多くの方々にご支援頂きました当ページは、個人運用から、鎌高サッカー部OB会としての運用に移行します。既に素晴らしいページが出来上がりました。私もスタッフの一人として参加させて頂きます。どうぞ下記のページをご覧ください。ありがとうございました。(中田英寿選手引退の日に)
「鎌高1954ドットコム」と呼んでください。1954は創部の年です。http://www.kamako1954.com/
新:鎌高サッカー部OB会のHP
<ここからお入りください>
豚汁の準備にかかりきりだった父母会のお母様方(写真ありません、残念!) 、ありがとうございました。OBのお父さんと一緒に参加してくれたジュニアたち、上手かった。FC東京の本吉コーチや明治大学サッカー部の神川監督の目に留まったかな。総数100名を超える参加の中で無事終了する事が出来ました。今後もこの盛り上がりを続けたいと思っています。写真をもっと撮りたかったのですが、カメラマンも選手?の為少なくてすみません。現役の鎌高健児、元健児の雄姿をご覧ください。参加できなかった方々次回はぜひ参加を。
鎌高大会議室において、新OB歓迎会、OB総会が無事終了致しました。今年度は、現役が試合のため新OBを含めたOBだけの総会。特に来年は、鎌高サッカー部の50周年にあたる年です。50周年の記念行事を行うことを決定しました。ご要望、アイデアのある方がいらっしゃいましたら掲示板で発言してください。その後グランドへ降りて下記のスケジュールで対抗戦。すべての試合で鎌高は勝利いたしました。特に、40代対抗戦では、OB会長「石曽根 清次」昭和48年卒の見事な左足ミドルシュートがゴール左上に決まり、大フィーバー。この1点を守りきって勝利(15分×3本)いたしました。本当に楽しい1日を過ごしました。来年はさらに多くのOBの参加を待っています。
11:00鎌高現役(A)対小田高現役(A)
12:30鎌高(新OB)対小田高(新OB)
13:30鎌高(40代)対小田高(40代)
14:30鎌高(30代)対小田高(30代)
15:30鎌高(20代)対小田高(20代)
鎌高大会議室において、新OB歓迎会、OB総会が無事終了致しました。新OBおよび現役の爆笑の内の自己紹介。 超OBからのキツイお言葉。まだまだ鎌高はガンガンいきマッセ!! その後、グランドでOB対現役、超OB+新OB対現役、のマッチ。50代、60代の「超OB」も現役に負けずと走りまくりました。 現役高校生相手(手を抜いてくれたとはいえ)に前後半合わせて40分。 最後に現役の整列挨拶を受けて超OBは意気揚揚と、(実はフラフラと)グランドを後にしたのでした。
「祝」 鎌高ダービー 「鎌高ダービー」の大旗を持って、いざ、平塚へ
文=昭和43年卒 深 田 修
主催
後援
協議運営協力団体
会場
というように、大変大きな大会です。内容については主催者へ提出した「感想文(加筆あり)」を見て欲しいのですが、スポーツの原点を見つけたと思えるほど感動でした。でも、人手はまったく足りません。湘南高校はサッカー部OB会として数名が参加しています(OBに養護学校の教諭がいるのですが)OB会活動の一つとして「県鎌倉サッカー部OB会」でボランティア参加が出来無いか、と思っています。
恒例となりました我が鎌校サッカー部OB会の新OB歓迎会、総会、親善試合を企画いた
1999/3/21から新役員で活動しています
2001/Jリーグ開幕試合
湘南ベルマーレVS横浜FC
湘南No6堀孝史(S61卒) VS 横浜No6公文裕明(S60卒)
3月10日・土曜日・平塚競技場・14:00Kickoff
堀、負傷中との情報もあり
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「昭和43年卒 深 田 修」
「昭和45年卒 松 野 信 和」
神奈川県代表,石川県代表を勝ち取る。負けるな現役。
第13回全国スポレク祭に参加してきました。
9月30目〜10月3日まで石川県金沢市で行われた「全国スポレク祭・壮年サッカー大会」に神奈川県代表で参加してきました。
