルを渡しました。後輩たちへ残す言葉は「絶対にやめるな」「最後まで頑張れ」と、特に選手権前に引退した者たちが強調していました。印象的なのは後輩たちと「仲良くできた」「いろいろ話せた」と部活の雰囲気が言葉の端々から伝わってきたことです。体育会系というのはどうしてもヘンな上下関係とか後輩いじめとかの話を聞くものですが、鎌高サッカー部ではそのような話は聞きません。この様子から見ても、大人に隠れてというようなこともないようです。キャプテンの一杉君も言っていましたが「喧嘩してもいい。なれあいの友達よりも喧嘩友達ってのも部活ではいいものだ」。自分に妥協を許さなかった「キャプテン野獣」(後輩が彼に 送った色紙の言葉:本人の名誉のために申し添えれば野獣とはほど遠い、甘いマスクの好青年です・笑)らしい締めくくりの言葉でした。  さて、現役の予定ですが、3月18・19日は茨城県牛久に遠征、25日から28日はは湘南フェスティバル、4月2から4日水戸遠征と他県強豪校との練習試合が組まれています。そして4月9日(日)からいよいよ関東大会予選が始まります。』



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「新人戦中央大会二回戦で散る」

遅くなりましたが、中央大会の報告です。 『負け戦はどうしても振り返るのに抵抗があるのでしょうか。報告が遅くなって申し訳ありません。雪で順延となった新人戦中央大会2回戦対希望ヶ丘戦は28日、北陵高グランドで行われました。結果は0−1。シュート数6−16(CK数3−5)という数字でもおわかりのように、ボールの支配は相手がまさっておりました。しかし鎌高もよく耐えて時折カウンターから相手ゴールに迫る場面もあり、苦しいながら結果はどうなるか分からない展開でした。失点は最後の最後、後半ロスタイムに相手右サイドバックのセンタリングとも見える角度のないシュートが決まったものです。ベンチも延長戦のことを考えていたところでしたから、意外な結末という感じでした。小柴監督も選手に「サッカーはこういうこともある」と話していましたが、これはこれで次に向け、よい経験になったと思います。OB会からいただいたサブの白いユニフォームで臨んだ試合でしたが、白星は関東大会にお預けです。』



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「新人戦中央大会一回戦突破」

『新人戦中央大会一回戦、大和高校戦1−0で勝利しました。OB会に寄付をいただいた新ユニホームを初めて着用。雨上がりの青空のもと、鮮やかな「鎌倉レッド」が躍動しておりました。
内容的にはシュート数21−6と圧倒的に支配しましたが、最少得点で終わったのは少々寂しかったです。二回戦はやはり大和高校グランドで、第三シード希望ヶ丘高校と対戦します。
相手は昨年の選手権(ベスト24)などで活躍しましたが、新チームはいかがなものでしょうか。9時30分キックオフです。お時間がありましたら、応援を願えれば幸いです。
ちなみに土日はOBの宮代保之さん(平成2年卒)、石原通治さん(同)などがコーチをしてくれています。またこの冬休みは櫻井健丞さん(平成12年卒)がつきっきりで面倒を見てくれました。OB諸氏のいろいろな支援を受けて、チーム力はますます充実してきております。』



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「新ユニフォームと年末年始の予定報告」

『OB会様にはこのたび公式戦用のユニフォームを作っていただきました。ありがとうございました。年明けの新人戦中央大会にはこの新ユニで臨みます。鎌高サッカー部50年の伝統と諸先輩方の熱いエールを受けて、選手諸君も頑張ってくれるでしょう。この場をお借りして、お礼させていただきます。

 さて、鎌高もいよいよ冬休みに入りました。現役生はこの年末、湘南フェスティバル、裾野市遠征とたくさんの練習試合を強豪校と行う予定です。まず湘南Fは24日から27日まで鎌高を会場として第一試合9:30キックオフで行われます。鎌高はおおむね第一試合と最終試合14:30ごろキックオフ)が出番です。

 また裾野市遠征は時之栖スポーツセンターの大会に参加します。ここは代表チームも合宿をするような施設だそうで、28日から30日までの3日間、各県の強豪チームが集まっ て、やはりフェスティバルを行います。鎌高は生駒、富士見、清水工など強豪校の胸を借りることになっていますが、どれだけ通用するか、楽しみです。

 年開けの3日はOB会の蹴り初めということで、現役も参加させていただきます。忙し い年末・年始になりそうです。』

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写真説明
写真「メイン(エンジ)」  写真「サブ(シロ)」 写真「ゴールキーパー(グレイ)」




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「新人戦1次リーグ、中央大会進出決定」

『新人戦1次リーグが始まりました。グループは藤嶺藤沢・鵠沼(鵠沼女子改め共学になりました)・湘南です。 10月2日(日)には、その初戦、藤嶺藤沢戦が鎌高グランドで行われました。シュート数鎌高18:5、コーナーキック数7:0と鎌高が支配したゲームでしたが、スコアは1:0。まかり間違えば、という点差ではありました。 得点は前半14分、相手のクリアボールをCB・SA君(1年)が左に展開、それをLB・SK君(1年)がトップ目がけて、右足で長いクロスを上げました。ペナルティエリア内でワンバンドしたところ、相手BKよりも一瞬早く、FW・U君(2年)がヘッドで押し込みました。 その後は上にも書きました通り、ほぼゲームを支配したのですが、追加点を取ることはできませんでした。
 次回、鵠沼戦は10月15日(土)9:30鎌高グランド、湘南戦は11月12日(土)9:30湘南グランドで行われる予定です。 鎌高グランドもすっかり秋らしくなってきました。富士山がくっきり見えるようになり、その前を赤とんぼが群れて飛んでいま す。観戦には絶好の季節。お時間がありましたら、みなさん、ぜひお出かけください。
次週10月9日(日)9:30よりU17藤沢総合(長後・藤沢北高改め)戦もあります。』
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『新人戦一次リーグ最終戦、湘南高校をPK戦の末破り、中央大会進出を決めました。昨年一昨年と予選リーグは二位で、この後一ヶ月近く代表決定リーグを戦わなければなりませんでしたが、初めて一位抜けができました。スコアは2対2で、押されながらも先行していたのですが、後半ロスタイムに同点にされ、PK戦までもつれ込むことになりまし た。一年生GKが一本目にスーパーセーブを見せ、これで勝てたという感じです。近年の新人戦は関東大会の予選も兼ねているので、関東への挑戦権も獲得できました。やはり相手が湘南となると見ているこちらもつい力が入るような気がしますね。ちなみに鎌高創部(54年)以降の代表権獲得回数は鎌高8の湘南10(関東・選手権・総体。国体は鎌高黄金期の70年代に選抜チームになっているので除きます)なんですね。あと二つ。一歩一歩ですが、名門復活に向けて動きだしています。一層のご声援をお願いします。』

