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イギリスのプリンシパル・熊川哲也は、毎日こんなことを考えている! 詳しくは言えませんが、かなり近いところにいる人間からの情報です。 「人生は踊りだ。どれだけ高く跳べるか。どれだけ美しく跳べるか。それだけだ」 「僕は王子様じゃない。プリンシパルだ。いったい何回言わせるんだ!」 「コーヒーには「マリーム」だ。僕は違いのわかる男なんだ」 「地球を蹴って、僕は踊る。そして、地球よりも早く回る」 「火をつける方法は知っている。消す方法は知らない。ごめんね」 「要するに踊りなんだよ。駄洒落だって、踊りながら言えばサマになる」 「僕にとっては踊ってる方が自然。歩く方が、よっぽどぎこちない」 「ダンサーなんて呼ばないでくれ。僕はアーティストだ」 「僕のストーリーはいつだって、ハッピーエンドだ」 「太陽がまぶしいね。でもわかってるだろ、本当にまぶしい人は誰か?」 「僕のプリンシプルは、いつだってプリンシパル」 「高く跳ぶことそれ自体は、褒められることじゃない」 「スタンディングオベーション? 立たない客なんて、一度も見たことないよ」 「僕の汗は、踊るんだ」 「背伸びはしない。跳躍の時につま先を伸ばしてるけど、それは背伸びじゃないよ(笑)」 「挫折ってなに?」 「体と頭。両方とも柔らかくなければ、美しく踊れない」 「Vリーグなんて言う前に、バレエを見てほしい。でもそれ以上に、プリンシパルを見てほしい」 「ドン・キホーテとドン・ファンを合わせたのが、僕ってこと」 「真実を求めると言う意味では、アハスウェルスなのかもしれない」 「ダンシング・エブリデー」 「リズム感は、身につけるものじゃない。持っているか、いないか、だ」 「僕は、女神のために踊っている」 「高く跳ぶ秘訣は3つ。夢を持つこと。信じること。愛すること」 「「光」とか「あびる」って名前は、僕のためにあるんじゃないだろうか」 「目なんか回らない。世界を回すんだからね」 「もう目の前から消えてくれ。僕は君のことなど見えないんだ」 「自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ」 「目の回らない僕の跳躍で、観客が目を回す。面白いね」 「好きなことをやってうらやましいとか、そういう問題じゃない。 天職なんだよ、好き嫌いに関わらず」 「僕はこの世界で夢を見る」 「人生は舞台。だから僕と踊ろうよ」 「ワイドショーは僕を、ほっときすぎじゃないか?」 「僕の背中には、羽根が生えている」 「えっ、シドニー・シェルダンが跳躍!?」 「ラストダンスは、自分と踊るよ」 「満月の夜は、裸で踊りたくなるんだ」 「鏡の中にもう一人の自分がいる」 「舞踏病なのかもしれない」 「ニジンスキーの生まれ変わりなんかじゃない。それ以上だから」 「筋肉痛は快楽だ。体の限界まで踊りたい」 「僕は好奇の対象ではない」 「君たちは僕に踊らされているんだ」 「ナイトの称号が欲しい」 「パパイヤ鈴木が、最近気になるんだよね」 「鏡の間に閉じ込められたい」 「ああ、もしこの世界が100人の熊川哲也だったら!!」 「夜にだって、太陽はある。僕だ」 「「熊」は、野心の大きさを表しているんだよ」 「階段を登る時は、絶対に右足から」 「お風呂に入る時も、絶対に右足から」 「鏡は映したいものしか、映さない」 「雨の日は、ビニール傘で、空を見上げる」 「誰かが人生意味を問うているとき、僕は人生の意味を跳んでいる」 「フィギアスケートは氷の力で跳んでいる。僕は自分の脚力のみで跳びたい」 「サングラスなんて、かけないよ。みんなは一体何を隠してるの?」 「踊りは神聖なものだから、半端な気持ちで汚してはならない」 「僕の踊りを前にして、何人のダンサーが挫折したんだろう」 「人が悩む姿は、踊りに似ている」 「もう少し、人は深遠を覗き込むべきだ」 「跳ぶってことは、跳び越えること」 「時代のせいになんてできなよ。