上記大会は、50歳以上の人が中心で、一部40歳代の人を交えたチーム構成で参加するもので、勝負よりも友好・楽しみを優先させた大会です。
今大会では沖縄県代表・広島県代表・岐阜県代表と試合をしてきました。結果は1勝2敗でもう一息だったのですがとても楽しい大会でした。
また、金沢在住の「S45年卒松野君」と久しぶりに会いました。
彼もまた石川県代表として大会に参加しており対戦こそしませんでしたが、応援に駆けつけてくれました。夜はおいしい料理とお酒でサッカー談義に花が咲き、とても楽しいひと時を過ごしました。

左写真「得意のポーズ、深田修」 中写真「左、松野信和。右、深田修。」 右写真「深田修の神奈川県代表チーム」
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2000/06/11*
「神奈川県ゆうあいピックに審判として参加」
「投稿」
2000年6月4日の日曜日、第17回神奈川県ゆうあいピック大会のサッカー競技の部に審判として、”S45卒、北田尚哉”が参加しました。その報告です。
目的、
神奈川県内の知的障害者が、スポーツ活動の場に集い、家庭、学校、施設、職場等で日ごろ鍛えた心と身体を、互いに発表しあうことにより、心身の健全な成長とたくましさをさらに高め、力強く社会参加の意欲を培うものとする。また、本大会を開催することにより、知的障害者への理解を高め、ノーマライゼーションの促進を図る機会とする。
神奈川県知的障害者スポーツ振興協議会
財団法人・神奈川県教育福祉振興会
財団法人・神奈川県教育会館
神奈川県、藤沢市、大和市、神奈川県教育委員会、日本赤十字神奈川支部、神奈川新聞社、朝日新聞横浜支局、毎日新聞横浜支局、読売新聞横浜支局、NHK横浜放送局、TVKテレビ、ほか多数
神奈川陸上競技協会、神奈川水泳連盟、神奈川県バスケットボール協会、神奈川県サッカー協会、藤沢市サッカー協会、その他(県内の高校、大学、ボランティア団体など多数)
神奈川県立体育センター
大和市営大和スポーツセンター
ほか
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「第17回かながわ県ゆうあいピック大会にボランティア審判として参加して」
これ以上無い、スポーツ日和の一日、ボランティア審判としてサッカーを楽しませて頂きました。ありがとうございました。私は毎週、小学校でサッカーコーチをしています。知的障害者という大会のためそのような観点からの感想が多いと思いますが、私は、サッカーのことしか分かりませんので、サッカー技術に対してだけ感想を記させていただきます。
さて、開会式が終わり、ボランティアの3人だけで一つの会場を運営から審判まで担当するとのこと。「えっ」と思うまもなく試合を開始しなくてはなりません。世話役の方々は、それこそあちこち飛び回っています。やはり、ボランティアの数は圧倒的に不足していることを実感しました。
一緒に会場を担当させて頂いた審判は、ボランティアの経験が豊富で、副審のフラッグやメンバー表などこまめなことに気を使っていただいた仮屋さん、二級審判としての実力を見せていただいた三瓶さん。圧巻だったのは、オフサイドの笛の後、ゴールに向かってキックした選手に対して、毅然としてイエローカードを出した姿でした。私は、「ルールを知らないのじゃないか」などと選手に対して失礼な考え方をしていたのですが、サッカーの真髄である紳士的プレーをキッチリ示した素晴らしいジャッジでした。その選手は、二度とこのような「反スポーツ的行為」をしないでしょう。そのような行為をする仲間をたしなめることだと思います。