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『新人戦第4シード決定トーナメントが終了しました。新人戦は湘南工科大付属と延長の 末、引き分け。PK戦も9人まで進みましたが惜しいところで勝ち残りを逃してしまいま した。ただ、延長を含めた90分の試合の方は、体力・技術力に勝る相手チームの長所をよく消した、すばらしいゲームになりました。小柴監督は、相手のキーマンをマンマークで封殺、さらに3トップをワイドに展開させることで、相手のサイドプレーヤーやボランチの攻撃参加を防ぐというプランをたてました。選手もそれによく応えて気力で守りきりました。もともと23人しかいないチームですが、ケガや病気で控えも数人しか使えない状態、さらにGKはケガで動けないフィールドプレーヤーを登録するような日でした。そんな状態でも知力と気力で守り抜く試合が出来たのは、このチームが一歩成長した証と言っていいと思います。延長後半5分、その3トップが展開した攻撃は、ベンチ全員が「入った」と思ったシュートまで持っていけたのですが、ライン上で相手DFにかきだされてしまいました。しかし、この攻撃は小柴サッカーの理想型に近づいたものではなかったかと思っています。PK戦終了後、監督は選手を集めて、自分自身の経験、鎌高の72年関東大会一回戦のこと(創部40周年記念誌から「ペナルティキック」参照)、大学1年で出場した早慶戦でのPK失敗の話をしてくれました。サッ カー史に残るような経験を、たった今、自分たちが味わった経験と対照させながら聞くことができるということはなかなかないことでしょう。鎌高の選手は幸せだなあと思いました。』


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「U17リーグの初戦、対茅ヶ崎西浜高戦」

『U17リーグの初戦、対茅ヶ崎西浜高戦が大庭舟地蔵グランド(天然芝)で行われました。結果は2-0で勝利。ほぼ相手陣内でゲームを進めることができましたが、なかなか点が入らず、少々やきもきさせられました。得点は後半11分に1年MFのK君がほぼ中央からミドルシュートを決めて先制、終了間際には左サイドの1年S君が蹴りこんで2-0としました。 U17はプリンスリーグにつながるものですが、鎌高は今回が初参加ですので、3部リーグ(Jグループ)から始めねばなりません。現チームは人数が少ないので、長丁場のリーグ戦は負担が大きいか、という不安もあります。しかし、協会肝いりの新しいスタイルだけに、今後は大事なリーグ戦となるでしょう。少しでも上のリーグで戦えるよう、よい成績を収めてもらいたいものです。そしていずれはプリンスリーグへ昇格してもらったらうれしいですね。 Jグループは8チームで争われます。高校だけでなくクラブチームも参加しているのが、このリーグの特徴です。詳しくは川崎北高の柴田先生が作られている『高校サッカー通信』をご覧ください。 しかし、芝のグランドはきれいでいいですね。緑の芝生とエンジのユニホームのコントラストが美しかった。 明日(8/24)は鎌高グランドで「マンデーリーグ(下級生リーグ)」対鵠沼高戦が行われます。出場機会に恵まれない下級生に試合の機会を与えようという趣旨の大会ですが、鎌高の場合、2年生が少ないので、1年生も結構出場機会はあるんですけれどね。ちなみに、鵠沼高校というのはあの鵠女です。共学になって鵠沼高校と名前も変わりました。もちろん男子チームです。キックオフは15:30の予定です。』以上です。
-----お詫び-----管理人不行き届きにより情報が遅れました。申し訳ございません。

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『27日、鎌高はU17リーグの日程が終了しました。最終戦は藤沢翔陵に4−2で勝利し ました。(詳しい勝敗表は高校サッカー通信のU17・3部Jグループの欄をご参照くだ さい。)日程を終了しているのは27日現在で栄光と鎌高のみ。この時点で鎌高が勝ち点 13(得失点差+10)でトップにいますが、すでに対戦して負けてしまった、大磯、 フットワークがまだ数試合残しているので、2部昇格の1位になるのはやや難しいかと思え る状況です。しかし、この年代のこのレベルの選手達はその日によってかなり調子の違い があり、すべて終わってみないとどういう結果になるかはわかりません。フットワークク ラブ、大磯、鎌高、そして西浜にもチャンスはありそうです。U17リーグはサッカー協 会が、この年代の最大の大会にしようと考えているもので、上はあのプリンスリーグにつ ながります。鎌高は今年初めて参加したので、3部リーグからになりました。難しいなと 思ったのは選手権や新人戦、その他の試合と平行して行われるため、調子の波をなかなか 合わせられないことです。特に鎌高は選手層が薄いため日程的に相当きついものがありま した。来年度は小柴監督就任2年目ということで戦力も整うでしょう。鎌高の長い雌伏も あと少し、という所でしょうか。』