自分自身の問題なんだから」 「時代は僕の影だ」 「僕が大統領になったほうがいいんじゃない?」 「ホップ、ステップ、ダンス!」 「時代という名の狂想曲」 「今年も僕の1年だったね」 「大人の隠れ家なんて必要ないよ。僕の心はいつでもオープンハウス」 「空気は液体だ。だから泳ぐように跳べばいい」 「マスコミよりも、ニューズに魅入られたい」 「世界の深淵を軽々と飛び越える」 「もっとマスコミは僕を追いかけていいんだよ!」 「見られるのか、魅せるのか」 「ダンサーである前に、僕は一人の男でありたいって思ったんだ」 「今回は、音符になった気分だったね」 「「踊り疲れた」。そんな毎日を重ねていきたい」 「夢でも現実でも自由に踊れるようになれたのは、最近だね」 「寝食を忘れて踊ることはできない。完全な状態じゃないと踊れない」 「トランス状態って、無意識の計算だと僕は思う」 「生まれる時代を間違ったなんて、敗者の言い訳にすぎない」 「いつかは裸で踊りたい」 「手の動きを見れば、踊りの腕がわかるよ」 「論理の世界での飛躍は、許されてないんだよ」 「人生はギャンブルでもある。どれだけ自分のサイを投げられるか、だよ」 「跳躍力は、夢を見る力と似ている」 「流星とともに踊れたら素敵だね」 「星座になる夢を見た」 「タバコでも、ライトが好き」 「ダンサー・ビー・アンビシャス!」 「「詩は舞踏であり、散文は歩行である」って誰の言葉か知ってる?」 「答えは、ポール・ヴァレリー」 「『ミュッシュー・テスト』が新訳で出たよね。知ってる?」 「みんなもっと美というものに興味を持ったほうがいい」 「年越しの瞬間は、跳躍しないとね」 「氷の結晶がきらめく瞬間を感じよう」 「時よ止まれ。お前は美しいから」 「ゲーテ『ファウスト』の有名なセリフだよ。僕のじゃないよ」 「美は求めるものにこそ、与えられる」 「愛は美にささげられる花だ」 「世界が狂気だとしたら、僕は一番狂った存在でいたい」 「世界はまだ、踊るに値する」 「成熟した踊りというものに、最近、興味がある。若さだけじゃつまらないよ」 「踊りに、何をこめるかというよりも、何がこもるか、だね」 「足が筋肉痛の時は、心配になって眠れない」 「回転寿司が好き。寿司だって踊るんだ」 「天使よ踊れ、悪魔よりも蠱惑的に」 「芸術の最高形態は音楽だ。音楽に陶酔したダンサーは人間の最高形態だ」 「赤が好き。赤もきっと僕のことを好きだろう」 「受け止めよ、ああ、この情熱を!」 「ふらついているようで、しっかりしている。僕の人生は踊りそのものだ」 「跳んでいるとき、人は嘘をつけなくなる」 「踊り始めは、癖が出る。永年やっていれば、それは個性になる」 「決め顔? もちろん意識してるよ」 「回転するということは、背を見せること。自分の弱さも、観客にさらけ出すこと」 「波に乗るより、空気に乗るほうが難しい。ダンスは、空気のサーフィンだ」 「バレエをやっていなかったら、棒高跳びで金メダルを獲っていただろう」 「高さには自信がある。跳躍とか夢とか志とか」 「Bリーグを作るかもしれない。美しさを競うスポーツは、もっとあっていい」 「夢の中で踊ることはない。踊りながら夢を見ているからね」 「自分の進む道。それに踊らされないように生きていきたいね」 「茨の道を歩いて生きた。これからもきっとそうだろう」 「僕が振り返るのは、ジャンプの時だけだ」 「バラは美しい。世界に対してすべてをさらけ出している」 「はかないものが、美しいのではない。美しいから、はかないのだ」 「何を見ても、自分を思い出す」 「鏡よ、鏡よ、鏡さん」 「僕が眠っても、才能は眠らない」 「バレーって言うな、バレエって言え!」 「踊り続けることは大変だ。でも、踊り止めるより、断然いい」 「中村獅童は歌舞伎に専念したほうがいい」 「松岡修造は、いろんな意味で食いしん坊だ」 「マイケルにダンスの新境地を感じるんだ」 「アンガールズのチャンカチャンカが、頭から離れない!」 