私達は、Bブロック(Aブロックが一番強いとのことです。Cブロックまでありました。)を担当させていただいたのですが、サッカー技術については、相当練習を積んでいるという印象でした。とくにサイドプレーヤーには足の速い選手が多く、その突破力は見事なものでした。ただ、その後の、センタリングが上手い選手があまり見当たらず、今後はこの技術向上が課題ではないかと思います。シュート力も素晴らしいものがありましたが、それにもましてゴールキーパーに実力のある選手が揃っており、試合の緊張感を演出していました。一点で試合が決まることが多く、審判にとっても集中力が要求される大会でした。選手のプレーに対する集中度は高く、後ろからの悪質な反則や、手を使う汚いプレーがまったく見られなかったことには驚かされました。得点を入れた選手のパフォーマンスはJリーグ以上で、個性豊かな自己表現は、外から見ているひとたちをも喜ばせてくれます。試合の相手は「敵」という憎むべきものではなく、サッカーという競技ルールの中で自分を表現しあう、パートナーだと解らせてくれる、純粋なスポーツ世界を見せていただきました。
表彰式も終了し、グランドを見下ろす土手の上に止めた車の横で靴を履き替えていた時。準優勝チームのユニォームを着た少年が近づいて来ました。少年の視線の先には、先ほどから私の横でグランドを見下ろしていた人が。きっと少年の父親なのでしょう。
我々の指導している少年選手達はおしゃべりです。負けずに父親も饒舌です。まして、準優勝でもしたら。子供は自分がどんなに活躍したかを話します。父親も子供の活躍を誇らしげに語ります。そして、新しいスパイクや有名チームのユニフォームのご褒美を買いに意気揚揚と出発するのです。それは、それで、ほほ笑ましくていいのですが。でも、この日の少年と父親は、いつも見ている光景とは違っていました。
近づいてきた少年は、はにかんだ笑顔で父親に話し掛けます。「オワッタ」一歩前に出た父親は答えます。「ミテイタゾ」そのまま二人は、樹木のように動かなくなりました。父親の目に我が子は、オリンピックやワールドカップの選手以上に頼もしく誇らしげにうつっているに違いありません。そのまま二人は言葉を交わす事無く、父親は、恥ずかしそうに父の顔を覗き込む少年をせきたてて、静かに歩み去っていきました。誇らしげに、肩をゆらして。
初夏の風のように清清しい一日は、チョットした筋肉痛を伴って終わりました。関係者の皆様に心からお礼申し上げます。そして副審を担当してくれた藤沢工業高校サッカー部の選手の皆さん、ありがとう。
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2000年度高校総体神奈川県予選鎌高出身監督の活躍
鎌高は「2000年度高校総体神奈川県予選」に4回戦で二宮高校に敗れてしまいましたが
OBの指導する下記の高校が5回戦まで進みました
S51卒 高木亮が指導する「神奈川県立大原高校」
4回戦
大 原
1-0
柏 陽
5回戦
厚木北
1-0
大 原
S48卒 小柴健司が指導する「神奈川県立逗葉高校」
4回戦
逗 葉
2-0
城北工
5回戦
桐蔭学園
3-0
逗 葉
しました
春の一日、過ぎし日の思い出を語り合いましょう。ご多忙中とは存じますが万障お繰り合
わせの上ご参集ください。
日時 平成12年3月19日 日曜日
12:00より
総会 12:00鎌倉高校 国際理解ホール(旧図書館)
親善試合 鎌校グランド
13:00 現役試合(対戦相手未定)
14:30 鎌校OB四十雀 (対戦相手未定)
15:30 若手OB 対 現役
お願い
当日出席できない方は、下記口座へ会費をお振込みください
横浜銀行 片瀬支店 (普通)1095421
鎌倉高校サッカー部OB会 会長 石曽根清次
社会人 5000円 学生 2000円
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鎌倉高校OB会役員
会長、副会長と同年代の若手OBの参加を期待いたします
会長 石曽根 清次 (48年度卒)
副会長 菅原 圭也 (61年度卒)
常任理事 深田 修 (43年度卒)
常任理事 溝口 三郎 (50年度卒)
常任理事 前橋 勇 (54年度卒)
常任理事 神原 勇人 (55年度卒)
常任理事 北田 尚哉 (45年度卒)会計担当
事務局
神奈川県立鎌倉高等学校 サッカー部内
248-0026
鎌倉市七里ガ浜2−21−1
TEL 0467-32-4851