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「苗場チャンピオンズリーグ終わりました。そして「監督」について」

『合宿が終了しました。チャンピオンズ・リーグはさすがになかなか勝たせてもらえず、最終戦で暁星高(東京)に3-2で競り勝ち、なんとか一勝できました。 それにしても、近年、目だった成果のない鎌高サッカー部が、こうした実力校同士の対戦に加えてもらえるのは、当然、小柴監督の実績と人脈によるものです。ありがたいことですし、現役選手たちもこの体験を今後に生かしてもらいたいものだと思います。 そう言えば、このサイトは高校受験の中学生が多く閲覧しているらしいですね。鎌高関係者には監督の実績は周知のことですが、中学生だと知らない人も多いかも知れません。中学生向けに、ここでちょっと紹介させてください。 小柴健司先生は鎌高の卒業生です。早稲田大学に進まれ、その後社会人チームの日立に入団、活躍された後、教員になられました(日本代表になったこともあるのですよ)。鎌高には今年(2005年)4月に赴任されたばかりですが、その前の十年ほどは逗子市にある県立逗葉高校で指導されていました。この十年でインターハイ(高校総体)3回、関東大会2回(2回目は離任直後の今年5月のことでした)の代表権を獲得しています。そしてこれはみなさんもご存知だと思いますが、97年第73回高校選手権の代表権を獲得しているのです。 高校では関東大会、インターハイ、高校選手権が三大タイトルなんですね(一昨年からこれにプリンス・リーグというのが加わりました)。小柴監督はこれらを6回も制しているのです。公立高校でこうした成果をあげることがいかにたいへんか、選手権を例にとってお話しすると、1972年より神奈川県から代表校が毎年一校出場するようになるのですが、それ以来、公立高校で代表権を獲得したのはたったの7校なんです(83年と85年は鎌高です!)。そして91年からこの正月まで逗葉を除いては公立の代表はありませんでした。  これは私立と公立の入学制度の違いがあるからですね。つまり中学時代、実績のある選手は入りやすいので、私立に行く場合が多いのです。そうすると公立は一から選手を育てていかねばならないということになります。これはやはり不利ですね。しかし小柴監督はこうした育成が上手なんです。そしてそういう選手が育ってゆくのを見るのが好きだとおっしゃいます。 少し長くなってしまいました。もう少し書きたいのですが、続きは、次回ということで。』
 以上、ちょっと宣伝めいていますが、というかあからさまな宣伝ですが(事実は誇張していませんけれど)、いまどきの中学生で優秀なのは、インターネットでしっかり調べてきますので、こうした内容にしてみました。鎌高の昨年の偏差値の高さからすると、どうしても湘南クラスの子をひっぱらないといけません。湘南に行けるような子が小柴さんの指導受けたさに、鎌高に来るって感じじゃないと、現状の駒不足は解消できないと思います。中学生向けの学校説明会はこの夏、三度行われ、そこでも校長の肝いりでサッカー部は重点的に説明されているようですが、さらにこのサイトでバックアップしていただくといいかなと思います。

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「苗場チャンピオンズリーグの途中経過です。みんな元気だよ!」

苗場チャンピオンズリーグの結果をお知らせします。 『苗場チャンピオンズカップの一次リーグが終了しました。滋賀県野洲高、千葉県君津高、宮城県仙台育英高とで争いましたが、さすがに実力校ぞろいで、残念ながら4位リーグに回ることになりました。 もともと今回は、結果よりも経験を主眼に置いているので、小柴監督は選手達に「積極的なミスは怒らないよ」と話しています。 全国に出てくるようなチームがどんな様子なのか、肌で知る機会はそうそうありません。明日からの残り3試合も、全力を尽くして頑張ってもらいたいと思います。 苗場はすっかり秋の気配。朝晩は寒く感じるくらいです。サッカーをするには絶好のコンディションですね。』 harabin
TEXT by harabin

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2005年度鎌高杯&湘南フェスティバルのお知らせ、その他夏休みの試合

「鎌高杯(太田杯)」

もう明日、あさってのことですが、鎌高杯(太田杯)が30日、31日にあります。
30日(土)茅高会場 茅ヶ崎高(9:30)
  31日(日)鎌高会場 港南台(10:15)、5位決(12:45)、3決(14: 00)、決勝(15:15) 
      決勝のみ35分、その他は30分ハーフ。
情報:サッカー部顧問:原先生:


「湘南フェスティバル」

また、8月4日からは湘南フェスティバルが始まります。
4日(木)鎌高会場    小田原高(9:30) 小田原B(10:50) 早実 (14:50)
5日(金)同上       日野台(9:30) 暁星B(10:50) 暁星 (16:10)
6日(土)同上       筑波大B(9:30) 牛久栄進B(10:50) 牛 久栄進(14:50)
7日(日)藤沢西会場   藤沢西B(10:50) 筑波大C(12:10)
情報:サッカー部顧問:原先生:


「その他の大会」

U17 
23日(火)大庭グランド  茅ヶ崎西浜高(12:30) 


鎌倉市大会
25日(木)七里ガ浜高会場  七里ガ浜(9:30)  大船(14:10)
26日(金)同上         5決(9:30) 3決(11:50) 決勝 (14:10)


そのほかに練習試合として
11日(木)湘南高G   湘南(9:30)


合宿は17日(水)から20日(土)まで、苗場チャンピオンズリーグというの に出てきます。


以上、現在の予定です。


情報:サッカー部顧問:原先生:

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2005年度鎌高杯

「明日へのキックオフ。希望あふれる鎌高健児。そして、なでしこ 見参」

「鎌高杯ですが、今回は不参加の学校がありまして、順位決定はありませんでし た。しかも変則日程になってしまい、先日お知らせした時間と違ってしまいまし た。申し訳ありません(公式戦とは違い、こうしたプライベートな大会や練習試 合はそれぞれのチーム事情、都合で日程が変更になります。あしからずご了承く ださい)。  本日は湘南台と対戦し、5対2で勝利しました。2年MF・S君のすばらしい トラップからのシュートや、DFから左サイドにコンバートされた2年MF・K 君の弾丸シュートなどで着実に得点を重ねました。新チームの出足好調かな、と 思います。  優秀選手として鎌高からは、MF・T君(2年)、GK・K君(1年)が表彰 され、メダルが授与されました。ますます、精進してもらいたいものです。  午後は霧が丘、茅ヶ崎などとB戦を行い、それぞれ勝利しました。今年、1年 に女子選手(登録は外部のクラブチームです)が一人いるのですが、この両試合 に出ました。すばらしい活躍をしておりました。  2日間、OBの皆様をはじめ、父母の方々などたくさんの応援をいただきまし た。ありがとうございました。4日からのフェスティバルもがんばりたいと思い ます。また、応援よろしくお願いします。」
TEXT:サッカー部顧問の先生より

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2005年度全国高校サッカー選手権大会神奈川県予選

「選手権予選、2回戦で散る。対逗子開成」

先日の選手権2回戦は残念な結果に終わってしまいました。逗開の執念にやられたと思います。3月の練習試合では、4-1で勝った相手です。しかし、こちらは5月のインタハイで3年生の多くが引退してしまい、残った者は3人。2年生も8人しかいませんので、けが人を考えると1年生を何人か使わなければならない状態でした。相手は3年生が11人残っていました。 さらに悪いことに1回戦で、ただ一人のキーパーが故障、この日はキーパー経験のない1年生がゴールを守りました。駒不足はいかんともしがたいもので小柴監督のもと、来年からはそのようなことはないと思いますが、リクルートをしっかりやらないと、また駒不足で泣くことになります。ぜひ、OB会でも有望選手の発掘にご協力ください。
TEXT:サッカー部顧問の先生より(ありがとうございました)

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平成16年度(2004年度)神奈川県サッカー新人大会 湘南地区予選

              
試合階層 試合日時 開始時間 会場 対戦相手 得失点 結果
中央大会一回戦 2005/1/9 11:00 鎌倉高校G 柏陽高校 1(0:2)(1:2)4
富士山くっきり、江の島すっきり。戦うよりはホノボノしてしまうコンディションですが、柏陽はホノボノしてくれなかったようで、開始から飛ばしてきました。受ける形になった鎌高は前半いいところ無し。開始早々と終了間際という一番悪い時間帯に点をとられてしまう。後半からの鎌高は前半とは逆に足も動き、スペースも作り出し、グランドを支配できるようになり、右サイドのFKから1点を返す。その後もパスがつながり出し、次の点が入ればと思いかけた時、綺麗なパス交換で抜け出した左サイドからのセンタリングがゴールへ届かずラインを割ってしまう。観戦していた深沢先輩の「こういうプレーがリズムを変えちゃうんだよナ」の言葉が終わらないうちにロングボールから1点をとられてしまう。その後吹っ切れた鎌高は攻め立てるがゴールを奪えず、前掛かりになった所をカウンターでやられてしまう。仲間がボールを持ったときの動き出しを早く。次の大会こそ頑張れ。
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2位リーグ二回戦 200/11/27 11:00 茅ヶ崎高校G 鶴嶺高校 4(2:0)(2:0)0
暑いくらいに晴れた、観戦日和。新人戦初観戦を楽しみに自転車で出かけます。キックオフから鎌高の攻撃が始まります。5分までに放ったシュートが5本。苦し紛れの「蹴っとけシュート」ではなく意識したミドルシュートが繰り出され、戦術が明確になっていきます。10分、昨年から活躍している「9番」が楔のパスを我慢してキープ、左サイドに開いたスペースへ早いパス。スペースへ走りこんできたサイドハーフが中へドリブルで切れ込みながら余裕を持って30メートルほどのミドルシュート。ファーサイドへ、ゴール見事決まって先制。チームとして狙ったとおりの展開なのではないでしょうか。その後前半終了間際、コーナーキックの流れから2点目。後半に入ると、定石通り鶴嶺の猛攻。次の一点を鎌高が取れば勝負決定。鶴嶺が取れば逆転も。という状況。見ているほうも体が硬くなります。しかし15分、ハーフライン少し内側で得たフリーキックを、キッカーが早く低い弾道のキック、ピンポイントでフリーになっていた9番の頭に合い、3点目をゲット。勝負はもらったと確信できる追加点でした。しかしここまでチームとして相手を崩した点でなく、個人技ばかりで、サイドから崩せないかな、と多少不満が出た頃、足の止まった相手バックスの間を抜いて右サイドからのセンタリング。これを逆サイドからキーパーともつれながら上手く足に当て4点目。これで中央大会決定。一点目のようにミドルでジャブを与え、相手を崩した置いて、早い展開からサイド攻撃でゴールを決める。といった戦いが出来るタレントがそろった今年のチームかなと感じました。また、楽しませてもらいます。
確認出来たOB観客:北田(S45)
2位リーグ一回戦 200/11/23 9:30 大清水高校G 寒川高校 2(1:0)(1:0)0
観戦出来ませんでした。
確認出来たOB観客:---
予選リーグ四回戦 2004/11/14 12:30 湘南高校G 藤沢総合高校 2(1:0)(1:1)1
観にいけませんでした。これで、2位リーグに中央大会出場をかけて望むことになります。
予選リーグ三回戦 2004/11/03 11:00 大清水高校G 茅ヶ崎高校 2(0:0)(2:0)0