「ラッキー池田に影響を受けた。認めたくないけど」 「ダンサーにしか、大地のありがたみは、わからないんじゃないだろうか」 「ライト兄弟が好きだ。初めて飛んだことは評価すべきだし、何よりも僕はライトが好きだからね」 「空の青さは、ダンサーだけが知っている」 「時間が足りない。時間よ止まれ!」 「もうすぐ春だ。あー、裸で踊りたい!!!」 「梅が咲いて、桜が咲く。なんて春は美しいんだ!」 「桜は散っている時が、一番好きだ。花吹雪。・・・たまらないね」 「プリンシパルでプリンスってのは、僕ぐらいしかいないんじゃないか?」 「ヒゲ・ダンスの影響を否定することはできないよ」 「まずは、体を動かそう。音楽を云々するのはそれからだ」 「くしゃみすると、体の芯がずれる気がする」 「花は好きだけど、花粉は嫌いかな」 「花粉も踊るんだね。気がつかなかったよ」 「花粉症になんか負けないでね。僕がついてるから」 「くしゃみをするときは、力を込めすぎないようにするんだ」 「疲れたときは、頭の中でダンスをイメージするとよい」 「酔拳をジャッキーに習いたいな」 「シャル・ウィー・バレエ?」 「一度も立ちションを、したことがない」 「酒よりも酔いしれるべきことが、この世には溢れている」 「プリンス・ホテルは僕の庭」 「ロックを活かしたバレエなんてできないものかね」 「春は、夜が美しい」 「僕がヌーディスト・ビーチで泳いだら大変なことになるだろう」 「ジャパネットたかたのテーマソングでも、僕は華麗に踊れる」 「できるかなのテーマソングでも、僕は華麗に踊れる」 「レギュラーのあるある探検隊に、たまに嫉妬する」 「ピエロになるなんて信じられない。自分の顔を隠すなんて!」 「顔は一つの才能だ」 「自らの力でどうにかなるところまで、ひとまずはがんばるしかない」 「行き止まりの壁を、僕は跳んできた。本当に跳び越えてきたんだ」 「好きな数字は「1」」 「好きな色はゴールド」 「好きな物は照明」 「限界なんてない。さっと飛び越せる」 「超越的なものは跳躍で手に入るんだ」 「地に足が着いているからこそ、高く跳べるんだ」 「酒は踊りに似ている。「まわる」か、「とぶ」か」 「「めまぐるしい」って言葉が、最近、気になる」 「いとおしい。くるおしい」 「雨の日でも晴れの日でも、楽しいよ」 「五月病は、踊って乗りきろうよ!」 「サルが二足歩行したのは、踊るためじゃなかろうか」 「小さい頃、蜂の求愛ダンスに夢中になったね」 「暴力は嫌い。蹴るのは大地で十分だ」 「美しさの意味を正しく理解している人は驚くほど少ない」 「舞い上がっちゃうなんて嘘だ。踊りはうれしさでやるもんじゃないよ」 「ますは跳ぶことだ。そうすればいつか踊れるようになる」 「回転するものは美しい。地球も含めて」 「地球は青かった。みんなも青い。成熟しようよ」 「後ろを向いている時でも、跳ぶ時は前向きな気持ちで」 「目が回らないようにするコツは、観客の目を回すことだ」 「ロマンスの数だけ、ダンスは美しくなる」 「明日には明日の踊りが待っている。というか、舞っている」 「場所なんて関係ない。踊った場所が舞台なんだ」 「四の五の言う前に、跳べ。見る前に跳べ」 「箪笥って聞いただけで、反応しちゃう」 「男子には反応しないかも」 「舞い舞い尽くしの毎日」 「ダンス・ダンス・レヴォリューションの欠点は、「跳ぶ」という要素が欠けていることだ」 「パラパラが、僕にはバラバラに見える」 「雨に踊れば」 「こんにちは、世界の哲也です」 「振り返るために、ジャンプする」 「めまいも息切れも動悸もない毎日」 「若い奴らには、しなやかさが足りない」 「若い奴らには、跳ぶ力が足りない」 「すべてのじゅうたんは赤であるべきだ」 「すべての生地はベルベットであるべきだ」 「僕の舞踏を見るとき、人は椅子を必要としない」 「タップダンスにも挑戦してみたい」 「たまにだけど、階段が鍵盤に見える。