愛と情熱の伝道師、松岡修造の熱帯雨林な毎日。
詳しくは言えませんが、かなり近いところにいる人間からの情報です。

「暑くなければ夏じゃない。熱くなければ人生じゃない!」
「人もテニスも、ラブから始まる」
「布団たたきは、やめられない。ついつい叩きすぎちゃう」
「なんてったって、キッコーマンだね!!」
「どんなにかっこ悪くても、勝ちにこだわることが大切なんだ」
「(「肖像画」を聞き間違えて)修三が? 何々? 僕が何をしたって!」
「物マネだって真剣にやんなきゃ面白くないだろ!」
「オウン・ゴールだって、立派なゴールじゃないか!」
「ジョギングの時は、ウィンブルドン・ブレーカーを着ている」
「編集が怖くて、テレビになんか出られるか!」
「(テニス教室で)体全体をラケットだと思って!」
「遠足の前日に下見のために、山に登ったことがある」
「アニマル浜口さんが、ある意味ライバル」
「「しょうゆ顔」でよかったよ!」
「しゃもじがあると、素振りをしちゃう」
「僕は「伊達」男じゃない! かといって「公子」でもない!」
「ガッツとガットは、張りすぎてもだめ。張らなすぎてもだめ」
「僕は、好奇心旺盛な食いしん坊だから!」
「(ヤマサ醤油を舐めて)うーん、やっぱりこの味だ」
「僕は今でもテニスにぞっこんだ」
「目標がどれだけ遠いかはわからないけれど、とにかく走るだけ」
「あいつはあつい!」
「(「松岡と言ったらTOKIOでしょ?」と言われて)それなら、テニスで勝負だ!」
「(「松岡と言ったらSOPHIAでしょ?」と言われて)それなら、テニスで勝負だ!」
「スマッシュを打ちまっしゅ」
「メダルの数だけ、強くなれる」
「背負っているものが違うんだ」
「財閥という罪(ざい)罰(ばつ)が、僕にはある」
「君にスマッシュ!」
「一球に魂を込められたら、それだけで一級」
「ジーコ、どうした。文句があるなら、自分でプレーしろ!」
「好きな季節は夏!」
「エクアドルで赤い線を飛び越えたんだよ!」
「「テニス・シューズ」と「テニス・シューゾー」は似ている」
「やたらと振り回してもだめ、腰をグイっと引くんだ。グイっと」
「テニスという言葉を、軽々しく口にするな!」
「涙よりも、血よりも、汗を流していたい」
「僕こそがテニスの王子様」
「本はあんまり読まない。でも厚い本は好きだね」
「回転寿司のように、しなやかに腰を回して!」
「テニスも、人間関係も、サービスが基本だよね!」
「デュースを連想するから、ジュースはあんまり飲まない」
「四角いファミコンのボタンが取れちゃったよ」
「献血をして、僕の熱い血潮を世界に広めるんだ」
「じゃんけんの必勝法は、強く握り締めたグーを出すこと」
「熱いと暑苦しいの違いが僕にはわからない」
「もっと地球は温暖化するべきだ」
「声援に囲まれるっていうのは、快感だね」
「おぁ、はぁい、サァーービースゥ」
「コントロールよりも、気合いでサーブは打つんだ」
「まずは情熱。実力は後からついてくる」
「しょっぱくてもいいよ。キッコーマン万歳」
「平熱は、そんなに高くないよ」
「でも風邪を引いているときこそ、テニスをしたくなる」
「もう繰り返さないから、あとはやる気でカバーしてね」
「ミニ・ゲームだからって、油断しないように。本番だって、ゲームでしょ」
「僕の人生に、タイムはなかった」
「もっと強く。それだけを考えたら、ここにいた」
「熱いのは、心だけじゃない」
「(テニスの「テ」を「ペ」に変えてと言われて)どっちも振り回すからね」
「緊張しすぎて、試合前に靴紐を切ったことがある」

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