確認出来たOB観客:
予選リーグ二回戦 2004/10/31 14:00 鎌倉高校G アレセイア湘南高校 14(7:0)(5:0)0

確認出来たOB観客:
予選リーグ一回戦 2003/10/0 13:00 鎌倉高校G 鎌倉学園高校 0(0:1)(0:1)2
神奈川県サッカー新人大会 湘南地区予選は6ブロックに分かれ予選リーグが行われます。鎌高のブロックは、鎌倉学園、藤沢総合、茅ケ崎、アレセイア湘南の4校が相手になります。しかし、以後11月27日の「2位リーグ戦」まで観戦できませんでした。
確認出来たOB観客:

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平成16年度(2004年度)全国高校総体神奈川予選

        
試合階層 試合日時 開始時間 会場 対戦相手 得失点 結果
予選トーナメント五回戦ブロック決勝 2004/05/30 11:00 茅ヶ崎北陵高校G 茅ケ崎北陵高校 2(1:0)(1:0)0
大変興奮させられました。北陵の足を止める早いプレス。今日は7番に仕事をさせませんでした。暑くなったグランド。観客が多く、車が学校内へ入れず、近くのテニス場に止めて、小型自転車でグランドまで。前半ちょっとした連携のミスからフリーの相手に1点をプレゼント。まだ時間は充分にあるので大丈夫。暑さの中だけど運動量も多く早めの寄せが出来ています。前半の25分過ぎから北陵の運動量が落ちチャンスが出来ますが得点にいたらず前半終了。後半に入ってもしっかりと守ってきちんとつないで形を作ろうとする意図が見えます。いたずらにロングキックをすることはなくなっています。ただ少し判断の遅さのためパスが繋がらない。後半も20分過ぎに北陵はプレスが効かなくなり鎌高に何本か良い場面が。しかし得点できず。此処で1点が入れば、2点目もすぐに取れるだろうという展開。最後のラインで北陵は必死のクリア。コーナーキック、フリーキックからチャンスは生まれますがゴールまで届かない。と、悪夢が。鎌高のクリアーミス、相手フォワードのの正面にパス。逆に1点を取られてしまった。このままタイムアップ。ほっとしたのは北陵高校。ミスは仕方がない。決めなければいけない展開でゴールできなかった事が惜しまれる。攻めの形が欲しい。楔のパスを戻して逆サイドへ、楔が入ったそのときに逆サイドは走り出していなければ。フォーメーション練習要。しかし、新人戦では差があった運動量を、相手のホームでそれを上回る動きが出来たことは次へつながります。選手権では、きっと勝てる。悔しいけれど、希望を持ったOBでした。
確認出来たOB観客:浜野(S41)北田(S45)
予選トーナメント四回戦 2004/05/23 11:00 希望ヶ丘高校G 東海大相模高校 1(0:0)(1:0)0
観にいけませんでした。同じ会場で試合をした茅ヶ崎西浜高校のK君からの情報では、タイムアップ寸前にヘディングで1点をゲットとのこと。すばらしい。此処まできました。次はブロック決勝。新人戦で敗れた北陵が相手。あの時は運動量の差で敗れてしまいましたが今度はどうでしょうか。必ず、見に行きます。楽しみです。がんばれ。
予選トーナメント三回戦 2004/05/22 9:30 茅ヶ崎高校G 横浜南陵高校 5(2:1)(3:0)1
残念ながら見る事が出来ませんでした。勝ち続けることでチームが出来てくれば。楽しみが増えて来ます。
確認出来たOB観客:--
予選トーナメント二回戦 2004/05/09 12:30 茅ヶ崎高校G 金沢高校 3(0:0)(3:0)0
久し振りの観戦です。新人戦、関東大会予選を経てチームはどんなに出来上がって着たでしょうか、雨が降りそうな天候の下、深田さんと観戦です。前半から金沢の早いプレスにてこずって、オヤオヤ。チーム力は上がったと思っていたのに。両チームとも攻撃の意図が見えない中盤のつぶし合いで時間が経過しました。後半になると、金沢の脚が止まり、プレスが弱くなります。此処からは鎌高のサッカーができました。結果は3点。サイドチェンジ、後ろからの押し上げが見られず少々不満。
確認出来たOB観客:深田(S43)北田(S45)
予選トーナメント一回戦 2004/05/03 9:30 鎌倉高校G 神奈川総合高校 13(5:0)(8:0)0
第42回神奈川県高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会サッカー大会神奈川県予選のスタート。予選は最初からトーナメントの一発勝負。見にはいけませんでしたが、結果は13点の得点。まあよかったとなりました。
確認出来たOB観客:--)

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平成15年度(2003年度)神奈川県サッカー新人大会 湘南地区予選