踏んじゃいけないところがわかるんだ」 「きりきり舞いで、てんてこ舞い」 「「キモカワ」の時代は終わった。これからは「クマカワ」の時代」 「写真は撮るよりも撮られる方が好きだね」 「まぁ、バレエ・エクササイズは邪道だね」 「バレエ以外のことで、汗をかきたくない」 「サマーと言えば、バレエでしょ」 「愛の女神と踊り明かしたい」 「世界の共通語は、愛。だから中国語だって話せる」 「もうちょっと僕は売れていいはずだ」 「未来の自分にジェラシーを感じることがある」 「エトランジェは、天使になるってことなんだ」 「イーストサイド・ストーリーを僕は生きている」 「リズムはカラダだけじゃなくて、ココロにも刻まなきゃ」 「雨の中を踊るのも、悪くない」 「湿気があると跳躍に誤差が出る」 「流れるのは、涙なのか、汗なのか。それとも雨なのか」 「初めてのキスは、バレエの汗だった」 「鏡は心も映し出す」 「回転寿司に行くと、カラダがうずうずしてたまらない」 「夜は光に焦点が当たる。だから好きだ。昼は明るすぎる」 「勝てない才能も、枯れない才能も、ない」 「観客なんて照らさなくていい。僕だけを照らしてくれ」 「人は、どうして本当のことに気づかないんだろう」 「とろけるバレエって言われたい」 「観る人の心をかき乱すような踊りが、理想かな」 「手を叩く音が好きだ」 「眩暈がするときは、跳べばいい。小さなものならそれだけで振り払える」 「大股びらきって言葉に今でも反応してしまう」 「どんなに熱くても、太陽の光は全身で浴びたい」 「うだる夏より、おどる夏」 「ため息には、悲しさが込められている」 「地球よりも、早く回る」 「松岡修三は、センスがありそうだね」 「僕が踊る。胸が躍る」 「ダンス・ライク・ウォーキング」 「夜中の公園には、星のオーディエンスがいるじゃないか」 「星が見えないときは、僕が星になる」 「世界が終わるまでに、踊りつくしてやるんだ」 「小さい頃は狭い部屋でも気にせず踊ってた。ダンスにゴンってね(笑)」 「シーソーに乗っているとき、ずっと上にいられればいいのに、って思った」 「光を求めるひまわりは、美しいと思う」 「誰になるかじゃなくて、僕になれれば、それでいい」 「小さな台風は、ジャンプでも起こせる」 「正しい「目」があれば、台風を起こせるんだ」 「雨だからって、そこまで憂鬱にならなくてもいいでしょう?」 「台風のときは外で踊ればいいじゃない?」 「台風だね。心をかき乱すけど、本人は平気」 「セミは努力が足りない。それで2週間って才能もないね」 「ロマンスというのは、相手ではなく自分の気持ち次第」 「僕の体から、流れ星が零れ落ちる」 「体の柔らかさ以上に、心のしなやかさが求められている」 「扇風機の前でも、風を感じることができる」 「先頭が好きだ。電車でも運転席をじっと見てしまう」 「一番風呂の快感は、一度知ったら忘れられないね」 「何でも貫けば、突き通せるんだ」 「盆踊りを馬鹿にしてはいけないよ」 「おどろおどろしい踊り」 「「木の葉が舞う」って、きれいな表現だよね」 「親善大使になら、いつでもなる準備があります」 「腰の振り方はダンスの一部ではなく、男の一部だ」 「孤独なダンサーの映画を作りたい」 「気持ちが揺れるのは、ダンスのせいだ」 「ジェットコースターはダンスの参考になる」 「瞳の美しさで、その人の心がわかる」 「醜いものは、見たくないんだ!」 「生まれたとき、大地に着地したような気分だった」 「芸能界にも、少しずつダンスが浸透してきたようだね」 「マツケン・サンバをプロデュースさせてほしい」 「KABA.ちゃんにちょっとだけジェラシー」 「マージーは、気にならないかな」 「最近、僕はみんなから忘れられているんじゃないかってたまに思うんだ」 「一公演まるまる、鳥肌が立ったまま踊ったことがある」 「寒気がするのは観客だけじゃない。僕は自分の踊りに震えているんだ」 「涙の数ではなく、こらえた数だけ、人は強くなれるんじゃないかな」 「ちょっと待てよ。僕が踊ってるんだぞ!」 