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1947年 東京都生まれ。
1970年 早稲田大学理工学部卒業
1972〜93年 雑誌『技術と人間』の編集に携わる。
現在 ジャーナリスト。原子力発電、遺伝子操作食品、電磁波など科学技術のもたらす問題点、科学技術と社会の関係について、積極的に発言している。
主著 『原発はなぜこわいか』(高文研、1980年)、『遺伝子組み替え食品』(緑風出版、1996年)、『危険な暮らし』(晩聲社、1996年)、『電磁波汚染』(日本実業出版、1996年)、『環境ホルモンの避け方』(コモンズ、1998年)、『くすりとつきあう常識・非常識』(日本評論社、1998年)。
制作協力ビデオ 『不安な遺伝子操作食品』(小若順一制作、コモンズ、1997年)。
1947年東京生まれ。早大理工学部卒。
フリー・ジャーナリスト。
著書『脳死は密室殺人である』(ネスコ)、『電磁波はなぜ恐いか』『遺伝子組み換え食品』(緑風出版)、『危険な暮らし』『電磁波の恐怖』(晩聲社)、『電磁波汚染』(日本実業出版社)ほか
1947年東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒業。1972年より92年まで月刊『技術と人間』誌編集に携わる。現在、フリージャーナリスト。
[主著]『原発はなぜこわいか』(高文研)『脳死は密室殺人である』(ネスコ/文春)『電磁波の恐怖』(晩聲社)『優生操作の悪夢』(社会評論社)ほか。
1947年 東京都生まれ
1970年 早稲田大学理工学部卒
1972年 雑誌『技術と人間』編集を担当
1993年 (株)技術と人間を退社、現在フリー
著書 『原発はなぜこわいか』(高文研)、『反原発』『地球汚染』『電子立国ニッポン』(面白読本シリーズ、柘植書房)、『脳死は密室殺人である』(ネスコ)、『アパルトヘイト問題入門』(共訳、第三書館)ほか