              
試合階層 試合日時 開始時間 会場 対戦相手 得失点 結果
中央大会ブロック決勝戦 2004/1/18 11:00 光陵高校G 未定 *(*:*)(*:*)* ::
中央大会ブロック三回戦 2004/1/17 11:00 逗葉高校G 未定 *(*:*)(*:*)* ::
中央大会ブロックニ回戦 2004/1/11 11:00 翠嵐高校G 湘南工大付属高校 *(*:*)(*:*)* ::
中央大会ブロック一回戦 2004/1/10 11:00 大清水高校G 横須賀大津高校 *(*:*)(*:*)* ::
応援よろしく
:---
代表決定戦 2003/11/22 9:30 湘南高校G 湘南高校 2(1:0)(1:1)1
観戦出来ませんでした。しかし、宿敵「湘南」を破って久しぶり「中央大会」へ。
確認出来たOB観客:---
予選リーグ五回戦 2003/11/08 11:00 湘南台高校G 茅ケ崎北陵高校 3(1:0)(2:1)1
前半終了5分前、それまで、動きをうまく封じていた北陵7番のドリブルに一歩遅れたバックスが、あわてて突っかけペナルティエリア内で相手を倒し、PK。7番落ち着いて決める。先取点がぜひとも欲しいところでしたが、相手にいやな時間帯に取られてしまった。後半になると、鎌高バックスがずるずると後退して、中盤を全て相手に支配されてしまう。トップとバックの間が大きく空いてしまい、中盤は北陵のユニフォームだけしか見えない。後ろからの押し上げもなく、サイドにボールを出す事が出来ず、いたずらに縦への放り込みに終始してしまった。2失点目は、7番の個人技(一旦はキーパーがセーブし、ナイスキーパーと思われたのですが、はじいたボールを7番に再度取られ、流し込まれてしまった)。3失点目は、集中の切れた中盤をロングキックと走りこんだスピードに成すすべなくプレゼント。スペースが使えず「線」で攻める鎌高に対し有効に「面」を生かす事の出来た北陵。相変わらずの北陵スタイルにやられてしまいました。後半時間がなくなってから、コーナーキックから途中交代の15番が決め一点を返すが、鎌高選手たちの先輩新井田先生(湘南台高校)のタイムアップの笛。やはり、運動量の差だと思います。プレスの早い相手に対しスペースが作れない、そんなとき後ろからのコーチングと、スペースへ走りこむロングランが必要だと感じます。決してロングキックではないと。とはいえ、平気な顔しているけど超OBは、チョウー悔しいのだ。一次予選は二位通過。代表決定戦へ。
確認出来たOB観客:深田(S43)北田(S45)
予選リーグ四回戦 2003/11/01 11:00 藤沢西高校G 茅ケ崎西浜高校 1(0:0)(1:0)0
観にいけませんでした。チームのいわゆる一つの試金石となると思われた、茅ケ崎西浜高戦。勝利。観にいかれた方は掲示板へ観戦記をお願いいたします。OBだけでなく、選手のご父兄。選手自身(僕の現役時代-相当前ですが-出場した試合の内容を全て日記にしていました。もちろん自分中心で))マネージャ。よろしく。次が北陵戦、これで決まりますね。7番の樋口君を抑える事がポイント。樋口君とは今でもたまにボールを蹴りますが、高く舞い上がったボールでも足元の強いボールでも、きちんとトラップしてキープできる選手です。北陵サッカーの縦の早さに負けるな。
予選リーグ三回戦 2003/10/26 9:30 鎌倉高校G 深沢高校 3(2:0)(1:0)0
秋晴れの中、キックオフ、主審の最初の笛が鎌高のゴールを告げました。開始1分。左から「19番」のミドルシュート。続いて、15分、右コーナーキックからファーサイドに上がっていた「4番」の頭にピシャリ。相手の拙攻もあって楽に試合を進められました。後半にも、右から持ち込みキーパーと交錯しながら中に出したボールを混戦の中で押し込み3点目。バーに当たったり惜しいシュートがありましたが、応援者からの目ではもっとゴールが欲しかった。今年のチームはボールをキープできる選手が多く、突破して行こうという気持ちは分かるのですが、周りの選手もそれを楽しんでいるように(鎌高スタイル?)脚を止めて応援している姿が目につきます。回りがもっと走ってスペースを作り、キープからスペースへパスが出るようになれば強豪と呼ばれるチームになれそうです。
確認出来たOB観客:豊島(S35)吉村(S36)深田(S43)北田(S45)
予選リーグ二回戦 2003/10/19 14:00 鎌倉高校G 藤嶺藤沢高校 1(1:0)(0:0)0
9:30からの開始が14:00からに変更になり、朝のグランド準備から試合までが長くて試合前から疲れているような、見ていても欲求不満のたまるゲーム運びでした。前半8分コーナーキックからのヘディングのゴールは見事でした。11番だったかな。大量点を取れるパターンに思えましたが、その後は時折中央突破の細かいパスからシュートを打ちますが力足らず。集中を欠いたようなパスミス。一番難しい所へスローイン。一番難しい所へパス。一番難しい所をドリブル突破。さて問題、試合を楽に運ぶためには前文の「難しい」を何という言葉に変えればよいでしょうか(東*大学:法学部:平成17年度問題)相手のまずいプレーにアシストされて何とか勝利。前の試合から残って鎌高戦を観戦していた、この後戦う茅ケ崎北稜、茅ケ崎西浜のイレブンはこの試合を見てビビッてくれたでしょうか。でも、まだまだ発展途上。もっと応援を。
確認出来たOB観客:北田(S45)
予選リーグ一回戦 2003/10/04 13:00 茅ケ崎高校G 県立茅ケ崎高校 3(2:0)(1:0)0
神奈川県サッカー新人大会 湘南地区予選は4ブロックに分かれ予選リーグが行われます。鎌高のブロックは、茅ケ崎北稜、茅ケ崎西浜、茅ケ崎、藤嶺藤沢、深沢の各校が相手になります。その一回戦目が茅ケ崎高校グランドに於いて行われました。気温の上がった午後1時キックオフ。突如の竜巻が発生。しばらくタッチライン沿いを駆け上がっていましたが、茅ケ崎高校側ゴールに吸い込まれて消滅。竜巻の中にボールを放り込めばこれで1点だったと観客は思ったのでした。しかし立ち上がりからチーム力の差を見せ付ける鎌高の攻撃が始まり、前半9分にミドルが決まり、続けて同じ距離から同じ狙いのミドルのゴール。単純に前へ蹴る茅高のサッカーにあわてる事もなく、バックスでボールを回しサイドチェンジ。縦サイドにボールを入れて、センターへつなぎ、トップへくさび。かわしてシュートというつないで崩す意識の見られる攻撃が何度も見られました。高さのあるCB、速さのあるサイド、つなげる中盤、キープできるトップ。(新人戦緒戦なので褒めまくり!)いいチームが出来そうです。ただ後半開始からの崩したあとの「エボシ岩」まで飛んでいくシュートが3本。きちっと抑えたい。19分にサイドを崩して中からしっかり決めて3点目。勝負あり。プレスのきつい相手、早い大型攻撃のチームとあたったときの不安はありますが、楽しみなチームです。OBの皆様グランドで会いましょう。
確認出来たOB観客:北田(S45)