「跳ぼうよ。だって楽しいじゃないか」 「罪にならない美しさは、ニセモノだ」 「信じることにためらいはいらない」 「じゃあ、なんでレコードもCDも「回る」んだよ?」 「舞い上がれ、僕の両足よ!」 「ダンスは、「ダン」ディなスタ「ンス」の略だから」 「(「状況に応じて」と聞いて)何、どこのプリンスだ!?」 「八王子? 王子? 気安くその単語を使わないでくれ」 「より早く、より高く、より強く。そしてより美しく。すべてバレエで満たせるじゃないか」 「最近やっと「テツヤ」と言えば「小室」じゃなくて、「熊川」になったよ」 「まなざしと光は、浴びられるだけ浴びていたい」 「ダンサー・イン・ザ・堕落」 「泡踊りなら、やってみたい」 「もう誰も止められないじゃないか」 「どんな時でもオルゴールの音色を聞くと、悲しい気持ちになる」 「王子の意味を考えたら、「星の王子様」なんて気安く言えないはずだ。カレーか、コーヒーか。僕はブラックであり、ちょっぴりビターで、目覚めだ」 「もっとわがままに生きてみようじゃないか」 「重力に抗(あらが)うために、僕は跳ぶんだ」 「だってあの空の青さを見たら、ガマンできないでしょ?」 「縄跳びは楽しいよね。あのリズム感がたまらない!」 「まだ僕がしゃべってないよね!」 「本当の僕は、これからだから」 「目まぐるしいときこそ、見苦しくならないように」 「グルルン、グルルン、で、はいジャンプ」 「見せる踊りじゃなくて、魅せる踊り」 「美しさの先には、僕しかいない」 「華麗ライス」 「美しさの基準は、顔だけじゃない」 「ちょっと静かにして。イメージが崩れちゃうから」 「グッジョブ。グッとくるジョブだったよ!」 「だからバレエを芸術として捉えているかの問題なんだって」 「バレエで食べていけるって言うのは、システムがうまく機能したからでもある」 「とにかく美しくなりたい、見せたいっていう情熱が原動力なんだよね」 「だから、テクニックというのは、最後の最後にはどうでもよくなってくるんだ」 「意識がなければいいものは作れない」 「本当はもっとうまくいくと思っていたんだけど」 「踊るって、それほど特別なことなのかな?」 「眩暈を覚えないくらい、回り慣れているか?」 「吐く息が白いって言うのは、とても象徴的じゃないか」 「だってそっちの方が、キレイじゃないか」 「もっとラジカルにターンして!」 「それじゃあ、ドラマティックさが足りないって、自分でもわかるでしょ?」 「眠いんだったら、僕を見て! まぶしいでしょ!!」 「空気が心のように澄んでいるね。」 「ため息が白くなって凍りつく」 「冬に薄着をするのは気持ちいい。空気が体に突き刺さっていくようだ」 「ダンサーとしてではなく、アーティストとして認められているのか?」 「アイ・アム・ア・ダンサー。イズ・イット・ファニー?」 「ガッデムじゃなくて、ジュテーム」 「眠らない夜はあっていい。でも眠れない夜は嫌だ」 「年越しの瞬間はジャンプしちゃうよね」 「やる気さえあれば誰でもプロデュースするよ」 「後世に名を残すのは、芸術家の義務でしょ」 「真善美にだけ忠実でありたい」 「ドラマは舞台で起こるんだ」 「今年も飛ばしていきます」 「シワがあってもいい。それを隠そうとしなければ」 「あぁ、オーディエンスの視線が突き刺さるぅ!」 「どうして僕のウォーリーは見つからないんだろう!」 「誰かに影響を与えるためには、まず誰かに影響を受ける必要がある」 「凍てつく雪なら、心を溶かせる」 「不自由を感じなかった今日は、「自由だ」って言っていいんじゃないの?」 「風邪を引いていなくても、僕は「マスク」をつけている」 「情熱を伝える手段は一つじゃない」 「有名税ってあるよね」 「それってマテリアルとして重要なの?」 「ジョーカーでもキングでもジャックでもなく、プリンシパル!」 「僕のダンスは、スパイラル」 「バ・レ・エ。なんて甘美な響きなんだろう!」 「冷たい風が、僕の頬に口づけをする」 「煙は視界をさえぎるから嫌い」 「賞賛も罵声も「絶対値」をつけちゃえば、すべて単なる「声」になる」 「本当は誰でも美しい。それをどうやって磨いているかが大切」 「ありのままの姿より、今の君の姿に興味がある」 「みんな、ライブドアに踊らされないで!」 「「舞って」って言ったんだ。「待って」じゃない」 「僕はバレエ界の太陽だ」 「落ちない流れ星のように跳んでいる」 「氷の力を借りずに、自分の力だけで跳ぶ。それが大切なんだと思う」 「緊張と緩和。それだけだ」 「いつか君は僕のもとに帰ってくる」 「美しいにもほどがある!」 「いまでも、たまに自分がわからなくなる」 「もっとスピリチュアルな部分を強調して!」 「イエス、イエス、ノー、ノー、違う、違う!」 「滑るだけで金が獲れるなら、芸人たちは大喜びだろう」 「ジャニーズのダンスは評価できる」 「なんていうのかな、ニュアンスの部分だよね」 「完全な真も、完璧な善もない。でも完成された美はあるはずだ」 「観客は自分だけを観ている。それぐらいの覚悟がなきゃね」 「春一番に最初に吹かれるのは、僕だろう」 「沈黙に包まれるとき、観客の視線を独り占めできる」 「心を鬼にすることもある。美しい鬼だけどね」 「免許書の写真が気に入らなくて、わざと紛失したことがあるくらいだからね」 「イナ・バウアーなら僕でもできる」 「君の言っていることには、美の概念が抜け落ちているよ」 「模倣による美は、どこか空しい」 「美学っていうのは学問なんだけど、同時に生き方でもあるんだよね」 「内面の反映が外面なのであって、その逆ではない」 「皆が僕に踊れって言うからだよ!」 「まいっちゃうときは、舞っちゃう」 「胴上げは、いつだって気持ちのいいものだと思う」 「向上という言葉だけは忘れないようにしている」 「君は、ホネホネロックをやりに、ここに来てるの?」 「ダンシング・ダンシング。君クイーン」 「スパイダーマンの方が、君より柔軟じゃないか!」 「繊細な花の上を歩いているようなイメージで」 「もっと手をなめらかに動かして。そう、あの雲のように」 「べレエ帽があるなら、バレエ帽があってもいいはずだ」 「それなら、君は踊り場で踊れるのか?」 「滑り台の上をターンして!」 「いいね。いいね。今のグッジョビュー」 「バレエの彗星は、100年に一度現れるか、現れないかレベルだよ」 「僕たちは、歌劇団というより、過激団かな」 「ヨガを取り入れることで、体に柔軟性が蘇ってきたね」 「今のもう一度やってみて!」 「(セレブという言葉に反応して)えっ? 呼んだ?」 「流れることを許されるのは、月日と涙と汗ぐらい」 「泣いた自分に泣いたことがある」 「鏡にガラスはいらない。目を閉じればそれでいい」 「目を閉じて踊れたら、この練習は終わりにしよう」 「水には人を美しくする効果がある」 「アスファルトがきらきらしているのは、僕の落とした欠片が光っているから」 「時間にこだわっているから、空間を自由に動き回れないんだよ」 「輝くっていうのは、動作じゃなくて状態だ」 「理解されるためには、自分を信じなければならない」 「長州小力のパラパラには、目を引くものがある」 「レイザーラモンはRGの方に見るべきものがある」 「いつでもジャンプみたいな。挑戦そのものがジャンプみたいな」 「踊り食い、面食い、入れ食い、なんでもござれだ」 「ほら、もっと美しい顔をして!」 「クルマのようなスピードで!」 「いいじゃない、いいじゃない。ちょっとしたミラクルだったよ」 「なに、なに、この空気? そんなに見とれないでよ」 「アイススケートの優れている点は、360度どこにも観客がいること」 「美とは受動的なもの。だから僕たちは、美を前にして息を飲む」 「美に限りがないように、僕らの可能性にも限りはない」 「本当に美しいものは瞬間にしか宿らない。いや、瞬間だからこそ美しいのだ」 「違うんだ。もっとソウルで考えて」 「吉永小百合はもう少しやせた方がいいよね」 「感動の表情と驚嘆のそれは、ひどく似ている」 「踊りはすべてを表現できる。