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平成15年度(2003年度)第82回全国高等学校サッカー選手権大会神奈川県予選


試合階層 試合日時 開始時間 会場 対戦相手 得失点 結果
三回戦 2003/7/24 9:30 法政二高G 法政二高 (0:2)(0:4)
壁は厚かった、のか。三年生はお疲れ様、今度は受験がんばってください。一、二年生は、新しいチームのレギュラー目指して走り込もう。
二回戦 2003/7/22 9:30 藤沢西高校G 元石川高校(横浜市) (1:0)(0:0)
全国高校サッカー選手権大会神奈川県予選の二回戦は藤沢西高校グランドに於いて、元石川高校(横浜市)を「1:0」で破り三回戦へ。実は、観にいけませんでした。休みを取れる方、三回戦は対法政二高、法政二高のホームグランドにて、7/24、9:30キックオフです。ぜひ応援を。
一回戦 2003/7/20 9:30 鎌倉高校G 湘南学院高校 (0:0)PK(5:4)
全国高校サッカー選手権大会神奈川県予選の一回戦は鎌高グランドに於いて、湘南学院高校(横須賀市-女子サッカーでは数々の栄光を得ている名門)を延長戦(前後半10分+10分)後のPK戦「5:4」で撃破。ゴールキーパー大活躍。5人目のキッカーとしてもズバッと決めてガッツポーズ。
確認出来たOB観客:深田(S43)、北田(S45)

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平成15年度(2003年度)高校総体神奈川県予選


試合階層 試合日時 開始時間 会場 対戦相手 得失点 結果
三回戦 2003/5/10 11:00 湘南高校G 県立氷取沢高校 (1:2)
高校総体の三回戦は湘南高グランドに於いて、県立氷取沢高校(横浜市)に延長後半相手Vゴールで「1:2」の惜敗。
前半開始早々、相手8番の個人技により1:0とリードされる。相手の特徴を掴みきれないまま、最初のタッチで俊足にかわされた失点だった。しかし、試合は鎌高ペース。だがシュートは何本もゴール枠を外れる。後半も、ボール支配率は上回るが、ゴールを割る事が出来ない。ダメか、と思い始めた30分過ぎ、左からのセンタリングに飛び込んだボレーがゴールに突き刺さる。同点。こんな難しいシュートが入るなら今まで何で入らんの。そして延長戦へ。相手も前へ出てくる。ほぼ互角のままで延長後半へ。PK戦を意識し始めた頃、主審から鎌高トップの選手へ観客にとっては不可解な注意。集中が切れた刹那、鎌高バックスの裏へボールが。走り込んだのはアノ8番。ゴール隅へ転がるボール。歓喜氷取沢。泣きじゃくる鎌高GK。泣くなイレブン。鎌高健児、立ち上れ。前を向け。走り出せ。また、応援に行くぞ。
確認出来たOB観客:吉村(S36)、深沢(S41)、石曽根(S48)、北田(S45)
二回戦 2003/5/4 11:00 厚木西高校G 厚木南高校 (6:0)
高校総体の二回戦は厚木高グランドに於いて、県立厚木南高校を「6:0」の大差で撃破
実は、一回戦の終了後山崎先生から「次は楽ですよ」と余裕のコメントをもらっていました。よかった。
確認出来たOB観客:観戦に行けませんでした。観戦された方は、掲示板に観戦記を載せてください。
一回戦 2003/5/3 9:30 鎌倉高校G 県立川和高校(横浜市) (1:0)
高校総体の一回戦は鎌高グランドに於いて、県立川和高校(横浜市)を「1:0」で撃破。実はちょっとアブナカッタ
確認出来たOB観客:吉村(S36)、北田(S45)

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平成13年度(2001年度)神奈川県サッカー新人大会,湘南地区予選


Bブロック 鶴嶺 鎌倉 藤嶺藤沢 大船 深沢 勝点 得失 順位
鶴嶺 -------- 2○1 2○0 1●3 2○0 +3 1 
鎌倉 1●2 -------- 0△0  2○0 3○1 2  1  0  6  +3  2 
藤嶺藤沢 0●2 0△0  -------- 2○1 2○0 2  1  0  6  +1   
大船 3○1 0●2 1●2 --------              
深沢 0●2 1●3 0●2   --------            




平成12年度(2000年度)神奈川県サッカー新人大会,湘南地区予選,惨敗

Dブロック 藤嶺藤沢 鎌 倉 大 船 栄光学園 藤沢工業 勝点 得失 順位
藤嶺藤沢 -------- 3○2 0●1 4○0 8○1 +11
鎌 倉 2●3 -------- 1●4 1○0 4○0  +1
大 船 1○0 4○1 -------- 2○1 7○0 12 +12
栄光学園 0●4 0●1 1●2 -------- 2○0 −4
藤沢工業 1●8 0●4 0●7 0●2 -------- −20