しかし、それは踊りが完璧ということを意味しない」 「「まし」だとか、「多少」とか、そういう次元で踊って欲しくないよね」 「もっと顔を上げて。我が物顔で!」 「ふらふらしないように! 酔うのはバレエだけで充分」 「蝶のように「てふてふ」と舞って!」 「お遊戯じゃない。遊戯なんだよ」 「後姿でもちゃんと魅せて! そう。見返ってごらん!」 「「勝算は?」と聞かれたら、「賞賛だ」と答えるね」 「虹の向こうには、ばら色の人生が待っているんだ」 「「雫」という言葉の響きが好き」 「ビューティフルって言ってごらん。ビューティフルって」 「霧の日は、街の中を駆け抜けたくなる」 「「永遠」を越えられるのは、満ち足りた「一瞬」だけだ」 「意味のない問いはあるけど、意味のない答えは一つもない」 「「世界は自分のものだ」と言わんばかりに!」 「舞台を雲だと思って。僕らは天上人なんだよ!」 「この世界にもう一つの世界を造る。それがバレエだ」 「ロナウジーニョとRGの踊りは酷似している」 「ワールドカップで、大切な仕事を蹴る人間がいるらしい」 「走り続けていたら、いつのまにか独走状態だったことに気がついた」 「「日本初」なんて騒がれなくなった時、その分野は成熟したと言える」 「闘うことにそれ自体に意味はない。やりがいがあるだけだね。」 「言ってみれば、週刊ジャンプっていうよりも、瞬間ジャンプだね」 「愛は深淵。飛び込まなければ、その深さはわからない」 「刹那よりも切なく」 「人には伝えられない美しさを、みんな、心のどこかに持っている」 「日々の鍛錬を通して、人は美に近づいていくんだよ」 「マルセイユ・ルーレットぐらいで騒がないで欲しいな」 「引退を答えにするべきではない」 「飛んで僕に入る夏の虫」 「風のように速く、林のようにざわめく。火のように情熱的で、山のようにラブレターが届く」 「熱狂なんて覚めてしまえば、何も残らない」 「あの将軍は、さぞかし地団太を踏んだことだろう」 「心頭滅却すれば火もまた美し」 「「practice」という単語は、「練習」だけじゃなく「実践」も意味する」 「笑った顔よりも、真剣な顔の方が、多くの喜びを伝えることもある」 「雨は天使の涙だと思う」 「空に舞うベールのように踊れたらいいよね」 「「くまぇり」って僕のことかと思ったよ」 「澄み切った水を飲むと、心まで洗われる」 「高尚すぎる芸術って理解されないだよね」 「夢中になりすぎることが非難される世の中だからね」 「メガネをつけたまま、踊ることはできないものか」 「盆踊りには、ジャンプが足りない」 「おばちゃんたちは、いつ盆踊りを覚えたのだろう?」 「昨日立ち上がれたんだから、きっと今日だって大丈夫だ」 「同じことでも、繰り返すことで、美しくできるんだ」 「僕はバレエ界のナポレオン・ボナパルト」 「(イルカに向かって)君ならもっと輝けるはずだよ」 「太陽みたいに眩しすぎるのも考え物だ」 「弓を引いたときのように体をしならせて!」 「果てることはあっても、枯れ果てることはない」 「小泉首相は、いろんな意味で参ったね」 「日本の夏には、クールさが足りない」 「パステルっていうより、サイケデリック路線かな」 「人を見つめすぎてはいけないよ」 「ジャンプに失敗した時は、取り繕おうとしないこと」 「もう限界だと感じたときこそ、跳躍のチャンスだよ」 「君が醜いと感じたものを、僕は美しいと感じる。それが個性だよ」 「ぼくは太陽だから、冥王星がどうなっても関係ないよね」 「四六時中輝き続けるって、意外に大変」 「マゾヒスティックな芸術は少ない」 「僕が死んだら、きっと星座になるよ」 「裸になるのが好きだから、バスルームはすごく落着く」 「暗闇の中でも目を閉じない。必ず何かは見えるものだ」 「ボタンを押すように、地面をやわらかく蹴るんだよ」 「まっすぐな生き方よりも、しなやかな生き方を選んできた」 「空だって泣きたい。だから雨が降る」 「君と僕が共有しているのは、クマカワに対する愛情だよね」 「世界はどこかでみんなとつながってる。でもバレエはバレエだけのためにある」 「跳躍の瞬間なら、時間を止めることができる」 「つかんだ恋も、つかめなかった恋も、僕にとってはどちらも宝物」 「何のために踊っているのか。それは僕にもわからない」 「最期に聞く歌は、子守唄がいい」 「水面に映る自分に、恋をしてしまったことがある」 「息を止めている時の自分が好き」 「雨が降ったら、ジャンプ傘」 「はじめてのときは、踊れるなんて思わなかったよ」 「信じられる? 僕が人の踊りで感動するなんて!」 「ねえ、そんなことより、僕と踊り明かさない?」 「僕は小さい頃、歩く前から跳んでいたらしい」 「悪夢でもいいから君の夢に現れたい」 「千鳥足から生まれた振り付けがある」 「僕はシャル・ウィー・ダンスを認めない」 「擦り傷を作ってもいいけど、公演までには完治させるように」 「君のジャンプは、地に足が着いていない」 「一目ぼれ以外に、恋する方法を知らない」 「ほら、空気を味方につけてごらん」 「ミューズの憑依する瞬間が見えたかい?」 「真剣さが伝わるくらい不真面目にやってみて」 「君の唇は赤すぎる」 「ほら、空気を泳ぐ音が聞こえるだろ?」 「靴を見れば、その人の腕がわかる」 「この夜景は、僕を照らすスポットライトだ」 「カーニヴァルのように踊り狂っていいんだよ」 「運命なんか飛び越えて!」 「今のはジャンプじゃなくて、ホップだね」 「今のはジャンプじゃなくて、マガジンだね」 「眠りに落ちるときのような気分で踊ってみて」 「顔を上げるだけで見えてくるものはたくさんある」 「だから空だけは、何度も飽きずに見上げることができるんだ」 「ねぇ、僕と踊らない?」 「時計を見るときは、鏡として」 「「ちょっと、ちょっと」はタッチの差で片方が遅れる」 「僕の人生は躍り明かすためにある」 「下を見ても、上を見ても、限りはない。だから僕は上を目指す」 「「前」よりも「舞い」を見て!」 「振り回されることを、踊らされるっていうのはやめて欲しい」 「観客の目に「この世ではないもの」を映せるか。それだけを考えている」 「怒るときもあるんだけど、心の中では笑ってるよね」 「「運命」は僕のために作曲されたんじゃないだろうか」 「どれだけ高く跳んでも、君は君のままだよ」 「終わる前に始めるのが男ってものでしょ」 「今の時点ではバッハがライバルかな」 「何を信じていいのかわからないときは、自分を信じて」 「まずは見えるものをしっかりと見つめて!」 「踊ってるのかい? おどけてるのかい?」 「懐かしさはきっとデジャヴの声」 「You, be 優美」 「運命に負ける奴なんて、ヒーローじゃないね」 「形があってこその中身だよ」 「雨がイヤなら、雲の上まで飛び上がればいい」 「軸がずれると、すべてが揺らいでしまう」 「これ以上先に行けないなんて、絶対に嘘だよ」 「毎日が早すぎるくらいに過ぎていく」 「肉体を鍛えることで、精神も磨かれていくんだ」 「暴露されるような秘密なんてない。だってすべてを見て欲しいじゃない?」 「それなら、君はもっとうまく踊れるというのかい?」 「見えない明日だからこそ、飛び込んでいくんだ」 「飾らない状態っていうのは、心に飾られているんだよ」 「有終の美。優秀の美。憂愁の美」 「どこを踏み台にしたかなんて、忘れてしまっていい」 「まっすぐよりも、しなやかでいること」 「人である前に、僕はダンサーだ」 「君なら一等星になれそうだね」 「君は、自分のつけている宝石よりも輝いているかい?」 「ほら、YOUも踊っちゃいなよ」 「スポットライトは、明るければ明るいほうがいい」 「プリンシパル・熊川哲也の日常」は【トップページ】で毎日更新! 【族・押尾学語録】へ 【過去の言葉たち2003】へ 【過去の言葉たち2004】へ 【過去の言葉たち2005】へ 【過去の言葉たち2006】へ |