平成12年(2000年)鎌倉高校サッカー部夏休み練習計画

月 日時間内容対戦相手 場所
7/20木 9:30 練習 ----- 鎌高G
7/21金 9:30 練習 ----- 鎌高G
7/22土 11:00 選手権予選 神田高校 寒川高G
7/23日 9:30 選手権予選 生田東高校 鎌高G
7/24月 9:30 練習 ----- 鎌高G
7/25火 11:00 選手権予選 湘南工科 湘南G
7/26水 11:00 選手権予選 未定 湘南G
7/27木 REST
7/28金 REST
7/29土 REST
7/30日 REST
7/31月 9:30 練習 ----- 鎌高G
8/1火 13:00 練習 ----- 鎌高G
8/2水 9:30 練習試合 vs庄和/杉戸 鎌高G
8/3木 9:30 練習試合 vs富岡/大船 富岡G
8/4金 9:30 練習試合 vs本庄/早実/下妻一 鎌高G
8/5土 9:30 練習試合 vs駿台/土気 鎌高G
8/6日 REST
8/7月 REST
8/8火 REST
8/9水 REST
8/10木 REST
8/11金 REST
8/12土 12:00 練習 ----- 鎌高G
8/13日 12:00 練習 ----- 鎌高G
8/14月 9:30 練習試合 vs有馬 有馬G
8/15火 13:00 練習 ----- 鎌高G
8/16水 9:30 練習 ----- 鎌高G
8/17木 合宿 合宿(浜名) vs富士東/浜松北 合宿
8/18金 合宿 合宿(浜名) vs清水東/浜北西 合宿
8/19土 合宿 合宿(浜名) vs三郷北/浜名 合宿
8/20日 REST
8/21月 練習 登校日
8/22火 練習試合 湘南ユースカップ
8/23水 練習試合 湘南ユースカップ
8/24木 練習試合 湘南ユースカップ
8/25金 練習試合 湘南ユースカップ
8/26土 REST
8/27日 9:30 練習 ----- 鎌高G
8/28月 9:30 鎌高杯 vs茅ヶ崎/港南台 茅ヶ崎G
8/29火 13:00 鎌高杯 順位決定戦 鎌高G
8/30水 REST
8/31木 REST

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平成12年(2000年度)度第79回全国高等学校サッカー選手権大会神奈川県予選

参加チーム数・212校
【期 日】
1次予選・1回戦=7/22(土)、2回戦=7/23(日)、3回戦=7/25(火)、4回戦=7/26(水)
2次予選・9/17(日)〜11/19(日)

鎌倉高校試合結果

★1回戦★
2000年7月22日(土)
寒川高校G/ 11:00/ 鎌 倉  12-0  神田高校
     (鎌高圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!圧勝!)



★2回戦★
2000年7月23日(日)
鎌倉高校G/ 9:30/ 鎌 倉  1−0  生田東
      (暑さの中の消耗戦、ガマンの勝利)



★3回戦★
2000年7月25日(火)
湘南高校G/ 11:00/ 鎌 倉  VS  湘南工大付属
      (ここを乗り切って二次予選へ)

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2000年度高校総体神奈川県予選

平成12年度(2000年度)第38回
神奈川県高等学校総合体育大会兼
全国高等学校総合体育大会サッカー大会神奈川県予選

参加チーム数・205校
代表2チームが岐阜県で行われる全国高校総体(8/1〜8)及び
神奈川県ユースチャンピオンシップ(7/15・16)に出場する。

1回戦=5/3(水)、2回戦=5/5(金)、3回戦=5/7(日)
4回戦=5/14(日)、5回戦=5/20(土)、6回戦=5/21(日)、
これでブロック優勝

ここから決勝トーナメント
準々決勝=6/18(日)、準決勝=6/24(土)、決勝=6/25(日)



鎌倉高校試合結果

★1回戦★
2000年5月3日(水)
鎌倉高校G/ 9:30/ 鎌 倉  9-0  市横須賀工
     (鎌高圧勝)

★2回戦★
2000年5月5日(金)
湘南高校G/ 9:30/ 鎌 倉  1-1  湘 南
      (PK[4-3]鎌高勝利)

★3回戦★
2000年5月7日(日)
湘南台高校G/ 12:30/ 鎌 倉  3−0  瀬 谷
     (鎌高快勝・もっと早く点とってチョウダイ)

★4回戦★
2000年5月14日(日)
湘南台高校G/ 11:00/

結果

二 宮 1-1
5PK4
鎌 倉
惜しくもPK戦で二宮高校に敗れてしまいました!




4回戦以降の組み合わせ
トーナメント表
トーナメント表の画像は「神奈川県の高校サッカー・サッカー通信」よりコピーしています

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2000/2/2*「さらなるものを目指して」

早稲田塾(現役高校生のための予備校)の宣伝記事「がんばったサークルに、拍手」に鎌高サッカー部が登場しました。 グランドでの全員の集合写真と共に、2年生女子マネージャーの桜井さんが執筆した紹介文が掲載されました。

「さらなるものを目指して」

江ノ島を望む七里ガ浜に面した海の見える素晴らしい環境の中に立つ県立鎌倉高校は、 昨年創立70周年を迎え新たな気持ちで2000年をスタートしました。 我がサッカー部は1954年4月に創立され、今年で創部46年になります。現在部員数は2年生14名、 1年生19名そして各学年1名のマネージャーの計35名で活動しています。 過去に全国大会に出場した事もあり、素晴らしいOBの方々にささえられながら国立競技場に立つ日を夢みて、 日々グランドで汗を流し練習に取り組んでいます。Jリーガーの堀孝史さんも我が高校の卒業生です。 部のモットーは「勉強とサッカーの両立」という事で、皆勉強にも力を入れ頑張っています。 選手の一人ひとりがサッカー部に対するポリシーを持ち、私達マネージャーも同じ気持ちでいます。 この充実感と伝統のエンジのユニフォームをいつまでも後輩達に受け継いでいってほしいと思います。
執筆者:桜井
顧問 : 池田尊、高木比呂志、山崎聡
主将 : 戸津邦彦
マネージャー : 桜井美穂(2年)、大沢かおり(1年)



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